『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』WEBCM 机さする篇【大ヒット上映中】

『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』WEBCM 机さする篇【大ヒット上映中】



『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』大ヒット上映中!
ちいかわたちの大冒険を映画館で!

【9月19日(土)より】
入場者特典第5弾「ひみつ本」数量限定配布が決定!
※劇場ごとに数に限りがございます。配布数が足りなくなった時点で配布を終了いたします。
※同一上映回でお渡しする入場者特典はお一人様につき一冊です。お一人様が複数枚の座席指定券をお持ちいただいた場合でも、お一人様一冊のお渡しとなります。
▼注意事項など詳細はこちらから
https://chiikawa.toho-movie.jp/specialitem.html

■イントロダクション
――『ちいかわ』待望の初映画化!――

イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧 Twitter)の投稿からスタートした人気コンテンツ「ちいかわ」。連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を4度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 本作で描かれるのは、 “セイレーン編”と呼ばれる長編ストーリー。話数を追うごとにSNSのトレンドを賑わせていた、シリーズ屈指の人気エピソードが待望の映像化。制作は、劇場版『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』での圧倒的なアクションシーンなど、ハイクオリティなアニメーションが評判のサイピク。ナガノ氏の完全監修のもと、ちいかわたちの冒険が壮大な音楽と迫力の映像で描かれる。

■ストーリー
ある日、ちいかわとハチワレが広場でくつろいでいると、突如として顔にチラシを貼り付けたうさぎがやって来る。ハチワレがそのチラシを確認すると、それは「特別な島へご招待」と書かれた招待状であった。チラシに記載された魅力的な言葉に釣られ、島合宿に行くことを決めたちいかわたち。チラシの内容を怪しがるラッコとともに乗船し、島に上陸したちいかわ一同は島民から大歓迎で迎えられる。楽しい時間を過ごしていたちいかわたちだが、島に住む巨大な“セイレーン”が島民を次々と連れ去っているという事実を聞かされ、セイレーンの討伐計画に巻き込まれていく。ひたむきに進むちいかわたちに次々と訪れる試練。
みんなで乗り越えられるのか…!? そして島に隠された本当の“ひみつ”とは…!?。

■作品概要
【タイトル】
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』
【公開表記】
7 月 24 日(金)
【スタッフ】
原作・脚本:ナガノ
監督:及川 啓
キャラクターデザイン:辻 智子 コンセプトアート:橋本真樹 プロップデザイン:高妻 匠
色彩設計:長井彩香 美術監督:眞﨑 萌CG監督:中野祥典 撮影監督:岡﨑正春 編集:髙橋 歩 音響監督:土屋雅紀 音響効果:倉橋裕宗(オトナリウム) 
音楽:トクマルシューゴ/上水樽 力
アニメーションプロデューサー:溝口 侃 アニメーション制作:サイピク

製作:川上洋一 古澤佳寛  エグゼグティブプロデューサー:松崎容子
プロデュース:今福太郎  プロデューサー:小峯雅隆 障子直登
宣伝プロデューサー:林原祥一 斎藤愛子 狩野裕明
製作幹事:QTORY inc. 配給:東宝

【キャスト】
ちいかわ:青木 遥
ハチワレ:田中誠人
うさぎ:小澤亜李
モモンガ:井口裕香
くりまんじゅう:淺井孝行
ラッコ:内田雄馬
シーサー:島袋美由利
古本屋:春海百乃
島二郎:最上嗣生
セイレーン:鈴木みのり

【コピーライト】
©ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会

■公式サイト:https://chiikawa.toho-movie.jp/
■公式 X(旧 Twitter):https://x.com/chiikawa_movie
■公式 Instagram:https://www.instagram.com/chiikawa_movie
■公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@chiikawa_movie

40 comments
  1. 今年の『夏』に見た最高の映画は『ちいかわ』だ❗️❗️❗️😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍

  2. 机さするのエンドロールか流れ、島に帰ったちいちゃんが、貰った特産品を広げてる絵が可愛い!

  3. 同時期にIMAXで観た超大作のオデュッセイアも良かったんだけど
    ちいかわの方がより気持ちを動かされて、モブキャラの顔も台詞もない2人の姿が頭から離れなくなって
    映像作品って何なんだろうと思う

  4. 30年くらい生きてて、人生で初めて同じ映画を2回観にいきました。もちろん、「ちいかわ」です😊

  5. 時間は巻き戻せないし、ちいかわ達は部外者。
    それぞれの立場で精一杯生きているし、それを今後も続けていくしかない。島の問題をこれ以上背負い込む必要は無いし、事件が一段落したタイミングでわざわざ掘り起こす事は自己満足にも成りうる…そんな側面もあるよね。
    と、原作を読み終えた後はそんな感想を抱いていたけど、映画な方だと…ちいかわの表情に「どうして…?」が溢れていて、見てて胸が締め付けられました。

  6. この声を聞いて、どこかで聞き覚えがあると思って、一瞬で誰か分かったのは、自分だけじゃないはず。

  7. やっぱりちいかわの秘匿がこの映画の1番のシーン。ここを超える表現ってなかなかないよ

  8. これ程、“罪人かもしれないけど、許してあげて欲しい”と思ったのは初めて。
    “容疑者Xの献身”を見た時と似ている。
    “悪人”にも似てるかな?

  9. こういうCM見るとまたみたいって思って結局行っちゃう。ちいかわハマったのが映画誘ってくれた彼女のお陰なのほんと神

  10. ハチワレとうさぎが居なかったらちいかわはこの結論に辿り着けなかった

  11. 我々はなんでもかんでも白黒付けなければ気が済まなくなっている。モヤモヤを抱える事に耐えられず、ネットやAIに安易に答えを求める。善と悪を簡単に切り分け、正義の名のもとに誰かを断罪する。
    しかし、この世には白黒つけられるものの方が実際は少ないのでは無いだろうか。あるのは曖昧な事象と、主観的な決めつけだけである。
    ちいかわは自分が詳しく知りもしない事で誰かを責めたりはしない。モヤモヤが有っても、それを自分の中に抱えて生きる心の広さを持っている。それこそが本当の賢明さと優しさなのではないだろうか。この存在は、なんかちいさくてかわいい奴などと形容するに忍びない。もはや
    なんかとてつもなく勇敢で優しい奴である。

  12. 「何があったか別に聞かないけどね」ここにちいかわの優しさが詰まってる

  13. 良い歌だなぁ。上手いし、綺麗な声…
    しちゃったの?タイアップ…
    からの青木遥でビックリし感動した。

  14. ちいかわが2人の前でなにか言いかけた時、ふっと出てきたちいかわ目線のハチワレの顔で泣いてしまう。原作的にハチワレがちいかわに友情という強い感情を持ってるのはわかってたけど、ちいかわにとってもハチワレは大切な親友なんだなってのがわかって号泣した

  15. ナガノ先生ってどんだけやさしいんだろ。こんなのかけないよね普通

  16. 新しいキービジュが出て0:20のところでうさぎこっち見てたんだ…😭😭😭ってなりさらに映画見て号泣した。もう10回見てるのに全部泣いてる

  17. ヒトハ、フタバの絆は深いけど、同じようにセイレーン、人魚の絆も深いはずだから、未だにどうすればよかったのかわからないまま。

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