【うつ病になりやすい人の特徴】精神科医・益田裕介&元自衛隊メンタル教官が徹底解説/うつ病=病的な脳疲労/身体に出る意外な症状/適応障害とうつ病の違い/うつの悪化から依存症に【ビジネス虎の巻】

【うつ病になりやすい人の特徴】精神科医・益田裕介&元自衛隊メンタル教官が徹底解説/うつ病=病的な脳疲労/身体に出る意外な症状/適応障害とうつ病の違い/うつの悪化から依存症に【ビジネス虎の巻】



▼この動画の前後編はこちらから
前編(この動画):https://youtu.be/zCPwllpF0Qs
後編(11/1 20時 公開):https://youtu.be/NsNn2tYiY38

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼【通勤・移動中に聴く】PIVOTアプリが便利
・バックグラウンド再生(画面を閉じても聴ける)
・ダウンロード機能(オフラインで再生)
・音声再生(耳だけで学べる)
すべて無料|ダウンロードはこちら↓
https://pivot.go.link/?adj_t=252f9m86&redirect=https://pivotmedia.co.jp/movie/15135
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
視聴ごとにマイルが貯まり、図書カードなどの特典に応募できます。
▼ 今月の特典一覧はこちら
https://pivotmedia.co.jp/app/mile/benefit
▼【5分で理解】 この動画の「記事」「AI要約」はこちら
https://pivotmedia.co.jp/launch_app?path=movie/15135&display_type=article&override=true

▼チャンネル登録&高評価よろしくお願いします
https://youtube.com/c/PIVOT公式チャンネル

<目次>
00:00 オープニング
03:02 うつ病=病的な脳疲労
06:14 適応障害とうつ病の違い
09:52 うつ病の初期症状
14:53 身体に出る意外な症状
16:29 悪化した時に出現する特徴的な行動
20:10 うつの悪化から依存症に
23:16 スマホ依存は必要悪か
25:05 うつ病になりやすい人の特徴
29:35 頑張りすぎる人ほど危ない
31:29 次回予告

サムネイル
写真:iStock

<出演者>
柴田阿弥(MC)

<ゲスト>
下園壮太|メンタルレスキュー協会理事長 心理カウンセラー
防衛大学校卒業後、陸上自衛隊初の心理幹部として自衛隊員のメンタルヘルス教育やカウンセリングを手がける。
退官後は講演や研修などを通してカウンセリング技術の普及に努める。

益田裕介|精神科医
「早稲田メンタルクリニック」院長。防衛医大から自衛隊に進んだ異色の経歴の持ち主。YouTubeチャンネル「精神科医がこころの病気を解説するCh」を運営。
https://www.youtube.com/@UC7C5oRm6cGgbjJdPPEVeNMA

<関連動画>
▼「ビジネス虎の巻」メンタルお悩み相談 益田裕介×渥美正彦
前編:https://youtu.be/r6Yk3CNN8w4
後編:https://youtu.be/pGa8qY4Qs70

▼「ビジネス虎の巻」メンタルお悩み相談 益田裕介×精神科医Tomy
前編:https://youtu.be/tAcOSkTUrbg
後編:https://youtu.be/0HYFOKIrLE0

▼「ビジネス虎の巻」ストレスフリーの仕事術 樺沢紫苑×益田裕介
前編:https://youtu.be/L5LQiEV-UEY
後編:https://youtu.be/jzAe0rTJS7w

▼「ビジネス虎の巻」仕事でつらい時の心の整え方 益田裕介

▼「ビジネス虎の巻」最強のメンタル管理術 辻秀一

▼「ビジネス虎の巻」酒は最悪のドラッグ 松本俊彦
前編:https://youtu.be/LvrTvc6tQ8o
後編:https://youtu.be/CfE_bhtZMYM

▼「ビジネス虎の巻」発達障害 益田裕介×精神科医さわ
前編:https://youtu.be/Hg1NQnlrS8c
後編:https://youtu.be/-672iW9WWwY

