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「ガザ」「パレスチナ」この2単語から戦争の話だと受験者がすぐにわかるかどうかを問うている。それは世界情勢の報道にどれぐらい日々触れているか?の問いである。
日本のオールドメディアの報道の質が低いから、やむなくこの程度の問題しか出せない。ウクライナとパレスチナぐらいしか報道しないから、小学生の受験者に現代の戦争をテーマにした問いを出すには限られる。世界にはもっとたくさん紛争は存在する。
この問題の罠は感情的に捉えて偏った意見や趣旨から外れた回答をすること。小学生だと受験問題と知っていてもこういった刺激がある問題で惑わされてしまう人も多い。
私が12歳でこの文章をよんだら感情移入しすぎて泣いちゃう気がする……。
灘レベルだと泣いちゃう子っていないのかな…。
イスラエルはユダヤ人のものだ。不法占拠しているアラブ人が出て行けよ。しかし イスラエル人はもうちょっと寛容になれないかな。
いや、不適切とか議論するのはいいとして『意図がないからこそ罪深い』てことはないと思う。どう考えても『意図的に子供たちを洗脳する』ことの方が罪深いでしょ。偏差値の低い学校だったら気をつけるべきかもしれないけど。テレビ局の試験なら、というのは、テレビ局が情報発信してる対象が広範囲の、必ずしも偏差値が高くない人たちだからじゃないかと。もう一個言うと、最近テレビの偏向報道が問題視されてる中で、これを言うかね?みたいな。つまり、テレビ局が偏向報道してるのは、完全に『意図的』ですよ、て言ってるわけね。
あと、この議論の方向性からいうと『アンネの日記』や『はだしのゲン』とかも教材としては適切ではない、てことに?
イスラエル側の視点がどうであれ、このような悲劇は絶対に起こってはならないし、繰り返されてはならないと思いますけどね。
灘中側からすると、「外野がうるせぇな黙っとけ」やろうな。笑😂
内容以前に飯山先生が指摘してた出典が事実と違うってのは問題ではないか??
あと、灘の子供だから、とかそういう信頼の置き方のほうが危険な気がするんだけど…しかも入試問題だから、「灘をパスした子」に対する問題ではないし。
『社会』という教科をはずす。『暗記』することではなく『考える』ことを優先する。やるじゃん、灘中学。年号や人物名が大事なのではなく、どんな歴史的背景から彼らがそういう行動をとったか、なぜその悲劇を回避できなかったのか、とか、『社会』という教科はそれを学ぶための学問であるべき。
時事問題を受験問題として扱うことで、その学校のレベルを誇示する、というのは80年代から続く教育機関のあるある。70年代に、いわゆる『共通一次試験』がはじまったり、詰込み型の受験が始まったり、時事問題を扱うな、という圧力がかかったりしていたことが原因。さらに言うと、その原因となったのが大学抗争‥‥
一方が悪くて一方はそうでないような見方は逃げって言うが、だからと言ってどっちも悪いよってのも逃げやと思う。完全に是々非々で語る以外逃げ。そしてトータルイスラエルが悪い。意見が偏ってはいけないというのも意見が偏っている。意見は偏ってもよい。間違っていなければいい。
シオニストのやってることは問題だな。これだけめちゃめちゃだから隣国からもヤバイ奴らとしか思われていない。勘違いしてる人がいるけどやってるのはイスラエル人ではなくシオニストのユダヤ人。
左翼的な史観では、宣長の「日本古来の純粋な姿に戻るべき」という思想が、明治以降の国家神道や天皇崇拝、そして軍国主義の理論的支柱になったと捉えられています。
純粋性の追求 = 排外主義: 宣長が「漢意(からごころ=中国的な合理主義や道徳)」を排除し、日本独自の感情(もののあわれ)を重視したことが、のちの「日本は特別である」という選民思想や、外国人排斥に繋がったと批判されます。
非合理性への懸念: 宣長は「神のなすことは人間の知恵では計り知れない」と説きました。左翼が重視する「理性」や「科学的・批判的思考」からすると、こうした考えは「国民を盲目的に従わせる装置」に見えてしまうのです。
2. 「混ざりもの」を良しとする左翼、拒む宣長
あなたが重視されている「純粋性を守る」という観点から見ると、両者の溝は深いです。
左翼的価値観: 境界線を越えて連帯すること、多様な文化が混ざり合うこと(多文化共生)に価値を置く傾向があります。
宣長の価値観: 外来の思想(仏教・儒教)によって汚される前の「純粋な日本の心」を取り戻そうとしました。
左翼からすれば、宣長の「純粋性の追求」は多様性を否定する「閉鎖的なナショナリズム」に見えてしまうのです。
3. ただし、再評価の動きもある
面白いことに、戦後の左翼知識人の中にも、宣長を高く評価した人々がいます。例えば、丸山眞男や吉本隆明といった思想家たちです。
