須田慎一郎「中国軍機のレーダー照射問題、中国の愚策と焦り」「日中関係を巡る国際社会への世論戦、中国への警戒感高まる」「国会会期末、補正予算案と議員定数削減法案の行方!」12月11日

須田慎一郎「中国軍機のレーダー照射問題、中国の愚策と焦り」「日中関係を巡る国際社会への世論戦、中国への警戒感高まる」「国会会期末、補正予算案と議員定数削減法案の行方!」12月11日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#レーダー照射#中国

ここからは菅田し慎一郎さんでございます。す田さんおはようございます。 はいはようございます。 今週もどうぞよろしくお願いいたします。 まずはこちらからです。 中国軍岐のレーダー照射問題ス田さんは どう見てらっしゃるでしょうか?優文に よりますと中国軍による自衛隊のレーダー 照射問題を巡りまして小泉慎司郎防衛大臣 は昨日中国海軍官邸から海場自衛隊の護衛 官に関して飛行訓練を開始するとの旨の 連絡があったと記者団に明らかにしました が、え、高校警報などの通報はされてい なかったとして危険の回避のために十分な 情報がなかったと改めて中国側を避しまし た。で、レ団照者問題で日中の主障が続く 中ではありますけれども、小泉氏はですね 、問題の本質は我が法が対緑領空審判措置 を適切に行う中で中国側がおよそ30分間 にわるāt断的なレーダー照勝者を行った ことだと強調しましたが、さあこの問題に ついて津田さんはどんな風にご覧になっ てるでしょうか?菅田さんは うんまこのに関して言うとですね、 やっぱりレーダー少者まで行きついたって のはあの中国のです はい。オール。 え、一体どういうことかっていうとですね、やっぱり、え、先ほどね、さんご紹介いただいたようにですね、 30 分間にわってレーダー勝者、レーダー照車と言ってもこれはロックオンの形の、え、つまりミサイルを発射するためのレーダー消者ですから、ま、例えて言うならばですね、え、米かにピストルを突きつけてそれを 30 分ぐらい続けたということと一緒の意味を持つんですよ。 うん。 え、これこの点について言えばですね。え、ま、普通の国の軍関係者だったらその意味するところ、意図するところてのは分かるわけなんですね。明らかにこれ一戦を超えていたという状況でやっぱりこのこと自体が例承者をしたこと自体がですね、やはり、え、大きな問題というね、ま、あの中国人民保護軍にしてらっしゃったなという感じがしますよね。だからこの問題にはあまり触れずにですね、え、論点をずらしてくる。うん。 え、つまり、え、ま、事前に連絡をしたんだとしてないというようなとにちょっと話をらしてきてるなと。だからそれだけこのレーダー者については、え、中度もですね、え、これはまずいなと思っているんではないかなと思いますね。 うん。 ま、結局その状況の中でよく、ま、あの、日本の自衛隊の方もですね、ま、本当突きつけられてる状態で、あの、我慢しながらっていうか、ずっとそうに耐えてたということですから、ま、その意味では、あの、非常に、ま、冷静に勝つっていうところもあったと思うんですけど、え、これ須さんね、ここに来てまたあの、その昨日から出ている、え、事前に通告した日本側了解って言った、じゃ、果たしてそれはどれぐらいの意味があるのかみたいなところの話になってきてますけども、これ今そのラリーということにやっぱり 意味はやっぱあるんですか?それ中国側がそういった話を出してきてるってことなんですけど。 あの、え、ですからね、先ほど申し上げたように明らかにこれは論点ずらしなんですよ。 はい。 で、ま、あるけど、その中を見てもですね、要するに、え、ま、事前の通告はしたんだけども、え、それ以外にですね、その危険を回避する、あるいは、え、こういった会域でですね、訓練をする以上ですね、あの、に対して、え、民間に対してやっぱり十分な注意を、え、促す必要性ってのあるんですね。それすらもやってないっていうことが、え、分かってきてるという状況ですね。 うん。うん。 で、国際社会は、ま、こ、あの、ちょうどこのタイミングでですね、あの、オーストラリアの国防大臣来ていたっていうのもあったんですけれども、この辺りの動きってのはどういう風にご覧になります? うん。 あの、そうですね、え、6日に、6 日の日にですね、え、このレダ聴者問題が起こりましたと。で、明けて 7日の深夜2 時にですね、え、小泉、え、防衛大臣が、え、記者会見を開いた、 事実関係明らかにした。 そしての同じ日のをる前にですね、オーストラリアのですね、マールズ副省え、国防大臣がやってきたと。ま、これはですね、事前に予定されていた行動ですから、え、ま、偶然というのが重なったんだけれども、当然ですね、オーストラリアに対して、え、ま、え、この一伝の動きについて説明をしたと日本サイドが、え、説明をしたという状況なんですね。 うん。 本とオーストラリアの関係っていうのはこの安全保面で非常に濃密なというか緊密な、え、関係を持っていてですね、これオーストラリアの報道ですと、報道ベースになるとですね、 オーストラリア日本同盟という表現を使うんですよ。 ああ。はい。はい。 ですから、え、日米同盟と同じような扱いを、え、オーセラリア本との間にやっているというところで、え、事実のこれ軍事同盟が結ばれてるのと一緒なんですね。 うん。 ま、その辺を考えてみるとですね、え、例えば、え、護衛、日本の、え、会場自衛隊が使っている神改良型護衛官をですね、え、オーストシに対して輸出と言っですかね、提供するという、そういう協定を結ばれていて、今年度中に政式契約まで行くとで、これはですね、 2023 年に、え、発行したですね、円滑協定、え、大日本との間の円滑協定という協定がありましてね、で、これは共同訓練にありますよ。 自衛隊とオーストラ軍のあるいはえの装備品武器などにし互ねを持たせますよということで先ほど申し上げたよう同盟関係にあるのと一緒なんですね。 で、そのオーストラリアに対してその説明を行ってで、そしてこれはパフォーマンスではあるんですけれども、え、当初予定されていなかった、え、この、え、小泉さんとマールズさんとのね、 2 人によるですね、防衛症施設内のあのジョギングていうのが ありました。はい。はい。ありました。 うん。本衛してそしてスニーカー提供するというね、水のスニーカーが提供されたんですが、 あの、こういった、え、パフォーマンスやって要水に走って、え、日本とオーストラリア、特に、え、インド太平洋用地域ではですね、同盟関係にあるこの良国が強固な関係にあるというような、え、ところを見せたわけなんですね。 はい。 