【宇宙ビジネス最前線】ロケット打ち上げは300回超の時代/急増する衛星/SpaceXが変えた宇宙輸送/通信・測位・地球観測の衛星利活用/宙畑編集長・中村友弥氏【PIVOT SCIENCE】

【宇宙ビジネス最前線】ロケット打ち上げは300回超の時代/急増する衛星/SpaceXが変えた宇宙輸送/通信・測位・地球観測の衛星利活用/宙畑編集長・中村友弥氏【PIVOT SCIENCE】



▼ 続きはこちら:https://youtu.be/w4uL1aFXFEg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼【通勤・移動中に聴く】PIVOTアプリが便利
・バックグラウンド再生(画面を閉じても聴ける)
・ダウンロード機能(オフラインで再生)
・音声再生(耳だけで学べる)
すべて無料|ダウンロードはこちら↓
https://pivot.go.link/?adj_t=20mbze4r&redirect=https://pivotmedia.co.jp/movie/14360
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

視聴ごとにマイルが貯まり、図書カードなどの特典に応募できます。
▼ 今月の特典一覧はこちら
https://pivotmedia.co.jp/app/mile/benefit

▼【5分で理解】 この動画の「記事」「AI要約」はこちら
https://pivotmedia.co.jp/launch_app?path=movie/14360&display_type=article&override=true

<ゲスト>
中村友弥|宇宙ビジネスメディア「宙畑」編集長
一橋大学法学部を卒業後、オールアバウト入社。2017年に宇宙ビジネスメディア「宙畑」を立ち上げ、翌年編集長に就任。100件超の取材を通じ、宇宙技術を活用しながらノウハウを発信する。2019年にはsorano meを共同創業。宇宙ビジネスの社会実装と普及に従事。

<参考文献>
中村友弥『宇宙ビジネス 星を見るのが好きな人から専門家まで楽しく読める宇宙の教養』
https://amzn.to/4dbvSxj
※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています

<目次>
00:00 ダイジェスト
01:05 オープニング
06:41 宇宙ビジネスの全体像
10:53 ロケットビジネスと日本の強み
21:15 「測位衛星」の仕組みと応用
30:56 「地球観測衛星」と未来の構想
40:14 次回予告

サムネイル
写真:iStock

<MC>
野嶋紗己子

<関連動画>

#宇宙 #spacex #starlink #elonmusk #イーロンマスク #テスラ #人工衛星 #データ #データセンター #ビジネス #pivot

30 comments
  1. ▼ 続きはこちら:https://youtu.be/w4uL1aFXFEg

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼【通勤・移動中に聴く】PIVOTアプリが便利
    ・バックグラウンド再生(画面を閉じても聴ける)
    ・ダウンロード機能(オフラインで再生)
    ・音声再生(耳だけで学べる)
    すべて無料|ダウンロードはこちら↓
    https://pivot.go.link/?adj_t=20mbze4r&redirect=https://pivotmedia.co.jp/movie/14360
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    視聴ごとにマイルが貯まり、図書カードなどの特典に応募できます。
    ▼ 今月の特典一覧はこちら
    https://pivotmedia.co.jp/app/mile/benefit

    ▼【5分で理解】 この動画の「記事」「AI要約」はこちら
    https://pivotmedia.co.jp/launch_app?path=movie/14360&display_type=article&override=true

  2. AIデータセンターには土地と電力が大量に必要だが、地上にはもう余裕がない。
    なら宇宙にAI計算衛星を大量に打ち上げて、太陽光発電で演算すれば土地代も要らないし地元住民や政府の承諾も必要ない。電気代もゼロ!
    しかし実際のところ、いったい誰がそんな大量の衛星を打ち上げる金とロケットを持ってるんだ?

    イーロン・マスク「やあ!」

  3. 大企業が運営して居る農業形態では観測衛星が役立ったと言って居ましたが過大評価。農業は中小規模が多い。収穫には沢山の梱包、出荷、がある。高齢者の手では大変な労働がかかり人手不足で廃業する農家も多い。衛星運用が食糧自給率の向上に役立っていると満足した態度で司会者は軽々しく言っているが、二人とも机上の話しで甘い。貴方たちは農業を知らない。衛星など焼石に水です。

  4. そもそも、宇宙はありません。
    そもそも、地球は平面です。
    世の中、嘘ばかりです。
    国債発行で財政破綻の嘘、コロナワクチンの嘘、進化論の嘘、地球球体説の嘘、無神論の嘘・・・。
    嘘をついている人が、嘘であることに気が付いていない喜劇

  5. インターネットという絶対的カテゴリの
    全空間支配にスペースXが入ってきてる

    AIはライバルいるけど
    スペースXは敵居ない
    つまり

  6. ロケット打ち上げて地球の二酸化炭素濃度をこれ以上あげないで欲しい‥

  7. アメリカの圧倒的な衛星の量の差で日本の衛星が妨害されることはないのでしょうか?

  8. 衛星コンステレーションは砂漠や熱帯雨林、山岳、島嶼地帯でも役に立ちますね。
    海運みたいに一国独占とはならないから、開発競争が苛烈化しますね。
    サブの冗長化需要はあるから開発力をつけたいですね。

  9. 大変判り易く勉強になる対談でした。いつも思いますが司会の方は好奇心旺盛で頭脳もチャープなので上手く
    ゲストの良さを引き出している素晴らしい方ですね。
    今回は中村さんの説明も素人に判り易く、昭和世代で宇宙の事が全然判らない私でもとても腹落ちしました。
    この動画とは別の後編も素晴らしかったです。関係者の皆様にお礼申し上げます。

  10. PIVOTさん、音声マイクの音が全体的にちょっと高すぎない?もうちょい下げていただけるとありがたいです。(個人的な感想)

  11. 自分用
    ・宇宙ビジネス市場で最大なのは、人工衛星をどう使うか。
    ・宇宙全体の市場規模が100兆円ほど。
    ・現在宇宙にある人工衛星は約一万機ほど。
    ・衛星は地球の高度36,000km上空にある。
    ・日本の測位衛星は現在、みちびきが5機打ち上がっている。目標は11機。
    ・観測衛星は南相馬市の農業分野で活用例あり。

  12. 既に宇宙株上がってきてます😂自社株なので有難い。イーロンがいるので思ってるより早く宇宙ビジネスが進むと考えられます。

  13. AIと人型ロボットと同様に、宇宙ビジネスでもアメリカと中国が競い合うことで技術の発展が加速するといいですね。🙂

  14. 耕作地のデータを観測して作物の育ち具合がわかるのはいいとして、
    収穫期に作物を横取りされるのを防ぐための防犯にも技術が転用されるといいね。

  15. 今日アストロスケール買いました。さあこっからどうなるんだろ。気になります

Comments are closed.