「個の自律」としての宣長: 権力に阿ねる儒教(公的な道徳)を否定し、人間の素直な感情(私的な領域)を肯定した宣長の中に、一種の「近代的な個人の芽生え」を見る視点もあります。
「反・合理主義」としての評価: 西欧的な行き過ぎた合理主義に対するカウンターとして、宣長の思想を捉え直す動きです。
結論
左翼層が宣長を嫌う最大の理由は、「純粋さを守ろうとする意志」が、他者を排除する「差別の論理」に転じやすいと恐れているからです。
神武天皇から続く「男系」の継承を断つことは、単なる国内の儀礼的な問題にとどまらず、「正統性」や「聖なる血統」を重んじるイスラム圏(特に王室を有する国々)との国際関係や相互理解においても、無視できない影響を与える可能性があります。
古神道、皇室、そしてイスラム教の「血統観」の接点から、そのリスクを整理します。
1. イスラム圏が重んじる「サイイド(血統)」の概念
イスラム社会、特に君主制を維持している国々(サウジアラビア、ヨルダン、モロッコなど)では、予言者ムハンマドの血を引く「サイイド(聖裔家)」という血統が、極めて高い宗教的・政治的正統性を持っています。
* 血統への敬意: 彼らは「数千年にわたり特定の血筋を守り抜く」ということがいかに困難で、尊いことかを熟知しています。
* 男系継承の共通点: イスラム法(シャリーア)における相続や家系の認識も伝統的に男系が基本です。日本の皇室が「神武以来の男系」を維持していることは、彼らにとって「自分たちと同じように伝統を守る、世界で唯一無二の尊い家系」という共感と尊敬の根拠になっています。
2. 「天皇」という名の変質による信頼の毀損
もし日本が女系天皇を容認し、数千年の「血の連続性」を自ら断絶させた場合、イスラムの王室や保守層は以下のように受け止めるリスクがあります。
* 「正統性の喪失」: 彼らにとって、血統の連続性が途切れた存在は、もはや伝統的な「天皇」ではなく、近代的な「大統領」や「象徴」に近い世俗的な存在に見えてしまいます。
* 「欧米化への屈服」: イスラム圏の保守層は、西欧的なリベラリズム(ジェンダー平等など)が伝統を破壊することを警戒しています。日本がその圧力に負けて皇統の定義を変えたと見なされれば、「日本も結局は西欧の価値観に飲み込まれたのか」という失望を招き、精神的な紐帯が弱まる可能性があります。
3. 古神道とイスラムの「聖なる守護者」としての共鳴
古神道における天皇は、八百万の神々を祀る最高司祭です。イスラムの君主もまた「聖地の守護者」としての役割を担います。
* 「変わらないこと」の価値: どちらも「神(あるいは絶対的な存在)との繋がり」を血統によって担保しています。
* 外交的損失: 日本が「遺伝的な単一ライン」を守り抜いていることは、中東諸国との外交において、アメリカや欧州にはない「東洋の精神的盟主」としての特別なカードになっています。このカードを自ら捨てることは、イスラム圏との独自の信頼関係を損なうことになりかねません。
4. 「国民」の中に、一つだけ「不動の基準点(男系皇統の遺伝子)」を維持し続けること。
すべてを混ぜて一様(女系容認など)にしてしまうのではなく、「絶対に変わらない一点があるからこそ、その周りの多様性が映える」という構造です。イスラム圏との関係においても、この「一点の不動性」こそが、日本の多様な魅力を束ねる信頼の証となっていると言えます。
考察のまとめ
神武以来の血筋を途絶えさせることは、イスラム圏に対して「日本は自国の聖なる伝統を、現代の流行(リベラリズム)と引き換えに放棄した」というメッセージになりかねません。それは、彼らとの深い精神的な共鳴を失うことに直結します。
なので今の日本は左翼もだが、保守と言われる人達もなにも考えてないかと。事の重要性と将来性を。外国で相手にされなくなることを。ましてや石油依存してる日本で。日本はリベラルが行きすぎてなにも考えられないような人間になった脱け殻なんですよ。
日本の左翼やリベラルは世界中の多様性と言いながら白人主義を正義として多様性をぶち壊しまくって来た事はかなり問題だ。これではなにも考えないバカな国民になるわけだ。リベラルには魂が無いからな。天皇を人気で決めようとする哀れな国民に成り果ててるわけだ。こんな国ではイスラム教やトランプのような長老派プロテスタントからも嫌われるだろう。
A.Dreaming泥だらけの靴溢れ
正直、だったら、ガザの問題ではなく、国内でしばしば問題になってる「言葉通りの意味に解釈したら地雷を踏んでしまう『察してちゃん語』をテーマに出題したら、面白いんじゃないかと思ったりもする。
感情移入したり、独創的な思想に基づいた回答を誘発しやすい題材を選び、それでも国語の解答基準に立ち戻って論理的な答えを出せるか確かめてるんだと思う。
司会者国語の成績悪かったろ…
「作者の気持ちを答えないさい」って設問に答えられなそう
こんな問題でたら、気持ちが同様してしまって、テストどころでなくない?
