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【フル動画】大石静×新谷学「『光る君へ』押し倒す女たちへのエール」 #後編
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「文藝春秋 電子版」は8月25日(日) 21時より、脚本家の大石静さんと文藝春秋総局長の新谷学によるオンライン番組「『光る君へ』押し倒す女たちへのエール」(後編)を配信します。
NHK大河ドラマとして、2024年(令和6年)1月7日から放送されている『光る君へ』。平安時代に『源氏物語』を書き上げた紫式部を吉高由里子さんが演じています。
『光る君へ』では紫式部と同時代を生きた男たち、女たちの織りなす〈性愛と政治〉が描かれています。本番組では脚本家の大石静さんをお招きして、作品が作り出される過程に新谷が迫ります。
〈源倫子を見ていると、私もああやって押し倒してきたなぁと思います〉
〈恋愛は“打って出たもの勝ち”だとずっと思っていました〉
〈“よそ見”する心は男だけじゃないですよ。でも、たいていの男はそれが分かっていないんです〉
後編では『光る君へ』の性愛観から、「押し倒す女のススメ」が語られます。
その他にも『光る君へ』の「権謀術数」、大石静流脚色術、そして大石さんの恋愛遍歴についても聞きました。ぜひご覧ください。
(後編:30分)
◆番組概要
番組名:『光る君へ』押し倒す女たちへのエール(後編)
出演 :大石静、新谷学
日時 :8月25日(日)21時00分〜21時30分 完全オンライン番組です
※視聴するには「文藝春秋 電子版」の有料会員になる必要があります
光る君へ、家族であーだこーだ言い合いながら楽しく観させていただいております( ≧∀≦)ノ
素晴らしき物語を有り難うございますd(>ω<。)
新しい道長像というけれど。しかしながら今までの解釈が貶められ過ぎていたと思う。
むしろ本来の道長のリアルを描いていると思う。
まるで安倍晋三のような。実際は民を思った政治家だったのに、あっち側から嫌われて悪人のように書かれてしまっただけで。身内からは気に入られ愛されていて。
望月の歌も。「望月の欠けたることもなしと思へば」→平安時代の人にとっても月の満ち欠けは常識。だから「月が満ち欠けしないものであれば良かったのに」の意味→今が絶頂の我が世と思える状況も、満ちればいずれ欠けるのだろう。という意識もあったと感じる。
一つの事象を右からと,左から見れば違った側面が見える。そして自分の立場から見たら更にその真実は歪められるという事だと思います。
必死に自分が良い事をしようと頑張っているのに側には全く異なる考えで裏から手を回され政治的に邪魔をされ結果自分が少し強引な事をしなければならない時があります。相手の事情はわかるけど,それでも自分の思う正しさを貫く為には仕方ない時があります。私も経験があり,相手から散々な噂を立てられ悪者に仕立てあげられるという辛さを味わいました。
だから道長を見ていると既視感があるのです。
ましてや彼が携わったのは私の様な私的なことでは無く国の安寧がかかってる訳です。
恐らく彼を妬み嫉妬して,又彼が成し遂げようとした事により不利益を被った人達がいたでしょう。
その人達は後世の人達へ伝承の様に語って聞かせた恨み言が必ずあったはず。
今でもそうですけど、一つの事象を判断する為には全方位に取材しなければならないと思っています。
今回のドラマが今までの道長の印象を変えてくれたら,きっと天にいる彼も喜んでいるのではないでしょうか。
インタビュアー、喋り過ぎては?
道長は小まめな男だったが、余りそう描かれて居ないのは常に気になる。彼が一族の繁栄を築けたのも、小まめさ故、敵が少なかったのよ。
32話拝見しました。
源氏物語を書き始めるまでが結構長いなぁと感じていましたが、一条天皇の「これは朕への当てつけか?」のセリフで、一見天皇批判とも取れる桐壺の書き出しにする必要性を丁寧に説明されていたんだなと感じ感服いたしました。
前回の動画の内容にはなりますが、「2人付き合ってないの?」と何度も聞かれた話。声を出して笑いました😂
最後の方、光る君へと全然関係ない話に脱線し残念。もっと大石さんの話を聞きたかった。
ハゲ喋りすぎやろ
自分の書いた脚本の登場人物が亡くなる場面では、お線香を焚いて書くというのは、驚きました。それ程の思い入れと熱中とは、さすが人気脚本家の所以ですね❤😊
私も、「されど」とか言いそうになります😂
登場人物が亡くなる時、お線香を焚いて書いていらっしゃるのですね。
最後の方、脱線しすぎて残念でした😢大石さんのお話が聞きたかったです。
後半、大石先生、聞き役になり過ぎ…
道長というと傲慢な最高権力者という印象でしたが、どこかの中小企業の中間管理職のように描かれているのが新鮮でした
回を追う毎に深みを増す吉高さんの演技に驚嘆。式部の天才性がやがて顕になる事でしょう。大石さんの脚本力に期待しております。✍️
大石✖新谷
とてもよかったです😊
大石さんに話を引き出すのが役目、自分の役割を忘れちゃだめよ。
定子と一条帝との恋愛物語は思わぬ美しい姿だからそこは良かったが、石野真子(繆子)黒木華(源倫子)
三上愛(藤原彰子)よくもまぁ不細工三代をキャスティングしたもんだ。主役級はオーラというか輝きがあります。吉高由里子はもちろん。今回高畑充希に思わぬ輝きがあり良かったが、源繆子倫子中宮彰子の光らなさ不細工度は?よくもまぁそろえたもんだ。
道長は蛇蝎。棚ぼたの権力を失いたくないため邪魔な
ものは叩きのめした。だから良い人間ではない。
ブラックにしない大石静はあんぽんたんにしか思えない。
国のため民のためと動いていても、そうは思われない事もあるってわかるなあ。岸田首相なんかもそんな印象。
政治は難しいし、大変。
ん~ 新谷さんでさえ「関係性」のオンパレードかぁ…
大河ドラマは、料理に似てる、日本料理、中華料理、フランス料理ets.材料も、皿も、料理人も、ごったがえしてる、、されどには、笑いました😂
朝ドラと光る君への視聴で、卆寿に辿り着いてしまった人生に退屈せずに暮らしています。
現役の女性たちの活躍が輝いていて眩しいくらいの今の日本
は、<原始女性は太陽であった!>の言葉を思いを
民の為はいいが…今の日本の政治は国民目線ではない😅
みのさんとのくだりは要らぬ🥴
大石静はボケボケバァさんはすでに
ボケてんじゃん。
仁義なき戦いの話になっちゃったやん
続きはどちらで視聴可能でしょうか?
道長のあと、時代は中世に流れていきますよね、地方の武装勢力の勃興、院政、摂関家の定着。これって、貴族じゃない身分の人がマツリゴトに関わるという、まひろちゃんの望んだ社会といえなくなくもないですか?道長はまひろちゃんとの約束を守ったともいえませんかね?