★世界遺産・仁和寺から中継!
1994年に世界遺産に登録された仁和寺に特別放送席を設け、千年の古都・京都の紅葉の絶景をお届けします!ゲストはカメラ好きの歌手、伍代夏子さん。野生の動植物や自然の気象現象などを撮るのが得意で、写真展を開催したことも。そんな伍代さんが京都の四季を撮り続けている写真家、中田昭さんとともに、仁和寺のモミジなど絶景写真の撮影に挑戦します!
また、ミストを噴霧して雲海を発生させる、仁和寺の「雲海ライトアップ」では、雲海に浮かび上がる国宝・金堂や五重塔など、幻想的な世界に魅了されます。 そして、紅葉の絶景の中で伍代さんが熱唱!心にしみる歌声を届けます。
★紅葉の絶景ポイントから中継!
ほか、“モミジの永観堂”として有名な永観堂禅林寺、新選組ゆかりの寺・金戒光明寺から、紅葉ライトアップを生中継します!
★紅葉の撮り方を絶景ポイントで紹介!
VTRでは、写真家・中田昭さんが、安楽寺、法然院、常寂光寺、二尊院といった紅葉で有名なお寺を訪ね、構図や露出など、紅葉の絶景の撮り方を紹介します。スマホでの撮影の参考にもなりますので、お楽しみに!
心とレンズに刻む紅葉の絶景、是非、ご覧下さい!
【出演】
司会:森谷威夫(KBS京都アナウンサー)
ゲスト:伍代夏子(歌手)・中田昭(写真家)
中継リポート:海平和(KBS京都アナウンサー)
※12月3日に放送した番組のアーカイブ配信です。
#京都紅葉生中継 #紅葉 #伍代夏子 #中田昭 #森谷威夫 #海平和 #bs11 #KBS京都
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こちらは京都市教区の世界遺産寺です。 忍寺は第59代宇田天皇により88年に 双建された新言州オム派の総本山。代々 皇室出身者が門関を務め平安から鎌倉には 門関寺員として最高確式を保ちました。 その後大人の欄でほとんどが消出しました が徳川幕府の支援により再され経住の塔 や二門など江戸時代に混流された歴史的な 建造物が立ち並びます。 平成6年に世界遺産に登録され、またこの 一体は忍寺ご書籍として国の主席に指定さ れています。 現在ご覧いただいているのは経の北側に 位置する寺の本道国報近藤です。 その三道である石畳の道にはもみのアーチ が続いています。そしてご覧のように運海 のようなミストを噴射しライトアップされ た形態はとても幻想的な雰囲気です。 こんばんは。 ここからの時間は特別番組京都紅葉生中継 2025をこちら寺から KBS京都とBS イレの同時生放送でお届けしてまいります。素敵なゲストにお越しいただきました歌手の 5大ナツ子さんです。こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。まあお見事な紅葉中継にはもうこれ以上なき物選んできてまいりました。 どうですか?ちょっとポイント的にはね。 あ、これはもうもみですから ね。あのぴったりでしょ はい。そして急に風がふわっと吹きましてね。後ろのもみからハラハラハラという いいですね。 そういう姿にも はい。 昨日まであったかかったんですけどね。今日ねが今日どうぞよろしくお願いいたします。 あのお仕事でもねられると思うんですが京都プライベートでもよく来られるんですか? はい。そうですね。やっぱり綺麗なところいっぱいありますしね。美味しいものもいっぱいありますしまたあのうん。 普段こう和服着きますのでワのお買い物も楽しいんですよね。で、ま、美味しいものの時は一番嬉しいですかね。でもね。 はい。あとね、写真が趣味なので やっぱり紅葉の時とか いいですよね。 縁になりますね。今日はね、その写真も 1 つテーマにもなってきますが、この舞台が寺なんですけれども、寺に来られたことは はい。ないんですよ。私今日初めてなので、ものすごく楽しみにしてきました。 あのでテレビをご覧の皆さんもあの忍寺というと春のお室桜吉の少し遅れて柵ね桜を見に来たという方もいらっしゃるかもしれませんが、え、今日は紅葉をお楽しみいただくんですがご覧になっていかがですか? いや、綺麗です。あの、ちょっとね、こうちり始めていますけれども、 でもやっぱすごくね、こうドッキしりとした感じがして 美しいですね。うん。この後たっぷりとですね、この忍寺の特接放送席から紅葉の様子をお伝えします。 そしてですね、京都の紅葉の名所として 知られるA感動や今回公明寺とも中継を つなぎ、美しい紅葉の様子をたっぷりとお 届けします。また心とレンズに刻む絶景を テーマに写真家がお勧めする京都の 公用スポットとそしてその美しい写真の 撮り方もご紹介しますよ。ごさんをね写真 を撮るのお好きなのではい。たっぷり聞い ていただければと思います。はい、勉強し ます。そしてその中継も通行きたい場所が きっと見つかると思いますんでね。 え、是非皆さんもお楽しみください。それではスタートです。京都紅葉生中継世界遺産寺から生放送景ですね。 絶景ですよね。 心とレンズに刻む絶景をテーマに写真家おすすめの穴葉スポットで綺麗な写真を撮るコツをご紹介します。 すごいもうあのカメラがどんどん好きになります。 いや絶対いいと思います。 嬉しい。 もみの名所として有名なA道や 新撰組ゆかりの寺今公明寺からの生中継も 美しく彩る京都をたっぷりとお楽しみ ください。 京都教にあります世界遺産から生放送でお 送りしています。京都高葉生中継。 さあ、場所を特放送席に移しまして、ここからは写真家の中田明さんにもご一緒いただきます。よろしくお願いします。よろしくお願いいたします。 え、中田さんは写真家として 40 年以上に渡り京都の風景や庭園祭りなどを撮影されているんですよね。また現事物語をテーマにした作品も数多く発表されています。 そして日本の古典文化の研究府普及啓発活動に大きく貢献されたということで今年は古典の日文化基金症も受賞されています。おめでとうござい ありがとうございます。ありがとうございます。 え、5 台さんもね、本格的に写真を撮られているんですが、あのご自身もね、写真店も開催されるほどの腕前という風に伺っております。 的は強調しないでください。 隣にすごい方を横において 5 代さんはそういった腕前の好きで好きで撮ってます。 いや、とんでもないです。もうあの関心するぐらいのあのでいい。 はい。 とんでもない。 あ、え、こさんね、どんな写真を撮影されるのかすごい望遠レンズのカメラがね、出てきたりしてますけど。 そうですね。あの、機械は私結構苦手なんですよね。あの、設定とかね。 ただその見たもの美しいものをそのまま残したいっていうあの欲求がすごく強くってそれで始めた写真なんですけども主にあの同植物 ああ が多いです。 あ、なるほど。 はい。動物とかあの鳥とかあのお花が好きなのでお花と昆虫とかお花と鳥とか そういう感じの写真が多いんですけども。 どうですか先生伺ってて。 なんかあの写真見せていただきましたら、あの瞬発力っていうか、もうすごくこう画面の中での集中力がすごいなっていう風に私は思いましたですけど。 あ、聞いた。 はい。 すごい方がそう言うてますからね。あの素人のおっさんの僕が言うてるのと違いますから。 嬉しい。嬉しいです。ありがとうございます。 いやいやいや。とんでないです ね。 あの、今日はね、中継ですので、ま、京都にね、来られたに実はさんいくつか写真も撮られているというので、その写真もね、皆さんにもご覧いただこうかと思いますよ。 こちらです。 はい。 あ、 はい。 えっと、ね、これはえっとホインさんじゃないですね。これはあの、あの、ゲさん、ゲ、 そうですね。連ゲジさんですね。 はい。 行った時とあと大体こうもみのこういうこう雨のしとかこういうとこを結構好きで いや難しいんですよ。 そうです。え、だからあの水滴が大きくなるまでずっと待って取るんですけども 多分水滴の中に風景が映てのもう大さんが見えてるかもわかんないですね。 うん。 これはですね3000 円に向かう途中のあの道で うん。うん。虹が出たもんですから、 その道端なんですけども降りてで、もみ越しに取りたいなと思って やっと取れました。 なるほど。 後ろの山をね、ぼかした系ではい。 ね。 いや、あの、この季節独自ですね。ああいう季節は。 はあ。 あ、これも綺麗ですね。 ねえ、これもね、やっぱ待ちましたね。キラっとする ガチンってなるところを待って。 うん。うん。 取りましたね。 こう玉ボケとか光の感じが結構好きで ああ、光がね、あの光ってるのがすごい力があっていいと思いますけど。 ありがとうございますね。あの、名前も写真ご覧いただきましたが、改めて中田先生、どうですか? 5代3のお写真は。 あの、5 台さんね、あの、展覧会なんかされてるんですよね。 2011年ぐらいですか。 ええ、何年か忘れましたけども、 すごい5 台さんよりも先生の方が知っていや、あの、ちょっとあの、から、あの、ま、リサーチさせていただきて、ありがとうございます。 あの、見させていただいたら非常にこうとから、え、なんか、あの、パリでとったん違うかっていうのね、あの、 霧の中のベンチを捉えた写真。私はあれ、もう本当に感動してました。あ あ、そうですか。 あれはうちの近所の公演なんですけども、 パリではなく、パリのおではないですよ。 やっぱり幻的なね、すごくあの雨上がりの早朝だったんですけど、すごく霧りがかかったみたいにとっても綺麗だったので、う 撮ってみました という写真です。 え、中田先生もこの写真ってその瞬間に出会えるかっていうチャンスもあるでしょうしね。 で、まだそれを逃さない5 ということです。 そういうことなんですよ。