▼月刊表現者(藤井聡)のLINE登録はコチラ
http://dpweb.jp/24cryt
==========================
【月額制オンライン番組も続々配信中です!】
▶︎月刊・表現者(月額制オンライン番組)
表現者クライテリオン編集長である藤井聡氏、編集委員である柴山桂太氏、浜崎洋介氏、川端祐一郎氏による会員制月額配信番組です。
今なら豪華特典も手に入ります!
詳細はこちらをクリックしてください↓
https://in.24criterion.jp/24hg_teika_youtube
▶︎月刊・ホンマもん裏トーク(月額制オンライン番組)
『月刊ホンマもん裏トーク』は、
京都大学の大学院で工学研究科教授を務める藤井聡氏が
「ホンマもん教室」や「朝まで生テレビ」などの
TV、ラジオ番組では解説できない専門的な話や、
放送コードに引っかかり話せなかった話を
月1回、毎月末日に専用サイトに動画でお届けする会員制のサービスです。
詳細はこちら↓
https://in.38news.jp/24ura_980
『表現者クライテリオン』の購読はコチラからどうぞ。
http://fujisan.co.jp/pc/web-hyogensya
『表現者クライテリオン』の公式Webサイトはこちら。
【藤井聡チャンネル『表現者クライテリオン』】
ぜひチャンネル登録、高評価、コメントをお願いします。
▼チャンネル登録はコチラ
https://www.youtube.com/channel/UCE8qPb4i2vMjLlnRHJXmL1w
パージする
↑
イキってるなあ、てなる。
ハルキ知らんけどハルキスト嫌いなんこの辺。
すぐ性行為に及ぶのはそうだけど、ノルウェイの森とダンス・ダンス・ダンスは面白かった。特に後者。
デビューすぐ後に文学賞は文壇の権力者のためのセレモニーと書いて恨みを買った
たしかそんなだったはず
海外生活が長いのと翻訳をやっていた関係で海外の出版社とツテがありそこから海外で読まれるように
「百年の誤読」の岡野宏文は村上に芥川賞をあげなかったのは芥川賞の歴史で最大の誤りと書いたが
文壇から嫌われていたから受賞させるはずもなく
逆だろう。日本で評価高いけど海外では低いと思う。
パンツまで脱いでるのにかっこつけてるはワロタwww
だって退屈だもの、定年退職して退屈だから書棚から40年ぶりに読んでみたが、新入社員時代から40年経っても相変わらず退屈だった。
詐欺師よりあっち側‼️
私は村上春樹の小説を全部は読んでないが何作かは読んでる、くらいの村上春樹ファンなんですけど、その「高名な文芸批評家」っていうのは、一体何をした人で、何を作った人なんですかね?
村上春樹が人気なのは、私みたいな文学のぶの字も知らないような人たちにも刺さったからであって、そういった作品を創った村上春樹はすごいと思っています。
「文芸批評家?黙っとけよ。お前誰だよ。お前は何を作ったんだよ、言ってみろよ。」って思うのは私だけですかね?