そしてそのにですね、え、マズ防衛、え、国防大臣はですね、アメリカに、え、国に戻ることなくアメリカへ行くんですよ。 はい。 で、そして、え、ま、あの、アメリカのですね、え、あの、国防総の長官と、え、怪談を持つというところで、 はい。 で、日本からの懸念もどうやら伝えられたようでしてね、 そのために9 日の日にアメリカ国務省の暴道官が、え、この、え、レダ者の問題に関する正式コメント、え、それによれば中国側の行動は地域の平和と安定に起与しないというようなですね。 うん。 かなり踏み込んだ。これまで、え、アメリカはホワイトハウスもですね、え、国防省もあるいは国民も何らコメントを発表してなかったんですが、ま、あの、こういったですね、中国を批判するコメントを発表するというとこに行きついたと。 そういったでうと先ほど頭の話に戻ってきますも、え、要するに中国がこのレーダー者をやったという問題が ね、むしろ要するに中国に対する、え、批判というかですね、警戒感っていうのが強まってきたということで、だからこそオンゴールだと申し上げですね。 うん。 確かに、あの、その高井さんの発言を巡ってですね、ことがあった時に考えてみると、元々大阪の僧がですね、ま、非常に口汚い言葉をで、 X に送ったみたいなのもあれば今回の件もありますし、なんかどうなんでしょう。見てみると焦りというか、なんだろうな、向こうも随分と過激なことに出てくるなっていう感じはありますよね。そのやり方としてっていうのはあるんですけど。 うん。 うん。そうですね。え、ですからこう1 連の動き中央側のアクション見てみるとですね、これどこに向かっての、え、言動なのかっていうところを考えていくと、え、国際社会とかあるいは台湾であるとか日本とかっていうところではなくてね、 要するに打ち向きのというか、要するに、え、ま、え、今回の 1 年の流れというのは相当ですね、ま、あの集近平、え、総初期のですね、え、危険を損ねたと 強い不会感を持ったと。 で、え、そこに至るまでの例えば、え、中国外務省の、え、失体であるとか国内的な意味でですよ ね。え、高一、え、師匠との階談をセットしたとか、え、そういったところを含めて要するに、え、集金兵総初に対しての中誠心神というか、顔色を伺うというか、 そういった色彩がコインではないかと。そうじゃなかったらこんな国際常識を熟視してるはずの、え、外務省であるとかね。え、がですね、こういった動きに出てくるはず。 え、ま、あと今回言われてたのは、あの、一応その日中間で防衛当局のホットラインがあって、ま、本来ならそこで最初の話をするのが筋だというところあったんですけど、これ電話出なかったとか、ま、あの、機能しなかったとかいろんな話ありますけど、これはどうなんですか?菅田さん、この辺りっていうのは、 ええ、あの、ですからこれは一図的に出なかったという風に考えるのが 1 番不に落ちるんではないかなと思いますよね。要するに、え、中国としては、え、日本、ま、日本を見くってる。 というね、いう表現がいいのかどうかあれですけれども、隠ですよね。で、それに対して、え、どんどんどんどん圧力をかけていけば、え、日本はどっかで寝を上げると。で、これは、え、今日 1 年話してるようなその軍事的圧力だけではなくてですね、経済的な圧力も、え、日本に対しては強化してきてるわけですから、 こうで、なおかつあるいは情報戦っていうのも、ま、仕掛けてきてるんですよ。 で、今話してるようなことを例えば SNSで発信したりですね、え、 YouTube で発信したりすると、え、途端にですね、中国のコメントが、え、とんでもない数出てくるわけ。 ですね。はい。 で、そういったところをけてもですね、明らかにこれ、え、中国サイドから、え、組織な、え、そういう動きが出てきてることはこれ間違いない、 え、状況の中でね、やっぱりその形でですね、部分から、え、日本に対する圧力がどんどんどんどん高まってきて、え、そしてそれを受けて日本の世論もですね、やっぱり、え、元々のその高幸さんの国会答弁も言って、え、それを批判する声というのは一部出てきてますよね。 うん。 ですから、え、あるは効果が出てきてるということで、え、今後こういう動きは強まっていくんではないかなと思いますね。 なるほど。で、ま、そんな中でということなんですが、こちらはどうでしょうか?この日中環境を巡る国際社会への世論戦です。 日本の取るべき戦略は、え、産経新聞に よりますとの中国の大きい共産党政治局 兼務省はですね、8日中国を訪問した ドイツのワーデフール外償と北京で会談を いたしました。で、中国外務省によります と、大騎氏はですね、高一総理の台湾を 巡る国会答弁に触れまして、同一とは 異なり日本は戦後80年を経ても依前とし て侵略への歴史を徹底して反省していない と、ま、対日を行いまして、台湾問題で 中国間への理解と指示を求めたということ なんですが、さあ、この中国が世論線を 繰り広げる中なんですが、ま、日本の 取引き外交戦略のあり方についてという ところ聞いていきたいと思いますが、ま、 本当さんこの1 週間を見てもですね、ものを、ま、中国が文字出してきておりまして、例えばそのサンフランシスコ和条約についてもですね、違法で無効だなんてお話も来てたりするわけなんですけれども、色々手を買い、品を買いですよね、この辺りはね。う ん。ええ、ま、とは言ってもですね、ちょっとフランスマクロン大というのだけはちょっとあの中国にね、え、絡め取られるというようながあるんですけれども、それ以外のとこが極めてやかに、え、これを受け止めてるという状況があると思いますね。うん。 に中国の識は世界の非常識ってことまだ理解してないなと思うんですけども 今ね先ほどY さんにご指摘いただいたサンフランシスコ和条約あるいは平和条約と言われてるものをこれは違法で無効なものなんだという風に意し続けているんですよ。 少なくとも日本中国大使館は、え、そういう表現を使っているということで、ま、あの、サンフランシスコ和条約を否定するような、え、動きについてはですね、言動についてはですね、こう来て、え、現わになってきてるなと思いますよね。 うん。 で、このどこがポイントなのか、元々このサンフランシスコ平和条約がなぜ今商点当たってるのかというとですね、 あの高石さんの、え、国会答弁でそのこのサ子平和条約について出てくる下りがあるんですね。 で、これは、え、何をあの巡ってなるのかというと、台湾の主験に関する議論なんですよね。 じゃあ、台湾の試験は一体どこにあるのかねえというところなんですけれども、実はこのね、え、問題を探る上で 1 番スタートになるのが、サンフランシズ平和条約。それまで、え、台湾は日本の、え、領土職民地という扱いだった。