声帯手術後の高橋真麻、右の声帯が動いていることを報告し、リハビリへの意欲を見せる。
フリーアナウンサーの高橋真麻さんが、声帯手術後の経過を自身のブログで報告しました。原因不明の声帯麻痺により、声が出しづらく、息苦しさや声割れといった症状に悩まされていた高橋さん。3月末から始まった症状に対し、声帯の手術を受け、無事退院したとのことです。術後初めてのテレビ出演となった「ゴゴスマ」では、まだ声のかすれが残っていたものの、動いていなかった右の声帯が動くようになっており、本人は「安心しました」と語っています。医学の進歩への感心を示しつつ、今後もリハビリを頑張りたいと決意を表明しています。声帯以外は元気であるため、育児、家事、仕事も引き続き楽しんでいきたいと、前向きな姿勢を見せています。術後1ヶ月半の不安を乗り越え、声の回復に向けてリハビリに励む高橋真麻さんの様子が伝えられています。
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