青山和弘「政府、新たな経済対策に向けて補正予算案を国会に提出」「国会議員の政治資金収入3年ぶり増加、1位は高市首相2億5537万円」「防衛費の財源に所得増税、2027年から実施へ検討」12月9日

青山和弘「政府、新たな経済対策に向けて補正予算案を国会に提出」「国会議員の政治資金収入3年ぶり増加、1位は高市首相2億5537万円」「防衛費の財源に所得増税、2027年から実施へ検討」12月9日



MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#青山和弘 #ニュース

今日はですね、政治アーナリストの青山和弘さんでございます。青山さんおはようございます。ござ はい、おはようございます。 どうぞ今週もよろしくお願いします。はい、まずはこちらからです。 政府新たな経済対策に向けて補正予算案定室です。え、政府は 8日総合経済対策の裏付けとなる 2025 年度補正予算案国会に提出いたしました。 で、一般会計の総額18.3兆円で、え、 前の都市から4.4兆円増えていて、 11.6兆円の国際を新たに発行して賄う とのことです。で、財政悪化の懸念も背景 にですね、債権市場では金利上昇、長期 金利が上昇していまして、野党からは規模 が妥当かを投稿も会いすぎました。また この国会の会機も迫る中、終盤国会の最大 の焦点であります衆議院の定数削減と 企業団体金の規制を巡りまして岩和党の 駆け引が激しくなっているということです がさあまずは補正予算のお話さんお伺いし てまいりますが改めてこの数字規模含めて いかがでしょうかう え規模やはり大きいんですね 20 兆円を超えましたんであのただこれあの規模あり気だったのか積み上げたのかって議論あるんです ですね、 やはりあの規模だったと言わざいと思います。やはりあのこの GDP ギャップと言ってですね、ま、需要と供給が今日本でどうなってるかっていう計算が大体今やはりあの需要の方が少なくて、ま、 20 兆ぐらいあのギャップがあるんじゃないかっていう計算に基づいて やはりあの積み上げようっていうことになって最後はあの財務省案をひっくり返してあのま高一さん本人もあの鉛筆を舐めてですねあの完全に積み上げたんですね。 うん。 やはりこの GPわのとを目指したことはこれ間違いますので、 ま、結局ま規模ありきだっただろうと、特に石さんの時の補正予算を上回るようにしようと いうことだったんだろうと思います。で、この GDPギャップ20 兆円についても色々見方があって、やはりちょっとその国際の発行額も含めて大きすぎて、特に今インフレで、あの、ま、円安の時代ですから、やはりこれが加速するんじゃないかという懸念は持たれてるっていう状況ですね。 あの、ま、一方で例えば月曜日に出ていただいてる高橋先生とかはですね、ちょうどその 20 丁円でのギャップ本当にこの針の穴を通すようなという数字の積み上げもあったんでしょうけれども、その中でま、この規模は、ま、妥当じゃないかという考え方、ま、これはどちらがどうなのかということもありますけどもね。 そうですね。あの、なのでそのGDP20 兆円ってのを目指したという意味では、ま、ほぼぴったりの数に、ま、抑えるようにしましたし、あと国際の発行額が、 ま、昨年42.1 兆円だったのに今年はその40 兆円程度になりそうで、去年より国際の発行額自体は少ないんですね。 なので、ま、ギリギリそのやはり責任ある積極財産、責任あるを果たしたと、ま、言える一応こう、ま、言い訳ができるというか、その説明ができるところに抑えてるってのも事実なんです。 うん。 ただこれをどう見るかもうの方によって変わっていて、 ま、あの高橋先生はちょうどいいとしないという人ももちろんいるんですよ、一方で。 やっぱりその辺りっていうのは実際このじゃあ市場がそれをどう評価するかっていうのはやっぱりまだわからないというところだと思います。はい。 あ、なんか確かにおっしゃるようにこう大きすぎるとインフレになっちゃうし、少なすぎると経済対策としてのあの効果がないしというところ、ま、この辺りがどういう風にね、出てくるかなんでしょうけれども、 ええ、だから同じ規模でもね、やはりその使い方のもところなんですよね。 ま、よくワイズスペンディングって言いますけれども、ただこうばらまくんだとやはりじゃあ経済成長への効果が少ない割にやっぱりそういうインフレとかね、物価だかあの円安にやっぱ影響しちゃうっていうの、やっぱりこの本当に困った人のところに行ってるかとかどれだけ、ま、上数効果があるって言い方しますけど、つまりく使ったお金に対して経済成長の効果が高いものに向かってるかってところが、ま、ポイントかなとも思います。 うん。 ま、この確かに雇とうみれば、あの、攻め所とすると無駄が多いんじゃないかという声を出してるということなんですよね。 その通りです。野党はだからその規模を追い求めために無駄が多いし、ま、かなり確かに相場な的ではあるんですよね。 あの、戦略分野も17 って言って戦略分野にしちゃ多すぎるだろうっていう考えもありますし、 あと例えば、ま、象徴的に言われてるのがお米ですよね。 これね、本当どうなりそうですか?お米。 いや、これね、私色々取材しても多分自治体半分超えないですね、お米作るのは。え、 あ、やっぱそうです。 