須田慎一郎「NHKから国民を守る党・党首の立花孝志容疑者、逮捕の背景は!」11月13日

須田慎一郎「NHKから国民を守る党・党首の立花孝志容疑者、逮捕の背景は!」11月13日



上泉雄一トークライブ
11月22日(土) 扇町ミュージアムキューブ CUBE02で開催決定!(昼夜2部)
【会場チケット】https://l-tike.com/event/mevent/?mid=714216
【配信チケット】https://l-tike.zaiko.io/e/uwa2025

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#立花党首#名誉棄損

菅田さんが取材を通して目撃したこと、発見したことなどさんの目が捉えた。ここだけの情報を教えていただきましょう。ではス田さん、今日のテーマをお願いいたします。 NHK から国民を守る党首の立花孝志議者逮捕の背景を読む。 うん。はい。え、産経新聞によりますと、 死亡した元兵庫権技に対する名誉既存容疑 で政治団体NHKから国民を守る党投手の 立花孝志容疑者が逮捕された事件で表合権 は9日立花容疑者の逮捕に踏み切った理由 について逃亡や証拠滅の可能性を含めて 逮捕したと説明したということなんですが 、でも改めて1年の流れというの田さんに 是非解説をいただきたいと思います。田 さんお願いいたします。はい。 え、今言われたようにですね、え、 9 日にあの立花、え、高橋氏がですね、逮捕されたということなんですが、 さらにですね、ま、そのこの件だけじゃなくてですね、え、昨日ですか、え、神戸別県などにですね、え、出されていた 7 件の国訴告発案件についてもですね、ま、これについては 1 番注目されたのがやはり、え、知事側から斎藤知事側からですね、 PRへの報酬というのが もう公職選挙法 អូ容疑ということで刑事国発を受けていたんですけれども、これについても、え、権技不十分ということで基礎処分となって、 ま、これ以外にもプロ野球優勝を巡るな質、え、あるいは県に増用されたワインの持ち帰りなどもですね、基礎処分になって、ま、あの、一方で捜査継続になっている分もあって、え、疑惑文書の作成者に関する指摘情報の漏洩、これはあの被疑者ね、負傷という形で、 え、 え、刑事告発を受けていたということなんですが、これは捜査継続してるんですね。ま、この一連の全体を見てみるとですね、 ま、それあるいはこれまでの捜査の流れを見てみるとやっぱりこの立花、え、容疑者に関する件をでして言うとですね、非常にあの警察サイドはですね、 あのどうなんでしょうね。政治的構成性、中立性というのをかなり強く認識していたなと。うん。うん。ほう。 どういうことかというと、この件だけじゃなくてですね、今、え、先ほど申し上げた件も含めてかなりの件数案件が刑事国訴あるいは刑事告発というのを受けていたんですよ。 で、ま、そしてですね、その要件、その告発コスにえを受理する要件を満たしていたものについては全てこれ受理してるんですよ。 うん。はい。 で、これ当たり前じゃないかと言われるかもしれませんが、 あの実際問題としてね、現実問題としてこういうです。 ですね、国訴そ告発案件に関しては 100% 受理されているわけじゃありません。この各、え、全国のですね、え、警察なんかを見てみるとですね、あの、これが 100% 受理されたわけではない。場合によってはそれは民事でやってください。民事の損害請求でやってくださいていうのもあるので、え、受理をしないというケースもあるんですね。 で、そうからすると、ま、ほぼほぼ無条件に、え、受理をしてきたのかな。 もちろんその先申し上げたように、え、ま、その要件を満した、満たしていたものに限ってですけどね。 うん。 だからそういう点で言うとこれ、これは受理します。これは受理しませんってやってたら要するに、え、共事自体がですね、あちら側に立ってるんじゃないか、こちら側に立ってるんじゃないかという風な目をですね、やっぱり県民や市民にね、見られてしまうと、やっぱり警察としてはその政治的中立性ということで、ま、あの、オーバーワークになるんですよ。俺全部受理してた。 オーバーワークになるんですけれども、それでもですね、ま、あの、これを全て理するという非常に真面目に取り組んできたなと。 大前提としてね、私そう見ますよね。 はい。 ただあのじゃことじゃ立者にしてはどうだったのかというとやっぱりこの発言した内容要するに要するに亡くなられた権議が事情取を受けていたというような件に関してはこれはえ庫県警本部長兵庫県のトップですね。