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【母親やめたい】子どもから離れるのは無責任なのか?育児に限界を感じた母たち|アベプラ
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【急進左派】マムダニ氏がNY市長に!掲げる「民主社会主義」って何だ?NY住めない問題どう解決?|アベプラ
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◆キャスト
MC:松陰寺太勇
永田京子(「ちぇぶら」代表)
門ひろこ(自民党 東京第9選挙区支部長)
武井亜樹(東大工学部→経産省→現在は宇宙事業)
ハヤカワ五味(平日生成AI系会社員/休日コスプレイヤー)
山本康二(グローバルパートナーズ代表)
司会進行:林美桜(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子
「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中
#アベプラ #更年期 #高市総理 #アベマ #ニュース
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出産や育児、病気との戦い。これらは政治 特有のボトルネックによって男性ばかりの 国家の中で後回しにされて改善されない まま放置されてきました。しかし女性初の 総理の一言があれば一気に前に進み始め ます。 昨日の国会で女性の健康課題についてどの ように取り組んでいくのか問われた高一 総理。 その答弁が話題になりました。 ま、女性の健康に関しましてはライフステージごとの健康課題に対処していくことが重要です。ま、私自身もあの高年期の時に大変しんどい思いをしましたが社会の理解は不十分でございました。ま、本当に急にホットフラッシュなどで、え、汗が出てもですね。 語ったのは高年期の症状に悩まされた自身の体験と周囲の理解不足。 その上で去年新設された女性の健康総合センターを司令とし、研究や診療拠点の整備、情報発信などを強化していくと答えました。 厚生労働省によるとこの高年期の症状の うち生活に支障が出る場合を高年期障害と しています。 そして高一総理も悩まされた ホットフラッシュは高年期障害の代表的な 症状とされていて 上半身のせ、ホテル急な発管などが1日に 何度も起こると言います。 で寒かったのに喋ってる途中に緊張してるんでもな何でもないのにもう汗が止まらなくなってまその時には散々梅田大臣とかいっぱい週刊誌で書かれて 高一総理は医療機関視察の際初入した 40 代から症状が出ていたと明かしていました。 上半身だけ暑くて食事もできないほど顔と頭に大汗描くので恥ずかしくて人前に出られない。 総理の体験を聞いて辛かった。理解が広まってほしい。もう結構 ホットフラッシュにはどのような対処が必要なのか。 そして高年期障害に対しなぜ理解が広まらないのか考えます。ゲストをご紹介します。高年期のサポートケアを行う団体チ千チェブラの代表を務める長田き子さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 さあ、改めて昨日の代表質問で高一総理はホットフラッシュで汗が出て大変しんどい思いをしたと高年期障害の大変さを訴えています。 まずいらっしゃると思うんですが、このさん、このフットフラッシュというのはどういった症状なんでしょうか?はい。あの、高年期の代表的な症状の 1 つで急に何もないのに汗をカーっと描いてしまう。もう上半身や顔に驚くような汗を描いてしまうというような症状です。で、あの、高年期というのは女性ホルモンの定化が起こると自立神経が乱れてくる。 このダブルパンチで様々な不調が起こってくるんですけれども、このホットフラッシュも自立神経の乱だれから急激なこう汗やホテりの症状が出てきます。 はい。この汗が止まらないという症状も含めてそもそも高年期障害というのはつくらいから始まるんですかね?うん。いや、高年期は主に女性の平形の全 5年ずつの期間を差します。 