【米侵攻の本気度は】キューバの国内情勢とアメリカの思惑を読み解く ジョセフ・クラフト×小谷哲男×上英明 2026/6/8放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

【米侵攻の本気度は】キューバの国内情勢とアメリカの思惑を読み解く ジョセフ・クラフト×小谷哲男×上英明 2026/6/8放送<後編>【BSフジ プライムニュース】



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番組前半は習近平氏の訪朝を速報。後半は米の経済制裁で困窮するキューバ。来日した副首相が軍事侵攻の可能性を指摘し「戦う覚悟」を激白。米側の思惑とは。

『習近平氏が北朝鮮へ▽キューバ副首相「米と戦う覚悟」を激白』

番組前半は習近平国家主席の北朝鮮訪問を速報。
後半は米国による経済制裁が段階的に強化され、困窮を極めるキューバについて。トランプ政権による侵攻が取り沙汰される中、当事国であるキューバ副首相がFNNのインタビューに応じ、米侵攻への覚悟や国内の苦しい事情を激白した。番組では、副首相のインタビューを軸に、キューバの国内情勢を読み解くとともに、米国とキューバの関係、トランプ政権のキューバ侵攻に関する内情まで、専門家と徹底分析する。

▼出演者
《ゲスト》
ジョセフ・クラフト(東京国際大学副学長)
小谷哲男(明海大学教授)
上英明(東京大学准教授)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS #ジョセフ・クラフト #小谷哲男 #上英明

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8 comments
  1. 本来ならイランよりキューバを先にするべきだったんですがね。
    順番間違いという意見には賛成です。

  2. フロリダに住んでるアメリカ大統領がキューバを開放できれば現在の大統領の名前の州ができるかもしれない。それは素晴らしいことだ。中国の偉大な指導者も長年住んでた所の対岸には島があり、そこを解放するために長年取り組んでいる。米中の偉大な指導者は夢を共有している。

  3. トランプは戦争嫌いだから戦争はしないって言ってた人達どこ行ったの?
    プーチン以上に好戦的なんですが

  4. イラン革命防衛隊、ヨ、無条件で、降伏、無条件で、分からんのか、海上封鎖、わ、大統領、任期までわ、海上封鎖、だよ、壮大な、企み、地球規模の、政策、大丈夫、一党独裁国家、中国、習近平、原油が、5十パアセントの、原油が、無い、ぷうチン、が、原油わ、高いよ、で、インド人が、びっくり、習近平、大丈夫

  5. トランプのやることなすこととにかく否定したい姿勢を隠せていないジョセフクラフト。
    早く代わりの冷静に分析できる米国政治解説者を見つけてくれ。

  6. トランプ大統領の、任期まで、海上封鎖、ダヨン、ヒスパニック、も、有ラシア、大陸、の、かなめ、らも、海上封鎖、です、無条件で、降伏、するまで、トランプ、大統領、の、任期まで、わ、海上封鎖、大丈夫、一党独裁国家、中国、習近平、原油が、海上封鎖、で、無いよ、インド人が、びっくり

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