【筋肉きっかけは木村花】2025.11.17飯田沙耶の幼少期から学生時代。これまでの軌跡を辿る新日本プロレス×STARDOM レディオクロスオーバー

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新日本プロレススターダムプレゼンツ レディオクロスオーバー 魂揺さぶる暑き戦いを繰り広げるキング オブスポーツ新日本プロレスト明るく 激しく新しくそして美しく輝く女子 プロレス団体スターダムがタゴ君でお届け するプログラム新日本プロレススターダム プレゼンツレディオクロスオーバー番組 セコ の日本放送アナウンサー吉田久典です。そして、え、今夜私の前に座ってくださっているのはこの方です。まっちょごりさんこと飯い田さやです。こ 今もうドラミングをするポーズではい。え、ご登場いただきましたが、あの大変お久しぶりで 久しぶりです。本当に ございます。あの、こう、全身の番組で岩谷まゆさんがはい。 あの、パーソナリティらっしゃって僕アシスタントさせていただいた時に、え、登場していただいたのが 2024年の1月の8日ということで、 あ、もうそんなに そうなんです。 もう2 年弱ってるんですが、ま、なので私担当させていただいたばかりの頃に田さんにお会いしてるんですけど、 あの、今まででも 1番印象的な はい。 あ、プロレスラーの方ってこういうお話出てくるんだって思ったのが 飯田選手。 え、私ですか? はい。え、何で、何で、え、 いや、まず、あの、いらっしゃった時にあの、身長 145 ですよね。やっぱりこう、あの、今までここらっしゃってる方、 もう今も新日本プロレスの方とかいらっしゃいますから。 あ、そっか。 ええ、もう動く山みたいな方が でかい方々がそうですね。 そう、いらっしゃって、でもやっぱり基本プロレスラーの方のイメージそうじゃない? はい。 ですか。でもやっぱ飯田さんいらっしゃった時にえっていう そういう体格の方でレスの方いらっしゃるんだ ていうのは思ったんですけどでもその一方で今抹マちょゴリさんってこう自分でおっしゃってましたがあの二の腕とかすごいですよね。 はい。そうですね。もうやっぱ日々鍛えて やっぱそのちっちゃさに負けないでかさを はい。 今蓄えてます。 ピソードをお伺いしていて、え、そんなルートでプロレスラーになる方いらっしゃるんですか?ていう、 そうでしたっけ? お話も大変印象的だったんで、その辺りを今日振り返りながら改めてお話聞かせていただいたいと思います。 え、番組ではですね、メッセージもお待ちしております。 当て先はメールアドレス [email protected] comxover@1242 .comでまた番組のですね、公式X アカウントがありますので是非フォローし ていただきましてハッシュタグレディオ クロスオーバーをつけてどんどん投稿して ください。たくさんのメッセージお待ちし ています。 新日本プロレススターダムプレゼンツ レディオクロスオーバー。 この時間は虫ロードがお送りします。新日本プロレスターサーダムプレゼントレディオクロスオーバー組セコンド日本放送アナウンサー吉田久です。そして スターダムのマッチゴりさんです。あです。 ま、あの伝わるファンの方にはきっとあの伝わると思いますけど。 そう え。どっちでもいいです。 ゴリさんか、あの、飯田高っかです。はい。 ひょっとしたらもうそれで覚えてらっしゃる方いるますよね、ファンの方の中で。 はい。なんかそのTwitter でもこう自分のエゴさをするんですけど、もう大体ゴリさんか飯田さんかどっちかなんで はい。はい。はい。はい。あ、両方で調べないと全部のチェックはできないていう状態 ですよね。 いや、で、あの、ま、選手前回、ま、 2 連前にいらっしゃっていただいて、で、その時に、あ、レスラーの方ってこういうこともあるんだっていうのと思うと同時に 私、あの、こう試合も その後に見に行かせてあ、ありがとうございます。 