▼内容
経済アナリストの馬渕磨理子氏をお迎えし、今後の株式市場の動向や日本経済が抱える課題、そして私たちが生活を守るための実践的な投資戦略について詳しく解説していただきます。
「ドル基軸」という世界経済の根幹から、身近な金利上昇・住宅ローンへの影響、さらには「日本は借金大国」というイメージの真実まで、経済のニュースを読み解くためのヒントが満載です。
後半では、リスクとリターンに応じた具体的な分散投資の考え方や理想のポートフォリオ、今後の日経平均株価の予測方法、そして注目すべき成長産業12分野についても語っていただきます。
▼目次
0:00 オープニング・日経平均の予測について(ダイジェスト)
0:40 世界経済の仕組み「ドル基軸」とは?
3:32 金利上昇が生活に与える影響(住宅ローンの変動・固定)
5:34 日本の財政懸念の真実(本当に借金大国なのか?)
7:10 「ドーマー条件」から見る財政の持続可能性
8:08 政策と株式市場の関わり
8:45 デフレ時代とインフレ時代、どちらがプラス?実質賃金の重要性
10:21 生活防衛のための「分散投資」のすすめ
11:09 リスクとリターンで考えるおすすめの投資先(J-REITの魅力など)
14:19 馬渕氏が考える「理想のポートフォリオ」
16:30 金(ゴールド)投資は今からでも間に合う?有事の金の実態
17:24 【実践編】自分でできる日経平均株価の予測方法と今後の見通し
22:10 今後注目の業界・12分野+α(半導体・フィジカルAI・レアアースなど)
24:50 年齢・資金の性格別!投資のポイントとマインドセット
▼出演者
馬渕 磨理子 氏 / 一般社団法人日本金融経済研究所 代表理事/経済アナリスト/公共政策修士
宇内 梨沙 氏 / フリーアナウンサー
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心ない批判の声とか気にせず馬渕さんが元気なら株価とかはまあ二の次で良いです。
宇内さんがアトロクに復帰する時は投資に関して語ってほしい!
もちろん馬渕さんも一緒に。
投資こそ最高のカルチャーなんだ!
5月13日収録を7月にアップ?
馬淵さん整形してるよね。
官民投資で370兆円らしいから国が丸々出すわけではないらしい。
アナウンサーのように配偶者が金融機関勤務だと、個別株は買いづらいのだろう
この期に及んでまだ株投資してない人は、逆にどうやって生きているのか不思議。政府の補助金や賃上げだけで何とかなると思ってるのか?補助金支給は遅いし少ないしそもそも出すか分からんし、勤め先が上げてくれなかったら生活がマジ詰むんだが、そういう層は自分家の金策について何も考えてないのか?政府はNISA制度を前から用意してたのに何故使わなかったのか?気になる。
馬渕磨理子はまた、いや、まだPER×EPSっていうトンでも計算式をばら撒いてるのか?ww
コイツ、マジで終わってるw
馬渕の言ってることなんてアテになんないからな😅
こいつの1年前くらいの動画見てみたらわかるけどほんとひどい
TBS脳は、専門家の馬渕さんのカウンターにはちょうど良いのかも。
馬渕氏のアナリストレベルが低すぎて草