「このままでいいのかな」
「まだ新しいことに挑戦したい」
「もっと心が動く景色を見てみたい」
今の生活や仕事に不満があるわけではない。それでも、これまでとは違う環境へ踏み出したい。
今回は、収録前の内田恭子の何気ないひと言から、急遽テーマを変更。荻野宜子医師とともに、人生の折り返しに訪れる「mid life crisis」について語り合います。
これまで積み重ねてきたものや、この先の人生が少しずつ見えてくる年代。ふと感じる居心地の悪さや物足りなさは、本当に「crisis」なのでしょうか。
新しいことに心が躍る感覚、美しいものに触れること、五感を研ぎ澄ませ、自分のなかに生まれた違和感や直感に気づくこと。
それは「mid life crisis」ではなく、人生の中間地点で自分を見つめ直す「mid life awareness」なのかもしれません。
これからの日々を、どんなふうに過ごしていきたいのか。そんなことを一緒に考える時間になれば嬉しいです。
どうぞお茶を片手にお楽しみください。
番組に関するご感想、ご質問、
女性のライフステージにおけるエピソードやお悩みを募集しております。
▼お便りはこちらまで
https://forms.gle/VmS343Prud4t8xYb9
▼stand.fm
https://stand.fm/channels/6a1511de5a8c4d39c498f12d
▼Spotify
▼Apple Podcast
▼Amazon Music
https://music.amazon.co.jp/podcasts/0b17210d-42bd-4e76-8e96-474da16ec89c/
がんばる毎日に、少しの“ゆるみ”を。
#内田恭子 #一旦お茶しよ #荻野宜子 #Podcast #五感 #直感 #ウェルビーイング #MidLifeCrisis #MidLifeAwareness #Wellbeing
こんにちは✨😃❗️うっち、あまり無理しないでね。多分、人生の曲がり角に来ているのかな?自分の存在意義、役にたちたいのに相談してくれない。最初は、愛さえあればなんとかなる。でも体は、老化していきます。愛では、精神力がたもてなくなります。残るのは、情だけが唯一
繋ぎとめます。離婚しろとは言いません。所詮は、赤の他人です。
お互い歳をとれば、心は離れて行くものです。幼い頃から関わってれば
歳をとっても情があるから営みもできるでしょう。なにか、関わり有ればいいのですが。やはり情がないと
お互いアップアップしてしまいます。離婚は、最終手段。直感は、いよいよ脳を落ち着かせるワ―ドになっている状態云わばバイアスをかけている訳です。aiと同じで暴走しないようにおまじないワ―ドがバイアスになります。二重三重の保護プロテクタ―が作動しているのでしょう。徳の高いお経とは、文字の羅列です。云わばワ―ドバイアスです。
自分を律する為にあります。
お子さんをワ―ドに関わりをかけたりして乗り気って下さい。文化など
もあります。もうダメなときは、決断をしてシングルマザーになる。
死を選ればないでください。
友人といっても所詮他人ですからね。自分ルーツを知ることは、生きることワクワクかんです。あまり背負い過ぎるのは、体の自由が奪われます。先ずは、健康に注意してね。
敬具。