いただいて はい。 めっちゃ飯田選手ファンになりました。 そうですか。ええ、嬉しいです。 はい。あの、やっぱりな、何て言うんでしょう?あの、日本人の特徴だと思いますけど、小さい方がでかい方に 5戦って勝ったりするところて感動的。 そうですね。はい。 じゃないですか。え、ていうのと、あとあのやっぱりなんかキャラクター性としてキャラクターコンテンツだと あのこうね、木社長もおっしゃってましたけども、え、あの本当にあ、なんかキャラクターとしてこの人を見ていたいていう風に飯田選手見てると思う。強く思ってで、あの、今ちょっと出ていらっしゃるのが楽しみですね、試合で。 ありがとうございます。え、嬉しいす。 はい。で、今日改めてお話をお伺いしたい と思っているんですが、 お願いします。飯田選手は、えっと、 1997年千葉県鹿市の はい。お生まれでそうですね。 はい。で、今、あの、スターダムはスターズという、 ま、いわゆる1番クリーンな そうですね。1 番ベビーというか正規軍としてのユニットに入ってますね、今。 はい。 入らで、それぞれいらっしゃるわけですが、 で、あの、そのスターズ自体が それこそ岩谷選手が、ま、前回来ていただいた時は パソナティやってましたけども、その岩谷さんが、 ま、対談され そうですね。 で、 この2年間 もう大激道だったんじゃないですか?はい。そう。 結構なんか、ま、もちろんスター、そのままヨさん抜けて、ま、大変だったし、なんかそのスターダム全体的にこう大変な時期だったかなとは思いますね。 それこそ中心選手がいなくなったりしたら自分の、ま、例えばこのチームのままでいいのかとか、 いろんな身の振り方を個人個人で考えたりしても不思議ないと思うんですけど、 その辺りはいかがでした? はい。そうです。一瞬やっぱうーん。 悩なんですよ、正直。 そのやっぱスターズまゆさんが、ま、いなくなってしまったんで、もうスターズというものをまず、ま、解散させるべきなのかとか、人増やしてユニットとして大きくなるべきなのかとか色々残ってるメンツで考えたんですけど、ま、残ってるメンツでまずこのスターズを強くするというか、 よりこう、まゆさんいなくなってもこう我々のスターズとしてやっぱ確立していかなきゃいけないなってい いうこうユニットないでこう話し合ってて感じで今に至るって感じです。 あ、やっぱり話し合いとかなさるんですね。 しましたね。結構 そういう話し合いって はい。 Zoomとかじゃないですよね。 ど、どこでどうやってやるものなんですか?そう。え、でもなんかそれこ遠征がやっぱ多い中でこう あ、はいはい。 遠征のご飯行く時にこうみんなで集まってこれからどうするとか 話し合ってたりしましたね。 うん。やっぱりそこはなんて言うんですかね。他の組織の方と同じように やっぱりちょっとじっくり話すことあるから飯食に行こうよみたいな そうですね。 感じになるわけですか? はい。なりますね。やっぱご飯食ってた方がこうなんかより深く喋れるというかなんか はい。いや、同じカの飯を食ったなんて言葉もありますけどやっぱりそこで今のところはこういうとこ目指したいとかそういうのはあるんですか? そうですね。やっぱユニットの象徴である あのアーティストのベルトあるんで こな間だ一応挑戦はしたんですけどま負け てはしまったんですがやっぱそういう ベルトはまず取りたいなっていう気持ちは あるのと今そのスターズでベルト持ってる 子が誰もいないのか誰もいないのでやっぱ そこ含めやっぱ自分がこう率戦して シングルのベル巻いてよりこう 自分が取ったからこそこう書き付 けたいとかもあるので うん。 そうですね。やっぱそこのベルトはやっぱ目標の 1つではあります。 うん。 はい。 ま、で、そして周りはね、いろんな激道が はい。 さらにスターダム全体広げるとあるわけじゃないですか? ありますね。はい。 ね、もうじゃあ腰淡々と狙えるタイトルは はい。そうですね。狙いたいですね、今。あ、 はい。 