【トランプ氏投稿を読み解く】習近平氏「米は衰週」発言の真意 ジョセフ・クラフト×峯村健司 2026/05/15放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

【トランプ氏投稿を読み解く】習近平氏「米は衰週」発言の真意 ジョセフ・クラフト×峯村健司 2026/05/15放送<前編>【BSフジ プライムニュース】



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世界が注目する米中首脳会談の2日目、少人数で行われる茶会が注目される。この場でどこまで詰めた協議が行われるのか。両首脳の“計算”と“実利”を分析。

『米中会談…真のディールは茶会で?米中“密約”の可能性は?』

米中首脳会談の2日目は、少人数のお茶会とワーキングランチが注目される。習氏が一番優先しているといわれる台湾問題など、真のディールとなる可能性がある。米国は台湾に関して「曖昧戦略」をとってきたが、クラフト氏はトランプ氏の失言を懸念する。さらに、峯村健司氏は台湾をめぐる“密約”が結ばれる可能性があるという。中国が米国の貿易に関する要求をのむ見返りに、米国が台湾に軍事介入しないことを約束すれば、それをきっかけに中国が台湾統一に動き出す可能性があるという。そんな水面下の首脳会談を検証する。

▼出演者
《ゲスト》
ジョセフ・クラフト(東京国際大学 副学長)
峯村健司(キヤノングローバル戦略研究所 上席研究員)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース  #BSフジ  #長野美郷  #水内茂幸  #NEWS  #ジョセフ・クラフト  #峯村健司

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28 comments
  1. 会談の詳細に関してはまだこれから明かされる部分が多いと思いますが
    報道を見る限りは想定していたよりトランプ大統領が後手に回った感がありましたね。

  2. トランプが”殴られた”というような表現でアメリカの敗北を描画してくれているが、でも大丈夫、帰ったら高市を殴ってストレスを発散すればよい。高市はそういう存在だから、これからも媚びまくってまいります!

  3. 今夜はあまりに酷くて、途中で消しましたよ。
    プライムニュースもいよいよ、新華社の嘘八百三流アジビラ広告塔に成り下がったのか。
    どなたか中国に命の危険で脅されているのか、はたまた金で釣られているのか、あるいは逆張りで視聴率が上がるのに賭けたんか。
    今回の米中会談、これは【キンペーの野望がほぼ詰んだ】というお知らせですよね。
    キャスターの方々も、ゲストの発言に内心「何か変だな?」って本当は気づいているんじゃないんですか。
    もうこの手のキンペー上げの押し売り営業に誰も騙される時代ではないです。
    中古メディアもいい加減、意識を変えんと。
    国益に関わりかねない話です。
    ハシゲ徹みたいな一目でわかる露骨なのを呼ばない分、むしろ今夜みたいなのはタチが悪い。

  4. 実質GDP5%成長の中国が経済低迷って何言ってんだ?
    西側の無能な民主主義国家は、いずれ実力で従わされるだけ
    日本は弱者優遇の衆愚政治を続け、競争しない変わらない技術も人材も資源もない
    中国覇権の新世紀では、敵国日本は北朝鮮ポジション

  5. 今の米と中をわりかしフラットに語れる2人を呼んたのは良かったと思う

  6. トランプの性格からすると米国有利ならそれをこれでもかって誇示すると思うんだよね。でもそれをしなかったってことは水面下で米国にとってかなり不利な状況になってるんだろうね。

  7. 80歳のおじいさんとしてはよく頑張りました。
    大変でした。
    お疲れ様でした。

  8. いやー中国発表ばかりの発言でガックリ。反トラなんでしょうね。
    中国がああ言った。国務省は準備していない。そんな事外人記者に言わないよ。
    ちょっとレベルの低い番組。

  9. 番組が見ていた核心は「会談そのもの」より、会談が映した米中の主導権でした。

    番組前半は、アメリカ側の準備不足が中国に主導権を与えたという内容でした。

  10. 今回の会談で中国は何も成果出せなかったよね
    一方アメリカは
    ボーイングとか農作物を売ったよね

  11. トランプが会談でろくな成果を出せなかった確かなことだが、反トランプをしたいがために習近平を上げすぎだな。
    トランプが成果を得られなかったことと同様に習近平も成果を得られていない。
    共同宣言も出せず、大した確約も残せていない会談に勝ちも負けもないよ。

  12. そろそろジョセフ・クラフトも消費期限切れか?
    党派性を完全になくすことは無理でも可能な限り感情を排したファクトベースの解説でなければ解説の意味がなくなる。
    反トランプ演説会なんかはピボットででもやっていればいい。

  13. イランに関わる顛末でこの男、全く敵にあらずと感じたんだろうな。。そして中間選挙で敗北し、レームダック化が進むことも見据え、その先の米国の大きな分断も当然見ている。

  14. ベネズエラ🇻🇪、イラン🇮🇷との戦争において、中国🇨🇳産、ロシア🇷🇺産の、武器が使えないことが、国際社会で、暴露され、これが、中国🇨🇳の軍部の粛清に繋がったのでは?アメリカ🇺🇸と、中国🇨🇳は、対等であるとは、笑止千万では、ないでしょうか?😢😢😢

  15. むしろ台湾問題を完全に無視された習近平の負けでしょう。
    中国が得たものは何もなく、アメリカに与えただけ。
    ボーイングなんか本気で買う気はないかもしれないけど。

  16. 中国が台湾でアメリカを押し込んだ。アメリカの判定負けって感じ。だけど、アメリカって負けたままでは終わらない国だと敗戦した日本人は知っている。プライド傷つけられたら、100倍返しする国。
    その中で、G7をアメリカが頼ってきたら、高市さんやメローニの出番だよ。
    台湾はまだ中国の実行支配はされてないし、中国経済は変わらず不動産バブル崩壊不況、中国の少子化成長鈍化でアメリカをGDPで抜くことは今後100年なくなっている。

  17. なかなか意見が割れているな
    中国の現状への評価の大小による、というところか

  18. 食卓の上の食べ物が二人の食事客にあれこれ批評しているなんて、本当におかしいね。

  19. ペンス副首相からの、現在の習近平の「トゥキティディスの罠」と「天」のリマインド。目から鱗です!!習近平と、トランプの、言語録、2回見て、記録させてもらいました。素晴らしい動画とクラフト氏と峯村氏に感謝です!

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