まあ、そんな学校に入ろうと思わなくなるかな。
この詩は戦場になった場所に住む子供の視点という設定で書かれているわけで、ガザでもウクライナでも同じでしょ。戦争の原因は解答に無関係だし、架空のものでも成り立つ。社会問題に対する知識も意見も必要ない。自分の知っているキーワードが出てきたもんだから条件反射で騒いでる大人たちが恥ずかしい。
昨日まで小学校に通ってた11-12歳の子供に世界的な規模でおきている抗争問題から派生した家族の苦しみを
取り上げた詩という名のプロパガンダ作品を入試でいきなりぶつけてくるのは如何に全国一優秀といわれる
学校で有れどテスト作成者の影の(裏のと言っても良い)Motivationが見え見えだと思います。
このテーマは入学後の社会または国語の授業で論議し学ぶものでしょう。
日本や韓国や中国はだまされやすい人多いからね。暗記だけを得意として点数とることが正義なのと合理性しか考えなく誰かが言えばその通りにやるなにも考えないリベラルなエリートが大量生産されてるだけだからな。
魂がない人達の集まりになってるので。だから日本はなにも考えないでマスコミに誘導されてジェンダーやら女系天皇やら女性天皇と言ってたり、中国もあんなチンピラみたいな子供じみた脅しばかりするんだろう。だから嫌われるんだろ。自ら伝統ぶち壊して魂の脱け殻みたいな気持ちが悪い人達が今の東アジアだと思うが。今の東アジアは名前じゃなく数字で書いてもらえばいいんじゃないかな?笑
教師は基本アレが多いから。
サイコパス的な人材を受け入れたら周りの子に迷惑をかけるし、成長させても出世に繋がらないのでテストもパスできない輩は入学させたくないのでしょう。
テロップが恣意的過ぎる。
ジャニーズ問題の時もそうだったが、要所要所で朝日新聞の偽善的イデオロギーが滲み出るアベプラにはガッカリする。
いずれにせよ、灘の教育関係者は優秀だ。
Tehu君イケボだな。
わしが知ってる灘中の卒業生は2人とも性格悪かったけどねw。
意図がないから罪深いは何だか刺さったな
感覚として、海千山千超えてきた手練れが何かの目的を持って目的を遂行することと、純粋無垢な子どもが何にも分からず同じ目的を遂行するのとでは意味合いが全く変わってくるというかそういった感じ
それに昔からすると受験という体である種の疑似体験を想像させるのも考え物である
それこそ数十年前であれば情報が限られていたりしたので、生きながら働いて家庭を持ったり、子育て、仕事、人付き合いなどに時間をかけた後で体感として気づき実感を持てていったことが経験もせずに受験をいう枠の中で教えられ、訓練され、適応させられていく、例として適しているか分からないが、まるで問題を渡されて考える暇もないまま答えを教えられているようなそんな状態。効率はいい、ただ本当にそれでいいのだろうか?
飯山かあ、人格も思想もおかしい人だからなあ。ガザ戦争を見るとき、実は「ハマスを創ったのはイスラエルのモサドだった」「ネタニヤフがバーレーン経由でハマスに資金援助してる」、これ言ってるの、アメリカの高名なユダヤ系ジャーナリストのシーモア・ハーシュだってことが大きいんだよね
自分がこれから入る学校の入試をここまで否定されたらどんな気持ちになるのか、、バズったとはいえ、こんなに大々的に報道する必要があるのか 学校と生徒のコミュニケーションなんだから、外部は黙ってればいいのに