【特別回】教育×サウナ×バズ戦略!? 経営者たちが語る“まちづくり”の新戦略とは?<3rdシーズン 第23回>

【特別回】教育×サウナ×バズ戦略!? 経営者たちが語る“まちづくり”の新戦略とは?<3rdシーズン 第23回>



【特別回🎉】
反響の多かった放送回を、未公開シーンを加えた特別編でお届けすることが決定!!

Instagramで累計300万回以上再生された第23回放送を、
ぜひ特別版でお楽しみください📺✨

9月期テーマ:【地方をスタートアップせよ!!】
第23回「地方に人を呼び込め」

00:00 オープニング
02:18 「小中高一貫の【経営者育成学校】を」株式会社シトラス 野口代表
16:10 「能登でフィンランドサウナ」コスモバンク株式会社 穴澤代表
27:59 「バズらせるなら鎖国せよ!」株式会社muse 勝代表
41:15 次回予告 第29回「劇的に変わる働き方に対応せよ」~AI大革命時代~

For JAPAN -日本を経営せよ-
放送時間:毎週金曜日21時30分~
放送メディア:ABEMA
https://abema.tv/video/title/221-273?s=221-273_s3&eg=221-273_eg0

◆番組メインMC:古舘伊知郎 氏
◆番組アシスタントMC:平井理央 氏
◆コメンテーター:高島宗一郎 氏

バブル崩壊直後の1990年代から続く「失われた30年」。
老後の不安や日本社会の未来に希望を感じない若者が増えている。
日本にはもっと【経営力】という力が必要なのではないか?
実際に経営力を持つ経営者たちが日本の様々な課題に対して本気トーク!

For JAPANプロジェクト2025 公式ホームページ:
https://forjapan-project.com/

For JAPANプロジェクト 3rdシーズン
番組に出演したい会長・社長を募集中!自薦他薦問いません!
こちらから▶https://forjapan-project.com/contact/

【SNSでも発信中!ぜひフォローお願いします!】
◆TikTok
 https://www.tiktok.com/@forjapanproject
◆Instagram
 https://www.instagram.com/forjapanproject_official/
◆X
 https://twitter.com/forjapan_2024

【ご出演企業一覧】
株式会社シトラス (http://citrus.co.jp/)
コスモバンク株式会社 (https://cosmobank.co.jp/)
株式会社橋川製作所 (https://www.hashikawa.co.jp/)
株式会社マリーゴールドホールディングス (https://marrygold.co.jp/)
株式会社CFL (https://cfl-home.jp/)
株式会社マル善 (https://ishihara-gyu.jp/) 
株式会社地域新聞社 (https://chiikinews.co.jp/)
株式会社サンテック (https://yamagata-suntec.co.jp/)
イワサキフーズ株式会社 (https://iwasaki-foods.jp/)
株式会社muse (https://re-muse.jp/)

#ビジネス番組 #経営者 #経済 #日本問題 #ForJAPAN #地方 #地方創生 #福岡市 #高島宗一郎 #スタートアップ #経営者育成学校 #フィンランドサウナ #能登 #人口減少 #鎖国