結局自治体に任しちゃったんで、そんなお米なんて、ま、めんどくさいし、 非常に限られすぎてますし、 あの、お米っていう形がないところになるところが多分ほとんど鉄ぐらいになるんじゃないか。まだ結果分かりませんけども、 つまり、ま、こうやってあの鈴木乗り方の水大臣がお米県って事論でこうぶち上げたものの結局国がやらないで地方に投げてしまった。う ん。うん。 重点支援地方に混ぜてしまったことで結局お米はほとんど実現しないということになる可能性も出てきてるんですよね。 結局ところが寝られてないっていうやっぱり攻撃を受けると思います。 あのあの事務方の作業も大変でしょうし、各自治体の作業も大変でしょうし結局 500円分でも440 円分しかっていうところで考えると他にえっと回しよがあるんじゃないか。うん。 あの、政府なんか説明会を開いたってんですけど、やっぱり自治体は半分やらないですか?そう、今お話聞いてると。 あ、もうあの、やらないですね。やはりお米券をじゃあどれだけしてるのか。しかも 3000円分お米メ券出しても今5km も買えないようなお米の値段の中でもうちょっとこう別なところに振り分けた方がいいんじゃないかっていうようなところが多いですね。やはりこれ地方に投げるのはかなり無理があったと思います。 うん。うん。あの、本、あの、今年も 1 年お米の値段の話をずっとし続けましたけれども、きっと来年も大きなテーマになるんでしょうね、これはね。 そうですね、やはり日本の主ですからね。あと、ま、この今まさに高いお米をどういう風にあの皆さんの食卓に届けるのかっていうこともそうなんですが、やっぱ将来的にこの作り手をどう維持していくのか やりあと食料安全保障ですね。 題になってますけど何かあったにレが止まっちゃうと小麦トウも入ってこない可能性だってある。 その時日本人が何を食べていくのかその時お米がじゃあちゃんと日本にあるのかっていうことも含めてですねかっていうことを考えていく必要はあるんだろうと思います。 ええさ、そしてこの後、ま、大きなテーマになってきそうなのが衆議院の定数削減なんですけれどもね。 これさあ、青山さん改めてですけど、現状どうですか?うん。 これはね、ちょっと相当厳しくなりましたね。あの、 維新自民党の中には結局野党も反対はしにくいから なんだかんだ言ってこう乗ってくる野党もあって通り通るんじゃないかっていうちょっと甘い観測もあったんですけれども うん。 やはり、ま、結局これは政治資金の問題、あの、要は企業団体研究金の禁止の問題をごまかすためにこの定数削減に振り振ったんだろうっていうことがですね、ま、見化されていますので、 やはり企業団体献金を先にやるべきだっていうこの理屈ではね、野党がやっぱり一体結束するわけですよ。 そうなってくるとそれを先に採決するっていうことに対してやっぱり自民党は反対してますし、それを先にやっちゃうと結局時間切れになっちゃうんですね。 はい。え、だからそういう状況のこの国会での成立はま、ほぼもう赤信号状況になりつつあって まさあ維新自民はこうやってぶち上げたもののな結局やれもしないことを言ってたのかいっていう感じにはなりますね。うん。 ああ、これどうなんですか?実際ね、元々連立を組む時にはよく言われてるこのセンターピンと言われるぐらいい維新としても連立の非常に大きな、ま、条件だったわけですよね。 そうですね。はい。うん。で、 うん。ですけどね、結局自民党の中がね うん。 実はこうやって見ていくと半分以上、ま、もっとかな 慎重なんですよ。結局維新に言われたから、ま、しょうがなくこの法案は了承したけれども本当はやりたくないし、なんでこんなことやんなきゃいけないんだと。 うん。 あのさんの周辺に聞いてもなんか今時なんかこの数削減で見るとか古いやり方なんじゃないのみたいな本も聞こえてきていて だからま新お付き合いしてるけども野党も反対してるしょうがないねみたいなま自民党がそういう考えだとこれ進むものも進みませんし ていう状況ですね。 これ例えば進むのも進まない状況になってた時にそれでもま、例えば 1つ維新とするとまあ 1 つ大きな条件だとなった場合例えば連立の枠組みたいなものに影響してくるのかどうかってのがどうなんですか?うん。これはですね、ま、法案は一応提出しましたので、 ま、さすがにここで連立離脱っていうのはなさそうだなっていうのが今の率直な感じですね。それも自民党はやっぱり見越した上で はい。 これは時間切れかなみたいな感じでこう持っていこうとしてるところもあって、やっぱり維新にとってみればですね、こもお話したかもしれないですけど、この連立の意義は福構想の成立なんですよ。 それはね、来年の通常国会なんで、ここで連立出しちゃうと、やはり何のための連立だったかわかんない。 そうやって考えると、ま、ここで法案は提出したし、ま、もちろんもっと成立に向けて努力して欲しかったけど仕方ないかなっていうのがなんとなくこういう見えてき始めてるっていうのがまさに今い々の状況ですかね。 あの、なんか例えばこのこれを持ってテーマでウルトラシーじゃないですけれども、これをテーマに解散みたいな話もあるやなしやっていうのもありましたけども、さすがに青山さんそこまではないですか? え、そうですね。ま、これも1 つのテーマにはもちろん成りうると思ったんですが、ま、要は野党側のその言文、まさにその企業団体権を先にやるべきだっていうこともですね、一定程度やっぱり利があるわけですよね。 