【本屋大賞】天下の小説7選 #本 #小説

【本屋大賞】天下の小説7選 #本 #小説

28 comments
  1. 汝、星のごとくを読んだ人星を編むも読んでほしい。終わり方が美しすぎる

  2. 成瀬シリーズはまじで良すぎるんよな
    笑えるしちゃんと感動もするし挑戦する勇気をもらえる
    成瀬がこの世に存在しないことで病みそうになるレベルで大好きな主人公

  3. 成瀬クソつまらなくて金ドブに捨てた感覚。時間返して欲しい。時間の無駄やから絶対読まない方がいいぞ。 もっと良書読んだ方がいい。

  4. 少女を殺す100の方法の単行本売ってるお店知ってる方いたら教えてほしいです。

  5. 「同志少女…」も「52ヘルツ…」もまだまだ足りないですね。
    何故本屋大賞なのか、本屋大賞の位置付けが解らない。

    52ヘルツはこじ付けもイイ所。中学生かっ⁉️て奴で、両方共に高校生位迄のものかと思います。

    同志少女は第二次世界大戦以前からのソ連の歩み、歴史を知っていないと。しかもそれが今のロシアに繋がっている。

    架空のものでも、その基礎となるものの知識かな。
    大切にしてもらいたいエピソードの回収が無かった様な。

    両方とも、読み終わってから「???」
    52の場合は、2人の将来がやりきれない事ばかり、余りにも過酷過ぎて。

    同志の方も2人してどんな生活してんだよ?と思います。私の感想としては「は⁉️何やってんだ⁉️」位に思う終わり方でした。

  6. 2012年本屋大賞次点の「ジェノサイド」。
    この作品に与えない時点で本屋大賞は意味をなさなくなった。

  7. かがみの孤城はほんっとうに素晴らしい作品です。
    映画化決定した時あまりの喜びにオススメしてもらった司書先生の元に駆け込んだ記憶があります。
    ちょうどこころ達ぐらいの年代で不登校気味だった時に読んで共感、感動。私の心にもこころたちが住んでくれたような気になって、それに背中を押されて少しづつ学校に通えるようにもなりました。
    間違いなく私を救ってくれた救世主だと思います

  8. ここ最近子育てなんかでバタバタしてて小説読めてなかったけど同士少女よ敵を撃てずっと気になってた。
    コメ欄でも賞賛の声が多いし落ち着いてきた今読んでみようかな

  9. 汝、星のごとく読了
    これ楽しめる若い男はおるんか?
    まず若い男女が好む系統じゃないと感じた。ついでに言うと男であれば30代以上でもウケなさそうだと感じた
    これを面白いと感じれる人はさぞええ人生を歩んできたことなんやろうな

  10. 汝、星の如くは小説のご都合主義とか綺麗なことばかり書かれてなくて、ちゃんと人間の闇というか、人間の心を良くも悪くも書いてるリアルさが好き。

  11. かがみの孤城。私も大好きです!!
    ビブリオバトルで紹介したり、読書感想文を書いたりしました!!!
    とっても面白くて、感動。いろいろな要素が詰まっていてだいすきです

  12. 2018→読んだ・映画館で見て泣いたわ〜
    2019→読んだ・映画館で見て泣いたわ〜
    2020→読んだ・映画館で見て泣いたわ〜
    2021→読んだ・映画館で見て泣いたわ〜
    2022→読んでない
    2023→読んだ・映画化楽しみやわ〜
    2024→読んだ

  13. 一冊一冊の最後のクリフハンガーがうますぎ
    そんな落とし方されると、全部読まざるを得ない
    困ったなぁ(うれしい悲鳴)

  14. 読書はかなり久しぶりで、最近鏡の孤城を読み始めました。最初はゆっくりと読んでいましたが、上の後半からワクワクし始めて読むペースが早くなりました。まだ途中ですが読みやすいし、学生時代の感情が蘇ってきて、主人公達の気持ちに感情移入します。あと、あの頃の多感な感性は今は良い意味でもなくなってきたなと、思います。

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