やっぱりあのどういかその場で感じるかどうかってのんで、あの感じる人もいるしなんか無感度に通りすぎていく人もいるし うん。その辺の違いかもわかんないですね。 うん。 ま、あの、こうして聞いてると写真家 2 人に話を聞いてるようになりましたけれども、歌手の 5 台ナツ子さんですので、実はこの後みんな寺で大拾いただけるということです。 そうですね。 はい。 楽しみにしております。 楽しみです。 はい。 さあ、え、お二方と一緒にお届けをしていく生中継ですが、今年はね、夏が本当に暑すぎましたので、あの、色ハ帰れとかにとってもね、非常にきつい夏だったかなと。雨も少なかったですしね。うん。 え、ただ、あの、一気に秋が深まったん ですけど、10月終旬にぐっと寒くなって 紅葉もかなり進みました。ま、先週 ああたりにね、もう見頃になっている場所 も多かったんですが、ここみんな寺も今 まさに見頃で色付きが最高になっています 。え、今日はその夜のライトアップした 紅用を今ご覧いただいているんですが、 忍寺さん日中の経然素晴らしいんです。で は、お昼の忍じをお楽しみください。 京都お室に佇む新言州お派の総本山寺 その双権は平安時代888年 鎌倉時代に栄えましたが大人の乱で ほとんどを消出しました。 現在のガランは江戸時代徳川幕府の支援に より再されたものです。 経住の塔や二仁王門など歴史の生きづく 建造物が生前と立ち並びます。 広大な敷地の北側にある近藤は忍寺の本道 。 この建物は京都書の四神殿を一したもので 宮殿建築を今に伝える最古の移行として 国報に指定されています。 道内には網田三ゾ像を始め四天像などが 暗置され、おかな空気に包まれています。 そして忍ジの形態で一際存在感を放って いるのが高さ36mを超える50の塔。 1644年の混流で重要文化剤に指定され ています。 上層から仮想までほとんど幅の変わらない 有利な姿が特徴。 柱や壁面には信号発などが描かれ、近くで 見るとその緻密な装飾に息を飲みます。 さらに重要文化剤に指定されている観音道 。 本存は千住観音です。 道内には国際式で描かれた仏や観音教の絵 が広がり、華やかさとしけさが同居する 独特の世界が広がっています。 秋の紅葉に彩られたみんな寺 有の時を超えて今も変わらぬ品を放ってい ます。 さあ、昼の様子をご覧いただきましたが、ご大さんいかがでしたか? え、いや、素晴らしいですね。もう全然夜の顔と違うというか、お昼私今の VTRで初めて見ましたから、 もう絶対お昼に来たいと思います。 はい。 中田さんもちろんね、寺さん何度も足を運ばれてますね。 ええ、どんな印象ですか? なんかあの画がすごくこうでかいんですよね。それにこうどういうかな。それとあのみな雰囲気が 残ってるっていうことで非常にこうどういうかな。それとここなんかのあれは廊下がで建物が繋がってて 風景が変わっていくっていう 感じがしますね。うん。 是非ね、皆さんもね、忍じさんにも足を運んでいただきたいんですが、あの、 VTR でもご紹介しましたけれども、今年は、え、 12 月、あ、あの、観論道のですね、内部は通常は非公開なんですね。 通常は非公開なんですが、今年は 12月14 日まで特別配館を実施していると いうことで、しかも夜間は運会ライトアップもお楽しみただけるということですので、詳しいことは寺のホームページをご確認いただければと思います。 さ、今日はですね、この特接の放送席の 忍字の他にも生中継が出ています。お知ら せの後は新撰組ゆかりの寺京都市奥にあり ます公明寺から中継でお届けします。 京都市作上土州本山海公明寺に来ています 。京都では黒谷さんの名で親しまれてい ます。こんばんは。夜になってかなり 冷え込んできました。ただこの冷たい空気 がより美しいとした雰囲気を感じさせて くれます。こちらは京都の市街地の東に 位置する丘にありまして、1番高い場所 からは京都の街並を一望できるそんな絶好 の場所ともなっています。 現在ここ海公明時では夜間特別配管が行わ れていて、今ご覧いただいている3問も このようにライトアップされています。 高さおよそ23m。迫力ある3と赤い 色づいた紅葉美しいですよね。またお庭の 経アップ されていまして美しく幻想的な風景が 広がっています。ということでこの後は そのお庭に移動しまして美しい風景をお 伝えします。 したいと思います。この後また 海アナウンサーに伝えてもらいます。 きなのある今回公明寺代さんね、映像でご覧いただきましていかがですか? はい。はい。やっぱりすごいですね。あ、行ったことないんですけども、このお庭の中 うん。 ちょっと楽しみになりました。うん。 実はこの昼の様子中田さんはよくご存知で はい。はい。そうですね。あの、何回も行かしていただいてますんで、 この時期ね、撮影かれると思うんですが、今回公明時のもみ紅葉用の特徴とか印象っていかがですか? なるほどね。 あの、組み合わせで美しいと思うんですけれども、三門がですね、非常に立派なあるんですけれども、それに負けずに、え、紅葉が見られるっていうことと、 それから、えっと、ランのですね、を背景にしながらもみが見えるんですけど、ちょうどあの、池がありまして、 水景色も美しくていうことで はい。いいですね。 ええ、ちょっとあの、中田さんが撮影されてる写真もありますので、皆さんにもご覧いただきましょうかね。 この3 問に負けないんですね。もみじがね。 え、そうなんですよ。あの真っ赤 少し手前に空にもみも入れまして はい。もう勢いがここすごく強いんですよ。 うん。 うん。ですから赤の色も非常に鮮やかに そうですね。 あの、五代さんがこうカメラマン的な視点で見てこの中田さんの写真どうです? いや、やっぱりあの上にこうもみじ手前にね、あの、ぼかして入れるっていうのは、 あの、すごく私も好きなんですけど、よくやろうと思うんですけど、そのままず場所を探すのが そうですね。そうですね。 大変ですよね。 ええ、ま、あの、一生懸ことか、あの、上も見ながら下も見ながらするんですけど、 時た後ろ気づかずにひっくり返たりする。 うろうろうしてますからね。みね、そのいい場所探して。 うん。で、ま、知らせの後また中田さんおすめの紅葉絶景スポットをご紹介しますのでお楽しみに。 さあ、今日は京都の紅葉生中継でご覧 いただいているんですが、もう1つの テーマとして心とレンズに刻む絶景という のもね、テーマにさせていただいており ます。長年京都の紅葉を撮影されてきた 中田さんおすすめの紅葉スポット東山 エリアと佐賀嵐山エリアそれぞれ2箇所 合計4箇所をご紹介いたします。 そのロケにはですね、中田さんと共にさっきあの今回公明寺から中継リポートをね、してくれた海平アナウンサーも一緒に行ったんですよね。 はい。 元気な梅さん一緒でした。 あのね、5 のようにね、本格的にカメラをね、 本格的に抜きましょう。 うん。 どうでしたか?海平原さん。元気はあったということですけどね。 あの、感どがすごく良くてですね、あの、なんか一眼フはそんなにこう扱ってないっていうお話でしたけれども、少しこことかな教えたらこれはやばいことなんのちゃかなと思って、お すごい。 初心者の方でもこうちょっとしたきっかけがあればっていうのがあるですね。 そうね。そうですね。何よりもその場面その場面で感動しておられましたです。 ああ、それ素晴らしいですね。 え、是非ね、あの、皆さんも楽しみにご覧をいただければと思いますが、まずは東山エリアの紅葉絶景スポット 2 箇所ご覧いただきましょう。京都で生まれ育ち、カメラを携え世界各国を渡り歩き、現在は故郷京都在住の写真家、中田明さん。 中田さんは狂文化をテーマに式折りおりの風景や 庭園祭事を取り続けています。 今回はそんな京都の美をレンズに刻み続けてきた中田さんおすすめの京都の紅葉穴バスポットすごい 東山と佐賀嵐山を巡り絶景ポイントや写真の撮り方を伝授してもらいます。 スマートフォンでの撮影にも行かせますので、皆さんも是非参考にしてください。 すごい。もうあのカメラがどんどん好きになります。 いや、絶対いいと思います。 嬉しい。 中田さん、今日はよろしくお願いいたします。 よろしく。お願いします。 スマートフォンとかで気軽に写真撮ったりはま、するんですけれども、え、 こういった こう一眼フですよね。本格的なカメラで撮影すること。 は、ま、ほとんどなかったんですよ。 はい。ええ、全然大丈夫ですよ。 全然大丈夫ですか? もうあとはね、センスの問題ですね。 あ、センス自信ないな。 完激した部分をどれだけこう人に伝えようと思うか満と取るんでなに今日はここっていう風に決めたらやっぱりそこにこう目がピっていく。うん。 友柔不なのでちょっとそこも心配ではありますが もう絵柄見たら大体その人の性格分かりますね。 ドキドキするな。いや、でも楽しみたいと思います。 中田さんおすめ。東山界隈にある穴葉の紅葉スポットは京都市左教区獅方に東山の麓元にひっそりとむ法年です。 上土州を開いた法年商人ゆかりの人員で 本存は網田如来座像。 本道には不思議な備えられ方の花があり ます。それがこちら。 網田如来の下の床の上に並べられたのは 成下です。これは三と呼ばれる床に花を 巻く儀式。 花は前から3つ、4つ、56 、7と並べられ合計25。これは25の 菩薩を表しているんだそうです。 網田如来は人間が臨住する時に迎えに来て くれる仏様で、その時に25の菩薩を従え てやってくると言われています。 年員では季節の花を毎日います。 こちらは中田さんがこれまで法年員で撮影 した写真不勢がありますね。 さて獅方になります 。こちらがおすすめのビューポイントの1 つということですよね。