今回は、カナデビア株式会社 専務執行役員 ピープル&カルチャー本部長(グループCPO)の土肥太郎さんをお迎えします。
土肥さんは、内田恭子が慶應丸の内シティキャンパスで担当した「Finding Peace in a Frantic World(FPFW)」を受講されました。以前からマインドフルネスに触れていた土肥さんが、改めて実践する中で感じた変化や、日常に取り入れる意義について伺います。
無意識に反応するのではなく、自分の思考や感情に気づき、一度立ち止まって選択すること。忙しい日々の中に「何もしない時間」を持つことは、自分を整えるための新たなセルフケアにもなります。
さらに、経営者に最も不足しているのは「時間」ではなく「質の高い注意力」ではないか、というお話も。
過去の成功体験や思い込みにとらわれず、より良い意思決定をするために、マインドフルネスをビジネスシーンでどのように活かせるのかを語り合います。
忙しい毎日を過ごす方や、仕事の中で多くの判断を求められる方に、ぜひ聴いていただきたい回です。
どうぞお茶を片手にお楽しみください。
【ゲスト】
土肥 太郎(どひ・たろう)さん
カナデビア株式会社
専務執行役員 ピープル&カルチャー本部長(グループCPO)
メルセデス・ベンツ日本、マクロミル執行役CCOなどを経て、2025年4月より現職。外資系、スタートアップ、事業再生など多様なフェーズでの人事改革・組織変革に精通。「第二の創業期」を迎えたカナデビアの組織風土改革と人的資本経営を牽引している。
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経歴って若いときは、出来たと思うんですけど、歳をとり今出来るかと自分自身にとうたらどうかなってクエスチョンマ―クになると思います。
能力をもった若い人材が会社に入ると思います。衣食住以外はすき間産業で永く続くわけないじゃないですか。
投資も200万300万儲かったからまた投資しの依存は、意味はないと思いますよ。それよりも家族に時間、投資したほうが良いと思います。
不器用で時間が掛かってもそれは、愛だと思いますよ。
Aiや機械が進化しても扱うのは、生身の人間ですから
マインドフルネスは、今の時代とても大事、需要があると思いますよ。人間いきていれば、精神科は必要不可欠です。みんな病んでると思いますよ。支離滅裂になりましたが、うっち―のマインドフルネスは、大事になると思います。
あっ、15年くらいまえか自殺者が3万人って聞きました。
不登校も多いとテレビで見ました。親が凄く困惑してフのスパイラルにはまってしまって大変な状況になるらしいですけど。逃げ道を作って遣ると良いと思いますよ。今は、いろんな選択肢がありますから。ではまた。