え、この方がですね、え、権議会において全面否定したということを受けてこれ事実じゃないってことがこれが確定。 ほぼほぼ確定したわけなんですよ。 うん。 そうすると、え、これは真実じゃないんだけれども、ただ、え、ま、言ってる真実相当性、つまり、え、立場の容疑者サドにとって見るとやはり、え、こういった情報、確かな情報源であるとか、あるいは自分で裏付けを取ったということを受けて、要するに、え、真実だと信じるにるですね、確信を持つたと。 これが真実相当性という言われてるものなんですが、真実相当性があればね、仮にこれが事実じゃなくてもですね、要するに、え、無罪ということになるんですよ。 要するにその辺について、え、やいやそれ真実相当性ないでしょうとね。 ずっと2 位の取り調べを受けている中で兵教はそう見立てた。ただ、え、立花容疑者はいや、真実相当性があるんだということで認識の違いがそこで明らかになった以上ですね。 うん。 やっぱりこれはきちんと後半を請求しようということになったんですよ。 ただこの問題とそしてもう 1 つはなぜが逮捕に至ったのかって言うとここはですねえ東方逃亡え証拠隠滅の恐れがあったから少なくともあれですね。 うん。 あの交流10 日間の交流が認められた理由としてはですね、やはり証拠滅の恐れがあったということで交流が認められてるということなんですね。うん。うん。 これ、あの、今ね、お話聞いてて一般論と してですよ。例えばその、ま、え、仮で、 え、真実相当性というところがこれ話を 聞いたんで、え、これは言ってもいいんだ ということになった場合、それね、例えば 今回の件一旦別にして悪意を持って、 例えばそういうとこも可能だったり するわけですよね。 え、あの、それは発信者発言者意思もっと ただあのそこの部分が問われなくて、 いわゆる本当にその真実相当性があったのかどうなのか というとこ大体ですね、え、ま、言ってみれば相手方に対して、え、批判するようなあるいは避難するような発言をするね。これが名誉に当たるわけですよね。 あるいはそういったのを文章に書くというとそれを表するというは、え、宮にわれるとこなんですが、その新風景あんまり関係ないんですよ。行為自体が問われるということ。 これなかなか裁判の過程これどうなっていくのかっていうこれあの改めてですけど争うところというとどういったところにこれなってくるわけですか?今もう 1回整理して考えると あの事実関係についてはもうこれ争いがありません。 うん。 もう、え、要するにそういう発信をしたということは、え、動画上でもたくさん残っ、 そして今回ね、やっぱりこれが立できた背景にあるのは要するにそれが真実じゃないということが立証を警察ができたってことなんです。 はい。そうですよね。はい。 うん。 その取れをしてるかしてないかっていうね、え、ところだけに限ってみますからですからそこは事実じゃないってことを確信持ってできるわけですよね。 うん。 そうすると最に残ったとはその実相当性 というところなんですけれども、果たして、ま、裁判で争らされるのはその真実相当性を、え、立証できるだけの証拠が弁護側が出せるか出せないのか、あるいはそれを覆すような、え、証拠をですね、え、検察側が出せるか出せないかというとこだと思いますね。うん。 うん。ま、特にあの亡くなった方に対してのというところてのもあるわけですよね、今回はね。 そうですね。 ただですね、そこがよくクローズアップされてるんですが、亡くなった方の、え、ま、言ってみる名誉村なんですが、で、名誉申告剤なんですよ ということを受けてご遺族の方々が刑事告発をしたと実国したということなんですけれども、ただその発言というかですね、名誉行為自体は前にそしてせあ、死護にもですね、行われていたというところで生前の発言についてもですね、その権の対象になってるんですね。 うん。うん。うん。うん。 なるほど。なくなった後のことだけではなくってことですね。はい。 え、で、ただその脳なくなれた方に対する名誉ということでは、 え、これがですね、あの裁判で争っていうのはおそらく私の認識が初めてじゃないかなと思いますけどね。 うん。あの、その意味ではね、確かに今回 のその知事に関することで言うと、昨日の 話もそうなんですけれども、例えば今回の その、え、いわゆる SNSなどの運用を巡るところの公職選挙 法違反のところに関しても、ま、1つ71 万円という金額があって、これがその、え 、ビラとポスターを作ったその適正な 範囲内だというところで、あの、いわゆる SNSでの発信とかのPRに関とこれは、 え、大丈夫だったという、ボランティア だったという認識ですよね。 