【米・イラン参加者を分析】11日の対面協議にバンス副大統領 田中浩一郎×峯村健司 2026/4/9放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

【米・イラン参加者を分析】11日の対面協議にバンス副大統領 田中浩一郎×峯村健司 2026/4/9放送<後編>【BSフジ プライムニュース】



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2週間の停戦に合意した米国とイランだが、双方が“勝利宣言”をし、停戦条件に食い違う主張も。果たして、11日から戦闘終結への対面協議は行われるのか?

『2週間停戦も主張食い違う米国✕イラン 対面協議の行方は?』

世界が注視する中、「2週間の停戦」で合意した米国とイラン。
しかし、合意に際してイランが提示した10項目の枠組みについて、米国とイランの間で認識の食い違いも見られることから、恒久的な和平にたどり着けるか否かは不透明だ。
そもそも、47年もの間、米国と対立し続けてきたイランは、なぜここで「2週間の停戦」に舵を切ったのか? そしてトランプ大統領は、イランの主張にどこまで耳を貸すのか? 戦火が再燃する可能性は?
イランと米国政治の専門家を迎え、対面協議の行方を緊急分析する!

▼出演者
<ゲスト>
田中浩一郎(慶應義塾大学教授)
峯村健司(キヤノングローバル戦略研究所 上席研究員)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #長野美郷  #NEWS

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15 comments
  1. 1997年 朝日新聞社入社[3]、大津支局、広島支局、大阪本社社会部など勤務。2005年 – 2006年 中国人民大学留学[3]。2007年 – 2013年 中国総局北京特派員[

  2. バンス副大統領を軸にした交渉でも、イスラエルを抑えきれない時点で停戦の土台が不安定。
    対話は進むが現場は止まらない典型パターンに見えます。
    感想は、短期停戦は可能でも、イスラエル・イラン・アメリカが三者三様で、長期停戦が難しい状況になってると思いました。

  3. 戦争を続けさせようとするイスラエルの姿勢を非難する世論が、日本を含め欧米にあまりないところが、イスラエルの政治力やメディアへの影響力を感じてしまいます。

  4. 田中浩一郎は日常的に自国民を弾圧し殺しているイランの現体制がとにかく大事なんだねえ。
    怖い怖い。

  5. トランプのMoneyCOMPLEX☆
    バンスのEuropeCOMPLEX☆
    ヘグセスの米軍COMPLEX☆
    ルビオの先祖(CUBA)COMPLEX☆
    ALL COMPLEX☆FAMILY
    COMPLEX(劣等感的怨)

  6. 田中氏という専門家?は、
    イランのホルムズ海峡封鎖に対する非難について、イランの自衛権を認めるべきだみたいにいてるが、
    全く別の議論だと思う。
    イランには自衛権はあるが、
    ホルムズ海峡を封鎖する権利もなければ、
    戦争当事国以外の湾岸諸国への攻撃や、
    海峡封鎖による戦争当事国以外への経済的な攻撃に対する非難であって、
    それはイランの自衛権の話しとは違うよ。
    専門家というのは、イランの立場のみで贔屓して発言する人間のことを言うのか?

  7. レバノンは停戦合意に含まれないってイラン騙したのバンスだろ。 イエスマンで固められてるトランプ政権内の人物に期待するなんて無駄だよ

  8. イランの指導者や幹部よりも、ネタニヤフを排除する方がよっぽど中東の平和への近道となるのは自明

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