結果を出している経営者しか出演できない 低言型討論番組フォフジャパン 9月のテーマは地方の経営 日本で最も成功している政令指定都市で ある福岡市 日本人の増が長らく日本1位なのだが今週 はその旗振り役である高島市長にこの成功 の秘密についても意見を聞いていきたい。 そもそも日本ではいよいよ68万人しか 子供が生まれないのだ。日本の人口は急激 に減っており、去年だけで55万人口が 減っている。 鳥取県の全人口が1年で消滅したわけだ。 日本全国でこんなにも人口現象が続いて いるのに、なんで福岡だけは外国人に頼ら なくても日本人が増え続けているのか。 今週のテーマは地方に人を呼び込め全ては日本の未来のためにポジャパン [音楽] 福岡市って人口が増えてるってことは 1番自慢にしていトップなんだけどえ 住み続けたいと答えた市民が 93.8% あいこれ私裸館であります。 うん。 福岡出身の友達、勤務で行った短期間住ん人みんなが 最後に住むなら福岡だって 必ず最後一旦出ちゃうにしても言うんですよね。 です。言うんです。 やっぱり、あの、どんなに素敵な場所でもそこにやっぱりそこで働く場所がないとどうしてもやっぱりそこに住むことはできないし、あともう 1 個やっぱりこうワクワクする、やっぱり街が動いていくっていうことはすごく大事で、そのスタートアップ、特にその研究開発で長い時間かかるものはそれだけのコンセプト、そこに耐えるだけのコンセプトがいるっていうのはあったと思うんですけど、やっぱり町にもこれから街が動いていく、変わっていくっていう、ここで自分がかけてみたいって思ってもらえるような、ま、方向性を示してい ってのは大事ですよね。 地方に人を呼び込め最初のボイスは小中一環の経営者育成学校を [音楽] これはどなたでしょうか? はい。 あ、 お、 これがノさんか。は、お願いします。 これです。 株式会社シトラス代表野口正小一郎。 2010年に起業した野口は広告不動産 飲食アパレル事業などこれまでに27もの 事業を展開し10事業をM&Aしてきた。 現在投資家としての一面や副のデザイナー 剣プロデューサーさらにはミュージシャン としての音楽活動と様々な分野で活躍する スーパー社長。 こんな野口がこの議題で思うこととは 飲食10 なんすよ。教育がめっちゃ呼べるんすよ。 あ、 で、さらにそこで育ってくれるんで、貴族意識もあの残るしてっていうことで、ま、あの、いろんな広島とかにも僕のあの知り合いが学校ボーディングスクールやったりとか、今結構有名な軽井沢にボーディングスクールがあって、みんな引っ越してるんですよ。子供ごと軽く、 親もついてるですよ。 ま、あとはスイスに超有名な僕そこちょっと子供入れたいなと。 ま、めっちゃすごいところがあるんですけど、ま、買ってますからね。 ヘリコプターとかで通学する世界でしょ。 いや、それももったいないんで、もうあのよくできますね。 はい。で、何を言いたいかって言うと、 やっぱ教育飲食は結構みんなやってるんで 、僕はみんながやってないところで やっぱりあの地方に呼ぶっていうことで 教育っていうことで、で、実際僕今岐阜 県出身なんですけども、もうこれスタート していて何をしてるかって言うとまずは 連携しないといけないんで、あの岐阜IB っていう義阜県のスタートアップ、えっと 、1、えっと10年間で1 億の企業を100社で10億の企業を3、 えっと10社で3者の上場企業を3 者作る。あ、えっと、えっと、上場企業を 3者作るっていうのをで、 9月10 日にローンチパーティーをして岐阜県の県知事とか来ていただいて進んでいくっていうところまでやってで、なんでそれをしたいかって言うと、やっぱり講師がやっぱり現場の叩き上げの経営者っていう方がいいと思うんで、もう経営者をもうバンバン僕の知り合いの学校に入れていくと授業で。 で、これのポイントは高校生で 1回起業させるっていう、 もう失敗してもいいからっていうので。 うん。うん。 あの、教育としてもう実際に勉強していってやっていくっていうので実践がやっぱり大事だと思うんで、やっぱりスタートアップが強ければ強いほど地方って僕伸びると思うんで、教育だとね、やっぱ親が来るんですよ。 で、教育にお金をかけたい親っていうのは やっぱりしっかり考えてる人が多いんで、 やっぱり結構その町自体もあの綺麗になる かなと思ってるので教育をやっていくって いうのを1つと1つ、もう1つが教育に 関連して結構お金僕もそうなんですけど あの結構アートとかさっき言った バイオリンとかま僕10代ぐらい持ってる んですけど僕の知令こないだ自慢しますね 10代 はい持ってるんですけどで それって実はみんな乗って もみ置いてないんですよ。