ま、これも神戸県も相当入年にこれ操作をした、え、どうもそういう状況があるわけですから、ま、それについては自信を持ってというところ。ただこれどうなんでしょうね。それぞれね、え、単品でって言ったらいいんですかね。 1 つずつの案をですね、1 つずつ、え、時間を置いて発信をしていくと、ま、これもまた余計な混乱を招くということで、 ま、これ一気に、え、これまでのつまり、え、これ研型そして地見サイドとしては、え、昨年のですね、表件地選挙を巡る混乱というところに一定の節目を作ろうというね、意識は私はあると思いますよ。 これバラバラにこれ判断下してたんでは色々とまた色々な憶測を呼んでしまうあるいはまた分断を深めてしまいかれない状況がある。これ以上分断深めないようにするためにここはですねもちょっと頑張ったなという感じはしますけどね。 ま、特に今回のその選挙の PR ということに関して言うとあの時に話題になりましたけれども、ま、今のご時世っていろんな形でこう映像とかも残っている。 はい。 例え実際に会社の人が選挙に乗ってうんかなんか動画とってこれ含めてじゃどうなんだというとそこはボランティアだった。え、で、え、実際に 71 万円と金額は適正の範囲内だった。これあの一般としてこれ菅田さんね、こう新象みたいな部分と自関係というところの印象ってまた随分これ変わってくるなっていうのも今回ね、色々感じるところではあったんですけれどもね。うん。ええ。で、あるいはあの受け止め方です。受け止め方もう はい。 え、によってもですね、え、味方がなんかこ違うなと。これは、え、公職選挙法違反だという風に、え、主聴される方もいらっしゃるし、 いや、これは適正な金額の範囲なんじゃないかと考える方もいらっしゃるですから、それがね、政治的な思惑とか背景があって、 要するにそういう主張されるケースが多いんだけども、そういったね、政治的思惑というか政治的な色をですね、配してやっぱりあの、検察、警察サイドは私は判断してると思います。 これどうですか?例えばおっしゃったようにこの一定の線が引かれたっていうところあると思うんですけれども、まだまだ続いてる部分もあるわけですよね。今お橋さんあったように あのですから負傷の部分に関してはですね、え、ま、あの事情を聞くわけにはいかないのでとりあえず操作は継続ですけれども、継続してってなんか進展するかって言うと今のところそれは期待できないなという感じがしますよね。 あ、これじゃ改めて元に戻った時にこの改めてですけども立花容疑者の件に関して言うと今後今総点になりそうなるところていうのは今おっしゃったようなところということですね。言ったということに対しては争わないけれどもあとはえそれがえわゆる真実相当性があったのかというところそれから亡くなった方への免誉基存ということではあるんですが生のとこも含めてこの辺りということでいいんでしょうかですけど そうですね。はい。 うん。 ですからやっぱりその真実動性をどう立できるのかっていうところにかかってるんではないかなと思いますね。 うん。 ま、もちろんこれ、あの、ま、あくまでその逮捕というところですから、今後どうなっていくのかということですけれども、これどうなんですか?これあのものが見えてくるんで、あとどれぐらい時間かかってきそうなんでしょうかね?この辺りで言うと、 ま、あの、次の節目となるのは本当にこれが起訴されるのかどうのおそらくですね、今までの警察検察の動きから見るとですね、え、基礎はしてくるんだろうと思いますね。間違いなくね。 あの、こういった予見で逮捕に踏み切ったということは相当自信もあるというところだったりするんでしょうか?その辺りというのは。 というよりもね、やっぱり後半請求して、え、きちんと真実を明らかにしていくっていうことがやっぱり今回の件っていうのは全て、え、県選挙を巡る問題ですから、 え、その辺りの、その辺りをしないと県民や有権者の理解は得られないという風にも考えてるんじゃないかなと思いますけどね。 うん。 ま、私も一兵庫県民として兵庫県のあの名前がね、ここ出てくる時に結構そのプラスの側面だけではなくって混乱してるなという印象が、え、おそらく全国の方もね、お持ちなのかなという風に思いますけれども、なかなか落ち着かないもんですよね。全考えた時にね。 そうですね。あの、非常にですね、検察としても立憲っても頭悩ましてると思いますよ。やっぱり批判したのはこれ立花さんだけじゃありませんから権議に対してね。 うん。 で、それのバランスどうてかだと思いますけどね。 なるほど。わかりました。はい。 え、さささ、またでは来週もお願いいたします。どうもありがとうございました。