いつも思うんだけど
誰も内容に触れてないから村上春樹そのものというより、「みんなでちょっとずつかじって作り上げた村上春樹のレプリカ」を叩いてるようにしか見えない
いっつもそれでとりあえずの会話が成立しちゃってる浅い感じがする
早い話、一文も村上春樹を読まなくても「みんなが想像する村上春樹」を共有してるだけで村上春樹を叩けてしまうという状況にあるし、恐らくほとんどの人間がそうして叩いてるだけ
例えば漱石が影響してる近代的な自我と社会との関わり合いの部分だとか
シュルレアルな作風が日本文学の中でどういう立ち位置で機能してるのかとか
それを解った上でなおも「独立性がない、模倣に過ぎず品質が低い」と思ったならそう指摘すればいいんだけど
誰もそこまで踏み入ってる印象がない
「村上春樹」と言えば「こう返す」という機械、機能
要するにまあ、システムだよね
内容よりも、おしゃれなひとりごと文体に評価が得られるわけがない、
田中康夫のなんクリは、まだ、内容がポストモダン的だったから評価されたけど、村上春樹は、文体がウマ杉だったのに、内容がマンガで、何もなかったから、ずっと評価されずに終わった。
村上春樹は、作者が苦しんでいないのに、苦しんでいるふりをしているという作品だよ。でも、私が勤めていた前の会社の社長さんなんだが「ノールウェの森」読んで救われた気がしたと言っていたよ。その社長さんは金に振りまされて、文学を読むこともなかった狭い人生を生きた人なんだけど、その感想ね
エッセイと短編は面白いと思う。長編は若い頃は面白く読めたけど、年を取るにつれ苦手になってきた。
読書無縁人からすると、胡散臭さを感じるのは、いじめでできたものなんか。
私は普段、海外の方の小説を読むのが好きなので、文章にはなんの違和感もないんですよね。
でも内容イマイチなので途中でやめちゃいました。
動画主が言ってることは全く理解できなかった。日本の文壇は泥臭いリアルが目に浮かぶような描写や物語が好きで、ちょっと気取ったリアリティーのない物語とそこから生まれる個人の心象風景をツラツラ書くようなものは嫌いだといってるのかな。
村上春樹を叩く声は「性的描写が苦手」とか「ヤレヤレみたいな口調がキモい」というものが9割を占める。しかし、この程度のキモさでいちいちへこたれている時点で、純文学初心者だと分かる。クセのある文体なんていくらでもある。純文学慣れしていたら「ほう、この作家はこういう感じね」と、どんな文体でも楽しむことができる。つまり、ことの実態は、ニワカが有名だからという理由で手にした小説が村上春樹で、それが初心者ゆえ受け付けなかったという現象。
春樹のどこが良いんだ? 外国人からみると表現がチープだから翻訳しやすいだけだろ。
つまらない小説ほど有害な物はない
シンプルに気持ち悪いんだよね
ノルウェイの森が、当時話題だったので読んだけど、
ドロドロと黒い沼に自分の心が引きずり込まれそう、
と感じて、2度は読めませんでしたね。
ハードカバーで上下巻買ったんですが・・・
左巻きの妄想家です
20代前半に読んで救われるというか、本当に感動しましたね
ただ、あれを受け付けられない人がいるのは当たり前だし、あの作品に心を揺さぶられる人が大半になったら世の中終わりだから、批判されるくらいが丁度いい
何が言いたいの?的な作品が多いが村上春樹=なんかオシャレのイメージを作り上げたのは凄いと思う。村上春樹好きな人はあんまりという評価だと聞いたけどノルウェイの森は結構ハマって読んだな
幼稚なナルシシズムや不自然さが嫌われる原因では? 日本のドラマが「嘘臭い学芸会のお遊戯」になるのと同じで、「そんな仕草や言葉、日常生活で誰も使ってねーよ!」みたいな。翻訳ではその辺のニュアンスが丸ごと抜け落ちるから、気持ち悪さが消えるのでは。まあ村上春樹の小説は1冊も読んだことないのでイメージだけで書いてるけど。
文体受けつけないの自分だけと思ってたら、他にもいて安心した。
村上春樹は日本語ができない
いくら嫌われても春樹は好き。読書体験を教えてくれた作家だから。
横文字多すぎて、最初の数ページで断念した。文章読むの遅いのもあるのかもしれないけど。さらに言えば彼の文体が好きになれない。自分で読みやすい文章ってあるかもしれないね。だからかな、読みにくいって感想が最初に出る。
そんな複雑な話ではなく、文体に溢れる厨二病感がキツいのでは?
旅行記とかエッセイは好き
この人、日本語が分かっていない、川端や三島の日本語が綺麗、村上は汚い、
レイモンド・チャンドラー、スコット・フィッツジェラルドのものまね雑文、日本文学ではない。
かつて「風の歌を聴け」を読んだ中村光夫は以下のように評した『文学を愚弄している』 蓋し、名言である。
読んだ事ない
読んでつまんないとは思わないけど、ノーベル賞はとれないと思ってた
あと自分が生きてるのに、早稲田になんか寄贈したりとか、うーん?って思っちゃうときある
バカ左翼だからでしょ