『受難華』
1925年(大正14年)~1926年(大正15年)
「婦女界」にて連載。
女学校の仲良し3人組、寿美子と照子と桂子の恋愛と結婚事情。
0:00:00受難華1⃣
0:00:10美しき謎
0:14:12順の愛、逆の愛
0:19:19ご兄妹ですか
0:39:11避けがたき魅力
0:53:14 √5(ルート5)
1:02:17忘れるために
1:15:52春廻るとも
菊池寛再生リスト
菊池 寛
1888年(明治21年)12月26日 –
1948年(昭和23年)3月6日
またまた楽しみ始まりました〜😊
早く来週来ないかな。
毎月楽しみに買う雑誌は続き物を読みたいがため。いまは斜陽の出版社や作家。その頃は日の出の勢いでしたね。朗読お疲れ様でした。
菊池寛…日本文学の宝物です
今では日本人も変わってしまったですが、日本の魂はいつかまた蘇るものと信じています。
ありがとうございました。
この様な作品があったのですね! 母が誕生した頃の作品で、時代背景がセピア色に現れてきます! また、待つ愉しみが出来ました!有り難うございます╰(*´︶`*)╯
また、楽しみが出来ました。
第一話、聴きました。今回も面白いです。
続きが楽しみです。楽しみがあるって素晴らしい。本当に感謝です。
大変聴き心地の良い朗読ありがとうございます。
前川をわざわざ法学士なんて設定にしたのは菊池先生一流のアイロニーですかね。法政大の講師というのはいささか出来過ぎですがw