ま、そんな中でこれだけをテーマに、ま、やるっていうのは確かにもうちょっと難しい状況にはなってきてます。 じゃあ、まあ、来年の通常国会もこの状況で行きますかっていう可能性も十分ありますね。 うん。これ例えばあの1 回法案提止されました。これどういう形で審議になるのかなんですけど、こうなってくるとこの法案自体はどうなるんですか? えっと、一応法案提出されて、あの、解散がなければこのまま一応継続という形にはなります。 はい。 審議からつまり政治特別委員会の委員長も立憲民主がってますし 議員運営委員会も与党と半々なんですよね。 ま、そんな中で、ま、委員長が最後再決すれば、あ、考えればいいんですけれども、ま、押し切っちゃえばいいんですけど、ちょっとそこまで無理をするといろんなあの委員会でギクシャクしちゃいますので、 うん。うん。 ま、無理をしないし、無理もしないという感じなんですよね。 てことは議員定数ということに関して言うとですよ、ま、その継続審議となったとなるのかどうかということなんですけど、このままでこう進みそうということなんですか? 提数と、 ま、あのうん。ま、結局この法案は吊されたまま いつ審議されるのかが分からないという状況になるわけですね。え え、そうするとまあま結局実現ももちろんしないしっていうことですね。 例えば我々大阪でうとね、 1つその定数の割で 19があった選挙が17になんてお話も あくまでその今の計算ではじゃとりあえず 19 のまま、ま、大阪っていうとこで見るとずっと進んでって次の選挙はどうやら 19 で仮にやるとしたらなるそうなんですかね。 そうですね。ただねこれ確かに法案が仮に通ったとして公職選挙法改正っていうのは次にやらなきゃいけないんですよ。 具体的な数をちゃんと公案としてこれあのプログラム法なんで実際公職選挙を変えるって作業があってその後りをやらなきゃいけないですね。これ 朝鮮局やっぱり25 減らすっていうとやっぱり全国のこれ 1 票の格差考えながらやんなきゃいけないて結構な作業なんですよ。 でこれに1年ぐらいかかるんで 仮に今この法案が成立して 1年後に実際に減らすを決めてもそれから 1年後に挑戦局のりを決めるって 2年かかるんですよ。ああ、2 年スパンになっちゃうですね。だからそうなんです。次の選挙はどっちにしても今の制度じゃないかっていうのが あの現実としてあると思います。やっぱ 2年間かかっちゃいますんでね。 だから結局じゃあ一口に例えばその比例の数もえらすなんてお話もありましたけれどもとてやはりずれにしてもじゃあ次の選挙ですぐにってもんじゃないってことなんですね。ずれにしてもね。 これね比例だけなら簡単なんですよ。 例はり関係ないんでええ。 もう例えばあの近畿のブロックでいくつ減らすっていうだけなんで、それはもう全然あの簡単なんですが 小選挙局と なるほど時間かかっちゃうってことなんですね。なるほどはい では続いてこちらでございます。 さあ、国会議員の政治資金の収支 3年ぶりに増加です。1位は高一総理の2 億5537 万円でした。 読売新聞によりますと、2024年の国会 議員の政治資金収入の総額は前の年と比べ て6.8%増えて269億6736万円で 3年ぶりに増えたことが5日嫁売り新聞の 集計でわかりました。で、自民党派閥の 政治資金問題を受けて政治資金パーティー の収入は減ったものの10月の衆議院選挙 に向けて資金集めなどが活発化したと見 られています。さ、打ち訳を見ると パーティーなどの事業収入が前の土から 比べて56%減って40億530万円 で大きく落ち込んだ一方なんですが、個人 からの寄付が50%増えて43億4448 万円政当支部に対する企業団体金が同じく 21%増えて28億440万円ということ なんです。さあ、この辺りの数字が大山 さん出てきました。 の数字どういう風に見ればいいでしょうか? ええ、ま、やはりパーティーは皆さん自粛しましたよねってことですね。ただやはりあの個人献金が増えてきた。これはやはりあの例えば賛成党などはですね、個人の寄付とか、ま、そういったものにあの寄りかかってるというか、ま、それが主な収入源なんですよね。あと当ですよね。 あと、ま、あの結局パーティー券買わない分企業団体にも政党支部に寄付してねっていう振り分けが行われたんだと思います。 うん。 そういった結果うになったんだと思いますが、やはり、ま、色々この政治との問題がこれだけ話題になってもですね、ま、選挙があると、ま、政治資金っていうのは必要なんだなっていうのが改めて分かったと思いますね。 はい。うん。あの、よく言われるようにパーティー、パーティーを開きました。やりました。買払いました。あの、とはいえもほぼほぼあのパーティーとは言いものの、え、お食事とか云々ではなくというただただ回避を払うだけみたいなほぼ実情なんでしょうね。 そうですね。ま、パーティーっていうのはもう基本的にはもう食事は人数分出しませんしね。え え、もう2万円払ってなんか1 杯乾杯だけしてみたいなのがもう普通ですよね。しかももう行かない人の分まで買いますから。もう本当にこの不思議な政治献金のスタイルですよね。 これはやっぱりどうなんですか?こうどう捉えりゃいいんですか?これはもうあのそういうものだともう割り切るものなのか。 