誰宛でもない花束が届いた日──私は声を失った #ショートドラマ

誰宛でもない花束が届いた日──私は声を失った #ショートドラマ



介護施設で働く木村花。

花束が届くたびに集まるおじいちゃん、おばあちゃん達。

「今度は誰宛だろう?」

期待する人。
呼ばれて喜ぶ人。
呼ばれず静かに部屋へ戻る人。

そんな光景を何度も見てきました。

でもある日、
今まで見たことのない大きな花束が届きます。

そしてカードに書かれていた言葉が、
私の人生を変えました。

最後まで見ていただけたら嬉しいです。

あなたが最近言われて嬉しかった
「ありがとう」は何ですか?

コメントで教えてください。

9 comments
  1. これは木村花さんに限らず、誰でも涙流さずにいられなくなるほど感動します。
    花を贈るのは自然なことですが、花という名前の人に贈ると微妙にウケ狙いも感じます。

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