ま、日本人の平均の平形の年齢というのはよので、ま、一般的には 45歳から55 歳の時期のこと高年期と言われます。ま、この時期不調を感じる方が非常に増えてきます。 10 年間。 そういう私45 なんでちょうどなのでまさにこのあの高年期かどうかっていうのでこう体調不良か高年期障害なのかこうわかんないですね。 どうやって診断される? そうですよね。 田さん、どうやって診断されるんですか? あ、高年期はあの血液検査ができましてで、あの不人家に行っていただくと血液で分かったりとはいえもうあの全員がですね、女性であればの女性ホルモンがある状態からない状態に大きく変化をしていく時でありますので、なのでやはり 40 過ぎてると色々起こってくる不調、もしかしたら高年期の可能性もあるぞというのは頭の隅に置いておく 長田さんもこうお母様のケアをされてたっていう話をこう見たんですけれども、どんな症状だったんですか? 私の母はですね、あの最初は目が乾くという症状から始まりました。わかんないですね。それちょっと疲れてるからていうにしか思わないですよね。 目が乾いて不人化には行かないじゃないですか。で、目が乾くのであの眼科とかあに行くわけですね。 で、そして目薬と飲み薬をもらって帰ってくるんですけど、そしたらこの飲み薬が今度喉に突っかかって飲み込めない喉の違和感がある。 へえ。 で、今度ジびカに行くんです。 はい。 へえ。 で、また上材をもらって帰ってくるわけなんですけれども、ま、飲めないっていうので、あの、本当にね、様々な不調に悩まされていました。夜眠れないというようなこともありましたし。はい。え、 なんか症状滝に渡るんだなと思うんですけど。た井さんいかがですか? うん。 いや、あの、ま、ちょっと高年期じゃないんですけど、私もホルモン系でずっと女性ホルモンで、えっと、ずっと PMS がめちゃくちゃひどくて、整理の数日前ぐらいにすっごいイライラして、こう人と喧嘩しちゃうっていうか、なんか当たっちゃう で、 これもしかしたら整理のせいかもって言って、ま、ちょっとホルモンなんかこうピルとか飲んだりして治ったんですけど、 あの、それ仕事する前になんかこれだとやばいかもて思って直したんですけど。 そういうこうちょっとしたホルモンによってもうメンタルがもうアップダウンとかしたら仕事に影響するしでもそれって自分のせいじゃないというか自分のせいだけど自分のせいじゃないし うん。で年期も一緒でこうホルモンで自分がコントロールできる以上にこうアップダウンしたりとかま、汗が寝てちゃったりだから うん。 そのよく言われるのはなんか精神的な、え、ところで症状がよく出るっていうのは聞くんですけども、具体的にどういった症状ですか?精神的なところで言うと。あ、はい。 例えばあのイライラいのよく聞くと思うんですけれてイメージよくあると思うんですけれどもイライラもまさか自分がイライラが原因で病院に行くなんて思いもしなかったっていうくらいちょっと自分でも驚いてしまうくらいのあのコントロールが難しいイライラ感であったりあとはいつもだったら全然気にもならないことでもうポロポロポロポロと涙が止まらなくなってしまったり で不安感も大きくな それが不につがる。こう夜眠れなくなってしまうというようにも本当に心の面でもまた心から体への不調につがってくるなんていうようなこともあります。 で、これ高年期障害の可能性がある人の割合って、ま、 50代だとおよそ4 割ってものすごい数だなと思うんですけど、中田さんこう体感的にもやはり多いなって感じはしますか? うん。あ、そうですね。あの高年期症状を感じる人はもう 9 割以上いるという風に言われていてで、日常生活に障が出てしまう。 状態が高年期障害なんですけれども はい。やはりですね、こう今あのすごく問題になっていますけれども女性の高年期離職高年期の不調が原因でお仕事辞めてしまう方の割合年間 46 万人いるという風にされていて、あのも非常に社会にも大きな影響を与えています。 うん。 これでも男性もの方が悩んでいます。 男性もあるんですよね。 男性もあるです。男性もですね。 あの、高年期離職で言うと年間11 万人の方がはい。あの、離職をされているというくらい、あの、 男性高年期に悩む方もいらっしゃって、はい。