いや、でもこのご時やっぱりちょっとなあみたいなところなのかって政治家の皆さんではどうなんですか? え、やっぱり政治家の皆さん中にはこのパーティーっていうのはあんまり今やりにくいねっていうのはあるんですが、ただまだ今まで法律禁止されてるわけじゃないので 逆に今のうちにやっちまおうみたいな人もいるんですよね。うん。うん。なんかど、どうなんですか?やっぱりあのこの人パーティーやったよねみたいな印象論みたいなんてどっかであるんですかね? でもね最近やってる人多いのでもうあんまり目立たないですよ。 もう皆さんやってますね。みたいな感じですから。 で、やっぱり球体全とした形でやってますね。あの、昔みたいにこう頻繁にやる人はちょっと減ったかもしれませんが、 やっぱりあの、大きくドンとやってやっぱり収入を入れようと、つまり一定程度大きく集めるにはこのやり方しか今ないってはないんですよね。ま、このパーティーを処令して政治改革でやってきたということが未だに続いてるってことだと思います。ま、要は有権者とこの接する機会ってことでされてきたんです。 ですが結局はあのもしない人のパーティーを売ったりあの食事の量減らしたりっていうのでだんだんこう やっぱり本質本質が変わってきちゃったっていうことだと思いますよね。 でここにあるように例えば個人からの寄付は増えました。 この辺りっていうのはどういう風に見ます?ご覧になってます?個人の いや、これはね、やっぱりSNS の時代でこう推しの政党とか推しの政治家みたいな、 あの昔はやっぱりこうざっくりとこの政党にあの支援しようとかこの政治家にやっぱりま、ある意味は利があるを当てにしてみたいなのがあったと思うんですけどもちょっとそういうこう個人レベルの推しとかこうファンダーとかそういうものっていうのはやっぱり増えてきたんじゃないかなと思います。 なるほどね。 そのわゆるかつてあったらそんなにこう表を集めそうもなかった進行勢力がこの前の参議院選挙でま、国民主党とか生徒とか日本主党とかあと例えばチーム未来とかああいうところがやっぱり議を取るようになってきている。 こういうこう個人個人があの個別にこう政治活動するようになってる結果こういう個人からの寄付というのも増えたんだろうと思います。 はい。 さあ、そして今後問題になってくるその企業団体金さあ、これをどういう風に、ま、と考えるかっていうとこも、ま、本当は山さんあると思うんですけれどもね。 はい。いや、私はね、やっぱりその日本経済を誰が検してるのかって言ったらやっぱり企業なんですよ。 やっぱり企業が元気に活動することでやっぱり日本経済っていうのは上がってくるわけですよね。 はい。 だとすればそのやっぱり経業があのうまくやれるようにというかやっぱり発展していくようにするってのも政治の大きな役割なんですね。 その中で意見交換したり、ま、企業がこの政治家は有望だっつって応援したりっていうのも一定程度やっぱり 政治参加としてお私はあっていいと思うんですよ。やっぱりよく言われるように個人が良くて企業がダメだっていうのもおかしくてやっぱり じゃあ総額いくらまでいいかとかねその辺に規制をかけるとかうん。 うん。 そうのはやっぱくないと思うんですけども、 企業がダめだってことはな、やっぱり企業もやっぱり政治人に参角するっていうのは私は一定程度うん。 あっていいし、やっぱ企業が元気じゃないと国は良くならないと思いますね。 本当さん、そこが難しいところで、確かにその企業として見て応援したい政治がいるでとするのと企業への利益誘導みたいなところのゾーンっていうのがすごくま、曖昧っていうとなんですけどもここが難しいとこですよね。うん。 そうですね。ま、利益というと本当にあの聞こえ悪いんですけれども例えばいいろんな規制をね標準に合わせていくんな企業の実業に実情に合わせて変えていくっていうのはこれはいいことだし日本もやっていかなきゃいけないんですよ。 うん。うん。 そんな中でこう意見交換していくっていうのも非常に大事だし、ま、あの自分たちがやっぱりこの世界に進出しやすいようにこう規制を変えてくれたらじゃあ応援しますっていうのも一定程度あってもいいかそれがあまりに偏らないように どういう風にこう制限を設けていくかってことの方が大事かなと思統明性ですよ。透明性はそうですよね。 だから言われてるように、あの、ただただ PDF 紙に書いたのコピーするんじゃなくってしっかりあのデータがこうね、あの、計算できるような表の中に統一した企画に落とし込むとかっていうことが、ま、これできないのかっていうことなんですけどもね。 そうなんです。やっぱりそういうのが確かに政治は遅れてきたのは事実なんで、 やはりその政治資金の透明化とかまさにその検索しやすくするとかですね。 ま、そういったことを、ま、アノさんとかもね、色々提案されてます。チーム未来はね。 やっぱりそういったとこもう入れていく。 っていうのも、ま、これから考えなきゃいけないかなと思いますね。 うん。あと、あの、政治資金の中から最近あのスナックで飲んだとかキャバクラに行ったとかというお話がよく出てますけれどもあさん、これはど、これはどう見りゃいいんですか?これは いや、これはね、やっぱり政治資金って税金入ってるじゃないですか。 300 億も入れてんですよ。政党女助成金としてね。 その中で、ま、私はね、こうスナックとキャバクラもまたちょっと違いあると思うんですけど、 キャバクラはさすがにまずいし。 そうやろ。 