▼前編はこちら
2025年4月より、日産自動車株式会社のCEOに就任したイヴァン・エスピノーサ氏。
日産の今後の経営再建は?「日産らしいクルマ作り」とは?
今回は『くるまのニュースTV』で直撃インタビューした様子(後編)をお届けします。
※今回の取材は2025年10月7日に撮影されたものです。
■くるまのニュースの記事はこちら!
「S15は最高だった」 日産エスピノーサ社長のクルマ愛炸裂! 再建計画の真意… 知られざる「クルマ好き」な一面とは【インタビュー】
「S15は最高だった」 日産エスピノーサ社長のクルマ愛炸裂! 再建計画の真意… 知られざる「クルマ好き」な一面とは【インタビュー】
【撮影協力】
日産自動車株式会社
https://www.nissan.co.jp/
【目次】
0:00 前編は概要欄をチェック!
0:14 日産再建の進捗は?
1:07 自動車メディアとのコミュニケーションの場も今後増えると嬉しいのですが…
3:34 社長が定義する「日産らしさ」とは?
5:13 「売れるクルマ作り」という課題への取り組みは?
7:02 “Z”や”GT-R”の魅力を他のモデルに活かす考えは?
9:06 「パトロール」について
10:11 視聴者へ一言
10:59 日下怜奈の感想
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【メインキャスター】
■日下怜奈(くさか れいな)
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#日産 #CEO #インタビュー
そうなの
ゴーン後期からこれまで、日産ブランドが散々毀損されてしまい、クルマ好きとして本当に忸怩たる思いで見てきました。「情熱」「笑顔」「努力」、妙なセレブ志向に舵を切った日産の新社長から、こんな言葉が聞けるとは思いもしませんでしたヨ。
こうなったらですよ、
工場整理による財務改善に加えて、役員整理による人心刷新もしてください。
エスピノーサ社長が更に活躍することを期待していますし、クルマ好きとして心から応援しています!
日産さん YouTuberのあま猫さんがブチギレしてますよ?
エスピノーサ社長は、丸で欧米のJDM好き日産ファンのようで、私がやって欲しいこと、言い換えれば、
「こうすれば販売的に成功するのではないか?」
と思っていたことを次々とお話になるので、邪魔さえ入らなければ、ほぼ確実に成功すると感じました。
社外取締役をそのままキャリーオーバーして、よく何マン人もの社員のクビを斬れるな。この会社の倫理観はどうかしてるぜ。元CEOが箱に隠れて国外逃亡した会社なんて史上初じゃないか?爆爆
日産を信じている。とても良い車を作り、数々のヒット作を生んできた。その底力を信じている。
旧経営陣の経営計画の甘い考えが今の現状だよねぇ
e-POWER に、こだわり過ぎだよねぇ
ガソリン車もだして欲しいし、AD バンや商用車やタクシーにもe-power があれば売れたと思うよ
日本語喋れや
日産本社はどれだけ理解してるのかわからないですが、CVTのせいで過去20年間の北米市場での評価は最悪になってる。ブランドは完全に棄損し、日産車はアメ車並みに低評価となってる。中古車価格を見ても信頼性の違いからトヨタやホンダとは大きく乖離してる。その結果、北米日産はインセンティブや低金利融資を乱用し、レンタカー企業に大幅値下げをして販売をしてる。極めつけは最も重要な北米市場動向を見誤り、e-POWERハイブリッド投入が大きく遅れた。ROGUEのみならず、ハイブリッドのSENTRAとKICKSも即刻投入して、現状の安値販売から脱する必要があります。車検制度のないアメリカは車のメンテをしない人も多く、日産車のCVTの評価はもはや回復不可能なレベルぐらい低いです。それゆえe-POWERに順次切り替えて少しずつブランド力と販売価格を上昇させていくしかないと思います。アメリカのソーシャル・メディアでも、CVTのせいで日産車は買うなという動画が多いです。
日産は最近、良い車を出し始めたし、プロパイロットという自動運転機能も素晴らしいので復活の兆し有りですね。頑張って復活してください。
この方乗ってる車もずっとz32らしいですからね。本物の車好き
会社の頭が車を好きというのは自動車会社にとっていいことですね!こういう人が上に立つべき。
期待してます!
エスピノーザ氏に頭の硬い「社外役員」たちを説得するだけのカリスマがあれば日産は黄金時代を復活させられると思う。そのカリスマ性の欠如が内田誠氏の失脚の最大原因だと思う。
Is PATROL soft? Uhh, Ivan, you have to check your body sensor or update the vehicle.
ちゃんと車好きの人だから外野が邪魔さえしなければ復活できる!
いうてエルグランドもリーフも内田時代に準備してた車を今ようやく出してるだけだしなぁ。エスピノーサ体制の新型車が出てくるのなんて何年後か?2030年以降?
【目次】
0:00 前編は概要欄をチェック!
0:14 日産再建の進捗は?
1:07 自動車メディアとのコミュニケーションの場も今後増えると嬉しいのですが…
3:34 社長が定義する「日産らしさ」とは?
5:13 「売れるクルマ作り」という課題への取り組みは?
7:02 "Z"や"GT-R"の魅力を他のモデルに活かす考えは?
9:06 「パトロール」について
10:11 視聴者へ一言
10:59 日下怜奈の感想
国内市場でパトロールの他に何気にムラーノの名前が出てきたのは、スクーブものまでは?