【テラドローン社長に聞く】徳重徹×小泉悠×古谷知之 ウクライナ企業買収で国産化へ 2026/7/9放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

【テラドローン社長に聞く】徳重徹×小泉悠×古谷知之 ウクライナ企業買収で国産化へ  2026/7/9放送<前編>【BSフジ プライムニュース】



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ウクライナで実績を上げる日本のドローンメーカー。その技術と知見を日本の防衛に生かすカギは?苛烈な現代戦を生き抜くために必要な施策を徹底議論する!

『防衛のカギ握る迎撃ドローン…ウクライナ戦訓に学ぶ技術とは』

ウクライナの戦場で交錯する各陣営の最先端技術。人類が初めて目の当たりにした、ドローンやAIを駆使した戦いの中、「敵ドローンを迎撃するドローンの開発・生産」という形で日本企業が実績を上げている。
ロシアや北朝鮮、中国など、ドローン活用と生産で経験を重ねている陣営と向き合う日本もまた、「新たな戦い方」を模索しており、その焦点の一つが国産ドローンを駆使した対ドローン防衛戦略だ。
しかし、体制や環境が大きく違う日本で、一度に数万機の襲来も予想される攻撃用ドローンへの確実な対処を実現するには何が必要なのか?
ドローン・メーカーのトップと安全保障に向けた先端技術融合の研究者、露の軍事動向の専門家を迎え、緊急議論する!

▼出演者
《ゲスト》
徳重徹(テラドローン株式会社 代表取締役社長)
古谷知之(慶應義塾大学総合政策学部教授)
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

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41 comments
  1. 不可理解日本人为什么总会认为自己被侵略?为什么总是假装做弱者?还是害怕中国对于二战的报复?没有中国人想侵略日本。钓鱼岛问题也始于日本的国有化。日本自己放弃了搁置争议的共识。中国真的要占领钓鱼岛,日本也根本挡不住。我只能说日本过于高调才招致了今天的结果。小国本应有小国的样子。不要指望一场收购就可以与中国抗衡。在无人机领域更是如此。

  2. ウクライナをきっかけにドローンとミサイルの使い分け、もしくは双方の長所のハイブリッドなものが出てきた
    今日本も含めて戦争がない国で便利に生活している裏でこういったかつては兵器だったものの平和利用されているもが多いのも事実で
    ウクライナ戦争が終わった後にこういったものがどう一般生活に平和利用されるのかも未知数
    ちなみに7:20飛行距離が計算が合わないのは途中までバルーンで運んでるのでその間はエンジン回してないらしい

  3. とても勉強になりました。ありがとうございます。

    子供の頃、ラジコン好きでした。そのレベルでよければ、組み立てお手伝いしますぜ徳重社長。

  4. フジが取り上げたニュースって・・・
    この会社本当に日本人の会社?
    フジと言えば北と中国の放送局、そこがネットにあげるくらい取り上げるって事は・・・

  5. 頑張って!!!毎年十万機くらい作製して自衛隊に納入しよう。戦闘機もいいけどドローンが何百万機あったが防衛に非常に役立つ。壊れようがすぐに作製出来るからね!

  6. 12:00 ウクライナもロシアも国土がメチャクチャ広いので距離感がバグるけど、日本は全部入るくらいの距離をドローンで飛ばせるんだよな。

  7. 日本も軍備増強 人員を増強 ドローン兵器開発やドローン部隊創設 サイバー技術部隊創設 レールガンの実戦配備
    長距離射程ミサイル増産し多数配備
    核ミサイル保持