ちなみに今 もうこの人には 勝ちでみたいな人がやっぱらっしゃるわけですよね。 あ、そうですね。はい。 それあえてどうなったかって言えます? 言えます。言えます。 いや、どうなったですか? 私やっぱり上谷さと おお いつかちゃんとベルトをかけて試合をしたいすね。 はい。 はい。今もうね、多分日本の女子プロレスラーで 1番有名な可能性がある 上谷さん はい。 やっぱりですが、その一応同期デビューでもあるし、ま、本当しょっぱなですけど、あのさやさやでタック組んだ こともありますし、ま、名前がさやとさやで、こう一緒っていうのもあるし、 ま、あっちがね、私に対して何思ってるかはもうわかんないですけど、私は思ってるので彼女に対して、ま、そこはちゃんとこう試合でやりたいなとは思います。 うん。はい。 いや、ここがもしこう、あの、実現すると、 それこそエンターテイメントとしてプロレスご覧になってる方から来ると、 これは見逃せないぞっていうところにきっとなるんじゃないかと。 はい。そうですね。 ね、思いますが、ま、この組み合わせ一体つ出来上がるのかはまだわからない。 まだはい。 はい。いうとこだと思いますが、 で、先にレスラーとしてのお話を ごリゴリ聞きましたが、もう今まさに現役レスラーとしてのお話だったんですけど、やっぱり前回お伺いしたレスラーになられるまでの道が はい。あ、はい。 やっぱりちょっと独自職があの大変強くて いや、本当ですか?そんな大しとあれじゃないですかね?私的には。 いや、でも他の方で あのな、何て言うんでしょう?推しの人がプロレス好きだったから自分がプロレス始めた方ってお会いしたことありますか? あんま聞かないか。ないっす。ないす。ええ、あの番組も 2 年間でいぶ色々なレスの方ね、男性女性含めて聞かせていただきましたが いや、いないっすよ。 いなかったですか?あれ、 あの、プロレスがあの男性で好きで自分でリスニング始めてみたいのはありますけど、ちょっと推しとは意味違うと思うんですよ。それはか。あ、違うのか。 違う。違うんじゃないですかね。 あ、一緒かと思ってました。あれ? いやあ、で、あの、そこの元のとこ戻ってお伺いすると、あの、 元々がですね、なんか、あの、ま、すごい打ち気だったっていうお話はね、目立つのはお好きじゃなかった。 好きじゃなかったですね、本当に。 ああ、 あの、本当、ま、幼稚園から小学校にですけど、人前に立つのめちゃくちゃ緊張して上がり症でこう、ま、色々失敗するじゃない。こうなんかセリフ噛んだりとか、もう一生こんな人間に出たくないみたいな感じで、友達と遊ぶのもなんかこうお絵かきとかだけだったんで外遊ぶっていうのもなかったですね。そん時。 その方が今ね、横浜アリーナで力コぶて出して、あの、スポットライト浴びてるわけですから、人生ってわかんないよね。 ないですね。本当にどういうことですよね。 思いますが。で、ただそういう方々面白さあったんですけど、今回お伺いしたら実はえっと陸上部にいて その時は実績をすごい残していらっしゃる。いや、残したわけでもないんですか?全然。 いや、でもだって400m リレで千葉県大会出場っていう風な お話があってそうです。 ましたね。そうだ。 運動神経はやっぱり結構良かった。 え、走るのが好きだ。そ、運動神経ってなるとまたちょっと別になってきて、その私クソ苦手なんで。 あ、そうなんですか。 へえ。 できないんですけど走るというその身 1つに関しては多分得意な方で はいはいはい。 のでそのリとかもあの大体第 1操者でそのスタート はい。うん。 を任せられてましたね。 反射神経には あ、自信がですよね。 あったのかな。 必要ですよね。 はい。こはありました。 で、ま、その時はまだプロレスは全く触れて、 全く触れてないですね。 ですね。で、ま、中学卒業してで、あの、もう工業高校のインテリア化っていうもうすぐ手に職がつく、 つくやつ ルートを進まれて、え、で、これはやっぱり、ま、将来のことを考えてみたいな。 