今回は、ついに登場した日産の新型高級ミニバン「新型エルグランド(E53型)」を徹底分析!
ライバルである王者「トヨタ・アルファード」や、1,500万円超えの最高峰ミニバン「レクサス・LM500h」と比較しながら、その走行性能・先進装備・内装の魅力を解き明かします。
新型エルグランドが誇る絶対的価値、そして立ちはだかる大きな壁とは?
【特別解説】
■自動車ライター・工藤貴宏 さん
https://www.instagram.com/takahiro760227/
【ナレーション】
おうみ ゆか
https://www.instagram.com/oumi.cha_n/?hl=ja
【資料提供】
日産自動車株式会社
https://www.nissan.co.jp/
トヨタ自動車株式会社
https://global.toyota/
【タイムスタンプ】
00:00 エルグランドの歴史
00:49 発表会の様子
01:22 第3世代「e-POWER」
01:58 「e-4ORCE」
02:39 「インテリジェントダイナミックサスペンション」
03:47 6つのドライブモード
04:46 開発者インタビュー
07:09 比較①:デザインコンセプト・フロントフェイス
08:48 比較②:サイドビュー
10:21 比較③:灯火類・リア
11:00 比較④:コックピット
12:07 比較⑤:後席
15:48 比較⑥:レクサスLMとの違い
19:25 購入前に知っておきたいこと
24:18 威厳と普及度の乖離
25:14 新型「エルグランド」の評価は?
27:16 エンディング
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【メインキャスター】
■日下れいな(くさか れいな)
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#日産 #エルグランド #アルファード
FFがないと言う時点で詰むかもな🙄
昨今の中古車相場は、外人の海外相場が市場原理に大きく寄与している
故に、アルファードに限らず多くの車両がガソリンエンジン人気になっていると思われるので、ハイブリッドエンジンのエルグランドはリセールバリューという点で考えた時、アルファード勢のガソリンエンジンには到底勝てないことが予想される。
よって、エルグランドは、日本においては性能であったりそのキャラクターに魅了された人が購入することになることが予想される。故にリセールバリューについて考える人は購入をしないと思われる。
しかしながら、コロナ禍以降リセールバリューを気にするオーナーが明らかに増えたと肌感覚で感じる。
車のリセールバリューも大切だが、それだけに翻弄されて車本来の魅力や実力を見落としてしまっている事に気がつく必要があると思う。
さて新型エルグランドはリセールバリューという悪魔の挽き臼に飲み込まれてしまうのか。それともその魅力で日本だけではなく世界から評価されハイブリッドの新時代を創造するのか。
私は今般の外人の一方通行的な市場にメスを入れ、新しくハイブリッド新時代の黎明期の立役者になってくれる事を影ながら期待したい。
リセールバリューと言う根源はトヨタが長く掛かって造り上げたシステムだからね、短く乗るならトヨタ、長く車の本質を願う人は日産と言う歴史が有ったと思う。
ターゲットドンピシャなんだが年収だけが当てはまってない…