#志村けん と#タモリ の不仲説の真相。いいとも出演拒否事件 #shorts #感動する話 #いい話 #芸人 #雑学

#志村けん と#タモリ の不仲説の真相。いいとも出演拒否事件 #shorts #感動する話  #いい話 #芸人 #雑学

志村ケは真剣な表情で俺さ、頭森の笑いは 好きじゃねえんだわと本音をもらし注意を ざつかせた。これは志村がある関西 ローカル番組で言った言葉でこれが きっかけで2人は不中で共演NGだと噂さ れ始めた。そして舟説に追い打ちをかけた のがいいとも出演拒否事件だ。クの信吉が お友達紹介で志村を指名するも志村に なかなか電話が繋がらず電話に出ても明日 はゴルフなんですよ。天気がいいもんで 登段子出演拒否を貫いたのだ。これにより 2人の共演は一生ないのではと思われたが 8年後に天気が訪れる。なんと志村がいい ともに初出演し、お決まりのギャグ愛イン やタとの駆け合いでスタジオは何度も爆笑 に包まれた。その様子に船中は解消された のかと騒がれたが、実はそもそも志村はを き合ってなどはいなかった。若き日きの 志村は俺はコント作りは得意だけど即興の トークではうまいことが言えない。絶妙な 言葉のセンスでゲストの顔を何かに例え たりして一瞬で笑いを取っちゃうたさんの トークには勝てないよ。などと語り、タを リスペクトしながら遠く番組を断っていた だけだった。その後村はいい。ともに計算 回も出演し、タからはけんちゃんと呼ば れるほどの中になってい

29 comments
  1. 本当に不仲なら相手を拒否するだろ。くわまんにタモさんなら言える。
    て、今ならわかるけど若い頃は不仲だと思ってたかもしれんな。
    まあ昔はネットもなかったし週刊誌なんて買ってなかったからそんな不仲説なんて聞いたことないけど。

  2. コント職人とMCタレントの違いかな
    どちらが優れていると言うより得意分野が違うだけ

  3. 当時の芸人は馴れ合い嫌ってたし何とも思わないけどなあ。志村さんの若い頃の破天荒っぷり好きだから何でもかんでも美談にされるとモヤモヤ。

  4. テレフォンショッキングはアポ無し出演依頼じゃなく 事前に出演交渉してOKありきで放送中に電話してた。
    ってことで、この件も事前に(クワマンの紹介で断ったら話題になるんじゃね?って事で)断る前提で電話してるんだろうと思うんだが?

  5. タモリと井上陽水のCM中漫談はアドリブの集大成だったわ
    マジでアドリブの天才

  6. 志村けんさんの回の話じゃないんですが、木村拓哉さんが『武士の一分』(いちぶん)という映画の宣伝を持って、テレフォンショッキングに出た時、タモリさんがすかさず『タケシの1分?』とボケて、木村さんもすぐ反応して、『みじか!』って言ったのが私大好きなんですが、志村さんこういボケ好きだろうなあ!って思ってしまうんですよね。タモリさんがケンちゃんって呼んでたのも好きでした😊

  7. めっちゃかっこいい楽曲練りに練って作るのが志村
    フリースタイルでかっこいいワードぶっ込めるのがタモリ

    どっちも一流

  8. 逆に突然共演するようになったのは志村さんの方で「今の俺ならタモさんともトークできる」みたいな自信が付いたからなのかな

  9. タモリってお笑い芸人なの!?
    生まれてこのかたクスッともしたことないタレントさんだから、吃驚した(;'∀')

  10. 相手の都合も確認せずに紹介した桑野が悪い😂
    だから二流どまりだったのかも

  11. 一流だからこその判断なんだね。
    天才の言うことは凡人に理解できないみたいな事に近いかな?
    まあ外野はいつもうるさいからね。
    でも結局、才能は惹かれ合うのかな?

  12. テレホンショッキングは仕込みなんだから、桑マン→志村ゴルフ→モト冬樹の流れ込みだったんでしょう。

  13. 志村けんがダウンタウンやとんねるずが登場した伝説のいいとも最終回のステージに上がってたらどうなってたのか気になる

  14. タモさんをガチで嫌ってたのは、小田和正。
    タモさんが昔、ラジオで「フォークソングなんて、女々しくて大嫌い。
    何であんな暗くて女々しい曲が、モテるのかね?
    アレは、さだまさしと小田和正が悪い」と言った事がきっかけ(もちろんギャグ)。
    さだまさしは、元々本人が明るくて、冗談好きな性格なので、あまり気にしていなかったが、問題は小田和正。
    クソ真面目な性格なので「タモリ?あんなパンツ一丁で、イグアナのマネしてる奴が、何を偉そうに!」と怒り出して、不仲に。
    いいとも!に小田和正が出る前の日、あまりの気まずさからか、タモさん引き攣った顔で「オレ、明日休もっかな(笑)」とまで言った。
    当日も、お互い挨拶したっきり、そっぽ向いてる小田和正、引き攣った笑顔で、何とか接点を探そうとするタモさんと言う番組史上、まれに見るつまらない回だった。
    だが、テレフォン担当だった、生野陽子アナの披露宴が、二人の関係の雪解けをサポートした。
    いいとも!で共演しているので、タモさんはもちろん招待されていたのだが、客席に小田和正がいる事に気付いたタモさん、早速瓶ビール持って「小田さん!
    どうもどうも!」と笑顔でお酌をした。
    さすがの小田さんも、めでたい席で、ツンケンする訳にいかず「おっ?タモリさんじゃないですか!
    これはこれは!」と空になったグラスを差し出して、ついでもらっていた。
    出席者によれば、二人はすっかり打ち解けた様で、肩を組みながらあちこちで、写真におさまっていたそうである。

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