あの、ま、家族的にその、ま、家族が多いのもあったんで、ま、手に食ついてもう卒業したら働こうみたいな道しかこう考えてなかったんで、ま、やっぱ工業高校が 1 番手取れば早えなみたいな感じで入りました。 とっても堅実すごくよくわかるね。みんながそうだよ、そうだよねっていう風に、 え、同意できる道を歩んでらっしゃって、で、なんかあの建築事務所とかいらっしゃってキャとかやってた。 キ、キャやってました。 話は前回お伺いしました。 キャドのできるレスラーさんいるんだと思いながらちょっとも昔の話なんでもできないですけど。 いや、ま、まあまあね、そうやっぱいろんなね、業界進歩はしてると思いますけどでもやったことがあるだけでもと 思ってでもここであれですよね。ご趣味としてエンターテイメントというか はい。はい。あ、そうです。 お好きだったんですよね。 そうですね。好きになりましたね。ここで 社会人として、 え、舞台とか見に行ってたわけです。 舞台もそうですね。 どうやったら見に行ったのもその推しがきっかけというか、 あ、先にメディアとかで 見かけた、あの、この 素敵な俳優さんは誰だろうみたいに はい。そうです。なんかあのメディアで見かけてその人の存在して素敵だなってなってどういうの出てんだろうみたいななって あ、舞台出てんだみたいな。 で、舞台見に行って、あ、まず舞台ってすげえおもろいってなって、そっからも、ま、いろんなその方が出てなかったり出たりする作品、いろんなの見てって感じで はい。 好きになりましたね。 で、見てらっしゃって舞台が好きでここであの 1 年発起して例えば劇団に入りますとかだったら分かるんですよ。あの、エアエンターテイメントってそういうことあるよねっていう風に思うんですが、 その時にその出てらっしゃった役者さんが プロレスが大好き そうですね。はい。 だった でした。 でした。はい。 で、そこで初めて推しがそんな風に言うなら はい。 見てみようかと はい。 思われたわけ なりましたね。はい。 ですよね。 はい。 で、プロレス見に 行きましたね。 えっと、その時見に行ったのは男性のプロレスなのか、女性のプロレスなのかというと、 はい。男性です。先に見に行ったのは。 あ、で、見に行って、 見に行って なんかもう、あ、これはまるわってなりました。 面白い。 分かる、わかると。 分かるってなりましたね。 すごい感動して、そっからその、ま、推しも好きだけどプロレスも普通に単純に好きになっていろんなその男子のプロレス見に行ったりしてって感じで はい。 あの、いや、そこまではあの、えっと、社会人の方でいらっしゃるんですよ。え、あ、プロレスって面白いなって目覚める あの方はいっぱいいると思うんですけど、目覚めた後によし、じゃあ自分もやろう。 わ、ここはだいぶハードルが あ、 あると思うんですね。 そうですよね。そ、 そうなんですよ。だってあの社会人としてそのちゃんと設計事務所とかで働いてらっしゃる時は別になんかトレーニングとかされてない。 はい。してないですね。 ですよね。普通の社会人ですよね。 社会人としてもあのデスクワークだったらもう毎日腰て硬いて言いながら 今今の肩の痛さと腰のという多分意味違いますよね。意 違。全然近い。はい。 いや、だからその状態だけどやろうって思ったのはこれなぜなんですか?俺やろうと思ったのが、ま、それこそその男子のなんだっけ?記念工業の その1 試合だけ女子が試合が組まれてたのがきっかけでその女子プロレスというものを知ってでそこでその女子が戦うのってなんか面白いってなって 1試合じゃやっぱ足りないなってなって うん。その1 番近々あった試合がその、ま、スターダムの後楽園ホールで はい。 で、それを見に行こうかってなって見に行ったらも大号泣 ああ、こんな素晴らしいものが あるのかそう。 あるんだってなって、そのやっぱ男子と違うその戦いはい。はい。 をなんかこう見せられた感じがして はい。 なんか私はこれをやらなきゃいけない気がするってなりました。 