その領土を放棄するという形になったんですね。 うん。 和条が、え、締結にはですね、中国の当な、え、政権政府ってのはどこにあるのか、ま、当時は国境内戦が起こっていたものですから、 要するにそれ辺が定まっていなかったんですよ。 うん。うん。 で、このサンフラジ和条約の以降ですからね。中華人民共和国が成立したのは ですから、え、日本は放棄はするけれども、その貴族というか主験がどこにあるのかについては、え、ね、平和条約では明記されなかったんですね。 これについては後になって、え、連合国道が決定をするという、そういう立付けになったんですよ。 ですからもう日本は放棄した以上、そこに口を挟む、え、権利、権限は全くありませんよというのが令和条約の趣旨。 なんですね。それを要に高さんは国会答弁にった。 そうするとですね、え、この主験というのは、え、どこにあるのかが未確定のまま今日に至っているというのが実なんですよ。 ただその政権ね、え、ま、そこを納めると言ったらいいんですかね。え、現実問題としてどこが統治してるのかというと、これは台湾当局が統治をしていますねと。うん。 少なくとも主験を持っていないけども統治しているという事実関係がある。そしてその主験が決まっていない地域に対してですね。 攻撃を、え、そこを占するというか制圧するということはこれは間違いなく 100% 間違いなく、え、国際法違反なんです。 うん。うん。 その試験が決まってないところを、え、軍事占領してその試験をダッシュするという行為はですね、国際法違反なんですね。 とするとですよ、中国が台湾統一を図おうとして、ま、平にこれが解決できて統一できればなんら問題はないですけれどもね、え、ま、間違ってですね、え、軍事進行をした上で攻撃をした上で統一を分かったとするとその中国サイドの行動というのは国際法が違反になってしまうんですよ。 うん。うん。うん。うん。 で、ただこの台湾のですね、現状で言うと平和統一相当難しい。 うん。 え、のケースを見ても一度、これ継続しますよとこで、え、中国に変換されたんですけれども、結果的にほどなくしてこの約束は、え、破られてしまうと。 で、これに対して先ほど出てきたドイツなど、ドイツやイギリスなどヨーロッパ諸国はかなり、え、ま、変換したイギリスを含めてね、 あの、中国に向けて不審感を持ってるんですよ。信用できないと。 うん。ほう、ほう、ほう、ほう。 深い感持ってるんですね。はい。 で、ですからこの問題からしてその台湾っていうのも要するに、え、西川国からするとこれ場合によっては、え、中国にしていいようにしてやられてしまう国際、え、法をが不認る可能性があるという相当警戒感があるんですよ。 うん。はい。 うん。 で、だからこそ、え、中国サイドはですね、そもそも原点に立ち帰ってサンフランシスコ平和条約というのがこれは向こうなんだと意味がないんだと。 我が参加しない。 こんな条約意味がないというところでこれを否定しないとその違法行為ということになってしまうじゃ逆に考えるとね、その軍事攻撃をする意欲く意図があるじゃないかになってしまうんですね。 はい。とはいえ、それが無効だとなってくると、じゃあ改めて台湾の試験とよりはその当時に立ち帰ってるとどこにあるのかって話にもなるわけなんですよね。こうなるとね。 うん。 いや、それがね、ま、あの、なんて言ったらいいんですかね。明らかにこれおかしな話として、え、日本に試験があるってことなりということにもなりかねないわけですよね。 はねということになるわけな。 そう、どう考えてもおかしいわけですから。 はい。はい。うん。で、あの、それ意味で言うとこうどうでしょうね?本当にこういろんな王所ある中でいろんなものを持ち出してきて、こう味方にしようという中であるんですけど、この振り返ってそのドイツのワデフールさんとの会談の中で、ま、日本は反省してないみたいなことを言ったとって、これじゃあドイツはそれをどう受け止めるんだっていうことですけれども、それ辺りはもうあ、そうですかっていうお話になるわけですから。 それに対してイエスともノともっていうことなんでしょうね。その辺りは。 いや、あの、聞き逃す、聞き流すってことになるでしょうね。 で、特にドイツはですね、この問題が発生する前からですね、え、ウクライナンナロシア戦争においてロシアの背景にいる背後にいる中国に対して相当強い不快会感。 うん。 え、西川、え、西、え、西側のですね、ヨーロッパは要するにロシアとの軍事的圧力に向き合っている、リアルな軍事的圧力に向き合っていて、ウクライナがですね、え、ロシアの手に落ちたら次はバルト三国、内種は北 3 国がその影響化に影響にさらされるということで相当な警戒感持ってるんです。 そうなるほど。はい。 うん。 だから中国に対しては相当警戒感がありますからそこへ持ってきてですね。え、この、え、日中間の摩擦が起こってうん。 うん。 あるいはの歴史的全部すう行ってるということはもうですね、共感は得られないと思いますね。 うん。 ま、あの、本当にんなレベルのがあってね、例えばほの 1 週間見ただけでも例えばその文化的な側面で見るとコンサートが中心になったとかっていうものだったりとか、ま、相変わらず日本への渡航禁止みたいなのは自粛みたいなのは続いてる。で、え、ここに来て今度はこうかなり荒々らしいというか、そのレーダー照者というのに来たとなるとですよ、あの 1 週間の間でもなんか拳はですね、下がってきてるどころかむしろ振り上げるとか度が高くなってるようなイメージすらしますよね、ス田さんね。 うん。そうですね。 え、そしてレーダーのみならずですね、え、中国と中国軍とロシア軍のですね、爆撃が日本集会共同飛行した。これも間違いなく日本に対する圧力ですから、 こういった圧力がどんどんどんどん高まってきている。だからと言ってですね、それをエスカレートさせるようなことを日本サイドが仕掛けるべきじゃない。売られた喧嘩は買うわけじゃなくて、買うべきではなくてですね、やっぱりこれ冷静に淡々と、え、対応していくってことが必要なんではないかなと思いますね。 あの、やっぱりこのニュースの時に必ず我々出てくるのが冷静かつ、ま、機したっていうところあるんですけど、そこは日本はしっかりとこうキープしてる感じっていうのは田さん、どうなんでしょう?あるんでしょうか、やっぱり。 ええ、あの、少なくともですね、え、小泉防衛大臣ね、え、やっぱりこの防衛大臣に就任して覚醒したな、変わったなって本当に思うんですけれども、 その辺はですね、的確に、 え、そしてですね、え、スピーディに、え、対応してると、そういうね、段階を経て、え、ちゃんと積み上げてると思いますね。こマルは非常にうまい対応をしてると思いますね。 うん。