審判はなぜ止めなかった?柔道会場でまさかの噛みつき

審判はなぜ止めなかった?柔道会場でまさかの噛みつき



降参の意思を示した直後、相手が技を解かず、追い詰められたアビルカディロワが相手の脚に噛みつくという衝撃の展開が起きた

43 comments
  1. だから「剣道」はオリンピックに参加しないのでは?「勝敗」こだわり「武道」の本来の意味がうやむやになるもんね。

  2. 柔道の関節技より噛みつきの方がケンカでは強いのか!腕っ節は弱いが口のでかいやつに朗報

  3. 審判が悪い。これは身を守るために噛み付いて強引にでもやめさせるしかなかった

  4. 国際柔道連盟(IJF)の権限が強いので審判も試合の流れによる臨機応変より上層部に従順な判定となるし、国際試合では公平を期するために柔道後進国からも審判を選出するのが判定の差を生み問題になっていますね。

  5. 審判がバカすぎるな。夕飯のことでも考えてたのか?
    タップが弱すぎるので相手選手が気づかなかったのはまあ仕方ないかな。

  6. 反則行為告発か思ったらそうせざるを得ない状況審判が追い込んだ内容か。
    マジで何してんのこのオッサン

  7. 柔道の国際大会は日本の柔道の心を持った人がやるべき。外国人は適当

  8. カビロワさんの場合は悪く無いですね、タップしそれは相手もわかってる筈だし。本当に審判のレベルが低い、何をジャッジしてるのか分かってないし見てても判らない

  9. 今の柔道なんて外人優先のスポーツ!本来の柔道では有りませんでした。審判レベルが酷い訳だ。主審以外にもいる審判も最低レベルだよ!

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