【ホルムズ海峡】封鎖長期化必至 日本の覚悟を問う ゲスト:前原誠司(日本維新の会 衆議院議員)齊藤貢(元駐イラン大使)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT

【ホルムズ海峡】封鎖長期化必至 日本の覚悟を問う ゲスト:前原誠司(日本維新の会 衆議院議員)齊藤貢(元駐イラン大使)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT



■2026年4月23日(木)OA
アメリカ・イラン紛争の長期化を受け、ホルムズ海峡封鎖の行方を分析。イランの権力を握る革命防衛隊が狙う和平の条件とは何か。日本は今後、仲介役として存在感を示せるのか?沈黙する中東諸国の現状と初めてこの問題について言及した中国・習近平主席の狙いについても深掘りする。国内では依然として需要抑制に動く気配のない高市政権に、経済界から懸念の声が上がる。中東依存のエネルギー政策が転換点を余儀なくされるなか、必要な経済対策は何か?成長戦略の名の下に加速する、安保三文書の改定の動きに問題はないのか?
ゲストは日本維新の会顧問で元外務大臣の前原誠司氏と中東各国での駐在経験が豊富な、元駐イラン大使の齊藤貢氏。長期化するホルムズ海峡封鎖に日本の処方箋を議論する。

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18 comments
  1. 終戦後を見越してNATOと機雷掃海の役割(総会地域分担など)を決めておいて、
    出来るだけ短期間で機雷の除去が出来るようにして欲しい。
    ”6か月かかる”とは、どんな前提ですか?

  2. お前らが無能なせいで不足&高騰してんのに買い占めだの目詰まりだの国民のせいにすんのほんまゴミだな

  3. 備蓄放出になった途端、前原のまばたきが増えてる気がする
    ちなみにまばたきが増える時の心理は不安、ストレス、焦り

  4. 外相経験者の前原氏.与党側に立ち“水を得た魚の如く”語る.岩屋毅より遥かに真面👍

  5. 14:30 そんな判断をしてもし自衛隊員に何かあったら、内閣は終わり。そんなリスクをとるある意味度胸のある政治家は日本にいない。

  6. 備蓄の日数おかしい

    入ってこないと8月以降とんでもないことになる

  7. 齊藤先生は他のよくテレビに出てる専門家達とは違う自身の経験に基づく話をされて僕は一番腹落ちしています。

  8. 自衛隊は機雷除去能力高いつっても最後に外海で本番やったの35年も前やしできんのかいな
    練習はしてるだろうが本番はまた違うだろうしなぁ
    日本のためにも自ら買って出てノウハウ更新した方がええんちゃうか

    前原は何言ってんねん
    危険じゃない軍隊があるか
    そういう時のための軍隊だろうが
    何のために税金かけてる思ってんねん
    災害救助が本職ちゃうねんで
    それに国内の訓練だってついこの前の砲弾爆破事故みたいに死ぬ時は死ぬんや

  9. サナエの進退など、どうでも良い。経団連の進言を度々無視してる時点で終わってる。日本は経済立国。政府がズレてるなら、国民一人ひとりが自己責任で乗り越えるしかない。

  10. イランとアメリカの停戦について、話し合って決めているのは、トランプと習近平。

    中国ともアメリカとも関係が良くない日本。完全孤立している高市。
    ・中国とは台湾有事存立危機発言。

    ・アメリカからは、『日本は助けてくれなかった』

    このままいくと、 日本にだけ石油調達させないという密約がトランプと習近平の間であるかもしれません。

    まず、やれる外交(とりあえず中国への発言撤回)する必要あります。

    私は親中ではありませんが、そう思います。

  11. なんか変な理屈が平然と語られている感じ。「イランがばら撒いた機雷の所有権を放棄すれば、海自が掃海できる」?イランがばら撒いた機雷の所有権を放棄するという事は危険物放置の責任が生じる訳で、自己の責任で撤去すべき国際上の常識的責任では??イランが技術的に除去できなく、日本海自に依頼されるなら、日本政府が有償・無償を勘案し、対処すべき案件になる。今の議論は権利と義務(責任)の議論がゴチャゴチャに混ぜられ、本質から離れた経済論の観点から論じられている無責任メディアの体質。

  12. イランに武器の部品を送ってるのバレる 米国艦隊に居座ってもらうと困る

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