的にそこで何の話するんだ?やっぱ女性が横につくわけでしょ。 そうですね。 その人に聞かれるねから。 はい。はい。はい。はい。 ま、そこはやっぱこう常識っていうの働かせることやっぱ政治家大事ですよ。 めちゃめちゃどうします?政治に対して積極的なお姉様がいてのすごい熱心に 隣に座って隣に でもそれ必要じゃないじゃないですか。 本当そうなんですよね。本ん当そうなんですよ。でもあのまそらあのね厳密によと私もわかります。 スナクとキャバクロとクラブの違いぐらいは分かりますけれども、あの遺感線領収していただきにかっこ悪いっちゃかっこ悪いとこありますよね。これね、いですよ。しかもまあ 2次回じゃないですか、絶対に。 うん。 それぐらいはもうプライベートのお金で払って、 ええ、というようにすればいいんですけど、やっぱ政治資金ってね、結局これは政治活動ですっていう風に言えば、あの、別に隠したり虚偽の請求じゃなければ通っちゃうんですよね。 ま、そこに甘えてるんだと思います。政治家は。 うん。そうか。そうか。 あの、別に悪いことしてるわけじゃないってことですもんね。 そうです。ま、相手はね、もちろん政治上の付き合いで行ってるわけですから、これも大事な政治活動ですって言っちゃえばいいっていうところにこの許さがあるんだと思うんです。あとやっぱ政治家ってのは上司がいない、それを誰も見たり、お前なんでこんなの形状してるんだみたいなうるさい理の人とかいないわけですよね。 はい。はい。 そこがやっぱりね、あの、緩くなってる 1つの原因だと思いますね。 ま、そこをしっかりと、ま、国民がね、あの、どうやってこうチェックできる機能があるのかというところが、まさに、あの、見るのは国民の監視だから、やっぱり監視できるようにしてもらわないといけないっていうのはですね。 はい。では続いてこちらでございます。 防衛費の財源に所得増税 2027 年から実施へ、政府与党が検討です。え、自民党が防衛力強化の財源として想定してきた所得税の増税について枠年 1 月に実施する方向で検討していることが分かりました。 で、現行の所得税額に1%を負荷しまして 2000億円を確保するということです。 ただ連立政権を組む日本維新の会の内部は 意見が割れているということで与党官の 協議の浮注目されているというところなん ですがさあこのニュース出ましたけれども 改めてさんどうなってますでしょうかえ費 はやはりこれだけ増やせていう流れの中で 何らかの財源を見つけないといけないん ですよね。 もちろんそのあの税収が上しているとかま、色々こう 資産を持ってくるっていう手あるんですけど、やはり一定程度これ防衛費も毎年これあのじゃあまた減らすってことは絶対できないと思うんですね。 なのでやっぱり安定的な財源ということで、ま、例えばこの所得税かっていう話になってきている。 しかもこれ全部をこれで賄うわけじゃないんです。そうですよね。で、その後はい。じゃあ 7時の事報の後を聞してまいります。 ま、この話が出てきた時に山さんね、あの、いや復興財源のところを、ま、同じく 1% 減らしてというところで、ま、長理がということもあるそうなんですけれども、ただ、ま、 1 つメッセージとして見れみると、ま、所得増税というとこ出てくるわけですよね。 1つはね。 そうですね。ただ実質的には増税にはなってないんですよね。 なのでこれも考えられたあんななんですが、私はね、ま、もちろん今ね、あの物価高で苦しんだり、あの、やっぱり給料上げていくっていう意味で、その、今、あの、働く世代に支援しなきゃいけないっていうのは当然そうだと思うんですが、何でもかんでもこの増税はダめだっていうですね、 ちょっとあまりにもこう増勢を寄付するムードが強すぎるなっていうのはやっぱ感じるんですよね。はい。 うん。 やっぱり一方でね、ガソリン税はあれだけ下げたりとか、ま、色々、ま、所得税の壁を引き上げたりとかやってますんで、 これ防衛費みたいないるものに関しては、じゃあどこでじゃあベッドね、あの財源を確保していくかっていうのは当然考えなきゃいけないし、ま、もちろんその無駄削減っていうのができれば 1番いいんですけども、 一定程度やはり例えば復興特別所得税とかね、もうある程度もうだんだん時代あの時が立ってあの役割を終えてきたものから回していくとかうん。 うん。 知恵を出すのは私は当然ってもいいし、この増税ってついたのはもう全ても嫌なんだ。もう絶対 1mmも増税しないっていう態度だと 逆に硬直化しちゃうと思いますね。 うん。 ま、その辺りをどういう風にね、あの、考えるかということなんですけども、ま、確かに何でもかんでも、え、増勢良くないとなってくるという中でね、ま、 1 つ最近、ま、その防衛費というところに対して例えばアメリカでもですね、え、ヘグセス国防長官が例えばその GDP 費に対して上げていったらどうだというような声もありますけども、この辺りの声ってのはどういう風にご覧になります? はい。 え、これもね、じゃあどこまでやるのか、この前までね、ついこの前まで防衛費っていうのは 1% ってのはずっとこういわゆるキャップがはめらしたね。 それをまあ5%ま、5% と言ってもこれ計算の仕方なんでいわゆる関連指出数を除けば現行基準であれば、ま、 3.5%ぐらいってことなんですが、 やはり相当な許額になるんですよ。ま、 20兆ぐらいになるのかな。 