【ウクライナ防空力の現実】弾道ミサイルを撃ち落とせない 髙田克樹×鶴岡路人×平野高志 2026/7/8放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

【ウクライナ防空力の現実】弾道ミサイルを撃ち落とせない 髙田克樹×鶴岡路人×平野高志 2026/7/8放送<後編>【BSフジ プライムニュース】



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ウクライナがロシア最大製油所を攻撃。これが急所となるか?また、ウ軍が新たに展開する「トロフィーラボ」。欧州が注目する露兵器“丸裸”作戦の全容とは

『ウクライナがロシア最大製油所を攻撃 露兵器“丸裸”作戦?』

西シベリアにあるロシア最大の製油所をウクライナ軍がドローン攻撃。国境から2500km以上離れている標的への攻撃を成功させたウ軍の戦術を徹底解剖する。そしてウクライナ国防省が大々的に展開する「トロフィー(戦利品)ラボ」。欧州が注目するロシア兵器を“丸裸”にする新たな作戦の狙いと軍事的・政治的効果は?さらに東部戦線を激変させる無人機の戦いなど…NATO首脳会議の最新情報を交えながらウクライナ情勢の「今」に迫る。

▼出演者
《ゲスト》
髙田克樹(元陸上総隊司令官)
鶴岡路人(慶応大学教授)
平野高志(ウクライナ国営通信「ウクルインフォルム」編集者【リモート出演】)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS #髙田克樹 #鶴岡路人 #平野高志

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36 comments
  1. こうやって数字で両軍のスタッツを示してくれると今後の戦闘もより楽しめてありがたい。

  2. ロシアが、戦術核を使わないのは、ロシア人が、すんでいるから、
    でも、やらない、前提
    でだけで、こう、攻撃
    していたら、、
    危ないなぁ、、、
    欧州は、何故、話合いを、設定しないんだ
    嫌になる❗️

  3. ドローン/巡航ミサイルはほぼほぼ迎撃され、虎の子「オレシュニク」貴重な「イスカンデル」でようやくキーウに打撃
    ロシアの追詰められてる感が凄い😅

  4. ロシアVSウクライナ戦争でこれまでに数万人の兵員や一般市民が犠牲となっているが、プーチン大統領としては戦争なんて辞める気は無い。
    他国から警備員・運転手募集といった求人をちらつかせて、応募者には何も知らせずにいきなり戦場へと連れて行く。しかしウクライナ国境から2500km離れた場所にミサイル命中🎯には驚愕😲

  5. 映画ハウスオブダイナマイト観ると米国でもミサイル迎撃出来なかった。
    そして米国の政治家や軍人は家族に逃げる様電話するという滅茶苦茶。

  6. 軍事兵器も精密化しすぎていて、サプライチェーンも欠かせなくなりましたし、簡単に量産できなくなりましたよね

  7. 防空兵器が少ないから民間施設も軍事施設も密集しているので民間人の被害が多いんですね。ある意味民間人を盾にしてプロパガンダに使ってる。

  8. この番組中、太田光の姿を出すコマーシャルが流されていました。フジは国賊太田光を擁護してるんですか。
    やっと中国の代理人ハシシタが削られ安心していたのに、今度は太田光ですか。応援したくなくなります。再考して下さい。

  9. 防衛関係の方には常識なんでしょうが、戦訓と言う言葉を初めて知りました。 素人には勉強になります。
    それこそウクライナに関する報道が少ないことが、せっかくのウクライナの戦訓を日本(人)に浸透させることが出来ていないことになって、日本の平和を守ることに活かされていないと改めて思いました。

  10. 彼ら軍事公務員上り・軍事。評論家ともども全くアップデートされていない。まぁ
    ロシアウクライナ戦が始まったころほぼ全員がロシア勝利を語っていた・・いわゆる各将上りや防大卒なんいそれぐらいのものということ。兵隊ごっこの軍歴なんてなぁ。

  11. 野党の捏造週刊誌ネタで馬鹿騒ぎし、NATO会議を高市早苗総理を欠席させ、責任は重いし、国益の大きな損失です

  12. ドローンは数十万の安い兵器で、何億円のミサイルを使うのは無駄が多い。
    でもドローンは高度なコンピュータシステムで運用する必要がある。
    ウクライナの高度なドローンシステムを日本も学ぶ必要がある。

