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イラン戦争で注目される「ドローン」。ウクライナの技術革新は凄まじく日本企業も参入。米国や中国はその覇権を狙う。小泉悠氏らが見たドローンの最前線とは
『戦争を変えた「ドローン」…ウクライナの開発最前線を生報告』
イラン戦争で戦術を変えたと注目されているドローン。その技術革新は日進月歩で、その覇権をめぐって米中がしのぎを削る中、ロシアとの戦闘経験からウクライナの製造・運用技術が世界各国から注目され、協力関係が次々に結ばれている。その開発最前線を視察して帰国したばかりの岡部芳彦氏と小泉悠氏が緊急生報告する。そんなウクライナの企業に投資し、共同開発した迎撃ドローンがウクライナ軍に運用され、高い評価を得ている日本企業がある。そのトップが今後の構想と戦略を語る。
▼出演者
<ゲスト>
徳重徹(テラドローン株式会社 代表取締役社長)
岡部芳彦(神戸学院大学 教授、ウクライナ研究会会長)
小泉悠(東京大学 先端科学技術研究センター准教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS
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ウクライナの戦い方が、ドローン前提の別の戦争に変わっているのがよく分かりました。
迎撃ドローンと現場フィードバックの速さが、そのまま生存率に直結しているのが印象深かったです。
日本政府
早くラピダスみたいにテラドローンを支援しろ
テラドローンって名前もテスラっぽいし、社長もイーロンに似てるな。偶然だろうけど笑
すべての大企業に地下に軍事転用できる製品の工場を義務つけるべき。もちろん電力会社には地下発電も義務つける。
国民一人ひとりが認識を持って迎撃する覚悟を持たなければならない。
テラドローンA1は自立浮遊型なので、船にもガンガン積載できて射出台無しで甲板から飛ばせますよね。
トマホークみたいな大型のものと違い、今日100機積み込んで飛ばしたら、明日また100機積み込んで飛ばせる。
月産10万機作れば在庫切れを無視して現場の戦場で使えるでしょう。
日本海は広くないし、守るための重要な兵器になり得ると感じます。
顔がイーロンに似てる
熊対策でも使えると思います。
岡部さんに迎撃ドローンの解説させる世の中になってしまったのは不幸だな
A1は対ゲラン2の防空ドローンであってロシアの安全保障云々は何言ってるのやらという話。
ウクライナ戦争で北朝鮮兵が実戦経験を積んでしまったうえロシアからのドローン技術も入っているであろう事こそ日本安全保障上の脅威で、ウクライナとの協力は大きな意味がある
いつも思う事ですが、北朝鮮がミサイルを発射しましたと云う情報ももっと方向や危険区域を順次アップデートして欲しい。今のJアラートシステムとウクライナのシステムを比べて欲しい。
防衛音痴だが、ものすごい話を聞かされた気がする。
日本がウクライナのドローン企業に投資したという記事を見たが、徳重さんだったのか。日本政府がしないで民間企業が勝手にしたというスタンスは使い勝手がいいやり方だね。
戦争反対
日本は死の商人になるのか!
最近、やたらと使われる「エコシステム」という単語だが、普通の日本語に直して使えと言いたいね。まったく。
一般的な話とテラドローンの話が混在している。冷静に見て、う~ん、稼ぐにはまだまだ時間が掛かりそうだな。A1はまだPoC状態だ。準備したドローンを撃墜したできた段階。これから精度を上げていかないと。精度まで含め兵器として求めるなら数カ月~1年単位かかる。そのスペックのものをきちんと大量に生産するために、さらに数カ月時間掛かる。売上となり、純利益となるか、ならないかのはさらに数カ月経たないとわからない。思惑だけが進んでいる。経営者なら、また現場関係者なら冷静に見ていく必要あり。相当精度を上げないと、日本だけでなく諸外国の軍は購入しないかな…、撃墜させるなら、日本として他の手段も考える前提で進めないといけないな。
岡部さんの漢字の字体が興味深いな。篆刻みたいだ。
ドローンが云々では無く安い兵器は使いながら改良を重ねる事が出来るのでは?
迎撃ドローンってガンダム世界の浮遊防御ピットだよね
ドローンによるファンネルシステムも出来そう
FPV操縦者はEスポーツみたいに競技化してもいいんじゃない?素人徴兵するよりよっぽど有事の役に立つ
ドローンの戦い方に自衛官の頭が切り替えられるか、本当にその通り。ドローンの登場で戦術の幅がかなり広がるので、今までの成功を基にしてたり教科書通りやってたらやられる時代だね。
日本の場合は大陸から届くシャヘド系ドローンの安価な迎撃能力が最重要
本当は反撃用に併せてシャヘドのようなものを作れたほうがいいけどね