【ラトクリフ長官が警告?】「ロシアは勝てない」の真意は 石川一洋×服部倫卓×小谷哲男 2026/9/9放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

【ラトクリフ長官が警告?】「ロシアは勝てない」の真意は 石川一洋×服部倫卓×小谷哲男 2026/9/9放送<後編>【BSフジ プライムニュース】



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ロシアは「勝てない」のか。ラトクリフCIA長官が突きつけた現実とは?米国が迫る和平案に妥協は?「軍需一辺倒で経済が狂う」プーチン氏側近の警鐘とは?

『ロシアは「勝てない」のか プーチン氏に迫る選択と和平圧力』

ロシアは「勝てない」。米・ラトクリフCIA長官がモスクワを訪問した際、ロシア側に突きつけたとされる言葉だ。戦時経済の副作用が表面化する中で、プーチン氏側近が「軍需産業一辺倒では経済が痛みを無視して戦い続けるバーサーカー(狂戦士)状態になる」と異例の警告。ドローン攻撃を自己防衛できない企業を国が一時的に接収するとしたプーチン氏の新たな大統領令。さらに疲弊するロシアに和平交渉を迫るトランプ政権。ロシアが「勝てない」国内事情とプーチン氏の「次なる一手」を読む。

▼出演者
《ゲスト》
石川一洋(ジャーナリスト)
服部倫卓(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター教授)
小谷哲男(日本国際問題研究所研究主幹 明海大学教授)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

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40 comments
  1. トランプ「ロシアはウクライナに・・・。」
    プーチン「アメリカはイランに・・・。」

  2. サイレント 徴兵 なぁ
    希薄な人間関係、ネットコミュニケーション時代の弊害か、、今、世界的に 昔のやり方を 見直そうみたいな流れになってますが、 本当に 根本的なリアル世界での人々の繋がり、連帯って 重要だなぁ

  3. 本当に思うのは圧力外交・・・ようにはマウントをとるような?外交をする国は独裁国には多いけど、それって逆効果なのでは?と思うことが多い
    そういう国は信用がないと思うから、結局、最終的には不利になっていくというか・・・それって人間関係と同じで。
    でももうしょうがないんだろうな・・・そういう風にせざるを得ない地政学的な土地に生まれてしまうと。常にマウントを取らないと、怖いんだろう。
    怖がりな国になっているんだろうな。本当はそんな怖がる必要はないのに。・・・弱いところを見せれないのって本当はつらいことなんだけどな。

  4. 製菓会社の国営化は、兵士に配布するレーション(携行食)製造目的だと思われます。
    ウクライナ侵攻当初、兵士に賞味期限切れのレーションが配布される一方で、海外の「ミリめし」愛好家のもとには製造されたばかりのものが届くという珍現象が起きていました。
    (レーションの中身は写真でしか見たことがありませんが、各国お国柄が出て面白いです)
    クッキーなどの焼き物であれば工場設備を流用できますし、食品製造のプロを他の食品製造に回すこともできるでしょう。
    ロシアとしては、近代的な製造工場を手に入れるとともに、横流しを防止する環境を作ろうとしているのでしょう。

  5. 法の執行が恣意的な国なのに、選挙が公正に実施される?茶番ではないのかな?

  6. ロシアは勝てない、というか現代では戦争自体やっても勝てないし始めたら決着は付かない、どこの国も分っててやってるんだろうなと思う、政治家個人の延命のために

  7. しかも、CIA長官は怪しげなTelegramチャンネルからその情報を得ていたのです。CIA長官は、現場からの確かな情報には一切頼らず、噂に基づいた怪しげなテレグラムチャンネルから情報を得ている。妄想に囚われ、誤った情報を信じ込み、現実から完全に遊離しています。そして、日本の「偉い頭脳」の持ち主たちも、こうした連中から情報を得て、すっかり妄想の世界に浸っているのです。大衆を洗脳したところで、現実が変わるわけではありません。 ちなみに、彼はロシアでプーチンに会うことさえできなかったんだよ。つまり、プーチンからは「取るに足らない小物」と見なされているってことだね。笑えるよ(笑)。

  8. プーチンはロシアをまだ強国だと思っていたようだが、それが正しいかはともかく、今回の大失態のダメージのせいで、もう二度と強国にはなれないだろう

  9. 理性で考えたら 戦争は始まらない。
    そうですね。「国際法なんか関係ない! 止められるのは私の道徳心だけだ」と言った大統領も、同じく 合理性に欠けますもんね。
    教科書で習った国際秩序ってなんだったんでしょ😥 ニュースを見て色々アップデートしていかないとですね。