はい。そうですね 。はい。 本当にあのこう額で切り取ったみたいな。 そうです。学縁構図ですよね。うん。それとやっぱりこうかこれから入っていくなんかこうか期待感というかね。くぐったらどんな風景が見えるのかっていうあの物語があるでしょう。 はい。 うん。 これちょっとぼになってるでしょ。これワイドになってるでしょ。 だからこの辺で調整して はい。 え、 全くの素人ですみません。 中田さんから基本中の基本を教えていただきました。 ありがとうございます。 下でこう支えてあげて、それで、え、右手でグリップをきっちり持つ。え、脇は引く。 脇は引く。 それで足はこうとか 1 番、 それを止めるっていう。 あ、息を止める。 うん。歯を食い縛る。 歯を食い縛る。 難しいでしょ? はい。 どの広さで取ったらいいんだろう? それは完成ですよ。 え、取ってみます。 はい、どうぞ。 はい。 あ、言ようとしてますね。ああ、なかなかこれは貴帳面な性格ですね。 面性格。え、どういうこと? 結構ね、全てをきっちり入れてるでしょう。これはね、やりがちな写真なんですよ。 やりがち。 果たしてこの中で何が経営だったですよって言って見せたいかっていうことがちょっと分かりづらいっていう。あ、 うん。 ここにいててもいいし はい。ダメだったら前行ってもいいし。 え、 これでよし。 ああ、よっしゃ。今度はだいぶあれですね。 本当はこの額縁の中の向こう側の紅葉牌見せたいと思ったんですけど、もうちょっと屋根も うん。そうしたら今度はちょっと縦向けにするとか。 はい。 真ん中の絵は強調され、 え、絵は強調されますけど、それでいいと思いますけどね。はい。 うん。 ここはね、難しいとこなんですね。 難しいんですよ。 うん。だから 中田さんならどう取られるの? 例えばこういう具あ、 いや、これがいいですね。 これを取りたいですね。 私は全部を取っていなくても 屋根の雰囲気も石段も伝わってうん。うん。 なんか全体の続きも想像できながら うん。 この色好きが強調されている。 そういうことですね。だからあの、ま、写真っていうのはね、こうだから見えてない部分をかにこうだから想像させてあげるかという はい。 うん。 三門をくぐると目に入るのが法年のシンボル。 白い森綱で作られた百差です。 この百差は水を表していて、この間を通る ことにより心身を清めることになるんだ。 そう。 砂の上にもみが描かれています。 図柄は季節ごとに変わるそうです。 行けましたかな? 先生、どうでしょうか? あ、いや、私よりもすごくいますよ。こ というのは あるわけないです。 いや、実際ね。いや、 すごいもうあの、カメラがどんどん好きになります。 いや、絶対いいと思いますよ。 嬉しい。 才能あるかもかないですね。 やった。 楽しいです。先生。 そうですよ。 はい。 うん。いいと思います。 あ、 どうでした? これはどうですか? ああ、1 番まとまりいかもですね。はい。いいと思います。はい。え、自分がいいと思ったんをこう手が中心にしながらちょっとこう手が場所変えるっていう。これね、何枚か取ったんですけど印象変わるでしょう。 少し動かれ、少し動かされてるだけですもんね。 うん。 動いてくるとね、実際、え、お家へ持って帰って、またパソコンの画面見ながらこうだからその写真と対話するっていうか、それによって上手になっていくんですよね。うん。まあ、 1つの上手になる秘訣かなと。 次は3問拝にして略サ団を狙います。 中田さんでもつもすぐ決まるわけではないですか? あの、色々ですね。 もうピタッと決まる時ともう迷ってこうだからモて遊ばれるっていうか風景にモて遊ばれてさあどっから君は取るんですかみたいな時もあるし 素敵な表現ですね。 私も今 持て遊ますかね空の部分が多すぎるんですよね。 同じ場所と思えないですね。印象が全く違いますね。 まあでも海さんのあの個性っていうか広々とした海を感じさせてるようなありがとうございます。 で、海を感じる場所ではないですもんね。 いやいやい んですか? 自分の写真好きと思いました。 観光地とか言ったらどうしてもコードかな観光名所の絵は書きに囚われてコードがやってしまう。ま、もちろん絵は書きってのはすごくこう動かな。 何年もかかって決まった絵柄なんですけども、やっぱりこう自分がこうその時に感じたことをあのどういうかな出すっていうのが 1 番やっぱ写真撮ってもいい思い出になると思うんですけどね。 確かに 悩む楽しさとまた見た時にその気持ちも蘇みりますもね。 そう、そう、そう。うん。と思いますけどね。 うん。 いきなりなんですがここで海ひなゴミのおすすめ意外とええやん。この写真のコーナーです。 ありがとうございます。 やってみましょう。 ちょっとあの私が気に入った撮影ポイントも取ってみたいなと思いまして。 はい。そうですね。もうどんどんこう取っていただいてはい。 目をつけたいのは はい。 この ちょうど出てきてくれました。あ、 早く取らないと。 はい。あ、わかそうですね。ちょっとああ、行っちゃった。 あ、ああ、これがいい。これがいい。これがいい。これがいい。 いいですよね。 これがいい。これがいい。 これ梅さんの構成ですね。 はい。 あ、何点いただきます? え、すごくええやんちゅう感じですね。 ありがとうございます。え、いいただきました。 この後は安落寺の紅葉驚きの絶景です。写真家中田明さんおすめの東山界隈にある穴葉の紅葉スポット。 2箇所目は先ほどの法年員から徒歩5分 京都市作京区形にある10連山安寺です。 10連山安寺は法年商人の弟子、10連 商人と暗落承認の苦養のために立てられた 事員です。 鎌倉時代2人はこの方型に後に相案を立て 不教活動を始めました。 その教えは人々の心を捉え、ご上皇の超愛 を受けていた松と鈴虫という姉妹の姫も 10連と安の教えをこうようになります。 ここで世間を揺がす大きな事件が起きます 。 1206年ご蔵皇が熊の猛の留守のにこの 2人の姉妹は5章を抜け出し10連と暗落 の導きにより偵発出してしまったのです。 このことを知ったご場は激怒しなんと 10連と暗落を残してしまいます。 2人泣き後獅方の相案は後輩してしまい ましたが、2人の死である法年証人が復興 を願い、10連と暗落の母大寺として10 連山暗落寺と名付けられたんだそうです。 こちらは中田さんがこれまで10連山 暗落寺で撮影した写真です。 中田さん。 はい。 もうね、 ちょっとはい。 分かってきた気がする。 ええ。ええ、 ここ。 ああ、もういいことですよ。もうあのそういう風にあ、取ってください。ぜひ。 はい。きなりポイントですもんね。でも取りたくなります。ポイントを見つけると。 そうです。そうですね。ま、 先ほどとしては一緒ですけど、やっぱり 木々の雰囲気とか 違いますよね。 はい。もみじのトンネルと うん。 もうここで親出すと具合悪いんで私はあえて言いませんけど、だんだんファインダー中で対話するようになってくるでしょう。 はい。 うん。 決まりました。 決まりました。 左の色付いた楓出を入れつ 屋根とはい。 こうちょっとトンネル感も出したいなと思って。 あ、なるほど。 まあ、もうちょっと取ってみたらどうですかね。 難しい。 アングルをね、変えて 答えがないから難しいですね。でもそれが面白い。 いや、もう下がった方がいい。お、 アングル 言わんとこかな。言わん。え、 分からなくなってきました。 行けました。 いや、行けてないです。ごめんなさい。回取ります。ちょっと待ってください。 あの、良くなってきましたね、だんだん。うん。ただやっぱり全体を入れようと思ってるから、例えばここまで下がって はい。 例えばこういうところから もみじが落ちてるでしょ。 この辺が。 なるほど。 うん。分かった。 はい。 はい。 ああ。あ、オッケー、オッケー、オッケー。オッケーです。 はい。 はい。 同じ場所を撮っているのに最初に撮ったものと全然違います。うん。 驚き。 うん。いいと思います。 ありがとうございます。 ここで中田さんが以前この 3問った写真を見せてもらいました。 同じ場所ですよね。 ま、同じ場所。ま、これもね、条件なんですよ。 やっぱりここの道の前を何度も何度もこうというか往復してあ、明日落ちるかな。明日落ちるかな。 もうじゃあその取りたい場所があったらずっとそのことを考えてらっしゃるんですね。 そうですね。そうですね。やっぱり繰り返し繰り返しすると何でもそうですけれども、ある時こう自分が想像してたもの以上の風景が見える時もありますし はい。 あの写真を撮りたいな。 今回特別に建物の中でも撮影させていただきました。 ここから見える景色も素敵ですね。 そうですね。このね、太鼓橋のね、このね、 R っていうか、この状態がね、すごくこう素敵で目の止まるところにですね、商員の中にはの紅葉が見えるっていう 切り取り方がってことですもんね。 うん。で、太鼓橋の うん。うん。アーチの感じも横と うん。 ちょっと縦も取ってみました。 そう。ああ。いや、なかなかね、こういうの入れ方がね、なかなかし渋い渋い。画面構成ですか? 画面構成になってきたし、 左の予白にあの、色付いた、 ええ、 もみ替で入れたいなって思いまして。 ああ、それが見るもんに伝わってきますよね。 やはりこうでかなんか余白とか 雰囲気とかそういうのがこう全てが相まって熟連度が増してくると渋さになる。 渋いって嬉しいですね。 そうですか。 今まで うん。 渋いっていう言葉を頂いたことって人生でなかった気がするんですよ。何に対しても。 そうです。そうですか。 ま、こうなのか。負けました。 優しい。 いいでしょ?