山本昌&山﨑武司 プロ野球 やまやま話「2025MLB回顧 大谷翔平」

山本昌&山﨑武司 プロ野球 やまやま話「2025MLB回顧 大谷翔平」



今回のテーマは「2025MLB回顧」。
2025年のシーズン、主役はなんといってもドジャース!
ワールドシリーズでは球団史上初の連覇を達成!
その中心にいたのは、やはり大谷翔平選手でした。
二刀流も復活し、満票でMVPを獲得。
まさに地球上で唯一無二の存在とあって、もはや解説の域を超越していると、
山本昌さんも山﨑武司さんもただただ驚嘆するのみ。
さらには、ワールドシリーズで大車輪の活躍を見せ、MVPに輝いた山本由伸投手と
ルーキーイヤーだった佐々木朗希投手の1年も「やまやまコンビ」が振り返ります。

#大谷翔平 #山本由伸 #佐々木朗希 #ドジャース #山本昌 #山﨑武司

35 comments
  1. 10三振に3ラン、しかも場外、 あまりの出来事で見てて気持ち悪くなったの初めてwww

  2. 大谷選手に関しては本国アメリカでも歴代最強議論の際「あいつ入れたら終わりだからそれ以外で」みたいな"反則枠"に入ることが増えてきましたね。このまま活躍したらどこまで行けるのか楽しみです。

  3. ヤンキースにだれも行かなくなったのは、松井への仕打ち、藪の起用方法、イチローへの差別、マー君の子供へのまわりの対応、など聞いてればそうだよねという感想。

  4. 大谷があと残すはサイヤング賞か…。
    投手の寿命は短いので、来年は狙っているんじゃないのかな?
    そんな気がする。

  5. 山本由伸と大谷翔平は
    最早漫画超越のシナリオ…
    先発したのにクローザーなんて
    大谷翔平は試合展開まで本塁打で
    えげつない😅

  6. 昌さんには山本の調整の仕方について話が聞きたいですね。昌さんも鳥取で独自のトレーニングに励まれてきましたよね。活躍踏まえてアメリカでも山本の独自の調整が注目されています。ウェイトをしない、遠投について、ヨガのようなストレッチなどなど。体幹、身体の中心を意識、腕全体を使うやり投げの取り入れ、育成に携わるお二人にとっては指導者視点からも興味深いと思います。

  7. まあ、大谷、由伸についてコメントする必要はないですが、佐々木朗希とやらはポストシーズンのクローザー限定起用でいいと思います。レギュラーシーズンをローテで使うと日本以上にバッシング起きそうな心配が捨てきれません。何せ日本でさえ規定投球回ないんだから。できないなら、規定打席達してみろ、って感じ😆

  8. 実力で黙らせるのがカッコいい。
    山本の給料について文句を言う人はもういないでしょ。

  9. スキーンズが10勝10敗でサイ・ヤング賞の評価基準として勝ち星はかなり優先度低いので、あといくらか勝ちを積んでも山本のサイ・ヤングは難しかったでしょうが日本人初のサイ・ヤングみたいですねぇ
    (スクーバルがNL来ちゃったらまたライバルが増えるが)

  10. ドラゴンズには絶対に縁ない大谷翔平
    ドラゴンズから大スターは現れない

  11. 6:31 ア・リーグは19勝で最多勝を獲ったマックス・フリードがサイ・ヤング賞投票1位票どころか2位票も0で総合4位
    圧勝でサイ・ヤング賞になったタリク・スクーバルは13勝
    山本由伸が後何勝か積んでいたところでほぼ変わらなかったでしょう(古風な考えの記者が紛れてればギリギリ2位は有り得たかも程度)
    評論家としてメジャーを見ていくなら勝ち星に価値があるという考えはもう無くしたほうがいいと思う

  12. とにかく来シーズンはどうMLBが盛り上がるか待ち遠しい。序盤から連勝しまくってたからなドジャースは。大谷は二刀流を4月からするし。すごい楽しみ

  13. スキーンズは10勝10負(勝率5割)、山本は12勝8負(勝率6割)なのです、山本が上まっています。

  14. 別に真面目に解説する動画ではなくて、中日の仲良し大物OBがドジャース凄かったねーってお喋りしてるんだから、肩の力抜いて見りゃいいのよ。
    基準がどうとかそういう話してるんじゃないんよ。

    ホッコリ楽しかったです!

  15. お二人が助言できることがあります。それは40代になっても現役を続けたこと。老化しない方法を教えてあげてください。

  16. 大谷翔平の活躍は、日本人はじめアメリカ人の平均寿命を確実に伸ばしている。特に70才を超えた仲間も健康に留意し3月の開幕を待っている。2026年もガンバレ❗️

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