自分が敬愛する師を切った人間であり、自らのかけがえのない友であり、当の本人が誰よりもその師のことを大切に思っていたと知り、その彼の心情を「世界を一番憎んでいる」と解釈する、ヅラの視点がとても好き。 その上で「世界を憎んでる〜」のセリフの時点で、空知先生がどこまでこの展開にすると決めていたかは教えてくれさい。(意訳:どうせ後付けだろ)
その頃は銀さん転校生ズラしてた頃だろ
あんぱんが一番闇深いと思う
どんな悪人でも子供には親が必要なんだよってセリフ勢いでめっちゃ笑ったけど銀時が言うと奥が深いです。
銀さんってずるいくらいかっこいい
絶対100%確実に後付だけどかっこいいよね
将をシフト制にしてちゃっかり自分だけ出勤しないの笑ったwww
それに、たった一人の将であるがゆえに、姓を間違えられることに人一倍敏感なのだろうな
当時、普通に苗字が桂な奴いたらあだ名は普通にズラだよなと思って観ていた
銀さんも高杉もあえてヅラ呼びを貫く事で「てめェが肩の力抜いて素のバカ面してられる場所は無くならねェよ」って暗に言ってたんか…
闇が深い、、、、、、?
好きだなあ‥
いや、全部後付けだろ
最初桂見て惚れたし、変なところも含めて好きなんだけどやっぱり熱くて芯の強い人でした。
闇ではないやろ
とはいえ首きったくだり読んだ時は、この経緯を経てて、本編中のあの感じのキャラクター性というか銀時との接し方があの感じってヅラ心強えな、とは思った
坂本辰馬の少年期気になるのよぉぉ!!
関係ないけど、普段肌あんまり見せない(見せても女装で美しい)ヅラがムキムキ上半身と肋晒して戦ってる時マジ雄…あ、間違えた。推す…
銀時と土方が異常に幽霊を怖がってるのは敵も味方も自分を恨んで死んでるだろうって思ってるから的な考察見てなるほどなぁってなった
色々抱え込んでる奴らがそんなこと関係ないと言っているかのように馬鹿みたいなことしてるのがマジで大好き
自分が敬愛する師を切った人間であり、
自らのかけがえのない友であり、
当の本人が誰よりもその師のことを大切に思っていたと知り、
その彼の心情を「世界を一番憎んでいる」と解釈する、ヅラの視点がとても好き。
その上で「世界を憎んでる〜」のセリフの時点で、空知先生がどこまでこの展開にすると決めていたかは教えてくれさい。(意訳:どうせ後付けだろ)
桂にそう言うくせに、自己完結させようとする坂田銀時ってなんなの💢💢💢死
高杉を追って船に辿り着いた時に「泳げねぇなら渡ればいい」的なことを銀さんが言ってて、そのときの描写が海に浮かぶ死体を足場にして渡ってきたってわかる絵でちょっと銀さんの闇を感じた
闇じゃないズラだって言いたいけど
桂さん幼少期で親亡くなっておばあさまに
すごく良い教育をされてた?
真は持った人で好きだな
「ヅラ」もめっちゃ好きな話なんだが、さらば真選組篇で桂がポニーテールしてたのもめっちゃ好き!😊
作中では誰も勝てない程の最強ボケキャラなのに、バックボーンが重すぎるんよ…
石田さん歌はNGなのに桂ップはOKなの永遠の謎
銀時と桂が最高の相棒コンビかな✨
あとは…
冴羽獠と海坊主コンビ
ルパンと次元コンビ
一護・恋次・一角トリオ
すでに伏線がはられていたんだよな