じゃどうしてるかっていうと、 あの、ま、寺田倉子さんとか保管するところにお金払っておいてですよ。 これって僕もあのこないだ杉本浩さんの結構いいあの面白い絵を買わさせていただいたりとかしてるんですけどそれって不裕層の中で何も使わず置いてあるんですよ。 で、それをあの、ま、あのなんだ、倉庫台もかかっているところをそういうのをみんなでも見てほしいんですよね。みんな僕も倉庫に置いたいんですよ。 とでの眠ってるけどあんまり外に出してないけど見て欲しいっていう絵を美術館とかそういうのも作って一体化して教育の方で集 こギャラリーに変えて大きくすればいいだ そうですっていうのと学校と教育っていうのとその美術館っていうものをしかもこれ手どあのお金もほぼかからない さっき賛同してさっきっていうか前回かあの長平さんに賛同しててかけ掛け算すんだかけるんだ あそうですね算プ やっぱり 自装しないといけないんで、僕はあの行政にやってほしいと思ってなくて僕自身でやってて うんこへ戻るんですね。 はい。で、ただこれがめっちゃいいなと思ったら行政もあ、これなかなかいいじゃんっていうので後からバックアップが来るような状態で一応最初はないと思って作っていく。これはもう作りたいと思って今動いてるっていう。はい。 で、あとはホテルとかそういうのもつけてきますけど一旦は飲食 10今日の今日で なるほど。 やっていくっていう。 なるほど。 いや、これ山崎さんどうすかね?山崎さんだってね。 そういう装置が地元にあったりしながら漫画中心だけじゃなくて色々やってるじゃないですか。ブライダルから何から。今のお話聞いてどうすか? はい。いや、もう同感ですね。もうやはりこう教育からやっぱ家族まで来られるっていう仕組みを考えてられてるのがもとても素晴らしいなと思っていて、ま、もちろんあの私もそうですけどやっぱ出ることで うん。 出た後に町の魅力をやっぱ分かってしまうので、やっぱ小さい時から万奏創が一緒にやっぱその魅力を学び体感して伝えていくっていうのがとても地域の活力になると思います ね。 はい。 あの、お隣の細屋さん、八千代吉市、八千台とかね、 ああいうところって元々は住宅街みたいなところから形成伝鉄沿いで始まってるじゃないですか。 でも細やさんが1人いてそこで 176 万世帯でしたっけやっぱりそこでやってることさっきのあ、前々回聞いたこととか浸透してったら八千八千台とかあの辺りがものすごくまた注目されるエリアになりますよ。あ あ、ありがとうございます ね。なんか楽しくないですか?そういうの? いや、すごいワクワクしてますよね。 はい。さんの話もあれの話ですかね?違うんですか? あ、僕はあの性能って美軍なんでやっぱそこが弱いんでなかなかいい食 10で呼べないんでも教育っていうので うん。なるほど。 ヒだったらそこまでやんなくても今の既存のやつで体験型とかで結構呼べるとは思います。 もう大ブランドになってるから。 はい。大ブランドであのあとはちょこちょこっと変えればマーケティングをうまくやればいけると思ってます。 それができない軍とかの話です。 ああ、 でつも同じ話にもって申し訳ないんですけど、やっぱりお金と致名度でスタートアップの会社ってやっぱりその、えっと、プロモーションに使うのにお金が必要で、でもそのお金があまりないっていうところがあって、これがですね、いいものを持ってる地域とすごい似てるんですよね。 なので、あの、このお金の集め方っていうのが多分革命が起こると思っていて、で、それはやっぱりあの、えっと、銀行とか大きな民間企業がドンと出したり、補助金を出すのではなくて、もうこれストーリー性があればですね、広く個人が賛同する世の中、世の中になりつつあって、新卒なんか取ると本当にこの社会に対してどうみたいな目線がものすごく強いのを感じるので、で、寄付もすごく集まりますよね。 こう直そうと思ったら1 億円上一晩で集まりましたみたいな。私は多分そういう事例を八千とかそういうところで示せばこれは別に千葉に限ったことじゃないので汎用的に色々使っていただけるそんな風に考えております。でメディアなのでそこが強みだと思ってます。 うんで未来のことを考えたらどうしても子供っていうところになりますよね。 