#PIVOT #うつ病 #適応障害 #休職 #adhd #発達障害 #仕事 #心 #精神 #メンタル #回復 #ストレス #ビジネス #仕事 #会社員 #人間関係 #苦手 #上司 #職場 #思考 #不安 #ポジティブ #ビジネス虎の巻

42 comments
  1. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼【通勤・移動中に聴く】PIVOTアプリが便利
    ・バックグラウンド再生(画面を閉じても聴ける)
    ・ダウンロード機能(オフラインで再生)
    ・音声再生(耳だけで学べる)
    すべて無料|ダウンロードはこちら↓
    https://pivot.go.link/?adj_t=252f9m86&redirect=https://pivotmedia.co.jp/movie/15135
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    視聴ごとにマイルが貯まり、図書カードなどの特典に応募できます。
    ▼ 今月の特典一覧はこちら
    https://pivotmedia.co.jp/app/mile/benefit
    ▼【5分で理解】 この動画の「記事」「AI要約」はこちら
    https://pivotmedia.co.jp/launch_app?path=movie/15135&display_type=article&override=true

  2. あれ 今 私うつ病かも!?どーどーとダラダラ休みたいと思います。

    この女の子めちゃめちゃ魅力的。

  3. 下園先生、説明がすごく分かりやすい。例えもそうだし、緩急があるから引き込まれる。あとお二人がお話ししている時にうんうん、と聞いていらっしゃるのが素敵。
    いばらのツル…あの時没頭したSNSは私のいばらのツルだったのだなぁと、泣きそうになった。
    柴田さんはこの動画で初めて知ったけど、言葉選びも聞くときの表情も素敵で、見習いたい。

  4. 私は過去に、毎日が生死の瀬戸際という極限の環境で勤務した経験があります。そこは弱音を決して吐けない世界であり、今振り返っても「よく生還できたな」と思うほど過酷な日々でした。

    その実体験があるからこそ、現代社会の「危機感の薄れ」が気になります。今の時代、人間が追い詰められたときに発揮する「火事場の馬鹿力」や、潜在的な底力を呼び覚ますような環境は目まぐるしく減っています。過保護とも言える環境の中で、私たちは本来持っているはずの「生存本能や強さ」を眠らせてしまっているのかもしれません?

  5. パワハラとモラハラでいつの間にか
    うつ病になってました。
    ずっと気づかなかったぁー
    なんかおかしいなって思ったのは、
    いつも出来てた事が出来なくなった時。

    『出来ません』『出来ない』が
    言えるようになるまで苦しかったぁ。
    皆さんがおっしゃるように、
    睡眠が1番大事だと思います!

  6. これ、ご自身のことを話してるっていうオチになりませんかね…。
    大丈夫かな?

  7. 鬱で休職していたが、あれでも二段階目の軽い方だったのか。重度になったらどんなきつさなんだよ😮

  8. 過剰な不安、人が苦手感、仕事が出来ない感、自信喪失 当てはまりますが
    きつい時はよくあるけれど
    眠れます
    でもあまり趣味とかなくて最近つまらないです
    興味がわかない
    やらなきゃいけないことも、なかなかやる気が起きずにスマホを見てしまう
    元からの性格かな?
    個人的にはとにかく成功体験が大切でそれによって自信をつけないとすぐ自信なくなってくかなと思う

  9. とても分かりやすい内容でした👏✨
    2倍で頑張りすぎてあっという間に3倍になって本当に危険な時もあったけど、また2倍に戻ってこれたので踏ん張ってます。でも、まだまだ、休むときは休んでもっともっと自分を大切にしようと思いました😊

  10. 鬱という言葉がない時代は、その分たばことか酒に走ってたって考えると納得しかないんだよな。昭和のオヤジのエピ聞くと酒で狂ってたりするのも、今思えば鬱だったんだろうな。

  11. 繊細な幼少期を過ごし
    とんでもない暮らしをして
    薬依存、中毒か
    初老に足を突っ込んだ今、
    開き直ってしまい
    ゲラゲラ笑うおばちゃんに
    なった

    未だ、服用しましょうね。
    自己判断は絶対NGですが
    もう服用必要ない
    不安も不満もない
    今の暮らし楽になってしまった。
    しかし、それが危険⚠️です。

