【1/17ライブ】芥川賞が発表されました!素晴らしい!メンバーシップを始めたい会議もする予定です。2026年はたくさん本を読んで、動画もたくさん出したいね〜!僕が最近に読んだ1330冊の話もするよ〜!

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同人誌『つかっちゃんの現代純文学1000冊』という本をBOOTHで売ります。
僕がこの3年間に読んだ本1080冊の全あらすじや感想などが綴られた本です。
A5判。200ページ。17万字超えのボリューム。価格は1800円(送料込み)となっております。

(僕のBOOTHの同人誌販売サイト)
https://tsukatsu.booth.pm

2026年1月に読んだ30冊

01.市川沙央『女の子の背骨』
02.上田岳弘『関係のないこと』
03.朝比奈秋『受け手のいない祈り』
04.町屋良平『坂下あたると、しじょうの宇宙』
05.暮田真名『死んでいるのに、おしゃべりしている!』
06.越智友亮『ふつうの未来』
07.久栖博季「貝殻航路」(in「文學界」12月号)
08.坂崎かおる「へび」(in「文學界」10月号)
09.畠山丑雄「叫び」(in「新潮」12月号)
10.北大路翼『給食のをばさん』
11.佐藤智子『ぜんぶ残して湖へ』
12.川上弘美『機嫌のいい犬』
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2025年11月・12月に読んだ30冊

01.城戸朱理『漂流物』
02.橘上『YES(or YES)』
03.北原千代『真珠川 Barroco』
04.石牟礼道子『祖さまの草の邑』
05.十田撓子『銘度利加』
06.建畠晢『死語のレッスン』
07.鈴木志郎康『声の生地』
08.川合大祐『スロー・リバー』
09.長嶋有『フキンシンちゃん』
10.藤井晴美『大顎』
11.奥間埜乃『黯らかな静寂、すべて一滴の光』
12.堀江敏幸『おぱらばん』
13.高橋順子『時の雨』
14.友部正人『夜中の鳩』
15.根本正午『仮象の塔または九つにわかたれたあのひとの遺骸をさがす旅』
16.久永草太『命の部首』
17.粕谷栄市『楽園』
18.金田光世『遠浅の空』
19.藤井貞和『よく聞きなさい、すぐにここを出るのです。』
20.時里二郎『伎須美野』
21.斉藤斎藤『人の道、死ぬと町』
22.松浦寿輝『afterward』
23.時実新子『有夫恋』
24.坂本湾『BOXBOXBOXBOX』
25.グレゴリー・ケズナジャット『言葉のトランジット』
26.石沢麻依『かりそめの星巡り』
27.鳥山まこと『時の家』
28.向坂くじら『アイムホーム』
29.松波太郎『そこまでして覚えるようなコトバだっただろうか?』
30.佐藤厚志『ジャスティス・マン』

2025年9・10月に読んだ30冊

01.中西智佐乃『橘の家』
02.武塙麻衣子『酒場の君』
03.江藤健太郎『すべてのことばが起こりますように』
04.小林恭二『カブキの日』
05.車谷長吉『鹽壺の匙』
06.青木淳悟『私のいない高校』
07.松浦寿輝『折口信夫論』
08.堂園昌彦『やがて秋茄子へと到る』
09.井口可奈『わるく思わないで』
10.椛沢知世『あおむけの踊り場であおむけ』
11.暮田真名『宇宙人のためのせんりゅう入門』
12.川合大祐『リバー・ワールド』
13.なかはられいこ『くちびるにウエハース』
14.瀧村小奈生『留守にしております。』
15.竹井紫乙『菫橋』
16.湊圭伍『そら耳のつづきを』
17.小池正博『海亀のテント』
18.平岡直子『Ladies and』
19.時実新子『愛は愛は愛は』
20.柳本々々『バームクーヘンでわたしは眠った』
21.樋口覚『三絃の誘惑 近代日本精神史覚え書』
22.山崎ナオコーラ『浮世でランチ』
23.三浦俊彦『蜜林レース』
24.小林エリカ『女の子たち風船爆弾をつくる』
25.山田詠美『風葬の教室』
26.日和聡子『おのごろじま』
27.木村友祐『イサの氾濫』
28.笙野頼子『なにもしてない』
29.究極Q太郎『散歩依存症』
30.古賀忠昭『血ん穴』

