「めっちゃかわいい!」 三重・鳥羽水族館でスナドリネコの赤ちゃん一般公開 前足で魚を捕らえる「フィッシングキャット」

「めっちゃかわいい!」 三重・鳥羽水族館でスナドリネコの赤ちゃん一般公開 前足で魚を捕らえる「フィッシングキャット」



三重県の鳥羽水族館で、生後2か月のスナドリネコが一般公開され、人気を集めています。

鳥羽水族館で25日から一般公開されているのは、今年3月25日に生まれた3匹のスナドリネコで、名前は、東南アジアの国々でネコを意味するメスの「メオ」とオスの「プサ」「チマ」です。スナドリネコは、中国南部やインドなどに生息し、水かきが発達した前足で魚などを捕まえるのが得意なことから「フィッシングキャット」と呼ばれています。(来場者) 「めちゃめちゃおとなしい可愛い」「飼いたいぐらいです」(鳥羽水族館飼育研究部・三谷伸也部長) 「生まれてから母親が育てており人慣れしていない」

訪れた人たちは、写真を撮るなどしてかわいらしい姿に見入っていました。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/508253

3 comments
  1. 飼いたいって…😂動物園が存在する理由わかってない😅 乱獲されて終わり

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