    どうなっちゃってるの精神医療
    もう必要ないのに
    来月来てください!言われたら通います。
    薬もらいます。命令されたら真面目だから行くわ
    飲まなくてもね
    今、充分幸せよー

    死ぬまで生きたいわ
    こだわりなーし

  12. 鬱のプロだから
    第三段階に何回いっても
    自分を麻痺させてなんとか生きてる
    今がまさに生きるの辛いけど
    もう休んだところでってなる
    もう自分で生きること疲れるな
    スマホに依存して過食して生きてる

  13. 療育手帳所持しています。
    社会に出ても不思議なくらい嫌がらせやモラハラの標的にされるので詰みやすいです。
    うつも大変だけど女性はストレスが子宮(不正出血)に現れたりするので悲惨です。

  14. お二人の専門家のお話、参考になりましたが、女子アナと年配の講師の方は、敬語で丁寧にお話されているのに対し、若い男性の方だけは、一人だけ偉そうな態度でタメ口で話しし続けているのが、「いったい自分を何様だと思ってしゃべってるのか?」と思い、不快でした。

  15. 私の妻は産後鬱になり、その流れで鬱病と診断されました。酷い時は◯にたいとか言ったりするくらい深刻になります。
    また女性の日が元々重い症状なのでダブルで重なると本当に最悪だそうで、ずっと横になって動けないそうです。

  16. 自分も最近、鬱になりました
    そういう部分を絶対に誰にも見せないタイプです
    ストレスで夜も寝れなく常に不機嫌で
    家で1人で涙流して、自分を責めて、人を責めて、被害妄想がどんどん大きくなり、家の階段に一時間座ったまま動けなかったり死にたい気持ちもたまにでてきました。
    どうにかしなきゃと思い本読んで反芻思考を止める努力して、食事改善してランニングと筋トレはじめて、仕事のルーティンから抜け出し、休む時間を作るようにしたり、知らない公園とかミュージアムとか行くようにしてよくなりました。
    苦しんでる人は抜ける方法があると思うので、めんどくさくてもいろいろ試してもらいたい。

  17. 何でも他人事のようにしか聞いてない人たちの方が精神科に通った方がいいんじゃないですか?って思います。

  18. 全く鬱は気にしてない派(生活習慣の乱れだから)だし、元気に働いてたんだけど
    前職30代前半で、体に異変(月経過多→子宮の病気、休日に動悸(パニ症)、休日に脳の異常)、があり→遂に仕事中のストレスが凄くなって退職して環境を変えた。
    今思い返せば、家でボーッとする時間がかなり長くて異常だった。

    とにかく、苦手な環境を知る事、食事(日本人なら基本はバランス良い和食がよい。脂質、糖質、グルテンに注意。必須栄養素は足りてるか)、睡眠、運動と生活リズムをしっかり正す事が大事だと思う。

    調子悪い人はこれらをやって、それでも治らないなら医者とかに相談がいいかと。

  19. 鬱って一回なると、メンタルの起伏に「鬱」っていう項目が追加されちゃって、特定の状況下でスイッチが入っちゃうみたいな感じなのかな?

  20. コミュ症っていう自覚があったとしても、考え方次第でどうにでもなるってことだね。
    楽観的にいこう!😅

  21. コロナ禍でリモートになったと同時に重いプロジェクトにアサインされて期待に応えなきゃとすべてオンラインでのやり取りで生身のリアクションがわからない状況で適応障害と診断されました。

    最初は眠れない&酷い肩こり&頭痛で徐々に吐き気や嘔吐に移行。 
    愛着障害障害を抱えていたので人に素直に頼ることや弱音を吐くことが出来ない、がっかりされることへの極度な恐れで自分を追い込んでしまいました。

    少し休んで今は症状が落ち着いていますがまたあの状態になるのでは?という恐怖があり踏ん張りが効かない、人との距離をとるようになりました。これは「新しい生き方」なのかもしれませんが、自分の中では消化出来ずに「病気にさえなってなければ今はもっと明るい未来だったのに…」ってタラレバの悔しさを抱えています。
    いつかはバーンアウトしていたと思いますが、やはり弱体化した自分をまだ受け入れられずにいますね…。
    特に職場でかつての自分のようにゴリゴリ仕事をしている人を見るのがとても辛い……。
    往生際が悪いですね。