あ、でも本ん当そうですね。この話 っていうのはもう前回もその前もお聞きしたんですけどもなかなかその収まる方向が見えないですよね。今ね、この状況で見てるとね、もうに で日本はそのいろんなことがあるんでしょうけれどもとはいえず冷静かつき前にという態度の中でいよいよこれ以上エスカレートしてこないのかなっていうところもあの 1 国民として心配するところもあるんですよね。うん。 ええ、あの、ですからこれこれ以上ですね、中国がそのエスカライトしていくとやっぱり国際社会孤立しますよというね、そうですね。 え、そういうようなですね、え、状況というのを、え、作っていく必要があるし、そういう状況になりつつありますからね。 うん。 ま、あのですからそういった意で言うとどの辺りでこれが収まるのかということなんですけれども、ただそうはいえですね、うん。 あの、過去、え、旧民主党政権で、え、尖閣諸党を国有化した時に中国の激例に触れて中国から日本に対するですね、圧力が猛烈に高まった時があるんですよ。 うん。 で、この時は6 年ぐらい続いてるんですね。その圧力が 0になるので。 ああ、そう。そんなかかりました。 ええ。 はあ。 最終的には。 うん。 その時はどうまっていったんでしたっけ? うん。え、これはですね、徐々に徐々に、え、収まっていったということで何かきっかけに急激に終わるという話ではなかったですね。 うん。ま、あの時はほら、あの、中国内でもそのデモが起きたりみたいなことあったんですけれども、言われてるように今回はそ、えっと、逆にそのデモは国内も起こさせないようにしてるってのあるんですよね。 おっしゃる通りですね。 あの、ですからそういうデモが起こるとですね、今中国内はですね、経済的に大きく疲弊してますから 場合によってはですね、そういった性の、え、半日デモがですね、反政府でもに変わってしまう可能性もあるんですよ。 あ、はい。うん。 ですからそれはね、ちょっと怖くてできないというところで、え、国内のその経済、中国内の経済情勢が当では違いますからね。 え、そういった点で言うとですね、え、中国としてもこれよくよく考えてみると日本との緊張関係を続いていくと自分たちもブーメランで帰ってくるんだと いうような認識が出てくれば、ま、ある程度の線で収まっていって先ほど 6 年と言いましたけども、もう少し短い感とはいえ、え、 1年や2年は続きますからね、これ。 え、あと、ま、本ん当、え、先日あの青山和さん火曜日出ていただいたんですけど、今中国に 10 万人ぐらい日本人いらっしゃるんですよね。 そうですね。 ね、その方々っては、あの、その方はその方でなんかこう不安だろうし、心配だろうしっていうところをね、あの、フィの暮らしの中でやったのも終わりだと思いますんで。うん。 ま、その辺はですね、あの、やっぱり現場というかですね、え、表面上は日本に対してこう標策なんですが、あの、え、ま、現場ではですね、中国の、え、ま、外務省などのね、交換が、え、現地に出向いてですね、え、これまでと変わりませんから安心してくさい日。 言ってるっていうこともありますからね。 はい。ね。ま、その辺りということになると思いますが、では続いてこちらです。怪末まで残りわずかです。気になるあの話の行方はどうなってるんでしょうか?え、来週 17 日に開気末を迎える国会ですが、ま、終盤の商店と言われているのが補正予算案と議員定数削減法案の行方です。 で、与や党の攻房、そして今後の流れについて、え、スタさんにお聞きしていきたいと思いますが、さあ、言ってる間に、え、開末、あと 1 週間ということなんですが、あの、議員定数の削減法案なんですけど、これ須さんどうなりそうですか? はい。あの、結論から言えばですね、 え、審議に入れるかどうかというとこまで、え、来ちゃってるんですね。 はい。 考えてですね、衆議員で決するということは、え、ま、これほぼ私は可能になってきてるんではないかなと。 要するに会機延長しない限りそういう状況だと思いますね。 うん。ああ。まず1 つあるのがその企業団体権金の法案っていうのは出てこっちを先にってことなんですよね。 そうですね。 え、このですね、審議をする委員会というのは政治改革特別委員会っていうね、委員会でやるんですが、え、これはですね、あの、立憲民主党の議員の方が委員長をやってるということで、え、自民や維新のね、与党のですね、思う通りにですね、え、スケジュールというのは決まっていかないというのがあって、で、そこに加えてですね、あの、企業団体権金の受け手規制法案っていうのがあるんですよ。受け手というのはその、それを受け取れるような、え、そういう政治団体、政治資金団体をですね。 うん。 はですね、政部かの数の部に任されてるんですが、これから当本部と、え、各都道権連つまり 48 の、え、期間しか受け取れないようにしようじゃないかというのが出ていて、こちらをが先に提出されてるんで、国会ルールとしては先入れ先出しはい。 先に入れたものを先に審議するというね、これルールがありますから、それを考えていくと時間がないってことなんですね。 うん。はあ。 てことはルール的にはそれであの別に無理筋なことをしてるわけじゃないということなんでしょうけども、ただ菅田さんね、この自民と維新の連立の時にこれもずっとお伝えしてますけれども吉義村代表もセンターピンだといった議員定数の削減のお話があって、ま、 1 つ、ま、維新にしても譲れないところてのはあるでしょうけれども審議にすらならないさ、そうなってくると一体どういう風になっていくのかなんですけれども、 ええ、 ただですね、その大元のですね、え、自民 維新の連立合意書というのがあってですね、この議員定数削減法案を今人国会に提出し 成立を目指すものとするんだな。 政治させることが自体が、え、合意事項じゃありませんから、え、法案が提されて、まあ、一生懸命頑張りましたよ。成立に向けてというね、その汗の書き方と言った。 うん。書き方ね。はい。はい。 長田町的に言うと、そのね、まあ、どうせ立せなどうでもいいやみたいなダめだよと。 ちょっと 一生懸命ガンガンやりましたよっていうね、そういうちょっと アクションが必要なのかなと。 さっき今聞きましたの中田町には朝の書き方っていう言葉があるんですか? そうなんです。 どのレベルまで一生懸命頑張ったか。 そう、そう、そう、そう。 スポーツみたい。 スポーツみたいに。で、これはどうなんですか?今、あの、それ菅田さんで言うところの汗の書き方としてはどうなんですか?これは まだ足りないですね。 まだ足りない。まだ足りない。 維新の会は納全してないんじゃないですかね。 そうでしょうね。うん。 