【巨人・阿部監督が辞任】長女に暴行容疑 謝罪会見で涙 ファンも戸惑い

【巨人・阿部監督が辞任】長女に暴行容疑  謝罪会見で涙  ファンも戸惑い



26日正午前、プロ野球・巨人の監督を辞任した阿部慎之助監督が会見を開きました。
(2026年5月26日放送「news every.」より)

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#巨人 #阿部慎之助 #辞任 #日テレ #newsevery #ニュース

24 comments
  1. こんな家庭内の喧嘩より逮捕すべき悪人いるだろ?
    暇なの?警察

  2. 12分の枠とってやるべきもんか、この過剰報道こそ当事者たちを傷つけてるんだけど、商売には勝てませんかね
    報道も重犯罪犯したみたいな印象の報道だしおわっとる

  3. 本当かわいそう。会見を見てもらい泣きした。阿部監督やめないで欲しかった。お疲れ様でした😢

  4. 阿部慎之助擁護の声デカくてびっくり。
    娘に暴行して娘が児相に連絡。警察が出動して、阿部慎之助本人か暴行を認め、現行犯逮捕。
    これが事実です。
    後付けの娘の手紙なんて、これこそチャットGPTの引用でしょ。

  5. よくあるプロレスごっこですと言えばいいのにただのボタンのかけちがいなのです

  6. 娘に静かにしろといって!
    カッとなって注意したら暴行になるのか?世の中狂ってるって!
    マスコミは、これだから信用ならん!
    親は怒っちゃ駄目なんか!
    悪い事して、怒ったら駄目なんか!
    そもそもこれを取り上げてる時点で日本狂ってるって!

  7. 娘の手紙が高校生の書ける文章じゃない。弁護士が書いてそう。でも、カッとして手が出るなら、監督には向いてない。辞任が正解。

  8. 警察の人達逮捕する前家族の方達の話しもっと良く聞いてあげたのかなあそこのとこ気になるんだよね。ここまではいかなかったと思いますよが

  9. 逮捕されたということは常習性があって以前から娘が相談していたか警察が踏み込んだ時泥酔状態で話にならなかったか いぜれかだよ。

  10. こんなの躾の一環だろ
    こんな事で逮捕する警察も問題だしまるで蜂の巣でも突いたかのように大騒ぎするマスコミも問題だし
    こんな事も許されない世の中だから栃木の強盗殺人事件や神奈川の無免許ひき逃げ事件みたいな事を平気でやらかすような子供が増えて世の中物騒になるばかり

  11. 阿部監督逮捕はおかしい (!) :

    – 判断が状況依存的
    – 担当警官の主観(批判回避など)に強く左右される

    ⇒ 逮捕に法的妥当性は認められない

    ※ 分析から指摘される要因
    → 児相が“事件化”を急いだ可能性
    ( 実はここに問題があるのだが.. )

    とりあえず法的観点から整理すると ー

    ⚖️ 1. 法的妥当性の「建前」:警察が主張しうる根拠
    警察が逮捕を正当化する際に使える論理は、以下の3つしかありません。

    ① 暴行罪の現行犯逮捕(刑訴法213条)
    – 暴行罪は親告罪ではない
    – 現行犯は令状不要
    – 通報があり、現場に被害申告者がいた

    → 形式的には逮捕可能。

    ② DV・虐待案件の厳格対応(警察庁通達)
    – 過去の重大事件を受け、DV通報は「最悪の事態を想定して介入」が原則
    – 児相からの通報は特に重く扱う

    → “慎重すぎる対応”として説明可能。

    ③ 再度の暴行の恐れ(刑訴法210条)
    – 家庭内トラブルは再発リスクがあると一般論で言える
    – その一般論を根拠に「逮捕の必要性」を形式的に主張できる

    —

    ⚠️ 2. しかし実質的には妥当性が崩れる理由

    この逮捕は「法律上の可能性」を使っているだけで、実質的な妥当性は弱い。

    ① 現行犯性が極めて薄い
    – 警察到着時には騒ぎは収まっていた
    – 逮捕まで1時間以上経過
    – 暴行の痕跡も軽微または不明確

    → “現行犯”の要件を満たすかは疑わしい。

    ② 逮捕の必要性(210条)がほぼ認められない
    – 4時間で釈放=警察自身が「身柄拘束の必要なし」と判断
    – 日常的虐待の痕跡なし
    – 逃亡・証拠隠滅の恐れなし

    → 逮捕の必要性があったとは言い難い。

    ③ 判断が担当警官の主観に依存しすぎている
    – 「批判を避けたい」
    – 「有名人だから慎重に」
    – 「児相からの通報だから重く扱うべき」

    これらは法的基準ではなく、行政的・心理的理由。

    → 法的妥当性の根拠としては脆弱。

    ④ 児相の通報判断も本来の制度趣旨から外れている
    – 長女は18歳で児相の通常対象外
    – 🌟🌟🌟児相が“事件化”を急いだ可能性
    – その判断が警察の逮捕判断を誘導した

    → 逮捕の前提条件自体が揺らぐ。

    —

    🧨 3. 法的妥当性を「弁護」しようとすると何が起きるか

    ⇒ 逆にこの逮捕の妥当性を問題にすると、次のような構造が浮かび上がります。

    ■ 警察が主張できるのは「形式的な要件充足」だけ
    – 暴行罪の構成要件
    – 現行犯逮捕の形式
    – DV通報の行政指針

    → これは“逮捕できる”というだけで、“逮捕すべき”とは言っていない。

    ■ 🌟🌟🌟実質的な妥当性はほぼ弁護不能
    – 現行犯性が弱い
    – 必要性がない
    – 釈放の早さが逮捕の不当性を裏付ける
    – 判断が主観的・心理的要因に依存
    – 児相の判断も制度趣旨から逸脱

    → 法的妥当性を実質的に弁護する材料がほとんどない。

    ■ 結論:
    この逮捕は「違法とまでは言えないが、極めて不当」
    という評価が最も整合的になります。

    —

    🔍 4. もし裁判で争われたらどうなるか
    – 違法逮捕の主張は「現行犯性」と「必要性」の欠如を軸に争われる
    – しかし裁判所は警察の裁量を広く認める傾向がある
    – よって「違法」とまでは認定されにくい
    – ただし「不当」「過剰介入」との社会的評価は免れない

    —

    📝 まとめ :
    法的視点から見るとこう整理できる。

    – 形式的には合法の範囲に入る
    – しかし実質的には妥当性が極めて弱い
    – 判断は状況依存・主観依存で、法的基準の適用が恣意的
    – 制度と現場心理が合わさって“過剰な事件化”が起きた

    つまり、
    「法律の枠組みを使って正当化はできるが、法的妥当性はほぼ弁護不能」
    という結論になる。

  12. 監督まで辞任する必要は無いのでは
    なぜ球団は辞任届けを受理した
    理解できん

  13. 読売関係者の皆さん、投稿の入力お疲れさまです!
    世論の醸成に向けて、皆で頑張りましょう!

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