『踊る大捜査線 N.E.W.』アナザー特報【 9月18日(金)公開 】

『踊る大捜査線 N.E.W.』アナザー特報【 9月18日(金)公開 】



青島俊作
相変わらず警察官やってます。

2026年9月18日(金)、『踊る』の物語が再び始まる―

脚本:#君塚良一
監督:#本広克行
プロデュース:#亀山千広
出演:#織田裕二

公式HP:https://odoru.com/
公式X:https://twitter.com/odoru_movief
公式Instagram:https://www.instagram.com/odoru_project

©2026フジテレビジョン BSフジ ビー・エー・シー

42 comments
  1. あの服 ちゃんと劇場1作目の後のシリーズで
    刺された跡がそのまま残ってなかったっけ・・・?

  2. 最近、名作ドラマがロングランで主人公の新人時代から定年頃まで見れるのが凄い。。
    私も一緒に歳を取った。。

  3. 「俺は君の意見が聞きたい」でうるっと来てしまい、大人になってしまったことを実感。

  4. 今の若い人にも当時の放送を観て欲しいわ
    刑事ドラマは名ドラマは多いけど、踊るは最高なんだよな
    役所だけじゃなく、民間企業でも現場軽視の上層部が組織をダメにしてきたから。
    日本社会衰退に向かう警告を発していたドラマ

    だがむなしく、令和の日本は見事に落ちぶれた。
    現場軽視の経営者、国民生活軽視の政治家によってまぁ日本は落ちぶれたからね
    氷河期世代の切り捨てをし、少子化を加速させた政府。
    現場の技術部門を軽視、切り捨て衰退してきた日産などの製造業ね

    労働者や国民などを切り捨ててきたんだから、そりゃあ国も衰退するわ
    踊るシリーズは現場の活躍をクローズアップし、組織は現場で働く人たちが支えているという当たり前なことを忘れてきた人間たちへのメッセージを発していたと思う。

    この精神が社会に浸透していたら、日本はここまで没落してなかっただろうなぁ

  5. 「踊る」と一緒に歳を取ってきました。
    もうアラフィフになっちゃったけど観に行きます。
    あの頃の自分を思い出しながら( ´ー`)♪

  6. ドラマの第1話で和久さんが60歳って設定だった。今の青島の年齢が58歳だから追い付いてしまってるんだな。こんなに長い話になるとは思わなかったね これは見たい。

  7. 織田裕二よ…老けすぎだろう。
    太り過ぎだろう。
    少しは役作りで体型整えてこいよ。プロだろうがよ。

  8. 青島くんが捜査一課に行くって聞いてなんとなく自分の中で分かったのは、

    キャリアは新幹線、ノンキャリは在来線なんだなって思った。

    室井さんは新幹線を使って捜査一課に、青島くんは在来線に乗り続けて捜査一課に行った。
    若くして捜査一課に行く、経験を積んで捜査一課に行く、果たしてどちらが良いのだろうか。

  9. まだ走りまわってるな…和久さんみたいな新人に説教する渋い老刑事かボス的に現場を指揮する所長みたいになってもいいと思うんだけどな…

  10. 本予告のなんで刑事を続ける?を知ると
    まだ刑事続けてるんですねの重みが違って感じる

Comments are closed.