「命を守る政治が、なぜ今の東京に必要なのか?」
板橋区の東京都議会議員候補の河野ゆうきが政治の道を志した原点は、1995年の阪神・淡路大震災にあります。
大学生だった彼は、震災直後の神戸でがれきの山を目の当たりにし、救えなかった命の重さと無力さを痛感しました。
それ以来、「防災」を生涯のライフワークとし、30年にわたって防災・減災の現場に立ち続けてきました。
本動画では、河野ゆうきの「命を守る政治」という信念がどこから生まれ、なぜ今、東京都議会議員選挙に挑むのかを、本人の口からじっくり語ります。
東京は今、南海トラフ地震や首都直下地震への備えが求められる一方で、踏切の未立体化、延焼遮断帯の不足、老朽化したインフラ、災害弱者への支援体制など、課題が山積しています。
だからこそ、現実的で継続性のある政策を打ち出し、命を守る都市をつくる必要があるのです。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さまのご意見やご感想をコメントでお寄せください。
あなたの1票が、東京を、そして命を守る未来をつくります。
河野さん、おっしゃる通りだ!実は、先日「チャンネル桜」というネット番組で、キャスターの高清水さんが、貴殿の活動を紹介されておりましたので、このサイトを訪問させて頂きました。小生も海外留学経験があり、また海外での事業主としての経験もありますので、貴殿のおっしゃる国際感覚を身に着けていると自負しておりますが、昨今の所謂不良外国人の様は、看過できません。これから都議会において大いに活躍されることを東京都民として応援しております。頑張ってください。しかしながら、自民党ということですから、貴殿の主張がどこまで正論として賛同されるか、そこに一抹の不安を感じます。もう一つ付け加えるならば、武見を応援しているようだが、奴だけはいかん!林千勝先生によれば、人を人と思っておらん。小生も同感です。朱に交われば赤くなる、とならんようにご留意ください。