佐々木正明「ウクライナ侵攻が始まって4年以上、社会問題『ウクライナ症候群』とは?心の病を抱える帰還兵」「ロシア・ウクライナ情勢の今後の行方は?」6月29日

佐々木正明「ウクライナ侵攻が始まって4年以上、社会問題『ウクライナ症候群』とは?心の病を抱える帰還兵」「ロシア・ウクライナ情勢の今後の行方は?」6月29日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#佐々木正明 #ニュース #ロシア #ウクライナ

10 comments
  1. ロシアのアルコール依存症っていつもの事じゃ?ウォッカをラッパ飲みして雪の中でも道の脇で眠り込むとか結構あったような…

  2. 戦争を進めている本陣はいくら兵が死のうとも足を切断される事も無ければ目が見えなくなるわけでもない
    本人に痛みを与えない限り停戦は出来ない

  3. ロシアが核攻撃に踏み切る可能性はゼロではないが限りなく低いというのが、多くの軍事・国際政治専門家の見解です。

    米国は核使用に対し「壊滅的な結果」を警告しています。これは核による報復ではなく、圧倒的な通常兵器でウクライナ国内のロシア軍や黒海艦隊を壊滅させるという意味であり、強い抑止力となっています。

    また、経済・外交を支える中国やインドも核使用に強く反対しており、使用すれば国際的孤立によりロシアは国家存亡の危機に直面します。

    よって、ロシアにとって核は使うリスクが非常に高く、「恫喝の道具」として利用しているのが実情です。

    ただし、ロシアが政権や国家の存亡に関わるレベルまで追い詰められた場合は、ドクトリンに基づいた「万が一の事態」が懸念されます。

  4. プーチンとロシア大使館はロシアは何をされても痛くも痒くもないと宣言していた
    今は出血が始まった様だ
    若いロシア人はウォッカをあまり飲まないそうだが戦争による不安感で飲酒が増えたのでしょう
    戦争は人の人間性を壊す
    ロシアの民衆が反戦反プーチンにならないものかとつくづく思っている

  5. 最初からわかりきってることだけど、ウクライナが完全勝利したかったら、ロシアに核を使わせるのが手っ取り早い。
    全世界を味方に付けれる。

  6. 初めに攻め込まれたウクライナの遺族のインタービューを思い出すと、プーチン政権のせいだとしても、むしろもっと苦しむべきとすら思ってしまうなぁ。

  7. 自分から攻撃仕掛けておいて何いうてるんや。ウクライナは民間人も標的にされてそんな症候群にすらなれず亡くなってるのに。まだ生きてるだけで満足しな。

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