ここすごく、 ま、ノックから取るのもいいし、こうだんだんこうかな、落ち着いてくるとずっと歩きながら風景を見て はい。 ま、風景味わいながらっていうかちょっとあげ あ、はい。 さようなら。 これで 何をされるんですか? あ、え、 こういうところかな? ああ、この下にから光が差してる感じもいいんですね。 あ、綺麗でしょ。 ちょっと広めに入れてもいいかも。ああ、いいですね。 いいでしょ? より渋くなりました。 そうでしょ。これやっぱ光のコントロールでね、前に変わってくるから。だからどこの明るさを見てるのかっていうことです。だからそれによって物語が生まれるっていう はい。ことですね。 この 光だったりの雰囲気っていうのはなんかただ歩いて眺めているだけでは気づけなかった世界です。 カメラを覗くからこそ 見られた景色だなって思いました。 そう。 さあ、ここで 海平なみのおすすめ。意外とええやん。この写真のコーナーです。はい。はい。拝見させてあげます。 それで見つけたのが うん。 あの ああ、 石の形が なるほど。 ハート目。 よく見つけましたね。これ ジーンで建物や装飾の中にハート型の模様を見つけたことはありませんか?実はイノシの目と書いて胃の目と呼ばれる古からの問で真けの意味が込められているんだそうです。ハートに見える向きに。 うん。あ、いいと思いますよ。オッケー。 白の焦した感じとちょっとこう線量も入りながら赤い色が 包ましくこうとか入れたっていうのが正解じゃないですかね。 はい。 はい。ええやん やった。 ええやん。いただきました。 今目が訴えていつ言うのかっていうやの最速してましたけど京都市教にあります世界遺産寺から生放送でお送りしています。京都紅葉生中継歌手の話題ナ子さん、写真家の中田明さんとお送りしています。改めてよろしくお願いします。 よろ願します。 え、まずはね、東山エリアの高年員と半落寺の 2 箇所ご覧いただきましたが、五題さん、この 2つのお寺というのは い、私ね、見て気がつきましたね。あの、やはりこの京都で、あの、お寺さんずっと回ったりする時ってたくさん行くじゃないですか。疲れちゃったりするんですよね。なので、あの、階段見て、 あ、上がってないけど行ったなとか そういうのは思い出しました。 なるほど。はい。 あの、友人と言って、その友人は行ったけど、私はここで待ってるわ。ました。 そんな日もあったりしたというね。 でも本当に歩きますもんね。今日歩きますね。 はい。 あの、VTR の中で海ひアナウンサーからね、 ま、 後半の方はもえ案の最速がありましたけども、あの、教えていただいていかがでしたか? あ、あの、すごくね、さっきも言いましたけれども飲み込みが早いのとそれからこうだから笑い飛ばしながら不安なことは次のとこへいい風に持っていくっていうなんか性格がすごいいい性格やなと思いますよね。 ま、ある意味羨ましいな、脳天気でということもね。 そう。 いや、ま、そう、そこまでは言いませんけど。 はい。 ただ、あの、お2人は本当に写真好きなお 2人なので、VTR を見ながらもここはもうちょっとこう取ろうかしらとかずっとね、中田先生に聞きながらでしたよね。 そうですね。やっぱり、あ、私だったらなんかこの下からこうしてみるとかね、 うん。 色々言えますよね。 人のだったらね。でもそう勉強になりました。 いや、ごやっぱりこう数見ておられるから、もうやっぱりそれは経験の違いですね。あ、 なるほどね。 パッとここだったらこう取りたいなって思わずイメージが湧いてくるというね。 ではちょっとね、中田先生の方年員で撮影したショットからベストショットを選んでいただきました。こちらです。 ああ。 ああ。 ま、あの、 色付きがね、 あの美しいですよね、ここは。うん。それと百サ団が手前にあるっていう。うん。 うん。うん。 ま、その辺含めてポイントはいかがですか?中田さんから撮影された時の あのね、ここはね、中入ってくると先ほど言いましたように、あのすごくこう期待感があるって言いましたでしょ。だから後ろ振り返ると その期待感裏切らないっていう。うん。 そうですね。 そういう感じですね。 大さんいかがです。 あ、こう形ム結屋根もそうですけどそのくぐった向こう側にやっぱり行きたくなりますよね。 うん。導かれる感じがしますね。うん。 ですからこちら側からとってもその奥への期待感を 残すような写真になるという。 向こうに行きたくなる写真というね。そう。はい。 さあ、そしてね、え、後半の方は安寺でしたけれども、そちらの中にはお庭も綺麗でしたしね。あれはかなりね、五代さんも取りたそうな雰囲気でしたね。 VT見な。 そうですね。取りたかったですね。 うん。ま、こう、こうしながら見てました。 ね。そうなんですよ。あの、時りワイプでこう外れてたのは、あの、勝手に体が動いてただけですんでね。 さあ、そんな中、中田さんのベストショットがこちらです。 ああ、すごい。 やっぱりこれもう時間の妙ですね。 やっぱり日本っていうのは本当にこうか時間が経つことによってこう風景がこうっと変わるっていうような うん。うん。 ことなんか感動的ですよね。 うん。 これ何時ぐらいなんですか? これね、朝ね、7 時ぐらいだと思いますけどね。あ、 だから前の晩に雨が降って風が吹いて うん。 ま、あの、今日みたいに風が吹いてますけれども、そうすると大体そうですね。 ああ。 で、ま、どこの場所だったらどれくらい散りそうだなっていうことを考えながら 行くんですけどね。 やっぱずっとないとダめだ ねえ。まね ね。ずっといたらなんか素人ながらに思うのがこう散ったもみの絨毯も取りたいけど上に残ってるもみじも取りたいって両方取るて。そうですね。 なか難しいですもんね。 そう。ま、両方あった方がね。 ね。でも綺麗だったなあ。さあ、え、ここまでね、あの、いろんな写真の撮り方なんかも聞いてきましたが、ここでその撮影のポイントも踏まえて 5台さんに この忍寺の はい。はい。 もみを取っていただこうかと思いますので、 ということで、 そう、実はご自身のカメラをごじさんいただいていまして、 もう本格的ですね、本当に。そうですか。 そうですね。 あの、つもだとそう真黒であの、植物取ったりするんですけれども、 ま、マクロっていうのは近づいてってこと。はい。そうですね。あの、車は なんですけど、あの、大体旅行に行く時ってたくさんレンズ持ってくの重いじゃないですか。 そうすとそういう時1番便利なのがこの1 本なんですけど。 あ、そうですね。 はい。 じゃ、ちょ、ちょっと取りながら話聞きましょうかね。 どうぞ。どうぞ。どうぞ。 え、お庭をね。じゃあ、 はい。まずじゃ、この庭を もう、 この辺がすごくこうとだかまだ色好きが残ってますよね。 そうですね。綺麗ですよね。 ですから、ま、それを中心にね、取っていただいたらいいのかなっていう風に思いますけれども いかがでしょうか? はい。はい。もう取ってますね、先生。 もう撮影が始まっています。 一応スタートって言ようかと思いましたけども、もうやっぱりね、飛車体を見たら取りたくなります。どうぞ取ってください。 はい。 フライングしました。申し訳ないですね。取り方なんかもね、是非ポイントも聞きながらどうぞ。 こ、なんかこうありますか?ポイントは? そうですね。 やはりこういうかな、あの色目のあるところがやっぱりこうかたくさんある方が はい。 いいと思いますけれどもそれと枝を少しアクセントで入れられるような取り方でいいんじゃないでしょうかね。 はい。 それとだんだん目が落ち着いてくると下に散ってるもみなんかも見えてきますんで。 そうですね。はい。も綺麗です。 あ、でもちょっと晴れちゃいますけどね。ライトで。 ああ、いいですかね? 業界用語よくご存じですね。 え、晴れちゃう? 晴れちゃう。あの、ライトが入るっていうことですよね。 そうです。でもちょっとそんなのも入れてみます。 そうですね。冒険としてやってみられたら はい。 どうすん? 小田さんすごいですね。 着物でそうしてすっと加鏡がんで 写真も撮れるんですね。い や、構え。 なかなかでもいいよくないですか? 自然に自然に入ってました。で、またお美しい。 ありがとうございます。え、 ありがとうございます。 はい。 いや、私はこんな美しいあのポーズ初めて見ました。 こう風がピュっと吹いてくれたらなんか散るっていうのもいいですよね。 え、このまま2 人の写真撮影は続くようですので、お 2 人が撮影した写真はまた番組の後半でご紹介いたします。え、この間に先ほど VTR にも登場していた海平アナウンサーに今回公明時からの中継をしていただきましょう。海ひアナウンサーお願いします。 2人は取り続けてます。 はい。いや、いろんな場所を今回取らせて もらったんですけれども、カメラを構える ことで同じ景色でも見る視点が変わるので 、目に移る紅葉の表情もより豊かになって 、とっても楽しかったんですよね。そして まさに今私の目の前にも思わず写真を撮り たくなるそんな光景が広がっています。 ご覧ください。 巧妙寺経運 の庭に移動してきました。目の前に広がる 紅葉、そして池の移るもみ。そして少し奥 に目を落としますとち林も見えるんですよ ね。いや、息を飲むような美しさとはこの ことなんでしょうか。ずっとこの景色を 眺めていたくなるんですが、この池の周り をゆっくりと歩きながら、よりこの美しさ を堪能していきたいと思います。今実は私 が見させていただいていたのは市の庭中央 にありますからの景色でした。ここからは この方にご案内いただきます。え、長の 橋本修さんです。よろしくお願いいたし ます。ま、いただきました。 