2025年7・8月に読んだ30冊

01.向坂くじら『踊れ、愛より痛いほうへ』
02.グレゴリー・ケズナジャット『トラジェクトリー』
03.駒田隼也『鳥の夢の場合』
04.日比野コレコ『たえまない光の足し算』
05.山崎ナオコーラ『論理と感性は相反しない』
06.吉村萬壱『ヤイトスエッド』
07.倉数茂『あがない』
08.又吉直樹『東京百景』
09.石田夏穂『冷ややかな悪魔』
10.赤染晶子『じゃむパンの日』
11.高瀬隼子『め生える』
12.鈴木結生『携帯遺産』
13.桜井亜美『チェルシー』
14.千早茜『雷と走る』
15.清繭子『夢みるかかとにご飯つぶ』
16.井戸川射子『移動そのもの』
17.中山智幸『空で歌う』
18.西村賢太『どうで死ぬ身の一踊り』
19.大道珠貴『裸』
20.玄侑宗久『水の舳先』
21.李琴峰『観音様の環』
22.栗田有起『オテル モル』
23.伊藤たかみ『秋田さんの卵』
24.町屋良平『ふたりでちょうど200%』
25.鹿島田真希『女の庭』
26.黒川創『イカロスの森』
27.津村記久子『カソウスキの行方』
28.山下澄人『ギッちょん』
29.円城塔『これはペンです』
30.本谷有希子『自分を好きになる方法』

2025年6月に読んだ30冊

01.水村美苗『私小説 from left to right』
02.佐伯一麦『ショート・サーキット』
03.伊藤比呂美『ラニーニャ』
04.髙村薫『墳墓記』
05.干刈あがた『しずかにわたすこがねのゆびわ』
06.西村賢太『小銭をかぞえる』
07.田中エリス『きゅるるん大革命』
08.黒川創『もどろき』
09.柴崎友香『主題歌』
10.田口犬男『モー将軍』
11.舞城王太郎『ビッチマグネット』
12.鹿島田真希『その暁のぬるさ』
13.石田千『あめりかむら』
14.尾久守侑『Uncovered Therapy』
15.津村記久子『婚礼、葬礼、その他』
16.伊藤たかみ『ドライブイン蒲生』
17.栗田有起『お縫い子テルミー』
18.松井雪子『刺繍天国』
19.佐川光晴『銀色の翼』
20.高村而葉『生きているものはいつも赤い』
21.草間小鳥子『ハルシネーション』
22.小野正嗣『マイクロバス』
23.若竹千佐子『台所で考えた』
24.山下澄人『おれに聞くの?異端文学者による人生相談』
25.芦沢央『嘘と隣人』
26.夏木志朋『Nの逸脱』
27.柚月裕子『逃亡者は北へ向かう』
28.青柳碧人『乱歩と千畝』
29.逢坂冬馬『ブレイクショットの軌跡』
30.塩田武士『踊りつかれて』

2025年4月・5月に読んだ30冊

01.新井満『ヴェクサシオン』
02.保坂和志『草の上の朝食』
03.町田康『くっすん大黒』
04.竹野雅人『私の自叙伝前篇』
05.阿部和重『無情の世界』
06.奥泉光『ノヴァーリスの引用』
07.柴崎友香『寝ても覚めても』
08.竹西寛子『五十鈴川の鴨』
09.福永信『あっぷあっぷ』
10.村上春樹『羊をめぐる冒険』
11.今橋愛『O脚の膝』
12.阿波野巧也『ビギナーズラック』
13.高塚謙太郎『量』
14.GraveGrinder『アタシ解体新書』
15.萩原恭次郎『死刑宣告』
16.陣野俊史『泥海』
17.新国誠一『新国誠一詩集』
18.島田雅彦『夢遊王国のための音楽』
19.角田光代『まどろむ夜のUFO』
20.伊井直行『さして重要でない一日』
21.吉目木晴彦『ルイジアナ杭打ち』
22.津村記久子『ミュージック・ブレス・ユー‼︎』
23.岡崎祥久『楽天屋』
24.佐川光晴『縮んだ愛』
25.尾辻克彦『雪野』
26.村田沙耶香『ギンイロノウタ』
27.水村美苗『私小説 from left to right』
28.若合春侑『海馬の助走』
29.鹿島田真希『ナンバーワン・コンストラクション』
30.佐伯一麦『ショート・サーキット』

