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今回は、「米国ETFの生みの親から学ぶ 一歩先を行く資産形成でのETF活用法」をテーマに、ステート・ストリート・インベストメント・マネジメント 副社長兼CIOの新原謙介さんに話を聞きました。
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▼ 目次
00:00 ダイジェスト
00:50 オープニング
05:13 米国初ETFの誕生
07:22 ETFと投資信託の違い
09:22 目的に合わせて選ぶ「最強のS&P500」
13:09 S&P500に連動した米国発のETF
15:00 SPYの「低コスト版」
15:34 日本円で投資できるETF
16:44 為替の考え方
18:08 米国高配当株式ETF
21:45 チャンスにもリスクにも強いポートフォリオの作り方
21:48 柴田阿弥のポートフォリオ
25:27 S&P500とゴールドのバランス
28:33 暴落の捉え方
29:16 想定されるリスクシナリオ
29:48 今後のアメリカ経済の展望
▼出演者情報
新原謙介|ステート・ストリート・インベストメント・マネジメント 副社長兼CIO
日興投資信託委託(現アモーヴァ・アセットマネジメント)を経て、2002年1月にステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズに入社。その後一貫して、債券、為替、資産配分戦略の運用とリサーチ、プロダクト管理を担当。2017年9月より現職の最高投資責任者=チーフ・インベストメント・オフィサーに就任。
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投資信託にはあるがETFにはない商品があるのはすこしでも投資信託を無理やり買わせたい理由かんがえたインターネットより
投資信託は保有しているだけで「信託報酬」の一部が販売会社(証券会社)に支払われますが、ETFにはこの仕組みがありません。そのため証券会社は、ETFを顧客に持たせているだけでは直接的な継続報酬を得ることができません
ふるいニーサでは毎月分配ETF変えましたが新ニーサで変えなくなりました。
日本政府は税金をとるのとETFではなく投信を意地でもかわせたいみたい