ええ、じゃどういうこと、例えば、え、あの先入だから先に受けた法案を受けた法案やるんだけどもじゃそこをねじげてね自民党からプレッシャーをガンガンかけてですね、いやいや、そんなね、こっちを先にやれと、認定する酒法案やれというね、え、揺さりをかけたり、あるいは場合によってはですね、え、先ほど申し上げたようにこの委員会の委員長を立憲民主党の議員がやってるから、え、議員議委員長のですね、会決議案も提出して、や うん。うん。うん。みい。え、そこまでやれば、あ、たくさん汗かいてるなてことになるんじゃないですかね。う ん。そこまで汗をかいてる風が吹いてるふって失礼だな。あのでそこまではやるんですか? さあ、あのただね、これやっぱり国会ではルールがあり、知事はあり、やっぱり与党としてはですね、え、そのできる範囲ってのはあるんですよ。うん。まあ、そうでしょうね。あまりに無理筋な感じになったらね、あの国民の理解も得られないですもんね。 うん。そうなんですね。うん。 半分ぐらいいるんですよ。 ああ、なるほど。 だこの世論の風を受けてかなり強気になっているというとこもあるんですね。 うん。うん。うん。 ですから、ま、言ってみればですね、これ巻き込まれた国会であるとか、他の野党が迷惑なんですけれども、自民と維新の間のその信頼環境をどう構築していくのかっていう作業を今この法案を巡ってやってるんだろうなと思いますけどね。 はい。これでも今確かにその委員長会人同技だったからそのともそうですけど、あのそれって中にいる人じゃないとどれぐらいの本気度かってのはわかんないでしょうね。きっとね。あの形上出しちゃいいってもんでもないじゃないですか。 今おっしゃったようにあまりにも無理筋な話だったらってのもあるでしょうから。 うん。ねえ。 うん。 だからもうまじり消してもうね、やらないとだめていうそういう状況かなと。 あので会議延長とかってのはないんですよね。いや、で、その辺りどうなんですか? うん。 あの自民党サイドに会議延長する気はさらさらないだろうなと。 うん。え え、ま、言ってみればこの臨国会の最大の目玉ってのは補予算ですから、その目度が立ったということで、ま、ほぼですね、ファイティングポーズは下ろしてるという状況になってんじゃないかなと思いますね。 で、例えばそのわゆるもうこれで大うたらしいの解散まで含めてあるのかっていうと、え、これは菅田慎一郎さんの引っ越し解散はないという先々週のお話でしたっけ?もう、もう高さんの引っ越しがもう来週ぐらいなんでしょ? そうです。え、20日、20 日ぐらいでしょ。ま、よその引っ越しの事情をそこまで知ってるのがち話なんですけど。だからそれはないという風に見てらっしゃるわけですよね。 あの、私は、あの、その辺の金迫感がまだ、あの、これね、これ真面目な話なんですが、いつも間違うわ。真面目な話なんですかね。 これは大阪と違って東京にいて長田町の近くで仕事をしてるとやっぱりそういう緊張感っていうのは肌みに感じるんですよ。そうでしょ。あ、でしょ。 解散だな。うん。 で、そういった緊張感まだ伝わってきていない。私がなんかあのね、鈍感かもしれませんが。 いやいやいや。うん。 あるでしょうね。独特のうん。 ええ、その空気の変化というのかな?風きの変化みたいなのが感じられないんで解散はさすがにないだろうなという感じはしますね。うん。うん。でもずれにしてもあの先日ねさんとも喋ってたんですけど仮にこの議員定数の作のお話とあったとしてもさあ、そっからあのしっかりと法案作りました。法律にしました。なんとかにしました。 じゃ、そっからまた議員の数計算します。なるとかなり先の話なんですってね。あの、あの、いろんなものが本当にじゃあ削減されて選挙になるっていうのは、 あのですから、あの、あれですね、やっぱり朝選局のことを考えてみると、あの、国際調査を 10 月にやりました。それの取りまとめがね、え、来年の仲間に出てきます。 うん。 それを受けてえが作業が始まりますから実際上りが決まるのは来ま、 あの2027年になる。 それまで待たないとこれは進まない。 でもね、あの、これね、じゃあこれでじゃあ法案審議しなくて全て決着がついたかっていうと、必ずしもそうではなくて、実は今年 1 年間かけて選挙制度に関する議論というのが実は、え、国会の中でね、え、あの順次行われてきたんですよ。 ほう、ほう、ほう。 え、審議会での議論がですね。 うん。 とを含めて議論が進んできて、え、この選挙制度については変えなきゃいけないっていう気運が高まってるんですよ。これがまた来年ですね、年明と同時にですね、かなり具体的に出てくる。 だから、あの、立国民主党の玉木代表が、え、抽選局電気制 ね、え、複数の名前を書くことができる電気制というのを、え、出てきてるっていうことは要するにその選挙制度改革に絡んでもう 1 回この議員定数削減の問題が浮上してくる。ま、おそらく維新はその辺りもんで行動してるんでしょうけれども、ま、あの、これで終わってしまうわけではないってことをね、理解してほしいなと思いますね。 そうです。 まあ、でもずれにしてもあの、その年収の壁のお話だったりとか、ま、その現在税のお話っていうのがこのね、臨時国会の中でも色々とありましたけれども本当に制度が色々と菅田さん変わってきてるなみたいなところ動いてるなって感情はありますよね。例えばその予算にしてもそうなんですけども。 そうですね。そういった意味で言うと 10月21 日に臨時国会消集されてわずか、え、 2 ヶ月の経たいのうちにこれだけよりなことが変わってきた。変わってきた感じありますもんね。うん。 ええ、いうことはそのものすごいスピード感で動いてるんですよ。 うん。はあ。だから ですから従来の想像をつかないような動きが起こってくる可能性もあるでしょうね。 うん。だから、ま、今度は、ま、17 日に、ま、あの、国会閉まって年上げて通常国会始まってとなると、ま、今度はね、あの、予算が案の話になってくると思いますけどさあ、そっからなんか来年はその意味では本当に、え、高井さんの 1 つの、ま、少年場またやってくるってことですよね。こう 1つメッセージ出していくね。 そうですね。 あの、加えてですね、国民主党、今回補正予算賛成するということですから、じゃ、国民主党と与党との関係はどうなるのかとかね。え、あるいはこの立憲民主党もですね、やっぱり中道のを立てるということで、え、集団的自衛権の交使を可能とする安保法制。これは合憲だというとこに大きく家事を切ってきて そうですね。 ええ、公明党との、え、連携を視野に入れ始めてますから要するにそういった意味で言うとあるのね。 の組みえね、え、ということがですね、起こる可能性もあるでしょうね。 そうでしょ。