本当にもう言葉を失品なほどの美しさでした。 はい。ありがとうございます。 あの池の中央の島というのはどういった島になるんでしょうか? はい。ま、通常中庭とは言うんですけれども、あの私どものこの意見に関しましては亀島と言いまして 亀の形をね、え、こちら側が頭ではい。 右側が頭で泳いでいるかのようにも見えますよね。 そういう形になっております。はい。 それでこの はい。通路にもですね、え、え、 亀が、 あ、歩みを進めますと、こちらに小さな亀さんがいるんですね。 で、これがですね、全部であの亀島も入れて 33ございます。33 にも意味があるんでしょうか? はい。あの、私どもが観音場に入っておりまして、え、観音様が、え、 33 のご返業されるということでね、はい。その数になぞられて 33 でご案内をさせていただいてるという形になるわけです。はい。 はい。 そんなね、亀にいわれて歩みを進めていくとわあ、また も美ジのトンネルが見えてきて美しい。はい。 あの池のね、南に移るもみも本当に美しいんですが、この池というのは歴史古いんでしょうか? はい。そうですね。あの、法年初が今から 850 年ほど前にこちらの方に、え、お住まいになられた時にですね、その時からある池でございまして、え、熊がですね、法年承人を訪ねてここで鎧いを洗ったという言われまる池なんです。 ですので名前が 鎧い池と言われると で、その後にお庭が定されたわけですか? そうなんです。江戸の初期にですね、え、小演州という方がはい。 策定をされまして、大体今のような形になったということでございます。 どこから見ても美しくただ表情が変わる。 はい。そうです。 はい。これがこのお庭の素敵なところですよね。 あ、もみの景色も色取り取りで そうですね。はい。 鮮やかなもあればオレンジ黄色と目を楽しませてくれますよね。 はい。本当にこう古の歴史も感じながら歩いていると 先ほど島からも はい。 奥に見えていたんですよね。 はい。 ち林が。 そうですね。はい。この林はですね。はい。あの妄想地区って言いまして 1番太い ええ 竹を使っておりましてあのが生えてましてそしてこの青とこ赤とそういうコントラストが非常にですね。ま うん。 有限な世界をね、もしたしていると思います。 この冷たい空気にもまた似合いますよね。 そうですね。はい。 いや、ただですね、この寒い日なんですけれども、なんだかこの色付いた紅葉を見ていると心が落ち着くんですよね。こちらの特別配館 12月7 日まで行われていますが、こう皆さんにはどのように感じていただきたいなと思われますか? はい。 まずですね、あの、池にあの移りますもみをね、え、見ていただきました。そして、え、この色々とですね、ま、グラデエーションになっておりますけれども、これは、あ、人間の人生感を表しておりまして、青いね、ま、生まれて青い時、そして赤くなって 1 番いい時、そして、あの、ま、最後にはね、枯れて落ちで行ってしまうその人生感が中に含まれているということでございます。 皆さんもね、美しさを眺めながらそんな向き合う時間にもしてみてはいかがでしょうか。 え、この後はですね、 A 感動に移動してお伝えします。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。てください。 はい。海ひアナウンサーに伝えてもらいました。この後の中継も楽しみに。さあ、この忍寺からお送りしているこの放送席なんですけれども、実は綺麗なお花が行けられているんですよね。 さんかがですか? すごい素敵ですね。 ねえ、実はこのお花はですね、お室龍の様式で行けられているんですね。このオムろ龍稼働というのはこちらニともとてもゆかりが深くて、え、ここからはそのお室龍の副カ町でいらっしゃいます水さんにお話を伺います。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 さあ、早速なんですが、このね、このオム室竜稼働というのはどういった歴史があるのか教えていただけますか? はい。えっと、私どものあの、オムロ流稼働は、えっと、まずあのこの忍寺を家本とする、え、池花の龍派でございます。で、あの、この忍寺を、えっと、双権された法ですね。う田法王が、え、えっと、すいません。ちょっと緊張して読みます。 はい。 はい。はい。 宇王があのこの池花ていうかあの花をすごくあの愛してらっしゃったというようなことがございましてでそのことからあの私どものあの大室竜ではえほをえ私どもの竜祖の竜の元をあの気づかれたというようなことから流ソとさせていただいております。 うん。で、あの、歴史と言いますと、あの 、ま、中世になるんですけれども、え、 その忍寺の方で、え、各地のその義ゲの 非常に熟連された方々に称号を授与したり 色々しておりました。で、そういうなこと があの、あの、積み重なってきて、え、 金銭になって、あの、え、可いを持たれ てる方、その方々が集まって、で、この オム竜があの、作っていったと。 いうような形になっております。現在、ま、そのようなあの発展であの江戸取り組んでおります。 あの隣の花田さんがね、受けられたと思うんですが、どういうポイントがあるのか教えていただいてもいいですか? ございます。実はこれ、あの今日の夕方まで、えっと、行けてた、あの、ちょうど秋の花会をやっておりまして、で、その作品なんです。で、あの、時を行けるというようなことで季節感のある花ということでやっております。 で、こちら、あの、ちょうどあの、今日もすごく冷え込んでいるんですけれども、その秋から冬に向かってきた。で、ここんだけ冷えて込んでくると、あの、下も夜降りてきたりしますし、また小辛しもあの、ずっと吹いてきております。で、そういう中で、あの、こちらあの、缶桜なんですけれども、もう葉っぱは全て小しで拭き飛んでしまって、全て葉っぱを落とした。 その中でポツポツとあの、あの、春、春先ぐらいまでずっとあの、順番に咲いていくこういう缶、それから、これはあの、緑なんですけれども寒さに耐えてなんとか緑を保ってるということで払うん。そしてあの、一番向こうに置いておりますのがあのカですけれどもこちらは下であのが当たってくるとだんだんと葉っぱがこう茶色く茶色茶色くなってきて紅葉がすごく綺麗にですね。 で、こちらのものをあの生き合わせることによって、あの、冬の、え、この状況を表現させていただいたていうものでございます。 うん。 答さんね、お花も好きですかです? 大好きですけども、やっぱり植物ってその生命力感じますね。この冬を耐えて 春までね、我慢してって うん。うん。 大きく咲くようにですね。 今待ってるんだな、まさに春をという感じがします。ね。それをね、表現もされているわけですけど。 今ね、テレビをご覧の皆さんの中でもこのオム室龍稼働にね、興味を持たれた方、あの、習いたいとか含めてどうしたらいいですか?あ、 あの、はい。あの、各地に私どもの教室がございますので、え、詳しいことにつきましてはホームページもございます。で、お室龍の子の中の、あ、ごめんなさい。みんなの中にお室留のあの事務所もございますので、そちらに電話もしくは公式ホームページからのあのお問い合わせをいただけましたらと思います。 どうぞよろしくお願いいたします ね。あの今日までね、忍寺でお花ね、飾られていたっていう様子もありますし、ま、いろんなあの活動なども含めて是非ホームページもご覧いただければと思います。さん、どうもありがとうございました。どうもありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。 さあ、先ほどは東山エリアの様子をご覧いただきました。今日は中田さんおすめの佐賀嵐山のスポットへと次は参りましょう。心とレンズに刻む絶景の様子です。どうぞ。 さて、写真家中田明さん。おすすめの京都の紅葉スポットですが、先ほどの東山から移動してきて、差が嵐山にやってきました。 はい。 続いての場所がこちらということです。 そうですね。ニソ院イさんですね。 はい。 このニソ院イさんではどんな写真が撮れるんでしょう? はい。もうここはね、それこそあの紅葉の要するにゴールデンスポットなんですよ。 紅葉のゴールデンスポット。 うん。 これずっとこう突き当たりが小浦山になってるんですけど、 もうよくご存知のあの100 人に歌われてる歌のところですけど。 小ぐ100人一種に選ばれた一種 小ぐ山峰のもみ心荒ば 今一旅の美ゆまた 小倉山峰の紅葉よ心があるならもう1度 天皇がおいでになるまで散らずに待ってい てくれという意味の藤原のた平の歌です。 に読まれるほど美しい包の写真が撮れるっていうことです。 そういうことですね。 楽しみです。 はい。 はい。 お願いします。 佐が小倉ぐ山の麓元にたむ二村員 9 世紀佐賀天皇の目で混流されました。二村員はその名の通り社迦如来と網田如来の 2村をることに由来します。 社迦如来は発見または北険の社迦と呼ばれ 極楽上土を目指す人間を元世から送り出し てくれます。 そして網田如来は来号のと呼ばれ極楽上土 にやってきた人間を迎え入れてくれます。 人々の願いと式おりの花に溢れる二村員の 経済には極楽上土のような有美で穏やかな 風景が広がっています。 こちらは中田さんがこれまで二員で撮影し た写真。うわあ、素敵。 え、今ね、こう緑もあるからこそこう生える 赤オレンジ。 取りたくなりますね。 そうですね。 はい。 規模が大きいでしょう。 だからやっぱり取る時に 近中継、円形っていう風に考えて 距離感のことです。 そう。そう、そう、そう。 その辺の重なりがね、1 つのポイントになると思うんですけれども、 こんな姿勢で取られることもありますか? あります。 