「大丈夫でしょうか?」/『薬屋のひとりごと』第33話より #shorts

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『薬屋のひとりごと』 毎週金曜 23:00~ 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」にて全国同時放送!
放送終了後、各種配信プラットフォームでも順次配信!

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46 comments
  1. 皇太后の独白で計算高いと思った瞬間のセリフ
    元々帝はロリコンと知ってたし親もそのつもりで妃になる義姉?の侍女として送り込んだことをわかってた

    その後も色々あるね

  2. 壬氏と阿多妃と先帝がこんなに似てるなら、阿多妃も先帝の血筋じゃなきゃおかしいよね??

  3. 先帝は「大丈夫でしょうか?」という自分を心配する言葉が欲しかったんだろうね。
    お世継ぎとか帝としてとか、そんなんじゃなくて心に寄り添って欲しかったんだと思う。先帝の母親はこれに気付くのが遅かったけど、気付いたから余生は息子が好きな絵をたくさんかける環境を用意したんだろうなって思った。

  4. I felt bad for bcz He was treated that way with the older woman but it doesn't change the fact that he keep doing it even tho he knew it's bad…

  5. しかし母親の権力や強引なやり方に常に怯えていたせいか何なのか、顔色がやたら悪いな。ジンシ様と個体差を出して気の弱そうな雰囲気にしてるとは言え、血の気が無さすぎるのでは…今にも体調崩しそう。

  6. 誰が誰だかわからねぇこのかわいい女の子は誰?この壬氏様みたいな顔の男も誰?

  7. 自分を心配した美しい少女一目惚れはあながち嘘ではなかったのかも強さが見えたのかも人を思う優しさとか心とかそういったものを求めてたんでしょうね
    多分なんと美しいって思ったのか綺麗な瞳に賢そうな少女大人の女性が怖かった前の帝は誰かに助けて欲しい時手を伸ばした優しさこそきっと前の帝が欲しかった一目惚れした理由がこれだったんでしょうね

  8. 帝は子供を作るのも仕事だから女性が怖いのは辛かっただろうね…母を連想させる大人の女性は自分を支配する恐怖の対象に見えていた可能性は高そう。表向きは偉い立場で分かりにくいけど娼婦と似た境遇の悲しみや苦しみを抱えていたかもしれない。

  9. タイプの人とバトル、さらに自分の好きな感じのバトルやと色々満たされるのメッチャわかります!!!

  10. 帝も幼少期から容姿に恵まれていた為に妃達に弄ばれて、母である女帝(当時は権力も無かった)もそれを黙認していたって事があり大人の女性が苦手になったって😢

  11. 漫画だと「野心に満ちた十(とお)の娘を」ってセリフだったので、アニメ見て流石に十歳ってのは使えなかったのかなって思った。

  12. 触れていいのは愛するものだけ 狂気の沙汰とでもいうのでしょうか サバの女王という楽曲がありますが残念ながらどの作品がオリジナルなのかはわかりませんが狂気という意味ではポールモーリアのバイオリンが一番当てはまると思います

  13. 原作読んで戻って来たけど、想像以上にダークな背景があってビックリした。
    先帝を見る目が変わってしまった⋯⋯

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