ま、そうなってくるとやはりこれじゃ財源どうするのかって話にもなるし、 一方でね、これやっぱ国際でった。 たらいいんじゃないかって声もあるんですけど、やはり防衛国際っていうのは昔のあの戦前のやっぱりやっぱり軍事国際でやっぱりこれで日本のやっぱり軍備がもうの法に拡張したっていう反省を込めてやはりあの国際は当てないっていう一応方針ができてますんでここも簡単にやっぱり取り外すっていうのは私はやっぱりどうかなっていう思いもありますんで 非常にこの要求をどう突き返すのかっていうのは難しいしまやっぱりやっぱ日本の防衛のあり方もね例えじゃどういうにう にこう無駄を削減しながらやってくかったことももうちょっと真剣に取り組む必要があるかなと思いますね。 ま、特にやっぱりここ最近ね、ま、あの緊迫する、ま、アジア情勢ということもそうでしょうし、近隣のこともあって、例えば防衛ということに対しての国民の意識っていうものがどういう風に変わってきてるのか、今までだったらもう全くもってこうなかなか議論すら難しかったっていうところが少しずつ、ま、例えば国会でも議論されるようになってきました。 この辺りあさんもあの30 数年のね政治者経験の中で随分と変わってきたなという感じはありませんか? ものすごい変わりましたよ。昔はもう核兵器なんて彼字を出しただけで大臣の首が飛んだりしてました。議論すべきだって言っただけで あと今だって原力潜水艦も検討すべきだって防衛大臣がはっきり言うぐらいになってますよね。これだって原発の平和利用原子力の平和利用に反するんじゃないかみたいな議論っていうのはやっぱ常に底辺にありますしうん。 はい。 あと、ま、武器輸3 原則にしてももう、ま、比較 3 原則にしても見直してもいいんじゃないかっていうのが語れるようになった。これ私は決して悪いことだとは思ってないんですよ。 ただ一方で、ま、これ中国にじゃあ追い越すぐらい軍しろては無理なわけです。日本は 国の規模としても財政としてもやっぱりじゃあどういう風にこの外交とかね、同盟国とのあり方を組み合わせたり、あとやっぱり日本の自衛隊もかつてのその冷戦時代と同じ構造のまま残ってる部分ってあるんですよ。 うん。 ま、例えば陸場自衛隊が非常に数が多かったりとかですね。ただ今はやっぱり陸場自衛隊もちろん必要ですけれども、やっぱり海とか空とかの方にうまくこう転換してったり、 AI とかロボットとかそういうのをどう活用できるのかってところ、もうちょっとこう、 あの、やっぱスピードアップして進めていくってことも大事なんじゃないかなと思いますよね。 それで言うと、例えば昨日昨い話題になっております。 あの、中国軍のレーザー照者の問題なんですけれども、あれ小泉さんも深夜に会見を行ってというところで、ま、比較的動きやっぱりかなり早かったなと思うんですけども、あの、辺りっていうのはどうですか?その後昨日あたり取材されていてどうでしょうか? え、 これはね、やっぱ私も、ま、あの、軍事の専門家じゃないんですけども、やっぱ色々手するとこれはもうとんでもないことだっていう反応がものすごい強いですよね。 そうですか。 い、やっぱりピストルに指をかけても突きつけられたっていう状況で、ま、よく言われてる軍だったらこれ反撃してただろうと、ミサイルを打ちただろうと言われてるぐらい、ま、日本の逆にこの航空自衛隊そのスクランブルした F15のパイロットが30 分間これレーザーをレーダーを照射されてたにもかわらず打ち返さなかったのが逆にさすが自衛隊っていうはいはい。え え、ぐらいの評価がやっぱり長田町は強いです。やっぱ感が強いですよね。 ええ、ま、あのとはいえからもや、あの検索のレーダーだったみたいな言葉もあっていやいやそれは違うだろうってのもありましたけど さあこの辺りまこれも 2 週ずっとね山さんにお話伺ってますが日本と中国の関係というのはまここまでということになりましたけどもさあ今後どうなっていくのかっていうことですけど、現時点どうでしょうか?青山さん。 そうですね。あとね、もう1 つ私昨日取材したのは、じゃ、アメリカはね、日本のこれ味方してくれるのかってのは非常に大事なんですよ。 やはり、ま、これだけ、ま、世界中どこが見てもこんな危ないことやっちゃいけないっていうようなものなんですね。このレーザー照者、レーザー照者っていうのは だけどもやはりね、日米の外交人に聞くとアメリカは正ですよね。つまりトランプさんは中国との関係を今悪化させたくないって思はいだろうと。 うん。これがね、今の日本の立場とこの日中の緊張をこうやげるのの妨げになってるのは間違いないんですよね。 やっぱアメリカがね、中国の方に奪還寄り添うと非常にこの中国も強気になってるね。 そういう意味ではもう長期化避けられないしやっぱり 1番心配なのは10 万人いる在流日本人中国にいる日本人の安全が脅かされることがないかってことなんですね。 そうだ。10 万人ですか?今いらっしゃるのが。うん。 10 万人やっぱまあね、私の周りにないますよ。中国に不妊してる人何人も。 うん。うん。うん。やっぱ そういう人たち、ま、この軍事的なやっぱ緊張とやはり日本人の安全が脅やかされた時に さあどうするのかやっぱこれがコントロールできないとやっぱ政府は責任果たしてないってことになるんです。うん。 やっぱり国民の安全を守る安全と生命を守ることはやっぱ政府の最大の責任なんで そこにやっぱ商点を当ててもらいたいなと思いますね。 