あの、女性と一緒にこう男性の健康も広まっていくといいなというような思いがあります。 ま、それは高年期と分からずに離職しちゃってる可能性もあ、あるってことですよね。きっと体調が悪いなと思って離職しちゃったら そう。ま、そメンタルヘルスみたいな風に思っちゃって。 そうですね。 うん。 中田さんいかがですか? あ、はい。 まさになんか高年期の不調なのか、それとも知らないと高年期のことで学校とかで学んでくることもありませんから知ることがないでそうすると 不調大質になっちゃったのかな。なんかもう年のせいだからしょうがないのかな。 次元気で入れるのは来せかなみたいな風にあのやっぱりうん。 ねあの悩まさ悩みに翻弄されてしまうっていうことがあると思います。 イライラってしてるのがほシンプルに自分がイライラしてるのがその攻撃障害来るイライラなのかって わかんない。 わかんなくないですか? 全然わから。 それ性格かなって思っちゃうんですよね。 うん。 うん。 カ中にいると分からないと思います。あ、だけど だから知るっていうことがすごく大事でなんか知らないと本当にこの自分の性格が悪くなってしまったのかな。 で、さに自己だけど年期だと対策があるのでまずは知るっていうことがあのとても大事だなと思へのサポートケアっていうのは何を具体的にするんですか?要するに対象とかはあるわけですよね。 あ、そうですね。なんか私どもチェブラでやっている活動は高年期の正しい知識と対策ケアのエクササイズを伝えていく。はい。 あの、セミナーを企業さんや自治体さんや医療機関などへ出張してお届けさせていただいてだけですか?他にも何か栄養素とかサプリメントとか あ、そうですね。 栄養のコツであったり、あとはこう睡眠のコツであったりで、あの体操をすると高年期の症状全般を緩和させる、ま、少しあの緩やかにしてあげるっていうような効果が認められていますので というのとあって高年期はですね、あのその時の対処っていうのも大事なんですけれども、やっぱりそこからの生活習慣っていうのがその先の、ま、老年期にね、繋がっていくその先の健康にも う 大事なんです。今の長田さんでもお話を聞いてあのちょっと不安だなと思ったのは例えばあの目が乾いてるって病院って眼科に行ってあのお医者さんがそれがこう高年期の症状かどうかっていうことが診察できなかったらずっと目薬打ち続けるわけですよね。うん。うん。 うん。まさにそのお医者さん、最初のその入り口でご相談するところのお医者さんにその呼び知識がないとなかなか適切なあのところ繋がらない。 さっき私長田さんからの話でその血液検査をするとその年期障とかもうお恥ずかしながら課中の人間だけど初めて知ったぐらいですのであのやっぱりお医者さんたちへのこの啓発みたいなことっていうのはなんかあるんですか? あ、もう本当にその通りであの実際言うと高年期を専門にされているお医者さんの数非常に少ないです。 日本では非常に少なくて、あとを超えた連携というのはまだあまり進んでいないのが現状です。なので やはり、ま、当者である、ま、私たち自身もですね、頭の炭の方で 45 を超えていたら高年期の可能性があるよって、もしかしたら本当に病気が隠れてることもあるので、あの、ま、目の乾きでガ科に行くっていうことも大事なんですけれども、ま、だけど頭の隅の方で高年期をあの意識しておくっていうのはとても大切ですね。 当事者の方いらっしゃるじゃないですか。 その高年期障害のその周りはどうしてあげたらいいんですかね?そう高年期かなと思ったらどうてあげるのがいいんですか? うん。あ、周りの人もまずはやっぱ知るっていうことがすごく大事でこうお互いに知ってるよっていうことがないと例えば職場であって周りだけ知っててご本人が知らない状況だったとしたら 心配して高年期じゃないのって言ったら ハラスメントされたみたいなコミュニケーションが 私ありました。え、50 代ぐらいの女性の方でめちゃくちゃ怒鳴られまくるみたいな。でも私はその人は高年期ってわかんないから うん。 ま、普通そういう性格なのかなって思ってひどいなって思ってたら周りは、え、なんか高年期かもねみたいな言ってて、ま、それが悪口なのかなのかわかでも言えない。絶対それ高年期ですよって言えないな。 