あ、天名が降りてきたみたいな。これはプロレススキーになったのはあなたがプロレスするために好きになったんだよみたいな感じでこうなん誘導された感がすごい自分でなんか感じて 導かれて 導かれた感じがします。 この道があったんだと。へえ。で、もう号泣したポイントってのもやっぱあるわけですよね。 そうですね。その第1 試合からも泣いちゃってたんですけど、第 1 試合がそれこそあのもう南ンさん、あの自分のタパートナーであるナンさんと、 え、今極学のあのヘイトのルアカ が、え、まだあれ中学生とかですかね。で、こう第一で戦ってんの見て、え、ま、中学生ぐらい戦えるんやっていう、そのあのリングに立てるんやっていうのとやっぱ見て、ま、激しくこう殴り合ってるんですよ。 中学生がみたいな うん。 私より若い子たちがこんな激しいことしてるんだみたいな感じで衝撃を受けてなんかその男子と違うちょっと生々ましい感情みたいなのもなんか見えたりしてそこでなんかあ、私の人生はこんなんじゃダめだみたいな。 ああ、ここまで、 え、突き詰められるんだったら、そして突き詰められる、 あの、ある意味道がこれ入門すれば開けるんだて思ったわけですよね。 言っちゃいましたね。 でも躊躇はなかった。 あ、でも最初そのやりたいになったんですけど、そのスターダムのもんが高いというか式が高く感じてたんですよ。 はい。 履歴書きたいし送って練習になりたいけどスターダムは私入れないかもしれないみたいな感じで一旦ちょっと他の団体女子プロ他にあんのかなみたいな調べたんですけど色々あったなやっぱ 1 番感動見て感動したのはスターダムだからま 1 かバチかまされてもいいかなと思って履歴書送りました。 おお。で、そしたらもう当然ですけど、 あの、じゃあ来てくださいと。 そうですね。はい。 なるわけですよね。 なりましたね。 そうするともうおってなりますよね。 もうなんかはあみたいな 来ちゃったみたいな。いや、ついになんか動いてしまった。やばいみたいな。 はい。はい。はい。 ドッキドキでした。 ああ。で、入門してみる。 はい。 とでも当たり前ですけど、もうこうご自分よりもだいぶ体格の言い方とかがそうです。 いっぱい揃ってるわですよね。 で、しかもその入門当時って都鍛えてとか 鍛えてはな、あ、でもなんかその初めて練習する前にちょっと面接があったんですけどそん時に担当の方がいいや、あまりにも多分ちっちゃ想像よりちっちゃく 長がさにはい はい。感じたみたいで多分その体格じゃ本当に多分すぐ死ぬぞみたいな。うん。 死ぬぞ。 だから ま、でもあり得る話ですからね。命がけですもんね。レスラーの方は。 って言われて、で、その一応練習入るまでに多分 1 ヶ月ぐらいあると思うからその間に自分で自トレしとけて言われて はい。死にたくはないし入りたいので もうなんか家でひたすら筋トレは お 一応やってはいましたね。 そこから筋トレが始まった感じ。 筋トレでもなんか本当ほ立て伏せとかその場のヒンドスクワットとかなんかできることでしかやってないのではい。 またそこはなんかもう入るためのトレーニングって感じです。 はい。で、それでこう初めて見たら ご自分にあの筋肉の才能が あったわけですよね。 なんかあったっぽいですね。あの 今だって旗から見ててもあの美しい二の腕だってやっぱり はい。 やっぱり会場遠くから見ても感じますから。 ありがとうございます。それります。 いや、だからこれやっぱり筋トレの才能ってのもきっとあるんだと思うんですけど、やっぱあったっていうのは自分でどこかで気づくんですか?あれ私もしかしたら他の人よりもマッチを売りにできるぞっていう瞬間があるわけですよね。 あったんですか?なんかそのそれはでもそのデビューしてから 気づいたって感じです、正直。 あの誰かから言われたりとかだったんですか? そうですね。言われて うん。