2025年3月に読んだ30冊

01.菊竹胡乃美『心は胸のふくらみの中』
02.工藤吉生『沼の夢』
03.町田康『くるぶし』
04.島楓果『すべてのものは優しさをもつ』
05.SHUN『月は綺麗で死んでもいいわ』
06.絹川柊佳『短歌になりたい』
07.伊舎堂仁『感電しかけた話』
08.北辻一展『無限遠点』
09.小佐野彈『メタリック』
10.手塚美楽『ロマンチック・ラブ・イデオロギー』
11.中村森『太陽帆船』
12.中澤系『uta0001.txt』
13.多賀盛剛『幸せな日々』
14.高橋睦郎『深きより』
15.村田沙耶香『世界99』(上・下)
16.引間徹『19分25秒』
17.内田春菊『キオミ』
18.旦敬介『旅立つ理由』
19.楡井亜木子『チューリップの誕生日』
20.桜井鈴茂『アレルヤ』
21.島本理生『大きな熊が来る前に、おやすみ。』
22.羽田圭介『走ル』
23.松田いりの『ハイパーたいくつ』
24.中島たい子『この人と結婚するかも』
25.樋口六華『泡の子』
26.川村元気『私の馬』
27.石田夏穂『ミスター・チームリーダー』
28.岸川真『暴力』
29.上橋菜穂子『物語ること、生きること』
30.榎本櫻湖『増殖する眼球にまたがって』

2025年1月・2月に読んだ30冊

01.永方佑樹「字滑り」(文學界2024年10月)
02.鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」(小説トリッパー2024年秋号)
03.吉村萬壱『萬に壱つ』
04.中原昌也『キッズの未来派わんぱく宣言』
05.待川匙『光のそこで白くねむる』
06.杉森仁香『夏影は残る』
07.松永K三蔵『カメオ』
08.宮原昭夫『書く人はここで躓く!』
09.中村文則『銃』
10.田中慎弥『図書準備室』
11.又吉栄喜『豚の報い』
12.辻原登『村の名前』
13.佐藤文香『渡す手』
14.高原英理『愛らしい未来』
15.紗倉まな『うつせみ』
16.工藤キキ『姉妹7センセイション』
17.矢作俊彦『ららら科學の子』
18.古川日出男『LOVE』
19.福田和也『日本の家郷』
20.小川内初枝『緊縛』
21.カン・ハンナ『まだまだです』
22.森口ぽるぽ『インロック』
23.川野芽生・中川多理『羽もしくは骨』
24.鳥さんの瞼『死のやわらかい』
25.平出奔『了解』
26.フラワーしげる『世界学校』
27.石井僚一『死ぬほど好きだから死なねーよ』
28.伊舎堂仁『感電しかけた話』
29.水野しず『抜け出しても抜け出しても変なパーティー』
30.菊竹胡乃美『心は胸のふくらみの中』

2024年1〜12月に読んだ30冊

字数の関係で省略
(また近いうちに動画を作ります)

2023年7〜12月に読んだ30冊

字数の関係で省略
(また近いうちに動画を作ります)

2023年1〜6月に読んだ各30冊は
文字数の関係で省略します。
(下の動画にまとめました)

2023年1月〜6月に読んだ180冊を全て紹介する動画はこちらです。

2021年11月〜2022年12月に読んだ各30冊は
文字数の関係で省略します。
(下の動画にまとめました)

【420冊】2021年11月〜2022年12月に読んだ420冊の本を紹介します!【完全保存版】