だってもう年開けたらもういよいよそんなモードにちょっとずつそれこそあの菅田さんのおっしゃる緊張感みたいなものっていうのが高まってくるんじゃないですか。まずは春とかに向けてっていうのは。 そうですよね。え、ま、この年末解散がなかったということでもう 1 つ焦点になってくるのは要するに通常国会冒頭改いのかというところを私はないと見てるんですけどね。 うん。 で、ただそれがないとなるとどんどん消去法がなっていって、え、予算が整理した赤月にはというのが、 え、ま、かなりですね、え、緊張感が高まってくるんじゃないか。そういう感じになりますもんね。でも本当年上げたらもうあっという間ですもんね。 3 月ぐらいまでって多分ね、あの、予算審議しててなんとかでって言うとその間にオリンピックもワールドね、 WBC もありますからちゅう話にあるんですけども、 あのWBCに集中したいですよ。 ほんまやね。 ほんまやわ。で、その頃には本当にもう中国との関係どうなってるのかっていうんですけど、ま、それはもうちょっと時間かかりそうだというところですがジャストさん、後半戦ではそう、またなんかすごいとんでもない薬物がまた出てきてるんですね、これね。え、大広がりになってるそうなんで、え、その辺りのお話でございます。ではさん、後半戦もお願いいたします。 はい、お願いします。 トれ立てピックアップニュース。 こだわりの朝取れニュースをご紹介。 まずはこちらの話題からです。 うん。 読入り新聞によりますと、自民党のカジ山浩国会対策委員長は昨日立憲民主党の龍博文国会対策委員長と国会内で会談し うん。 自民党日本維新の会が提出した衆議院議員定数削減法案の審議入りを求めました。 はい。 留子は企業団体権金の見直しに関する法案が優先だと拒否していて うん。定数削減法案は足踏みが続くなど 17 日の今国会気末までの成立は困難さを増しています。 この間だあの青山和弘さんも同じようにお話をしてもらってたんですがちょっと難しいんじゃないかという話ありましたけどもさんの最新情報ではどうなったでしょうか?この後聞いていきましょう。 続いてのニュースはこちらです。 読み入り新聞によりますと、所得税の課税が始まる年収の壁を巡り、政府与党は物価上昇に応じて課税対象となる年収の加減を 2 年ごとに引き上げる方向で検討に入りました。 うん。 企業の年末調整など事務手続きの負担に配慮しつつ足元の物価高にも対応できる制度とする方針です。 まあ、今まで動かなかった壁と言われるものがようやく動き始めて、ま、 2 年ごとの見直しということになるんですけど、そうなんですよね。あの、これ地元手続きの方も結構大変になってくるとがあると思うんですけれども、ま、少しずつされる額が大きくなってくるっていうのはね、我々にとったラキのね、あの、幸せのことですけどもね。はい。 続いてはこちらのニュースです。 読み売り新聞によりますと、アメリカ国務 省の報道担当者は9日中国軍による航空 自衛待機へのレーダー照者について中国の 行動は地域の平和と安定に起与しないと 批判しました。その上で日米同盟は かつてなく強庫で結束していると強調し ました。うん。レーダー照者を 巡りアメリカ政府が公式に反応したのは 初めてです。はい。 この辺りのお話などスタさんに詳しく聞いていきましょう。 続いての話題はこちら。朝新聞によりますと、富裕層ほど所得税の負担率が下がる 1億円の壁問題を巡り、政府与党は所得が 6 億円を超える超府有層への課税を強化する方向で最終調整に入りました。今年から 30 億円を超える人に追加負担を貸していますが、この水準を大幅に引き下げます。 おそらくこのニュースは1番我々にとって 遠いところにあるニュースで、あの1億円 の壁に到達することがまず基本的にないの でなんですけど、ま、これ本当考えような んですけど、もちろん有裕層にってのは これ世界各国の流れではあるんですけれど も、一方でそのもらってる方、もらってる 方でいや、頑張ってもら働いてここまで来 たんだけどというところ辺りの攻めは永遠 に続いていくんだろうなと思いますよね。 続いても気になるニュースです。読売新聞 によりますと、アメリカのトランプ大統領 は9日、来年11月の中間選挙に向けた 地方有勢をスタートさせました。物価等 に有権者の不満が集まっていることを 受け物価高対策を全面に押し出した運動を 展開する方針です。ま、いよいよそうです よね。その意味ではアメリカも中間選挙と いうことですから、1つ、ま、トランプ 政権前半の、ま、いろんなものが占われる わけなんですが、ま、言ってもトランプ さんの人気はこの4年っていうのはもう 決まってますからね。 はい。その中でどんな風な動きになってくるんでしょうか。 続いてはこちらのニュースです。スポーツ放置によりますと、出産予定日前後のタイトル戦を事実上不先輩とする規定の見直しを求め、日本将棋連盟に要望書を送った将棋の福カナ流 6 間館が昨日大阪市内で記者会見を行いました。 第1種出産後に連盟が設けた規定で第 2 種を持つことは無理だと絶望的な気持ちになったと現在の女流騎士が置かれている立場を述べました。 うん。これはあの本当に大きなメッセージでしたよね。 での不輩みたいとなってるじゃやっぱりそこし合いでその規定みたいなところはなんとかならないとかですし、じゃ 1 年かけてこのタイトル挑選権得たその権利みたいなものだったりとか、ま、タイトル持ってる方は持ってる方です。どの資格を持ったままにするのかっていうのは考えたら考え、あの詰めていかないところがまだまだあるなっていうことですからね。 そうですね。キャリアと出産っていうとこもと女性は狙とですからね。 そうですね。 ま、せっかくいい意味でこう将棋がこう 1 つブームになってきてる中ですから、これ本当いい形の解決さが見つかるといいですよね。うん。 続いての話題はこちらです。読入り新聞によりますと、前回は 27年ぶりの両省とも該当作なしだった第 174 回悪田川直樹省の候補作が発表されました。 うん。 いずれも候補作は5作で 各省の4 人の候補者は初のノミネートとなるフレッシュな人用となりました。 はい。 前回は出版不教の中で書店のことを考えていない うん。 賞の教授を示したなどと議論を呼んだだけに先行委員の判断が注目されます。 ま、そうですよね。 今本当出版不教と言われる中で悪省直き省ってのは 1 つ本屋さんにとってはね、大きな希爆剤になりますし、ま、本屋大象とかありますけれども、ま、一方でやはり先生方からするとこの伝統ある賞ですから、そうやっぱりしっかりとね、え、その賞にはじないっていうところも気持ち分かると思いますが、ま、あの、待ってらっしゃる方はこれ大変だと思います。 Ja.