そのあの人高年期だからって結構周りで言ってる人も俺も何人か見てきたんだけどすごく失礼じゃないですか。 でも可能性はわからない。 本にもどうやって伝えたらいいな。家族でもちょっと言いづらい。例えばじゃ自分の親がってなった時に言いづらくないですか?怒りを増幅させるよね。 に油むじゃないけどね。 神経魚でしちゃう。じゃ、 なんで言いづらいと思っちゃうんですかね?長田さん。 確かに。 ああ、やっぱり高年期イコールこのなんだろう。昔の価値観から抜けないというかすごいネガティブなイメージがはびっていると思います。 そう、おばちゃんになっちゃうとか、もう若くないんだよ。女として終わりだよみたいなすごくね、付いているというのがあると思います。どうしていけばいいんですか?じゃあ、 あ、そうですね。あの、そう、なんか行っていくことなんですけれども、ま、まずもね、もちろん知るっていうことと、あと知った上でコミュニケーションもすごく大事でやっぱりあの体調どうって聞かれるだけで救われるっていうこともあります。 あと辛い本も今の高一総理がこうやって言葉にしたこの時代って本当にすごい転換期だという風に思っていてこれまで個人の問題だよってされていたのがいやこれは社会の構造の問題だよっていう風に変わっていく転換機なのでなので辛い人もう 声を上げていくっていうのはものすごくあの大事なことだなという風に思います。 題のおばさんにおばさんて言えない世の中ちょっとあるじゃないですか。わかる言いたいこと分かります。 エイジングが美しいもんじゃなくてどんどんこれかっていうイメージがついて 30年前はみんな言ってました。 そうなんですよね。なんからこれもやっぱりそういうのをオープンにできない理由の 1つなんじゃないかなって思ってて うん。 おばさんていうだけでなんかちょっとこっちも言ってて気にしちゃったり台本書いてておばさんってちょっとえ聞いた人になったら深いかなとかそういう考えちゃってるんで うんどんどん おじさんは大丈夫でしょ おじさんはいい不思議ですよねおじさんはね普通なんですけどおばさんって言うとなんかこう悪口みたいに これ難しいよなっていう なんか違う国とかではそのなんか年はなんダイヤモンドのなんとかとかワインの熟性とかなんかなんかフランスとかそこら辺って うん あ あの、年取ってる人にしかない魅力と渋さがあるから女性はよ素敵になるっていうの本当に思ってるところとかもあるから。え、 そうなんですよね。 ちょ、国民性なんですかね。若い子が好きみたい。 だとなのにもう1 つなんか別塾でアンチエイジングとかあるじゃないですか。 そうですね。 僕は荒がいぐらい言っていいと思うんですよ。同じおばさんと同じ言葉のレベルにするんだったらね。な、その辺のケアもないよな。 安倍マプライム進行の平石直行です。 ご視聴ありがとうございます。これを気に チャンネル登録よろしくお願いします。
更年期なんてどうでもいい。
若い子の生理用品の費用負担してやれ
何このサムネ
なんでわざわざ女の健康までサポートしないといけないんだよ
自分でどうにかしろよ
男が何もないと思ってるんか?
たまに片頭痛になるし
ムラムラもする
片頭痛に関してはイブ飲むし
ムラムラしたら処理するわ
ベジータの技
塩村こんな議員はいらない、
でしゃばるところを見るだけで不愉快
政治家はトップアスリート
女性はか弱いので福祉をもっと充実させてほしい。
機会の平等でさえ日本ではまだまだですが、結果の平等を最終ゴールにしてほしいです。
辛いつらい言う割には、更年期障害認定されたら失礼だ!ってブチギレるんでしょ😂
女の足を引っ張るのは女なのは判った
女性の更年期に何が起きているのかの説明はされてて、どう言った対処をするまでは言われているのに予防の生活習慣までは全然だよね。
要は女性でも普段から身体動かして栄養も糖質中心じゃないようにして、社会に貢献している等自己の精神安定の要的なものを作りつつ過ごす事が重要。現代病の一種なので周りの対応云々もいいけどそれ以前でもあるよね。
弱男チー牛叩きの方が辛いよ…。
うーん、そんなか弱い女性を追い詰めるために
時間を一切守らず質問を送り付けて午前三時から仕事をさせる上、質問でも指名して疲れさせようとする連中がいるなんて許せないですね・・・