  13. ミサイルの迎撃は難しいのは当然。
    そもそもコストが見合わない
    大量の効率的なCPの好い反撃(ドローン)で相手にダメージを与えるしか無いだろう。

  14. 日本は反撃能力について考え方を改めないといけない。「質と量」か質か量の3択

  15. ポーランドが、反ウクライナに転じつつあるのは?
    ゼレンスキーが、ナチ礼賛をしていると批判している件だけどね。
    ウクライナのナチスに協力した民族主義者が、10万人のポーランド人を虐殺した事件だよ。

    それとロシアは、これまで特別軍事作戦と称していた。
    つい最近、戦争をしていると言い始めた。
    ロシア側がフェーズが変わったと判断した証拠で、
    ウクライナはロシアの各種施設の攻撃をしていたけど、
    ロシアは、それでも抑制的だった証拠ともいえる。

    実際にロシアが何ができるかわからないけど、
    フェーズが変わったと判断した以上は、これまでしていなかった何かをするんだろうね。
    ロシアの弾道ミサイルを防げないのは事実だけど、
    西ウクライナが攻撃されたら、ウクライナの補給は終わるんだよ。

    そしてポーランドが非協力的になっているし、天然ガスの問題から反ロシアになりきれない諸国がいる。
    どうなるだろうか?

  16. ヨーロッパはAI規制を自ら行ってしまったので 次世代の戦争には勝てないでしょう。 突破口は非EUで既に戦争にAIを使っているウクライナで、ウクライナはEUが不可能になったAI防衛を行うアウトソーシング先になる可能性が非常に高い

  17. どうも高市首相は、露ウ戦争後のことを考えて、ロシアを刺激することを避けているように見える。中国を見据えてのことなのか、宗男などの囁きを聞いているのか判らないが、そう見える。それが先見の明である可能性もなくはないので批判する気はないが、彼女に世界戦略があるのだろうか? そこが気になる。

  18. ゼレンスキー嫌いだ、もっとまともな大統領だったら応援するけど。汚職のデパート日本国もだけど

  19. トロフィーラボ…日本の防衛省にもロシア兵器の解析情報が来ているのかなぁ。

  20. そもそも弾頭が核じゃないなら重要防護施設に直撃するもの以外は撃ち落とす必要が全くない
    ロシアに核を使う度胸なんぞない

  21. 飛んでくるミサイルを撃ち落とす技術なんて自分に撃たれた弾丸を避ける練習をする。みたいなレベルで撃つ側より遥かに高い技術がいるわけで、イランとかが使う旧式のミサイルならまだしも、最新の極超音速の弾道ミサイルの迎撃がまともに出来る国なんて世界に存在せんわ。
    ロシアなんて、低速で低空飛行する自爆ドローンすら禄に迎撃出来ずに数千キロ内陸の製油所を次々と破壊されてんだからな。

  22. 出演中の3人の専門家は、高市首相がNATOの会議を欠席したことを、問題視していますね。「NATOと足並みを揃えて、ウクライナ支援を鮮明にすべきだと。でも、高市首相はトランプに文字通り抱きついて「米国一辺倒外交」しかできませんからね。ほんと、外交センスゼロです。

  23. ミサイルの迎撃率が14%、0%とは驚きました・・・やはり、発射する前に無力化
    するしかないのでしょうか。ウクライナが一方的に叩かれているように思えます。

  24. ウクライナを欧州防衛に組込むのですか?リップサービスはともかく能力的な問題で英波仏が許容しないと思われますが
    軍事的に可能なら2019年の段階でNATO編入されていた筈ですし、戦後賠償問題を決着しないと独軍と墺軍を派遣するのも難しい様な
    ネタとしてはとても興味深いです

  25. 日米欧等でも中国のDF17・ロシアのキンジャル(超高速マッハ5以上で不規則機動する)弾道ミサイルは迎撃できない。
    日本は対抗措置として来るものは迎撃できないので敵基地攻撃能力が認められた理由だよね、現在米軍と共同開発で迎撃ミサイルを開発中(GPIシステム)
    そして日本も世界に先駆けて超高速変則機動ミサイル「25式高速滑空弾」を26年3月に実戦配備されてます、欧米諸国は開発中です。

  26. 日本の武道には先の先、先々の先、と言う極意が有る。ウクライナ側もこれを行うしかない

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