21 comments
  1. 高市総理の発言を冷静に見直そう!

    戦争ではなく、理性で危機を回避するために!!

    現在、ネット上では「中国は攻めてくるのだから、日本も徹底的に武装すべきだ」という声が多数見受けられます。

    しかし、そのような風潮に流される前に、私たちは立ち止まって、冷静に現実を見つめ直す必要があります。

    以下の観点から、戦争を防ぐための冷静な判断と行動を呼びかけます。ちょっと長いですが、ぜひ読んでいただけたら幸いです。

    1. 経済が止まれば、日本が真っ先に崩壊します

    現在、日本経済は中国との貿易に大きく依存しています。中国は日本にとって最大の貿易相手国であり、そこで戦争が起これば、日本企業は!壊滅的な打撃を受け、経済の土台が崩壊します。

    加えて、アメリカは製造業の国内回帰が進んでおらず、日本がアメリカの支援だけで「衣食住」を賄える状況にはありません。

    戦争になれば「勝つ」「負ける」以前に、日本が先に崩れる可能性があります。

    現実的に考えなければなりません。

    2. 日本は歴史的に中国の立場を尊重してきました

    1972年の日中共同声明において、日本政府は「台湾は中国の一部である」という中国の立場を理解し尊重すると明記しています。

    1995年の村山談話では、日本は過去の侵略行為への深い反省と謝罪を表明しました。

    これらは、戦後の日本が「平和国家」として国際社会と信頼関係を築くための基盤でした。

    総理が「台湾有事は日本有事」と発言することは、これらの歴史的合意の精神を自ら裏切る行為に他なりません。

    3. 台湾は中国の「核心的利益」であるという現実を理解すべきです

    中国にとって、台湾問題は安全保障や領土問題ではなく、「国家の主権そのもの」に関わる内政問題です。

    中国が強く反応するのは、外国がこの「核心的利益」に踏み込んでくるときです。

    挑発的な言動や軍事的示威は、逆に中国を刺激し、衝突を現実のものに近づけてしまいます。

    「攻めてくるから備える」のではなく、「備える姿勢が争いを呼ぶ」こともあるという事実に目を向けるべきです。

    4. 防衛費の増額と核政策の見直しは誤った方向です

    現在、日本はアメリカから高額な兵器を大量に購入し、防衛費を際限なく増やしています。

    その一方で、核共有や非核三原則の見直しにまで言及するような議論も現れています。

    これは、戦後日本が守ってきた「戦争をしない国」という姿勢を根本から揺るがす非常に危険な動きです。

    本来、挑発を控え、信頼を築く外交努力が優先されるべきです。

    5. 「相手が持っているから自分も持つ」は戦争の連鎖を生むだけです

    中国が武器を持っているからといって、日本も同じように武装すれば、結果は軍拡競争のスパイラルに陥るだけです。

    これは安全保障の名のもとに、世界中が「自衛」のために武器を持ち続け、戦争の危機が永久に終わらない構造を意味します。

    実際、軍隊を持たない国もあります。スイスは中立国として、コスタリカは憲法で軍隊を廃止しており、武器ではなく教育や外交を通じて国家の安全と平和を守っています。

    これらの国々は、私たちが学ぶべき良い見本です。

    6. 中国は本気です。だからこそ日本は冷静に動くべきです

    「中国が本当に攻めてくるわけがない」という楽観論は危険です。

    もしも日本が挑発的な発言や行動を続ければ、中国側が軍事的手段に踏み切るリスクは十分に存在します。

    その場合、最前線になるのは私たちの生活の場であり、日本列島そのものが戦場になりかねません。

    そうなれば、日本が「火の海」になるという最悪のシナリオも現実味を帯びてきます。

    こうした状況だからこそ、私たちは総理の発言の撤回を強く求めるべきです。

    また、外交政策においては、アメリカと中国のどちらとも良好な関係を築くことが、最も賢明な道です。石破茂氏のように、対話と抑制を重視する姿勢こそ、これからの日本外交に求められる方向だと考えます。一方で、高市氏のように過度に対決的な発言を繰り返す政治家がリーダーになることは、極めて危険です。

    さらに見落とされがちですが、与党が防衛費を拡大したいもう一つの理由として、「自分たちの権力が国民から問われないようにする」という意図もあるのではないかと危惧しています。

    戦時体制に近づくほど、政府への批判は封じ込められやすくなり、民主主義が機能しなくなる危険性があるのです。

    12月13日は中国にとって「南京事件の記念日」です。この日に、中国が何らかの軍事的な動きを取る可能性は否定できません。日中の緊張はすでに一触即発の段階にあると感じています。

    これは私からの警鐘です!!