  22. とっても分かりやすかったです。かなり長い間、うつ病ですが…始まりからの流れが共感できました。ありがとうございます😊

  23. なんかこれ見て無性に涙が出た
    そうそう、って
    わかってくれるんだなって
    なかなか周りの人にはわかってもらえなくて、動画を見てるだけだけど、誰かにわかってもらえた気がした感じもあって、涙が出てくる
    自分の周りにもそういう正確に理解してくれる人がいてくれたら、それだけで力が湧くのにな
    自分の過去も今も未来も、ただでさえ疲労しきってる自分1人で、どうにかしなきゃいけない感が辛い

  24. 職場で一番ストレスなのって、
    仕事の量より「職場のこの人に何を言われるんだろう」って毎日ビクビクすることじゃない?
    この精神疲労については求人票に記載が無ければ給料に反映されていない。

  25. 10年近く心療内科に通って薬を服用しています。私は長らく第2段階と第3段階を行き来している人間のようです。泣きながら拝見しました。この段階に踏み入れないと理解できない辛さだと思います。でも一人でも多くの方が第2、第3段階を理解してくれればと願っています。同時に、自分もなんとか第1段階に行けるように自分と向き合っていこうと思います。

  26. めちゃくちゃアトピーです。コリもひどいし、腸も良くないので、ゆっくりご飯食べようと思いました。あと、セルフチェックのための座禅もしようと思います!

  27. 肩こりと腰痛はあります。
    正に今の職場に丸3年いて、そろそろ辞めようか考え中…。

    オツボネ様で明らかに扁桃体に異常を来たしている人が数名…。
    その一人は酷い腰痛持ちで強い痛み止め服用していたそう。

    扁桃体に異常来ている1人ほど、自分は異常ないと思っている。真面目に突き詰めちゃうんだよな。
    適当にやるのも脳を守る最善策だよって言いたいけどね。
    安い仕事で熱血は辞めよう。

  28. 月200時間弱の残業が原因でPTSDと鬱病併発状態と診断されています。
    今休職2年目ですが、毎日12時間くらい寝てるし、嗚咽がでるし、復職までの期限は迫ってくるし…
    休んでいるけど気持ちが休まらないです。
    普通の働き方をしたかった…

  29. 鬱病と診断されて休職した直後に重たい風邪をひいたのも鬱関係あるのかな……

  30. 心理士の先生の解説は非常に分かりやすく良かった。感謝したい。
    一方で、精神科医については次回からは別の医師を起用してほしい。人の心を扱う精神科医という専門職とは思えない偉ぶった嫌味のある話し方が非常に良くない。

  31. 僕らって無意識に「自分を嫌いになったら負け」っていう、とんでもない無理ゲーをさせられてると思う(笑)

    このゲームの唯一の勝ち方は「どんなにダメな時の自分でも、絶対に味方でいてあげること」。

    なのに、世の中には他人の心を平気で削る「魔物」みたいなやつとか、「甘えだ」って片付ける無理解なやつが多すぎる。

    特にうつ病やメンタルがしんどい時って、心が優しすぎて、そういう外からの毒をシールドなしで全部まっすぐ受け止めちゃうんだよね😅

    でもそれ、あなたが弱いんじゃなくて、ゲームの攻撃力がバグレベルに高すぎるだけ😢

    だからさ、そんな魔物の言うことなんて真に受けなくていいし、全力で逃げて関わらないのが正解!😊

    心に「ATフィールド」張って、シャッター半分下ろして生きよう。

    生きてるだけで初期微動ポイント100点満点なんだから、もっと自分を甘やかして、徹底的に自分の味方でいようね😊

  32. 29:20 誘われたから1:1で飲み行ってみたら先輩がベロベロに酔って愚痴とか僕のプレゼンのダメ出ししまくって終わった

Comments are closed.