無題

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今回はゲームタイトルが秀逸な鬱ゲー、
「Milk inside a bag of milk inside a bag of milk(Milk outside a bag of milk outside a bag of milk)」を紹介します。
日本語に置き換えて訳すの難しい…

#Milkinside#Milkoutside#ゆっくり鬱ゲー解説

29 comments
  1. これが圧倒的好評なの
    鬱ゲーブーム再来という世界の終わりを感じさせるな

  2. milk2の主人公の着てる服の模様、空集合かと思ってたけど円形恐怖症=>円にスラッシュ引いて否定してる線もある?

  3. このゲーム怖すぎてプレイ中ずっと鳥肌立ってた記憶
    クリア後の精神的ダメージが大きすぎて考察すら読まずに即行寝たのはいい思い出

  4. このゲームが日本で人気ですか?知らなかった!こんな風なゲームはすごく奇妙だからこれほど人気のが驚いてる。
    ごめん、日本語下手。

  5. 統合失調症には飲み薬の他に注射で服薬する選択肢もあり、持続注射剤(LAI)と呼ばれています
    母親が娘に対して注射してるのはリスパダールやインヴェガなどの抗精神病薬じゃないでしょうか
    統合失調症の患者は世界に対して攻撃的で被害的な認知をするため(陽性症状)、母親の治療的な行為も極めて侵襲的に映り、暴れる娘を抑える行為なんかを首を絞められていると認識したのでしょうね

  6. 統合失調症ではないがこの光景?視覚?は凄くわかる。鬱々とした気分の時は雨より晴れの日の方が目が焼けて絶望的な気分になるし、ふとした時に「あ、行こう!晴れだし!晴れだから!!」ってなるんよ。

  7. 俺本人の精神が既にそうだから、こういうゲームをポジティブに評価するのは難しいけど…このゲームがあまりに出来が良過ぎて好評価をせざるを得ないんだよな…俺自身が抱えてる精神の疾患だの何だのを再認識させられるような内容で、正直見ててしんどいOFしんどいになる時の方が多すぎるんだが。

  8. 赤黒い世界で主人公が彷徨い続けるのはさよならを教えてに通ずるものがありますね。

  9. ヒナミザワ症候群みたい。イタズラのおはぎの唐辛子が針が入ってる!とかなったり。

  10. 作者の経験で作られたゲームなだけにリアルを超えてリアルな体験
    感化されすぎるとやばいと本能的に怖くなるゲームは初めてだ

  11. よくこれをSwitchでプレイできるようにしたな!って思う内容なんだがw

  12. この制作者さんロシア人で、最近日本に来て日本語を勉強しながら、ゲームを作るらしいね
    ツイッターで画像出してた

  13. この主人公、統合失調症に強迫性障害、解離性同一性障害もあるっぽいし当事者はプレイするのキツいと思う……メンクリ通ってる身からするとしんどいなって思うくらいにはかなりリアルな描写だった

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