須田慎一郎「暗号資産『サナエトークン』発行中止の続報、Noborderと後援会再度のLINEやりとり、取材で分かった不可解な点とは?」3月12日

須田慎一郎「暗号資産『サナエトークン』発行中止の続報、Noborderと後援会再度のLINEやりとり、取材で分かった不可解な点とは?」3月12日



【ドリームハウスpresents上泉雄一のええなぁ!専門家SP 激論 大阪春の陣】
チケット販売中!
https://l-tike.com/event/mevent/?mid=714216
日時:2026年4月4日(土) 13:00開演
会場:グランフロント大阪北館 コングレコンベンションセンター
出演:高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司、上泉雄一、西村麻子

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎 #サナエトークン #ニュース

31 comments
  1. 「サナエトークン」な、ホリエモンが出て来て台本ありきなら大問題だろ!?ロケットの補助金を打ち切れば良い!余談だがエプスタインに絡む「伊○○一」の聞き取りを止めたのは何故なんだ!?

  2. トークンなんて怪しいのじゃなくて、単純にポイ活みたいなのにしとけばよかったのに。起業家とかってけっきょくは守銭奴、志はどこにいった?

  3. ブロードリスニングだったら、チームみらいとやればよかったのに、、、。志は認めるけど、けっきょく取り巻きが守銭奴でこのザマだった。

  4. サナエトークンだけでなくミームコイン全般、怪しい仮想通貨を買う気にはなれない。そもそも著作権や肖像権なども黒かグレーなんじゃないかな。

  5. 話を聞いて怖くなったのは、[お金で民意という名の一票を買えるシステム]が生まれそうだったって事です。C国等がお金ばらまいて投票権を買って、自分達の望むものが民意だと数字で出して政治に近しい所に提案される未来があったってこと

  6. 昨日と違って、あたりゲスト^_^

    今回の件は、トークンとはなんぞや って認知には役立ったと思う。
    (事件は肯定できないが)

  7. 上泉がWEB3という単語を使っているのに上泉がトークンの事わからないってどういうこと?w

  8. まぁトークンじゃなくても国にものを言うシステムなら
    マイナンバーをIDにして内閣府なのかデジタル庁なのかの下にそういう意見をDMできるようなアプリを作れそうですけどねぇ。
    まぁ最初は人だとしてもそれとは別に使える意見なのか選別するAIみたいなのは必要なのかもしれないですが。

  9. 最後の最後に須田さん
    「こういう 悪意 のある人たちがいる」って注意喚起してたね。

  10. こんなの売る方も買う方も儲けようとしてたんだから、損しようが自業自得だろ
    後援会とか藤井も関係ない

  11. まとめると、ノーボーダーの溝口たち経営者サイドの誰かor全員が、こっそりこのトークンを暗号資産に変えて儲けるのに、藤井教授や後援会には伏せたまま宣伝に利用したんやろね。

    藤井教授や後援会にはトークンを暗号資産にすることは伏せたまま、「japan is backプロジェクト内で完結するポイントですよ」 というていで。

    最初から暗号資産にするつもりで経営者側からこのトークンを始めたのか、どちらかからこのプロジェクト内ポイントとしてのトークン提案があった後に、暗号資産にすることを思いついたのかわからんけど。

  12. ワルを転がして稼いだりキャバ嬢転がして稼いだり保守界隈転がして稼いだり。奴は言わば転がし屋だな。

  13. 高市首相が否定直後に大暴落してるんだから
    首相公認と勘違いして購入した人が多数いた事は確定

  14. 世間で人気の高市早苗の名前と顔を使った仮想通貨売りさばいてぼろ儲けしたかったってのが本音だろうな。
    民意を集めるとかなんとかってのはただの表向きの建付けでしかない。

  15. リハックで箕輪が溝口から直接聞いたと「パンドラの箱が空いたら政権が吹っ飛ぶ」とまで断言してた

  16. 石破といい、高市といい。
    昨日今日総理を目指した訳じゃないんだからw.
    わきが甘すぎる。😮‍💨自民党オワコン。

  17. 藤井さんは脇が甘いわ認識も甘い。政府に助言する以上のことは任せられないな。

  18. なにを言いたいのかサッパリ分からん問答だな?
    言葉がおどっているが中身がない。

Comments are closed.