  10. 32:43
    小谷さんの言う、トランプ大統領は自分が経済をわかっていると「思っている」、と言うのはちょっと怖いよね

  11. ⚔️大日本帝国やないが、戦争は長引くと終われ無い‼️独裁国家なら極限までや‼️

  12. うーん、どーかなー。中間選挙で上下院を失うトランプ政権からのプレッシャーがどれほど効くかわからんなー。

  13. 中間選挙で上下院を失って、イランとウクライナも片付かないままだとアメリカ大統領選挙もどーなることやら。

  14. 小谷さんって、自分が発言する時以外は決して他人の話に割り込まず、常に冷静無表情で地蔵さん見たいな顔してるよねw。外国人からしたら理解不能な典型的な日本人に間違いないだろうw。でも俺みたいな人前ではテンパってしまい冷静さを欠いてしまう人間からしたら、彼の常に冷静沈着で的を得た発言は尊敬に値するんだよね。

  15. 【ロンドン共同】英紙フィナンシャル・タイムズは9日、ウクライナのゼレンスキー大統領が乗った航空機が隣国モルドバの空港を8日に離陸しようとした際、高速で接近した無人機に衝突されそうになったと報じた。ゼレンスキー氏に同行したウクライナ高官の話としている。接近したのはジェットエンジンを搭載したロシア製の攻撃型無人機とみられる。

    【写真】「ロシア兵器9割に日本部品」 ミサイルや無人機に転用 名指しされた日本企業13社

     ウクライナ当局者は、無人機がすぐ近くまで接近したことから、航空機を狙っていた可能性があると指摘した。

  16. スコット・リッター氏は元米海兵隊情報将校殿だが「Glenn Disenn」で曰く、ウクライナは欧州が軍事応援しても絶対勝利できず9月中に敗北とちゃう?! 石川一洋×服部倫卓×小谷哲ら22年開戦以来ウクライナ勝利派は完全敗北だとちゃう?!WWWWWW 「prof.Glenn Disenn」司会の元米国大使や教授、米陸軍、米海兵隊将校の情報将校が彼らの実戦体験から露軍勝利述べているのだ。石川服部などモスクワ勤務が長いのに露軍勝利が予想できない阿呆NHK汽車などは茶々と去れ!!!WWWWWWWWWWWWW 米英軍事雑誌が主な情報源の小谷は小泉悠や杉の様に狂気の眼をギラギラさせてウクライナ軍勝利を統一教会共に祈ってもウクライナ、欧州、日本も経済破綻でb無駄だと悟るとちゃう?!WWWWWWW

  17. いい加減トランプも欧州への反発の材料にロシアを使うのをやめたらいい
    欧州がいくら説教臭くて自分勝手な連中といってもロシアはそれとは違った意味で邪魔でどうしようもない国

  18. 散々指摘されているが次のフェーズはバルト三国を占領してその解放を条件にウクライナ支援をやめさせるというロシアの思惑と行動をどう封じるか。
    小競り合いはもう始まっているのでロシアが大規模に仕掛けてきた時点で逆侵攻をかけてモスクワ陥落までやってプーチンを殺せばこの戦争を終わらせられるんだがそんなすんなりいくはずもないのが難しいところ

  19. 観光地に行くと、ロシア人がいる。港を見ればロシア船が荷役中。
    彼ら、どう思いながら日本に来ているんだろうと思うとすごくモヤモヤする。

  20. ロシアは冬到来を待っているのでは.クラマトルスクとスラビャンスクへの補給が困難になるから.死傷者数はウクライナの8分の1と聴いている.死傷者を増やさないためにも,ロシアは勝を急がないのでは.支援を長引かせ,欧米をへたらせるのが目的だから.冬は来年にも有るのでは.10年でも20年でも戦い続けると豪語しているのでは.

  21. ロシアは、食品配給社会を経験している。だから、現在暴動が起きない。

  22. HTSはズビグネフ・ブレジンスキーが1970年代に作った傭兵の登録リスト、いわゆるアル・カイダから出てきたわけで、アメリカやイギリスの影響を受けていても不思議ではない。HTS、そして現在のシリア体制がイスラエルに対して友好的な姿勢を見せ、パレスチナ人が虐殺されていることを気にしていないのは必然だ。ダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)を含むアル・カイダ系武装集団はこれまでイスラエルと戦っていない。

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