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目次
0:00 オープニング
1:14 名曲①
6:00 名曲②
9:30 名曲③
12:29 おわりに
車田和寿 オペラ声楽アカデミー
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【車田和寿-音楽に寄せて】
クラシック音楽の魅力を伝えるチャンネルです。“音楽に寄せて”を見ていくと、クラシック音楽の素晴らしさがだんだんと分るようになります。これからクラシックを聴いてみたい人にも分かりやすいように丁寧な解説、動画編集を心がけていますが、その中にはプロならではの貴重な情報も盛りだくさん。これからクラシック音楽を聴いてみたい人から、音大生、プロまで楽しめる、そして音楽が学べる内容となっています。
【参考文献】
ニューグローヴ世界音楽大辞典
♯バッハ
♯バッハの名曲
♯クラシック解説
♯イタリア協奏曲
♯イギリス組曲
♯フランス組曲
いつもコーヒー☕を美味しそうに飲むのに好感を覚えます👌
今はまだポピュラー音楽の知識しかないけど今年は西洋音楽史にも精通したい。そんな私にとってありがたすぎる動画でした。めっちゃおもろいです
バッハの音楽でヨーロッパ周遊ですね
楽しいお話し ありがとうございました🎶 次のお話しも 楽しみに待ってます。
普段は管弦楽や室内楽(主に弦四)ばかり聞いているので、あまりクラヴィーアは聞かないんですが、ご紹介されていた組曲を一通り聞こうと思いました。
機会がありましたら、フーガの技法も是非ご紹介してください。
👍
車田さんはクラシック音楽界の林修先生ですね!楽曲や作曲家の背景まで一般人にもわかりやすく解説してくださって、もっと他の曲も聴いてみたくなりました。
イタリア協奏曲は大好きですがなぜ「協奏曲」なのかわからないまま聴いていました.今後はより深く堪能できます.ご教示ありがとうございます.
バッハは、研究者なのですね😊
医師も、大学病院で研究される人がいますからね❣️なるほど。
偉大な音楽家なのですね。
先生の解説は、とても心地いいので、助かります😊
故郷のラーメン🍜も教えていただき、ありがとうございます🎁わたしも、故郷のラーメン🍜を味わいましたよ💕和風豚骨ラーメン🍜です。
チェンバロ
強弱ができないとは、はじめて知りましたよ。
わたしは、この音色は、好きですよ❣️古典だからかな?
ドイツには、ラーメン🍜は売っていないのですか⁉️😅
ロンドンでは、うどんを食べましてが、器は、ラーメン🍜でした😊
大バッハは、存命中、ほぼ無名であったと、言ったほうが正しいと思います。
当時は、時代遅れ(?)の形式、フーガの先生だと思われていました。
当時の人気ナンバーワンは、テレマンです。
大バッハは、メンデルスゾーンにより、発見されたのです。
バッハを聴くと常に感動します 素直に自己の卑小さを感じさせられると同時に敬虔な気持ちで人生の深淵を覗く感覚に陥ります 人生に於いてバッハと出会えた事は私の大きな幸せの一つです
お勧めで流れて来て、初めて動画を拝聴させていただきました。
近年家人の亡くなった際、G線上のアリアを聴くようになったから(お勧めで流れて来た。)かも知れません。感謝。
バッハの最高傑作は「パッサカリアとフーガ」だと思います。この曲でドハマりしました。
えっ?先生もとら食堂のファン!?
ぼくも30年くらいずっとファンです。
全然、音楽と関係ない話ですみません💦
バッハを聴いていると宇宙の法則を感じる。
イギリス組曲は3番をかつてマレイ・ペライアが弾いていて見事でしたね
特に前奏曲はバロック音楽のひとつの極みに達した傑作
あとは6番も全曲隙のない充実した内容
せっかく詳しくご説明いただいているので、どういう曲なのか、実際の楽曲を30秒〜1分くらいずつ聞かせていただいたら「なるほど」という感じになると思います。よろしくお願いします!
昔からイタリア協奏曲の三楽章は特に好きな曲の一曲でした。
バッハはあまりにも素晴らしい曲が多すぎて絞るのは難しいですね。
ヤバイ曲がありすぎ!(笑)
昔ピアノを習ってましたが、もう何十年も弾いてないのでボケ防止のため練習したくなりました。
BWV542のオルガン曲をビアノにアレンジした楽譜を購入したので、いつか練習してみたいと思ってます。
💪🎹
こう聞くと、モーツァルトとは対照的なんだな
モーツァルトは、新しいことはあまりしていないけど、旅行によって現地の音楽をどんどん取り入れて音楽を書いている
(たとえば、ハーグを訪れた際に聞いた交響曲から、交響曲5番のようなちょっとシリアスな交響曲が生まれてる)
その総合され洗練された内容には目を見張るものがある
(新しいことはしていないと言ったけど、実際はなくもない。メロディーの長さをわざと綺麗におさまらない中途半端な長さにするなどというのも一つ。オペラにも新しいところがあるらしいが、あまり知らない)
まあ、モーツァルトも実は研究熱心だったというのも最近はよく知られてはいるかな
バッハは数学にも長けていて、BACH旋律は自ら編み出したもの。リバイバルしたのはメンデルスゾーンが元祖。ありがとうメンデルスゾーン。好きなのはトリオソナタと管弦組曲。演奏者ではリヒターとヴァルヒャ。
チェンバロは指の力で強弱表現ができないとは知りませんでした。
ピアノと違い、現物を目の当たりにしたしたことがありませんので、浜松市の楽器博物館へ行きたくなりました。
この時期(バロック時代)の『協奏曲』とは1曲3楽章で表現が”急・暖・急”構成ですが、これが典型的なのでしょうか?
クラシック曲は同じ曲でも演奏者でかなりな幅があるのが魅力ですね。同じ曲でも演奏者が違うCDを数枚持ってしまいます。
車田先生 大変勉強になりました。ありがとうございます。グールドのパルティータを聴いてバッハにハマりました。組曲はなんとなくパルティータ>イギリス組曲>フランス組曲の順で好きだったのですが、先生の解説でそのウラがとれた(?)ような気がして嬉しかったです。ますますバッハが好きになりました☺️
たくさんの子供の養育に大変苦労したんだよね🌸💮
バッハの名声の復活にはモーツァルトの力があったんだよねえ。
イギリス組曲とイタリア協奏曲はよく聞きます。バッハの音楽の、シンプルかつ多様な表現は驚くばかりです
子どもの頃弾けなくてよく泣いたインヴェンション。だけど最近(遅い)バッハが好きになりました。また改めて取り組むならパルティータ、と決めています。そうか、組曲の集大成だったのですね。納得です。
バッハを聴いてると感じる