今もうなくなっちゃったんですけど 、あの木村花さんがその時期になんかその ボディビルの大会出たいみたいな感じだっ た時期でなんかパーソナル通ってるんだよ ねってなって、ま、当時私がすごいなんだ こうデビューしたけどこう結構瞑想してた というか、ま、自分のキャラもまだ全然 わかんない時期でで、こうユニットにその 時入り立てだったんですけど、その ユニットのタッチ場も全然わかんない。 そこに入ったけどなんかすごい浮いてる存在でしかないと思って自分がすごい嫌になってた時期だったんですけど、そこでその木村花さんに筋トレしてみたらみたいな感じで誘っていただいて一緒にパーソナル行ったのがきっかけでそこでこう素失があるみたいな感じで あ、やっぱり見い出されたんですか? なんか見い出されて はいはいはい そっからあなんか自分はこのキャラを求められてるのかもしれないと思ってでやり始め たらこうなりました。 いや、そうなんですよ。今もうちょっとちょっとシャツのここの部分から肩出てらっしゃるんですけど、これはもう財産というか、 僕の気持ちを僕の言い方言うと押したいていう押せる 井田選手ってめちゃくちゃ思って、 え、嬉しいです。マジですか? はい。です。いや、なので今あの本当に試合で飯田選手出てく選手できたって思いながら はい。拝見しております。今ガツポーズただきました。 全球ですよ。 うん。そしてね、もう今本当に大きな会場でのメイントとかにですね、ま、ご登場されるような レスナーになられたのも はい。 全部は あの、推しがたから。 そうです。推しがです。はい。 ですよね。 で、あの、ここで初めてお伝えしますが、来週 そのきっかけとなった役者さんに はい。はい。 お越しいただくと。 はい。死ぬ。 私は死ぬかもしれない。 本当にお好きなんですね。 お好きですね、本当に。 え、今日あのリクエスト曲をですね、ここであのお届けしたいんですが、それがそのあの役者さんが あの歌ってらっしゃるユニトの 1 人として歌ってらっしゃる曲があるということではい。じゃあその曲をご紹介いただいてもよろしいでしょうか? はい。はい。えっとチームハンサム、え、まず佐藤た武尊さん、 と谷さん、 え、で青木トさんが組んで歌ってる曲です。 はい。 あの、言い方でどなたが押しだか分かりますね。よく聞いてると。はい。じゃあ、え、曲タイトルだいてもいいですか? はい。3リ シ日本プロレスターダムプレゼントレディオクロスオーバー。 レディオクロスオーバーあっという間にエンディングのお時間でございます。 え、今日はスターダム飯田さ選手とお届けしてまいりましたが、あの、飯田選手本当に今世界中で唯一 1人だけのオリジナルな人生を 歩んでらっしゃると思うんですが、その人生の出来事として 推しが自分の番組に来るみたいなのは はい。 あの、歴史的海峡です、私。 歴史的会はい。次回ですね、お越しいただくのは俳優の青やルイトさん。 死ぬ。死ぬ。 どうなっちゃうんでしょうね。 あの、なんか、あの、打ち合わせするじゃないですか。なんか飯田選手と、あの、青やさんちょっと別に打ち合わせしてもらった方が面白いかもしれないですね。 で、本番でその驚きがマイクにね、乗る方が面白そうですね。はい。 え、 緊張してますね。 いや、緊張してますね。 試合とどっちが緊張しますか? う、今ナウがやばいすね。 がやばい。 え、でもテンション上がっちゃったら、あのし、おそらく、あの、あ木さんもすごいプロレスパンだからこそ今ここにいた選手がいらっしゃるわけですから、多少技かけるぐらいはいいかもしれない。 そんなことないのかな。 どうなのかな。いえ、 さあ、ということでレディオクロスオーバーここまでのお相手は番組セコンド日本放送アナウンサー吉田久ひ久典のと スターダムの田さでした。 じゃあ、あの、井田選手次回に向けての 次回に向けて、 次回に向けての意気込みを是非一言どうぞ。言 はい。が痛くなった。 え、緊張しないように頑張ります。 いや、してるじゃん。新日本プロレススターダムプレゼンツレビオクロスオーバー。この時間は武士ロードがお送りしました。