  2. 上層部の指示したとしても、パイロットの独断でも、習近平が主導する形で21ヶ国が署名した禁止行為(火器管制レーダー照射)を破ることが何故、国内向け習近平向けの行動なんだ?世界中に知れる形で顔に泥を塗ってるでしょ?自ら取り決めを破ったか 軍の統制が取れてないか、しかない。分析が甘い。

  3. サンフランシスコ講和条約が違法なのであれば、日本が台湾の独立を承認したらいいね!

  4. おまいらも憲法の前文くらい読んでおけ

    日本国憲法 前文より

    日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通

    じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との

    協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす

    恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起る

    ことのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に

    存することを宣言し、この憲法を確定する。

    高市の態度のどこが「諸国民との協和」だ。

    高市のおかげで中国は日本産水産物の輸入を停止した。

    中国は日本産牛肉の輸入再開協議も中止した。

    中国はレアアースの輸出を規制した。

    中国は日本への観光自粛を行った。

    航空自衛隊機は中国機にレーダー照射を受けるなどのいらぬ

    圧力を受けた

    高市は日本の産業と国民に損失を与えた。

    高市早苗は女なら責任を取れ。

    これが無教養=野蛮人

    高市早苗だ

    どうぞ

    飛んで火を吹くカメ型ブロック怪獣

    https://www.youtube.com/shorts/Vz98e2dyCc0

  5. 中国はサンフランシスコ平和条約の後にできた国なので、台湾問題は中国の内政問題とは言えない。だからサンフランシスコ平和条約は無効と言っているんだろうなぁ。無効だと日本の放棄も無効なんだが。

  6. 30分…レーダー照射した🇨🇳人民軍兵士も反撃させたくて焦っていただろうね。
    文字通り命懸けで忍耐したパイロットに本当に頭が下がります。今の政府なら適切な対応をしてくれると期待できるのが救いです。本当に有難うございました😭

  7. みなさんおぼえてますかー? 韓国戦艦から火器管制レーダー照射された件も、キチッと締めくくられてないですよねぇ?
    何で日本の周辺国って、こんなゆすりたかりのアンポンタンばっかりなんすか( ´Д`)=3

  8. デタラメな政治を続ける高市政権は総選挙の結果を

    受けて成立した政権ではない。つまり国民の信任を

    得ていない不当な政権だ。

    高市早苗に政策を遂行する資格はない。

    ただちに解散して国民に信を問え。

    【国民主権・日本国憲法】のもと、幽霊政治を続けることは

    許されない。

  9. いつかは通らなければならないプロセス。この機会に中国には毅然と対応する習慣となって欲しい。

  10. ドイツもオランダもフランスもイギリスも中国や他のアジア太平洋地域を植民地にしていたが、日本がみんな追い出してアジアを解放した。ヨーロッパに行って日本のアジア侵略の話をしても、逆にヨーロッパのアジア侵略とそれを打ち破った旧日本軍の活躍を思い出させるだけ。

  11. ネット、全国紙、自民党と主要閣僚、立憲民主党、国民民主党、

    日本維新の会に展開しているものを原文のまま送信します。

    ーー

    読売新聞 12月11日の記事

    >補正予算きょう衆院通過

    お題 腐敗政治・腐敗メディア、プロレス国会

    ・財政法違反 みんなで渡れば 恐くない

    予算委員長/立憲民主党の枝野幸男は

    【財政法違反=国債の『償還の計画』の提出のない】

    18・3兆円の補正予算案を採決した。

    補正予算案は成立した。

    ーー

    読売新聞 11月5日の記事

    >首相 防衛費今年度中に11兆円に引き上げ(22年度5・6兆円)

    >日本周辺の安保環境の悪化を踏まえれば防衛費の増額は不可欠だ。

    ・日本は【平和主義・日本国憲法】のもと中露北朝鮮を

     仮想敵国扱いすることは許されない。

    ・【主権の存する日本国民】の大半が防衛費倍増による

     国産ミサイルの製造と配備を望んでいるとする事実はない。

    「アメリカの日本総督府=読売新聞」は日本国憲法と

    日本国民を無視するな。

  12. 散々ODAで金貰っておいてよく言うわw
    これから日本は一気に反中に傾くからな、覚悟しろよw
    手始めは、オールドメディアの解体と電波オークションだ。ざまあみろ。

  13. 尖閣諸島国有化以降、以前として武装船が入り込んでいるので6年で収束したのは間違いでなないか?

  14. サンフランシスコ講和条約が無効なら新憲法制定で天皇を正式な元首と定め、台湾もその統治下とすれば大日本帝国の復活だ。満州、うちモンゴルも入れても良いぞ。あっ、隣の半島はご遠慮くださいね。こういう書き込みをすると中国語で突っかかってくる五毛が大量に湧くから笑えるわ。

  15. 高市早苗と片山さつき、植田和男は3年以上に渡る

    【日米金利差の放置=円安物価高政策】を継続している。

    国民は貧困化した。

    片方で高市早苗と片山さつき/自民党は補正予算で

    物価高対策を掲げた。財源は財政法違反の赤字国債の発行だ。

    例 お米券、ガソリン減税

    イカサマもここに極まれりだ。

    高市早苗と片山さつき、植田和男は地獄に落ちろ。

  16. 大手メディアchのニュース動画ではかなり多くの中国語による書き込みが…。何だこの状況は。

  17. 政府も言わなあかんことは言ってほしいな。
    でめた、
    あそことは常識的な行動出来ないから国交はいらない。

  18. もともと、中国外交など事大主義であり、日本との外交でも公明党が中国側の外交エージェントのように、日本国内で日中の関係を交渉していたようなものであり、中国共産党は公明党におんぶにだっこだっただけが露呈した。2000年代からずっと自公政権で政権内野党の公明党が中国に忖度をして、中国共産党外交は先見性に長けているかのように、日本側を思い込ませていたのだと思います。再び、公明党が政権与党にでも復帰したならばまた、公明党による中国外交のしたたかさのような日本側が経済依存を理由に押さえ付けられるつまらない日本社会となるだけだと思います。きっと、公明党(創価学会)はよっぽどの中国利権から利益があるのでしょうね。
    まるっきり、中国共産党と運命共同体のようですね。そのような事業でも中国国内でしているのでしょうね。日本にいるとまったく知られる事も無いのでしょう。

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