あ、 よし。う、 行けました。 はい。 やりたかったことが。うん。いいんじゃないですか。 確かに 分かってきました。先生。 ああ、いいんじゃないですか。 いいと思います。だいぶ変わりましたね。 最初あの空に抜けた写真が多かったんですよ。緑の重なり小ぐですよね。それと要するに紅葉の重なりですよね。それがだんだんこうとか目に見えてきてこうとか冷静に判断できるっていうような感じに要するに引き団なんですよ。 うん。だから全体にある風景からどれをこう主選択するかうん。 うん。 し削って削って要するにこう想像でこうかなが働くように絵柄を作ってあげるっていう取りたくなる場所がたくさんありますよね。 ありますね。 続いてはこちら。 はい。はい。ここの石垣がコケムして結構この緑とですね、組み合わせが綺麗かなという。 はい。重向きあります。 それとこの白壁ですよね。白壁とその時やっぱ色の組み合わせがすごくこう いいんで日本的な感じのですね。 落ち着いた感じがしますね。 うん。 はい。 ちょっと難易度高いですね。ここ 難易度高いですね。 こうしようか。 あ、 ました。 これでどうでしょ?あ あ、そうですね。それで、ま、ここの部分をもう少し切ってやれば、 あ、やはり空の白い部分が多いのが気になられるってことですね。 そう、そうですね。 なるほど。 同じようなどうでした? ずっと迷いがあって自信がなかったのが うん。いいかもわかんないですね。 道もあまり見せたらダメなのかなと思ってたんですけど。 うん。ま、こういう場合だったらインがいますか。 だからこういうこう道なんかを入れるとなんかこういなっていうかこう旅に出ようっていう感覚がね出てきますよね。うん。だからここにキャッチが入ってするとえ、ポスターにもなるっていうのは絵柄なんですよ。 なりそうですか? 場合によればま、こういう風にあの 美しい。 これはそのどういうかな、あの、ま、前ボケを生かすっていう この もみじの下をくぐり抜けて うん。うん。 歩いていきたくなります。 ここは今年状態がいいですね。 おあ、すごい。 すごい。 声が上がるぐらいすごい。 ね。石田の途中で止まられましたけども、ここからですか? はい。ここからです。 これね、今光の状態もいいんですけど、これなんですよ。 あ、この景色。 うん。だから本道の屋根をね、 中田さんおすすめのポイントはなんと本道の屋根を背景にした紅葉用です。 あ、いいと思います。東校で取ってるっていうな感じですね。 うん。ま、正面右ぐらいから光が当たってるんでね。 はい。 時間的にも今1 番いい時間ですよ、これ。うん。 この屋根に生えますね。 どうですか?ああ、抜群じゃないですか。 思わず声が出るような感じで。そうです。 本当に赤がハッとするほど明るく見えるようになりました。 やっぱ緑がちょっとこう入ってるとね、全然変わってくるから、 もうこんな条件って何年間に当たるか当たらないかと思うんで。 はい。 そういう時はもう十分うん。 もうそれは本当出会いっていうことですね。 出会いです。出会いですね。さあ、ここで海ひなのおすすめをしようかと思ったんですが、ニソさん、こちらでは 中田先生のおすすめ、面白いスポットがあるということなんですよね。 はい。 ここはね、色々ね、あの、見応えのとこがたくさんありますんでね。 じゃあ、私のはい。おすすめコーナーをちょっと遠慮させていただいて はい。ちょっとお休みではい。ちょっとあの、山道歩いていきましょう。 山道歩いていくんですね。 はい。はい。 100 人一種にも読まれた小倉山。二員はそんな 100 人一種を変した藤原の低下ゆかりの地でもあるんです。山道を進むこと 10分。 ここは家人として直はせた藤原の低下が 小倉一種の歌100種を選んだいおりしれ があったと伝わる場所なんです。 あ、ここからうん。え、こんなに一望 できる場所があるんですね。一気に開けて 開ますよね。うん。山から東山36 歩がこう来て 山の色付きも楽しめながら街並うん うん一望できる 一望ですよね円形とねすごく素晴らしい場所ですねこうかな色色目っていうか紅葉用なんかが入ってると施設感も出るし で京都タワーを中に一緒に は あ、がでしょう。 あ、い、いいと思います。はい。 街並が広く見えて、 ちょっとこうさりげなく京都タワーも映って場所が分かりながらの え、 そうです。 一応親井好き、山々。 そうですね。そうですね。先ほど来た、え、東山のお寺なんかは、あの、あの辺のこが麓本に全部こう天在座してるという はい。やっぱ京都はぼチですんで、その 凡地の下の方にですね、あの、いわゆる 公名所なんかも多いし、山もあるし、借形 もあるし、え、副流水も流れてるし、全て の条件が整ってるかもわかないですね。 それと山に伝って、あの、どういうかな、 え、レキが降りてくる。それがこういうか な、え、もみを赤くする1つの要因になっ てるかもしれません。はい。自然が 作り出してる。 本当でも贅沢な場所ですよね。 贅沢な場所ですよね。 うん。 そういうなんか自然の造形がこう味わえるってのは京都かなっていうね。 この後は常弱工事の絶景です。写真家中田明さんおすめの佐賀嵐山にある穴葉の紅葉スポット 2箇所目は先ほどの二員から徒歩 10分京都市教区にある常弱ジ工寺です。 小倉楽山の中にある日連習のお寺で16 世紀末に日人がこの地に陰したことに 始まります。 ジ光寺という名前は経済の美しい風景から 連想された仏教における理想教弱 が由来です。 小倉山の地形に沿った形には百紙余りの 野草が見られ、式折りおりの木々が寺を 彩り、まさにその名の通り理想教を放彿と させます。 こちらは中田さんがこれまでジ光工事で 撮影した写真です。 この門は常弱ジ工寺のシンボル二王門。南北町時代のもので像は運系の柵と伝えられています。ちょっとやっぱりあの肯定差があるんで結構こう広くですね、あの風景が見えると思いますんで。 はい。 この 階段から見るこの景色はいかがですかね? 中田さんおすめのポイントがこちら。石段を登り皇帝差を生かした二門と紅葉です。 後ろを見るとこんな綺麗な景色が広がってたんだと。 気分的にね、すごくこう解放感がありますよね。 あ、仁王もんだ。 あ、はい。はい。いい、い、いいと思いますよ。あそこのこう三道なんかが少しちょろっと入ってるといいんかも。 はい。だから本当はこうで人がおになる時にこうで取ってこうこの階段も入れると延金感も出るしすごくこうどうかなんか旅に出たいって感じが うーん。は うん。 中田さんちょっと移動してきましたが 続いては はい。 ね、ここはあの弱ジさんの中の、え、林ですけれども、今ちょうどあの林のですね、緑越に、え、紅葉が見えるっていう素晴らしいとこですね。 で、竹っていうのは 9月頃から今頃にかけて1 番美しいんですよ。皆さん覚されますけど、竹の春っていうのは秋の記なんですよ。うん。要するにこう春は分を吸われてちょっとやっぱりこう竹るんですけど、今頃水を吸い上げてすごく綺麗になるって。 だから この青、青とした竹の色は秋の色。 うん。秋の色で今頃紅葉との組み合わせが 1番美しいっていう 色がかかってるのも綺麗ですね。 そうですね。いいとこ見つけますね。 難しいなあ。 難しいですね。 この空気感を伝えたい。 はあ。はあ。は。 済んだ空気感。リンとした空気感。 うん。 あ、こちらです。 ああ、いいんじゃないですか。狙いはよくわかりますね。この 2 本の竹がすごく前傾で効いてて、これがあることによって延金感が出てますよね。 うん。だから、あの、ま、写真は平面なんでこういうコ動が前に大きなものが入って細かいものが入ると延金感が出てくるんですよ。 もみじを入れてどうのこうのっていうのは これなんですけれども、ただこうがあのレンズの問題があってだこうが目がこう慣れてきてこれはここを取りたいんだっていう風になってくるとそういうこうま少し道具の範囲を広げるとかただやっぱり最初からあまりこうは道具をえ揃えすぎないで若干こうが金欲的になって釣る方が写真の上達は早いと思いますけどね。 ええ、私なんかでも初めて行った場所なんかは 目が落ち着くまでっちゅう時間かかるんですよ。 30 分ぐらいいてるとあの心が落ち着いてきてだんだんこう見えるものが増えてくるですね。 あ、落ち着いた気持ちでゆっくり眺めて、 え、ええ、 色々見渡してみて、 そうですね、 取るっていうことが大切なんですね。 そう、 かなり高くまで上がってきましたよ。 ね、一生懸命登らないとやっぱり絶景は見えないっていう。 はい。 この辺りの景色ですね。 絶景ですよね。 携帯を歩き目に入るのが金星の取れた姿が美しい高さ 12m の多方灯です。この塔を入れ込んだ絶景を狙います。 山波とえ、 紅葉は綺麗ですね。うん。 取りたいです。 ええ、 これはね、難しいと思いますよ。あの、 そうですね。 取ってから言うのもないですけども、 こう日になってるんで、影になるのはどうしてもないんですよ。 もう じゃ、他多方法刀が影になるのを生かして 取るっていうことでいいんですか? そう、向こうは明るいですよね。 はい。 だから向こうの光に合わして、あの、どういうかな、露出調整するってだんだん行動のあ、暗すぎましたね。 いや、でもこれ面白い絵柄ですね。面白い絵柄や思いますよ。 面白いですか? うん。 こういうところは本当に露出が難しいんですよ。 だから時間帯も変えながら そうです。 ひなのを取れるまであ うん。 し、渋い。渋、 本当にかっこいい。重向きがすごい。 これでこう感ちょっと囲ってやるっていう。 はい。 さて、ここで梅なゴミのおすすめ意外とええやん。