29 comments
  1. 名誉毀損で逮捕されたということは…名誉毀損の常連のオールドメディアも いつ逮捕されてもおかしくないということ…震えて眠れ

  2. 泉、お前人の話ちゃんと聞けよw
    須田のオジキ「真実相当性があるかどうかが問題」
    泉「裁判で何が競われる?」
    須田のオジキ「真実相当性があるかどうかが問題」
    泉、お前人の話ちゃんと聞けよw

  3. 個人への名誉毀損が争えるなら、東京裁判も朝鮮併合も現代価値観で判決出せるね!

  4. 須田さんって「立花孝志」にデマを伝えてる張本人でしょ。だって亡竹内氏の事を「立花孝志」に「デマ」を流したように思うよ。立花孝志取調べで「須田慎一郎」の名前が出る可能性が十分ある。真実相当性といって、竹内氏の「デマ」は須田慎一郎から聞いたから信じたというだろうね。本当に毎日放送もこの人を使って大丈夫?後で大変な目にかも?高橋氏も経済だけの話をしていれば良いのに、斎藤や立花擁護論の話をする。これって大問題だと思うよ!

  5. おじき、恥ずかしくないんですか?あなた二馬力選挙中の立花をわざわざたずねて謝罪してますよね。どういうつもりなんですか?💢💢

  6. 問題は斉藤知事に対するメディアの誹謗が残っています。
    報道の自由が有るとはいえども、当時の役員の解雇と退職金の返還請求するべき

    メディアだから仕方ない、野党だから誹謗や中傷やデマが許されるダブルスタンダードな国にしてはならない。

  7. 立花が私文書偽造とか言ってたけど、そのネタ元って誰なんだろうね
    県民局長の奥さんのメールを偽造したというデマを流した奴
    火のないところに煙を立てたそいつが一番悪質だと思う

  8. MBSだから…ねぇ。
    知事の顔に🎤さしてた記者と同じ局。
    たて子◯さんの元いた局…
    そもそも…ですよ😅
    上ちゃん、好きなアナウンサーだったのに…😮‍💨

  9. 須田さんあんたさんざん竹内さんのデマ流してましたよね
    しかも逮捕された立花さんと同じ内容の、しかも立花さんが騒ぎ出す前にそのデマ言ってましたよね
    じゅんちゃんの動画でも筋肉弁護士の動画でも検証されてますよ
    ご自身の動画のコメント欄でも多数指摘されてますよね
    なんで黙ってるんですか?ご自身でが喋ればいいだけじゃないですか
    ジャーナリストですよね
    また逮捕された立花さんの容疑と全く同じデマを流していたただ告発されてないだけのコメンテーターを毎日放送はいつまで起用するのでしょうか
    報道機関、ある意味報道番組として毎日放送は、いい加減にしてください

  10. 外交儀礼云々ではないと思うよ
    「中国にいる日本の領事が習近平首席に同じこと言ったら?」というだけのこと

  11. 立花を嵌めるために一計を案じた  情報の流れ  警察→ジャーナリストS→立花
    ※そのこと2人ともわかってる。警察は怖い。警察はそういう連中。

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