そうですね。あと年内もう1 回ぐらい山さんとお話できるのかなという風に思いますけれども、ま、なかなかその頃までに何か 1 つってのは難しいのかもしれませんが、もう この日中関係は難しいですね。 そうです。ええ、ただまあ、来週そのトミングではもう、えっとね、臨時会も終わってますから 1 つ、ま、え、あのもしかしたら大きな動きになってるかどうかっていうこともあると思いますけど、 やっぱ最終版何あるかわかりませんから緊張して見ていくべきだと思います。 はい。ではまたその時にお話伺いたいと思います。あさん今週もどうどもありがとうございました。 ありがとうございました。 トれ立てピックアップニュース こだわりの朝ドレニュースをご紹介します。まずは地震に関する話題です。 はい。 読売入り新聞によりますと、 8日午後11時15 分頃青森県東方気を神とする地震があり、青森県八士で震度 6強を観測しました。神源の深さはおよそ 50km。 自震の規模を示すマグニチュードは 7.6と推定されています。 気象庁は北海道と東北地方の太平洋沿岸に津波警報を発例しましたが、午後 2時45 分に津波警報を津波注意法に切り替え、これが先ほど解除されたと。 はい。そうですね。解除されたということです。はい。 はい。そして続いてこちらの話題です。 読入れ新聞によりますと、中国外務省報道 官は8日の記者会見で航空自衛隊の戦闘機 に対する中国軍のレーダー照射問題を巡り 、関西機が飛行中に捜索レーダーを作動さ せるのは各国の通常動作であり飛行の安全 を確保するための正常な操作だと述べ中国 の行動を正当化しました。各期用レーダー の照射があったかどうかは名言しません でした。 ま、あの、キャラ長官もですね、中国側の主張に、ま、反論しているというところであるんですけれども、本当に、ま、冷静か既然な態度でというのはその通りでしょうね。続いて経済の話題です。 日本経済新聞によりますと、内閣府が 8日に発表した7月から9 月期の国内創生産改定値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が、え、前のに比べて 0.6%元、年立換算で2.3% 減でした。11 月に発表された速報値、え、前のと比べ 0.4%減、年率1.8% 減という数字から過法修正。最新の経済表を反映した結果、設備投資などが下ぶれしました。 ま、あの、あの設備投資が上ぶれした分がですね、プラスだったのはマイナスにどうやらそうだ数字だったということで、この数字になったそうなんですけども、また設備投資戻ってきてるということで 10 には戻るだろうというところですけれどもね、この辺りが、ま、景気にどう影響してくるでしょうか。 はい、続いてこちらです。 日本経済新聞によりますと、厚生労働省8 日に発表した10月の毎月金労統統計調査 で物価変動の影響を除いた実質賃金は前の 年の同じ月と比べて0.7%減ったことが わかりました。名目の賃金は伸びている ものの物価上昇には届かず2025年の1 月以来10ヶ月連続のマイナスとなってい ます。だからいわゆるこの手みたいな ところはね学面ではこう確かに増えてる 感じがあるんです。 出ていく分が多いということですからね。この辺り本当にあの来年の瞬頭に向けて一体本当にこれどれぐらい上がっていくのかっていうのは大きなポイントになりそうですよね。 はい。続いてこちらです。 読み売り新聞によりますと、医療費が高額な患者の負担を軽減する工学療用費制度を巡り、厚生労働省の専門委員会は 8 日見直しに向けた取りまとめ案を示しました。 長期の治療を続ける患者に配慮し、自己負担への年間上限額の親設を盛り込みました。 支払い能力に応じた負担像も打ち出し、 70 歳以上の外来費を軽減する外来特例の見直しも明記しました。 ま、これは本当に大きな問題になってくるんですよね。特に、ま、高齢になってくる病院にかかる機会というのも多くなってきます。え、とはいえですね、こう、ま、その 5 年配の方にも、ま、収入ってとのそれぞれ差があって、ま、たくさんもらってらっしゃる方はその分窓口の負担、ま、高くしていただくのはどうだというところありますし、ま、一方でこれが高くなりすぎると受信美えみたいなところにもなってきます。 あの、ま、私なんかもね、年行ったあの親を抱えてるものとしてみて考えるところもありますし、一方で自分たちが投年行った時もそうですし、一方で現役、ま、特に川西さん世代なんかそうでしょうけど、そこの負担を少しも減やらしていた。これ本当に国分上げての議論になりますよね、これはね。おしまいにスポーツの話題です。 スポーツチによりますと、パナソニックホールディングスは 8日社会人野球の名門である公式野球部を 26 年のシーズン終了を持って部発表しました。 大阪門増を本拠地とするこの部は 1950 年に松下電気産業初の会社認チームとして相負。これまで日本選手権に43°出場し、 2 度優勝。都市対抗は57°の出場を誇りました。 もう本当に名門中の名門まと年太常連ですからね。で、あの福本豊さん、山口孝志さん早々たる皆さんを排出したんですけれども、これはちょっとあのどうでしょう?関西に住んでる人間としてもそうですし、社会人事部としてはこういう風になっちゃったのかちょっと残念ですよね。 はい。Yeah.