この写真のコーナーです。 はい。やってみてください。 はい。ほどちょっとね、させてもらえなかったので はい。はい。 気合入れていきたいなと思うんですけども。 そうです。はい。 先生、 もう絶対ええやんですよ。 もうええやん。いただきました。いからも やっぱり 違、もうやっぱり条件なんですよ。 はい。 だからこですよね。 そう。もう私は何も言わへんし。取ってください。 分かりました。 うん。 コケがやっぱり美しくてちょっと色づくを入れながら、道を入れながら はい。 コケも見せて。 はい。 はあ。ええやん。 ですよね。 えや。 ここの光のか、あれがすごく綺麗ですね。 はい。 こ、 このコケの斜面に光がってる感じがそう。やっぱりこう雨降ったんでね、すごくこう石畳みが綺麗ですよね。それとあくちょっとこうこっちのこうや吹きもを入れるやつを横で取っとくと ああはい。 かや吹き壁も入れながら道と色付いた はい。 髭と焦け。あ、 はい。はい。 バツの当たり方も綺麗。綺麗。すごいえやん。 ありがとうございます。 すごくええやん。ほんまに 気に入りました。 そうですか。あの、これ素晴らしいですね。この光の入具合。 さてね、雨も降りましたけども、この雨に濡れたからこそ美しさも収納べることができましたね。 そうそういうことですね。 うん。やっぱりこれは1 番いい条件ですね。だから1 日のうちに変化がね、晴れたり曇ったりが降ったりとかんなこう 1 日の変化で写真が撮れて本当に良かったと思いますけど。 はい。 ありがとうございます。 あります。京都宗教区にあります世界 遺産寺から生放送でお届けしている京都 生中継ゲスト には歌手の5台子さんの中田明さんにお 越しいただいております。 さあ、佐賀嵐山のエリアの 2 箇所ということで、日本員と、え、常弱ジ弱師とね、ご覧いただきましたがご大さんいかがでしたか。 あ、もうどちらも私、あの、ちょっと写真を撮ったことがあるんですけれども、 そうでもやっぱりね、あの、こうやってポイント教えていただいて はい。 ていう旅をしたかったですね。 先生に教えていただきたかったですね。 また是ひお越しください。 はい。ありがとうござい、 もう喜んで、あの、かしていただきますんで。 ありがとうございます。じゃあ早速その2 ソ員でね、撮影された中田さんのベストショットをご覧いただきましょう。うわ、綺麗。 え、 ちょうどま、おぐらい山よく見えてますんでね。 ポイントはいかがですか? ポイントはね、 昔からあの大倉山っていうのはやっぱり紅葉の名所なんですね。 それが入ることによって、ま、歌枕って言いますけれども、 ぐっとこう閉まるっていうのと、それと両側の紅葉がですね、紅葉のバっていうのがこれずっと 300m ほど続いてるんですけれども、そこにこうしれかかるように 紅葉が あるっていう 素晴らしい 素晴らしいですね、 アプローチですね。 はい。 あと緑と赤とのね、コントラストも綺麗ですもんね。 あの、コントラストとあとやっぱりそのタイミングを待つとかそこに出会えることがやっぱすごいですよね。 ねえ。さあ、そしてね、もう 1 つは常弱工事でしたけれども、え、常弱工事のベストショットもね、ご覧いただきましょうね。 はい。 こちらです。 あ、ま、これはあの、緑と紅葉用なんですけれども、ここがこう 佐の辺りの風景が見えるっていうことで うん。非常にこう美しい場所ですね。 うん。 うん。 ですね。 どうですごさんご覧になっていて、 あの、私今までその紅葉を取るって言うと その建物をこうわざと 外してっていうことあったんですけど、今こうして拝見しますとやっぱり屋根の一部を入れたりとか すごくいいですね。 そうですね。 こうコントラストが出たりして、 もうすごくはっきりするして、今度なんかそういう風にしてみようかなと思いましたし。 ええ、 また晴れた日もいいですし、雨の後のあの そうですね。色ったところ青だけもそうでしたしね。 あとあのどちらのお寺もそうでしたけど階段石段を登っていって 海ひアナウンサーを止めて振り返らせてそんなベストショットがあるんだっていうね。 はい。そうですよ。もうみんな階段上がる時は必死に上ばっかりしか見ませんからね。やはりちょっと心にゆりを持って振り返るってのもいいですね。 ね。さあ、そんなね、え、合計 4 箇所のベストショットもご覧いただきましたが、番組の前半古代さんと中田さんには忍寺のこの夜の様子を写真に撮っていただきました。 さていかがでしょうか? まずは5対3 のお写真からご覧いただきましょう。こちらです。 お お。 これ中田さんご覧。そうです。 あの、 5んで中田さんからご覧になってポイントというかがですか? ボリュームたっぷりにそれと今言われてましたけど建物をあんまり入れないっていうおっしゃってたんですが、 今回はぴったしあのき先が入ってまして はい。や、ちょっと、 あの、延金感が出て いいかなっていう風に思いますけど、き先が入ることで奥、奥のもみとの延金化が生まれてくる。 そうですね。あれをちょっとこう消してみると 全然こう奥行きが出ないと思いますけど。 ああ、なるほどな。 ちょっと押えてみるとね。 はい。はい。はい。 うん。 なるほどね。5 台さんは取られてお気持ちとしては はい。あ、私はだからもうあのそうですね。ま、入れてみようと思って入れたんですけど空だけだとちょっと暗かったので真っ黒だったので。 で、あとね、よく言うと本当は灯ろも入れたかったんですけど全然もう ダめでした。この距離で。 で、こちらをね、そういったのはなくこのもみじの、あ、これがね、ト入れてみようとした。これはごめでしたて言いましたね。 もうちょっとね、欲しかったんですけどなかったです。 なかなかね、難しいですね。 あの、やはり条件でこう前にこう 公用があるかどうかっていうのは見てみないとわかんないですもんね。 はい。 でも取られる時もこうライトアップされてるのなかなか取る機会がないからってね難しそうにされてましたもんね。ですね。はい。 じゃあ中田さんの写真もご覧いただきましょうね。 はい。 出ますかね?あ、こちらです。 き麗。 ま、あの、火がかなりくれてましたんで、それ出ないかと思ってましたら、ま、あの、あれですね、結構あの、出ますね。 うん。 そうですね。 ちょっと青みがあるとね、ま、画面が引き締まるっていうか。 うん。 でもこの白壁を入れるっていうところですよね。さっきの話も含めると。 そう、そうですよ。入れるといいです。やっぱりね。 はい。 そう。そうか。他の写真も見ましょうか。中田さんの撮られた。 あ、今度は左奥の方にね。そうです。 そうですね。 はい。もう少し明るい時の方が本当はいいんですけどね。明る でこうだから屋根のランのこう屋根が見えたら はい。はい。 え、すごく規模も出ますしまでも圧の、え、紅葉用ですので、え、 これライトアップを取る時のポイントって何かありますか? そうですね。 わ、突き越しだ。うわあ、 すごいの取りましたね。 ああ、これ、これ、え、今日満月、 明日が満月なんですよ。 もうほぼ満月ですね。ええ。 うわあ、綺麗。 あの、ちらっとこうが取る時に 見たらあの月があに入ってましたので。 へえ。 気がつきませんでした。 うん。 いや、一言だけごめんなさい。夜景取る時、あの、ライトアップのポイント、ライトアップのポイントっていうの皆さんもね、よく取ります。 どうしてもね、やっぱりこうとか明るいとこと暗いとこねコントラの差が出るんですよ。 うん。 それと専門的に言いますと、え、ちょっとあの、どういうかな、ど、どのような色温度があるかっていう、あの、証明されてる、あの、どういうかな、あの、種類によるんですけどね。それをこう、ま、少し気分的に余裕を持って色々試して、 それでこう、どういかな、取ると 自分のイメージに近いものが やっぱ色々試せないとダメなんですね。 そうですね。ちょっと時間にね、余裕持たれた方がはい。いいかなという風に思います。 ま、プロのカメラマンのね、中田さんのお話を聞きましたので、プロの歌手の 5 台さんのすごさをこれから見せていただこうと思いまして、実はこの番組がね、 7 時からの生放送ですが、その前に過シーンを収録させていただきました。なんと 50の党の前でした。かがでしたか? そうなんですよ。あの、正直な話、えっと、 1 日しか振り返れなかったんですけれども、でもね、すごくなんか重厚感を感じてですね、 逆にすごく落ち着けました。 うん。 だからもう初めてこの歌を歌うのにその 50 の塔の前で歌うなんていうのは初めてですからなんかちょっと落ち着いた歌になったんじゃないかなと 思ってますがどうでしょうか? 命の砂計という曲ですが、これはどういう曲になるんですか? はい。 これはですね、あの、コ中からですね、あの、ちょっとこう、ま、皆さんもそうでしょうけれども、大事な人とのあの、お別れとか辛いれって経験されてると思うんですけども、私もそんな時期がありましてね、で、命についてちょっとあの、歌ってみたいなと思って作っていただいた作品です。 はい。ではCMの後でいよいよ小さんの 50 の塔をパックにしての特別ステージをご覧いただきましょう。お楽しみに。 はい。 さらさと落ち 行く 命の砂ど時 誰も止められない 誰も戻せはしない 泣かないであなた 私悲しくない 限りある人生だからこそ掛けえ のないもの 空を見上げれ ば 春は桜の 花びラス など経い 時は流 に行く 夏は日差しのれビス など時 さらさらと落ちて行く 私の砂ど 自分らしく生きて 何も悔んでないの 泣かないであなた いつもそばにいるの目を閉じて私を感じて 抱き閉めているから 空を見上げれ ば 秋は色づく 彼の砂どけ 時は流れく 冬は毎素 き ありがとう。 