石田英司「ネット中傷、投稿者特定の申し立てが1万件超え」「外国人の永住許可要件厳格化へ」「クビアカツヤカミキリ駆除を1匹100円で奨励、1ヵ月半で目標達成」7月29日

石田英司「ネット中傷、投稿者特定の申し立てが1万件超え」「外国人の永住許可要件厳格化へ」「クビアカツヤカミキリ駆除を1匹100円で奨励、1ヵ月半で目標達成」7月29日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#石田英司 #ニュース #ネット中傷 #クビアカ #永住権

13 comments
  1. >「国対政治(国会対策政治)」とは、日本の国会運営において、

     本来の公式な議論の場(本会議や委員会)とは別に、各政党の

     「国会対策委員長(国対委員長)」らが非公開で事前交渉を行い、

     日程や法案処理の実質的な実権を握る政治手法を指します。

     法律で定められた正規の議会手続きではなく、裏での駆け引き

     や与野党間の「取引」に依存する点が特徴で、長年日本の国会

     運営の典型的なスタイルとされてきました。

    な 小川淳也、玉木雄一郎・榛葉賀津也、神谷そうへい、安野たかひろ

    2週間近くにも渡る審議拒否で、国民ではなく自分たち

    に直接危害が及ぶ議員定数削減を高市に取り下げさせた。

    成功した。おまえらは

     

      ・見返りに皇室典範改正に賛成した。法案は成立した。

      ・見返りに特別国会の会期延長を許した。【大阪人に

       利権を付与する大阪副首都法】は強行採決で成立した。

       そして大阪都構想に財源の明示はない=赤字国債の増発だ。

    ▼今回の【国対政治】の結果は上記の通りだ。

     お題 高市と自民党、吉村/藤田と大阪日本維新の会

     ・民主主義を 足蹴にしたり 国賊が

    ▼そして皇室典範改正、国旗損壊罪、大阪副首都法は

     何の有効性も実効性もない屁のような法律である。

    ▼読売新聞が主張している【日本の人口確保】と同じように

     皇族【数】の確保=皇族の【養鶏場のニワトリ扱い】だ。

     外道どもが。

  2. 皇室や政府も誹謗中傷への対策を徹底した方がいいと思う(高市早苗の容姿を罵倒する政策と関係ないコメントなど)
    テレビに扇動された連中の罵詈雑言、ホントに酷すぎるもの。

  3. 誹謗中傷によるリスクは子供から高齢者まで浸透してほしいですね。それでも自覚のない人もたくさんいるだろうから誹謗中傷が無くなることはないだろうけど。

  4. 誹謗中傷はなー‥義務で行かなきゃいけない小中学校と違ってネットは自分から避けられるんですよね 個人情報晒されて実害が出てるとかでなければ、傷付いてる本人のためにも早い内に周りがネットから離してあげて欲しい 少し怒りっぽい特徴がある人がオモチャになってるの見ると切ないキモチになる

  5. 重要な点を見逃している。

    開示請求をして、
    それが認められる割合を出すべきだ。

    事業者から問われても、殆どの人は了承しない。

    それでも裁判に訴えるにはかなりの労力を要する。

    つまり、大抵はこの時点で諦めているのではないか?

  6. 開示情報の名前や住所をネットに公開して報復する人もいたな。逆に訴えられても金払えばいいだけだし

  7. 駆除動物を買い取りすると昔のインドみたいに駆除動物を養殖する奴が現れるんだよな、結局インドはそれでコブラが増殖したし。

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