40 comments
  1. 青山よ、税収5兆円も増えてるのに何で増税せなあかんの?説明してくれや!

  2. お前が日テレ、クビになった理由はわかるわ…
    さ、テラちゃんに移動🏃‍➡️

  3. 円安=自国通貨安=税収増収になる
    鈴木農水大臣はお米券配布を推奨といっているがお米券配布にこだわっていない商品券配布に替わるだろう

  4. 在中の日本人は一日でも早く帰国すべきだ。いつスパイ扱いされるかわからないからだ。それは明日かもしれない。

  5. この人の話は何となくやる気を削がれる。
    性格なのか意図しているのか知らないけど、だんだん面倒くさくなってくる。

  6. そろそろ青山さんも
    高市派にシフトする方が
    仕事増えると思うけどねぇ

  7. 青山さんは、経済に関してあまり詳しくないようですね。聞いているとイライラしてきますね。

  8. 青山は根拠のない誹謗中傷やめよう!
    自分は左翼ですと発言してから発言しようね!

  9. カネもらわないと企業が政治に参加できないわけじゃないんだから、別に企業団体献金は禁止でいいでしょう。
    別に企業が要望出すのを禁止しろって言っているわけじゃないです。
    カネを出すのを禁止しろって言っているだけです。政治参加はできます。

  10. 維新吉村身を切る改革、維新国会議員は銀座で豪遊、陣笠議員はスナック、キャバクラ遊び笑笑

  11. 17:47 献金しなくても意見交換する場を設けたらいいだけでは。
    利権誘導や規制をなくしていくために献金なくしたらいい。
    金出したいなら献金じゃなく税金としてとればいい。その金を政治家全員の選挙にかかる費用にまわせばいいわけだし。
    ポスターに毎回金かからないように金がない人が出馬できるようにポスターデジタル化すべき。
    ボランティア沢山いないと成り立たなすぎるポスター貼りはなくすべき。ビラもいらん。デジタルポスターにQRコード載せるとか公約一覧ページ誰もが見やすいアプリつくればいい。

  12. 武器を買う、作る為もあるけど、自衛隊員の待遇を上げるためって言えば払うんじゃないの?防衛の時以外で災害時に動いてもらう事もあるし、最近は便利屋みたいに使われてるし、払わないってやつは助けなきゃいいってわかにいかないでしょ。

  13. お米券の件は事実誤認がある。鈴木大臣はあくまで交付金使用の選択肢を示しただけ。お米券限定ならやらないというパフォーマンスをしたのは大阪等の首長だ。
    事実うちの自治体も水道料金減免等地域ごとの施策をしている。丸投げなどと間違った情報を流すのは止めて頂きたい。

  14. チャイナリスクを考えないで金のために中国で商売しているヤツ等の安全を守れって…何それwww
    ペコペコしてりゃエエってか?やられたい放題にやられてる現状から少しやり返した高市さんを潰そうと必死やな、中国のポチであるオールドメディア👊

  15. こんなのコメンテーターに使ってるんじゃ、いい加減な番組だな。聞かねえよ、時間のムダだもの、とだけ言いに来た。

  16. インフレ対策なんだから、別にお米券でなくてもいいんじゃないの?
    その地域地域で必要と思うものを提供するんだから

    お米券にこだわってる青山さんが石破寄りすぎて違和感

  17. あちこちの人のコメントを寄せ集めてまとめて語るオールドコメンテーターですね

  18. 青山さんって
    何気に信用ないよね。
    誰かの 聞き齧り臭いし!
    麻生さんの件が 致命的だよね

  19. 青山よ
    高橋洋一氏と戦う気か?
    不勉強インチキジャーナリスト(イシバ、キシダ大好き)のあんたが勝てるわけねぇだろ

  20. 防衛費は防衛酷さ。資産としての頃から国債で賄えばいいのだ。アホヤマかな。

  21. 青山なんか出してる時点でラジオ界信用ゼロ。ワースト1位番組

  22. お米券出すお金あるんだった所得税減税やれよインボイスで困ってるんだから1000万の控除元に戻すせよ

  23. 高市さんの、国政に携わる動機が、とっても不純な感じがして全く嫌です。有権者・納税者の生活の質の向上なんて、まるで考えていない感じです。ローン金利
    高、物価高、インフレ、増税ばかりでまるで支持できません。高市早苗を早く国政の舞台から退場してほしい。

  24. 高市政府はすでに数十兆円無駄税金支出を節減した事実をどの大手メディアも伝えないのはなぜか財務省に税金減免で懐柔されているメディアは国賊だ‼️

Comments are closed.