    を早急に実施するべき

  8. この会社は以前、点検用ドローンを量産すると言ってできなかった過去がある。大風呂敷を広げて株価を上げるだけでなく、有言実行で今度こそ実現して欲しい。

  9. 並行してカクをこっそり装備しないと
    ドローンだけじゃ決定的な抑止力にならないよ。
    既に敵はカク攻撃するって恫喝してるんだから。

  10. 日本は徴兵制を導入して、ただの歩兵にするより、Eスポーツに適性のある人(主に若者)をドローン操縦手として雇い、一定期間訓練したら、予備役に編入させる。どんどん予備役を増やし有事に備える。予備役には、技術進歩に備えて新しい兵器への習熟度を上げる。日本の場合は陸続きでは無いから、有事の場合は、軍港〜開けた海(例えば東シナ海)〜上陸地点〜日本の国土の戦いになる。
    だから、ウクライナの実戦例で参考になる点と日本が独自に条件を設定して開発しなければいけない。
    適切なスペック設定も重要だ自爆ドローンならせいぜい1日持てば良い。電化製品をきっちりした立方体にすき間なく固定するために、段ボールの平板に切り込みを入れて強度を上げて最低限のGに耐えるものにすれば良い。ガラス繊維樹脂・炭素繊維樹脂だと材料コストは上がり、 製造時間も長くなる。

    最近、領海に中国のドローンが入り込んだことがあったらしいが、そのたびにジェット戦闘機がスクランブルしていたらカネがかかるだけ。日本もプロペラ機で対応した方がコストも安いし、速度差が少ないので有事の際には効果的かもしれない。

  11. 今日本では、テラドローン以外の企業も、ガンガンとドローン開発に乗り出してるんで、一気に規模が膨れ上がるよ。

  12. 国の安全保障、戦争の仕方がガラリと変わりましたね。

    ウクライナ戦争、イラン戦争では兵器としてドローンが使われている。
    重戦車、巨大な戦艦、ミサイルは、高性能ドローンの前では無力に見えます。
    ますます進化するドローンの飛行距離、カメラ性能、センサー性能、AI搭載、小型軽量化、どれを取っても日本の優れた技術が活かせる分野です。
    生身の人間の兵士は、ますます無力となります。

    隣国はドローン大国です、日本の防衛にとっては、今回の実戦で得られたデータは死活的に重要です。
    国としてのバックアップ・支援は欠かせません。

  13. 日本の電波法に関連する規則がドローンの訓練や開発おいて大きな障害か。ウクライナの実戦ではドローンを20km先まで飛ばして運用することが求められるのに対し、現在の日本の電波法のルールに従うと操縦できる距離が約1km程度に制限されてしまうため迎撃ドローンの訓練を行う上で大きな問題か

  14. 最近稀に見る良い放送だったと思います。 小泉さんが終始聴き役になっている事が徳重さんの話の重要性を表せているのかな。

  15. 日本政府は防衛産業を国有化するのを決めている。
    日中戦争への準備か。
    中国でなく、日本政府が仕掛けるでしょうね。米国に言われて。
    日本人は戦争好きに結果論でなりますね、いくら理由が服従でも。

  16. ウクライナですら、目の前にミサイルが落ちてくるまで戦争を実感しなかったのだから、実際にドローンが突っ込んでくるまで危機感なんて持たないよ。それが民衆というもの

  17. BSフジ、憲法に自衛隊を明記してもなお、日本防衛軍自衛隊です。日本製ドローンを国民の血税を注いで作ったとしても、使うのは米軍です。目を覚ましなさい。
    米国軍に支配され続けている日本の辞任党政権を終わらせ、国民の資産を生み出す経済体制を作らなければ、少子高齢化日本に未来はありません。
    相続税を無くさなければならない。日本の家制度が窮地にあるのは、天皇陛下だけではない。相続税を続けるなら、自民党国会議員の相続人にも相続税を課せ!

  18. 最近空港気象通報Metar航空気象報で,横田基地など米軍航空基地の通報が中止に成ってるが、米軍航空基地など米海軍横須賀基地も含めて、戦時情報体制に入ったとちゃう?!確かに現在欧州軍の基地は何時ロシア軍が核攻撃しても、欧州軍はウクライナでドローンなどモスクワなど露軍攻撃してるからして、国際法違反でないは明らかだ。だから日本の米軍基地も対露戦時体制に成ったとちゃう?!小泉悠センセ?!苦笑

  19. 日本の民間企業が勇み足で、ロシアへの攻撃情勢に関与するのはこじらせる
    鳥人間で小笠原からやらしたらいい
    実際に投入すんなよ

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