【中国柔道】吉田沙保里は「喝!」サンモニ膳場貴子の反応にも批判、その後の団体戦出場と中国国内の反応が話題に

【中国柔道】吉田沙保里は「喝!」サンモニ膳場貴子の反応にも批判、その後の団体戦出場と中国国内の反応が話題に



愛知・名古屋アジア大会の柔道女子70kg級で、中国の唐婧選手が日本の前田凛選手の腕に噛みつき、反則負けとなった事件が波紋を広げています。

前田選手の腕には歯形がくっきり残り、試合から約6時間後も跡が消えていなかったと報じられました。

さらに、唐婧選手は個人戦で反則負けとなった後、混合団体戦にも出場。

中国国内からも「言い訳するな」「出場停止にすべき」といった批判が伝えられる一方、日本側の報道を大げさだとする論評も登場しています。

日本のテレビ番組『サンデーモーニング』では、吉田沙保里さんが噛みつき行為に「喝!」。一方、司会の膳場貴子さんが歯形について笑いながらコメントしたと報じられ、SNSで批判の声が上がりました。

そんな中、被害を受けた前田選手は試合を勝ち進み、見事金メダルを獲得。

今回の動画では、噛みつき事件の詳細、中国国内の反応、テレビ番組での発言、そして事件後の展開をまとめています。

※中国国内の反応は報道された一部の意見であり、中国全体の見解を示すものではありません。

#アジア大会 #柔道 #中国選手 #噛みつき事件 #前田凛 #吉田沙保里 #膳場貴子 #サンデーモーニング

7 comments
  1. 噛みつきとか、喧嘩してるんじゃないのに普通にこんな人を試合に出しちゃダメだと思う。ストリートファイトしてるわけじゃないんだから

  2. 実はこのカミツキの前に中国選手はタップしてギブアップしてます。それでも試合を止めない審判。中国選手は決められた腕が折れそうとなりやむおえず噛んだ。ちなみにこの中国選手はかなり有名な強い選手でまともな人です。

  3. すみません。間違えて削除してしまいました。この試合は噛みついた選手がタップして負けを認めたのに試合が続いた為仕方なく行った行為だと聞いてます。もし本当なら反則を犯した選手より試合を止めなかった審判や運営に問題があるのでは?それを語らず反則を犯した選手だけを責めるのはどうかと思います。

  4. サンモニ!
    ニュース番組を装ったバラエティー番組
    視聴者が分かっていれば気楽に見て良いんじゃない?

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