素晴らしい。さんいかがですか? 素晴らしいですね。素晴らしい小力を聞の歌を聞きながら綺麗なこのシーンの中でですね。え、 本当にしみじみしますね。 あ、ありがとうございます。 今日あのニじさんからお届けしてますが、この運海ライトアップになっているということでね、ごの塔バックにでしたが はい。はい。 もすごくこうなんかこういい気持ちにさせていただいて歌のイメージにぴったりというかすごく幻想的で美しい中で歌わせていただいて幸せでしたね。 いや、良かったですね。置き物も全て含めてもね、いい時間を過ごさせていただきました。本当にこちらからありがとうございます。 ありがとうござい、 ありがとうございます ね。良かったですよね。 さあ、この後、まだまだ京都の紅用の様子 をご覧いただこうということで、CMの後 は京都の名称A道からの中継です。 海寺から東に移動して秋はもみのA感道と 古くから歌に読まれるほどの名所としての 高いこちらA感道にやってきました。赤も 1色ではなくまた黄色緑 有な世界が広がいます。ここからは羊の 北林大正さんに伺います。よろしくお願い します。こんばんは。よろしくお願いし ます。 いや、本当に美しい。この広い経どこを見てもみの光景が広がっていてはい。そうですね。 いや、圧かですよね。あ、こちらを見てもまたもみじとどれぐらいの数がありますか? 大には3000 本っていう風に言ってますけれども、 あの、たくさんたくさんありますよっていう意味で 3000本って言うてます。 確かにその数を聞いてもこうピンとこないですしでも本当にそれだけ色取り取りのみが彩ってくれている本当絶景ですよね。 そうですね。 そして今このもみのトンネルを抜けて階段を降りてくると 目の前にはね池が見えてきました。こちらも広大な池ですよね。 はい。そうですね。 北条池という池で、え、官道はこの北城池を中心に、 え、 U歩道が設けられていますので、え、すごい ぐるっともみを楽しんでいただけます。 はい。そしてごめんなさい。今話の途中でしたのに思わず声が漏れてしまいました。 この広く抜けた 池の景色 に移るもみじもまたいやもう言葉でないほど美しいです。 そうでしょ。ええ、 夜は夜でこうやって移る、え、合わせ鏡のような はい。 景色が本当に息を飲む絶景と言われるように素晴らしいですね。 そうですね。こう池もなの赤く色づいて 本当にこう広い世界が広がっていますよね。 はい。そうですね。 いやあ、本当鏡のように移り込んでいますが、あの、 この、え、 A感動、ま、皆さんね、A 感動として親しんでいますけれども、実は通称なんですよね。 はい。そうなんですよ。あの、正式名称は全輪寺と言います。 はい。 え、今は上土州の星山全輪寺派という周派の総本山なんですけれども、え、双剣当時は、え、信号州のお寺でした。 うん。 で、その新州の大寺の時代のから、え、 7代目の50色に、え、洋さん、あの、 A感道のA 感と書いて妖感と読むんですけれども、洋さんという方がおられまして、 で、その方は、え、事前事業、周りの人のために何かできるかなっていうことをたくさん考えて活動されておったんですよ。 はい。 で、そういう方に対して親しみを込めて A感動と呼ばれるようになったんです。 そんなねこと歴史を知るとまた見え方も変わってきますよね。 そしてあのこちらには島に橋がかかっていますが はい。 これは金運鏡という橋で ええ で島は弁天島と言います。 はい。 で、便在店が祭祀してね、 この島、この橋があることによって はい。A 感のこの弁上池はキュっと閉まって絵になる素晴らしい、え、ポイントですね。これ 確かにこうどこをね、切り取っても絵になるんですけれどもいや、えさんのもみじの美しさってどういうところにあると北林映林エさん思ってらっしゃいますか? 私が1番好きなのは はい。 真っ赤なもみなくって緑黄色そして種が 折り折り混ざったそんな状態がまさしくと呼ばれるそんな状態が大好きですね。 はい。うん。そしてね、あのお昼間の風景っていうのはまた違いますから、そちらも見ていただきたいなと思うんですが、 地方店も行われていますからね。 はい。そうですね。 あの、ライトアップと同じく 12月10日まで、 え、地方店、え、今年のテーマが、 え、もう1つのA 感動というテーマで、え、開催しております。 はい。ですね、合わせてご覧いただきたいと思います。そして今いただいているのが池の奥に移る他方と はい。 この 浮かび上がったと。 ええ ね。これもなかなか素晴らしいでしょう。 はい。 はい。 なんだかこう心が住んでくると言いますか はい。 自分を見つめ直すなんか今そんな時間にもなっている気がします。 そうです。 はい。12月10 日まで、え、夜間特別拝見が行われています。この美しい光景と共にですね、まずにこれからの時期 見ていただきたい。 はい。 今だからコストというものが広がっているんですね。 はい。そうですね。 あの、もみは目の上にあるように感じますけれども、 ええ、 こうして、え、時を経てくると、え、色もみじと読みます。 はい。 え、一面のもみの絨毯のようにしかれたもみ。これもなかなか素晴らしい景色ですし、 今こうやって胃腸の葉っぱと ええ え、黄色と赤の、え、こんな素晴らしい景色を見ることができます。 いやあ、これは素晴らしい。 もう数日前までは見られなかったような景色ですよね。 そうですね。 ええ、この時期ならではの景色です。 鮮やかな黄色の一腸ともみじ、またこの式もみじ、もみじの絨毯是非ね楽しんでいただきたいと思います。本当にこう日によってろう光景胸に刻んでいただきたいですね。 え、ということでこの時間は北林出羊に伺いました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 以上A感道からお伝えしました。 え、感道から生中継でご覧いただきました。中田さん。あの、ライトアップっていうのはね、加藤さんも昔からもう人気であってね。え、 そうですね。あの、なんかフッドライトが当たったようにこうバーっとこう東山が浮かび上がりますんでね。 確別ですね。 ごさんご覧になっててかがでした。 いや、綺麗でしたね。やっぱり池ってすごいですね。あの、移り込みもそうですし、あの、ライトアップも全部きれですけど。 うん。 そんな気持ちになりましたけど。 ちなみに昼はどうなっているのかということでは中田さんは毎年のように撮影行かれてるんですよね。 そうですね。はい。あの A藤さんはちょっとあのご縁がありまして今年も 5回もうあの撮影させていただいてます。 今年だけで。 ええ、ですからこう紅葉が始まってずっとこうが色づいて、ま、あの逆りになるっていう、ま、そのを見ながらですね、え、撮影させていただいてますけど、 いいですね。 では、そんなお昼の様子ご覧いただきましょう。写真中田さんの撮影です。 あ、 はあ。綺麗だ。 ま、ここもあのというかこういうかなもみの組み合わせを考えられて宮さんがこう一生懸命こう食材されてますんでね。 うん。 うん。うん。 そういうなことが分かるかも ね。あ、やですね。 うん。 うん。 5 台さんに一生懸命影響を与えようと思って。 そうですね。もうすごい与えられてますね。あ、素晴らしい。 エ金。 うわあ、すごい。すごい ね。多方法が奥にあるという。 そうですね。これもね、朝のね、光が当たった時だと思います。 あ、うん。 時間帯も朝と昼ではまた違ってくるんですね。え、違う。 いやね、その最後A 感度の中継も改めてご覧いただきましたが、もうそろそろね、お別れのお時間ということになるんですが、え、今日かがでしたか、小さん? いや、もうあの、またですね、あの、じっくり階段頑張って上がって取りたいところいっぱい見つけましたので、はい、次回はまた先生に、あの、 ちょっとご指導いただいていい写真撮れるまで粘りたいなと思います。 そんな5 台さんは、間もなくお誕生日を迎えられるということで、 やめてくださいよ。 子産ということでね、なんとその日には曲の発売もあるんですよね。 あ、そうなんです。あの、初めてこう、え、配信で というあの曲をあの出すんですけれどもデジタルシングル ですけども、1 枚の写真という曲です。とってもいいバラードですので是非あの聞いていただきたいなと思います。続いチケットは完売なんですが、この日にはバースデーライブもいていらっしゃいね。 さあ、そしてね、写真家の中田さんにもお付き合いただきました。かがでしたか、今日は。 はい。もうすごくあの、いろんなシーンを見ましてね、私は京都に生まれてよかったなっていうのと、それから季節の中でですね、ま、趣み人生も考えるそろそろそういう時期にも入ってますので、 うん。まだまだですね。 あの、え、なんか西寄りを見ているような感じでですね、ま、 1 よなんか夢の中を彷徨ってたみたいな感じしますね。 よかった。是非ね、見逃した方も、え、 Tーバーなど、そしてまたBSの公式 YouTube でも見逃し配信があります。明後日 5日の午前10時から1 ヶ月間です。お楽しみに。古田大さん、中田さん、どうもありがとうございました。ございました。 この辺りで失礼いたします。
🌃🍂BS11🍂🌇秋には、人生は魔法のように「明るい紅葉、北風とともに歌い踊る」(…🌬🌷📸🍂人生の変容🌷📸🍂🌬…)に変わり、雪の結晶はこの「天気、雪、そして心の暖かさ」の新しい瞬間を待っています。プログラムの成功おめでとうございます。すべてが素晴らしいです。HAI IT🍂SUMO🌇🍂BS11🍂🌃. by 🌅🌷EllS🖌🌖