2026年2月13日〜15日にかけて開催された「大阪オートメッセ2026」。
現地では注目の小型EV「Super-ONE Prototype」が展示されていました。
「Super-ONE」という名称には、既存の常識や規格を超越する「Super」と、ホンダならではの唯一無二の価値「One and Only」を届けたいという思いが込められています。
そのモチーフとなったのは「ブルドック」と呼ばれた「シティターボII」。
いったい、「Super-ONE Prototype」とはどんなクルマなのでしょうか?
【撮影協力】
本田技研工業株式会社
https://www.honda.co.jp/
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#シティターボ #ブルドッグ #軽自動車
どうせならハイブリットとガソリンも出してほしいぜ。
先日、ノーマルのN-ONE e:を見に行った時に営業さんが言ってたのは、普通車登録にすると“エコカー補助金”が普通車枠の金額で適用になるので逆にSuper-ONEの方が買い得になると言っていました。
いらな〜い
エンジン屋だったのにエンジン車やめてEVメーカーになるとか言い出したあたりからホンダはもうオワコン。断言するこんなEV絶対に売れない。
カッコよくない。
ブルドッグの様なデザインを作っていた過去のホンダとはもはや違う企業。
おばさんみたい嫌い!合法ハミタイの超小型NSXインホイールモーター後輪作って私は即購入ローンで!