「石井一久のカーブに思わず腰がひけた」松井秀喜についての雑学#野球#野球雑学#読売ジャイアンツ

「石井一久のカーブに思わず腰がひけた」松井秀喜についての雑学#野球#野球雑学#読売ジャイアンツ



使用音声
・VOICEVOX:青山龍星

31 comments
  1. 将棋の森内永世名人が小学生の頃にデパートの将棋大会で赤い帽子を被った小学生に負けて世の中には強い人がたくさんいると思ったけど、それ羽生善治でプロになってもソイツより強い人なんていなかったって話思い出した

  2. 前年の日本シリーズは高卒一年目で先発登板したけど当時の西武は黄金期真っ只中で直ぐにKOされ降板したんだよな

  3. 将棋の渡辺明の話思い出した
    「奨励会で羽生善治と出会い、プロの世界にはもっと強いやつがいるのかと怖くなったが、結局いなかった」

  4. その球を見てもっと上を目指そうという意志を強く持てるかどうかは本人次第
    だからこそ松井さんは一流になったんやろなぁ

  5. 初体験我慢できずに風俗でとんでもないおばさんと済ませた俺も後にあれを超えるものはないみたいな大体同じこと20歳ごろに言うてたけどな

  6. あれスライダーなんじゃなかったっけ。軌道からしてみんなカーブだと思うけど、石井本人がスライダーだと言い張ってるみたいなやつ

  7. 松井さん本人が「当時、石井選手が先発の前日はぶつけられるのが嫌で憂鬱でした」と言ってました w

  8. 大切な事はあれがすごい球だと認識できた事だと思います。レベルに差が有りすぎるとそれすら認識できない。

  9. 三振してベンチに戻っても座らず立ってる
    野球に真摯に取り組む姿勢がこの頃から出てる。

  10. プロ入り二か月で巨人-阪神戦、しかも天覧試合という檜舞台で長嶋にサヨナラホームランを喰らった村山実。

    「プロに入ってすぐに人生最大の屈辱を味わった。
     それは最大の幸福の始まりだった」

  11. カーブなら同じヤクルトの加藤博人投手も凄かった
    だけど石井投手は真っすぐも速い

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