はい。はい。はい。 ねで子供に力を入れてるところしか生き残れないんじゃないかと思うんですけどね。 うん。うん。 その辺りどうですかね?なんか感じるところありませんか?どうな? 私の出身大学ってつば台なんですけど、あそこすごく変わってて、 あそこの周りだけですね、研究者とか先生が多いので、そういう人ってやっぱり教育熱心なんですよ。そうするとあそこのその中学校とか高校だけもう全国的に飛び抜けて偏差値が高いっていうところが情勢されてで、勢いそこからスタートアップもすごいたくさん出てるんですね。 なので、その教育を、ま、投資というか、 こう、なんていうか、勉強しなさい、し ないと起こるみたいな構図じゃなくて、 勉強したい子が勉強できない。そこをこう 、あの、支援してあげられるような制度と いうのはあると思います。あの、お金持ち のあの、ご則じゃないとピアノとかバレー とか習ないっていうのが私たちの時代、私 の時代で、それすごく羨ましかったんです よ。 でもそういうあのご家庭があったとして社会全体が多分今申し上げたようなみんなが賛同してそういうところに例えば障害者の方にもお金が集まるのでそこの役割っていうのは大きくなんかこう革命が起こせるかなシストが起こる羽会機にいるかなって気がします。 縦岡さんが地道にねやっぱりエンジニアを高校に送って工業高校で色々ね座を持ってこういうことももっと鼻開くかもしれませんよ。 これは私も非常に賛成でして、で、あの、私、あの、たまたま、あの、ある大学さんのあの、イベントで学生のピッチ合戦に参加したことがありまして、ま、学生中に必ず起業するっていう、そういう学部さんで、で、先生が皆さんの、ま、経営者の大学があるんですけれども、ま、そこの学生の発表を見ているとですね、非常にエネルギッシュ種で、もう自分の夢を実現するためにこのビジネス絶対やるんだと。 で、ビジネスプランも、あの、こうやって利益を上げていくっていうところをきちっとこう、あの、何分かに説明するっていう大会を、ま、参加しまして、今度はあの、海外も含めてそこでこう競い合うっていう、そういうあの、イベントに参加させていたことがありまして、まさにこういったことを、ま、若いうからやっていければこういうこうスタートアップの卵とか種巻きが、ま、できてくんじゃないかなという風に思います。 で、私た、私がやってるのは本当にそのエンジニアっていう分野でやっていく部分なんですけど、ま、ま、いろんな人がいんなこと好きな部分があるので、ま、昔からの技術ってところも大事ですから、そういった部分をつなげていくっていう意味では、あの、私やってことは正しいと思ってますけれども、さらに、あの、あの、大きく鼻開くためにはこういったことも必要かなという風に思います。 うわあ。 だからさんの隣の橋川さんが東京に出てる時に技術をとんでもない素晴らしい技術を盗まれてしまうぐらいの世の中になんなきゃいけないって若い人が それ自体は良くないけども あの福岡で今そういった取り組みをしてるっていうのでいいくと例えばその中学ま全ての小中学校の図書館に企業家のコーナーを作ってま小さい頃からそうしたものにこう親しむそして各中学校では企業家が直接行って授業をするなぜかと言うと起業した人 のほとんどは自分の親族に誰か企業家か 社長がいてそういった影響を受けて るっていうこともあるのでそういったこと をする。それからあの小中高校生を対象に して地域の課題抽出からそれをま的なその ビジネスにま至るっていうところまでの 一連のそのプログラムみたいなことをマで やっているわけですよね。 そうしたことってなかなかやっぱりこう今環境が環境的にやっぱり企業っていうものにまだま、子供たち環境がないと向くことがなかなかないんでやっぱ意識的にするってすごく大事ですよね。 うん。だから あの鹿児島で鹿児島出身の人やったら分かるんですけど CM で将来何になりたい公務員みたいなやつがある? あるんですか?鹿児島の人知りません。あるんですよ。 うん。 で、それを僕の尊敬する先輩が慈悲で CM を作って、そのパロディで将来何になりたい企業かみたいなの CMを今度鹿児島で やろうと考えてた。 それがさっきの本の企業家の本っていうのにちょっと繋がるかなっていう。 企業の方が本道であってほしいですね。 CM ね。どっちかとね。あの、今変えようと。はい。鹿児島が 他意できなんですね。 あのですね、企業化教育本当にいいと思いますけど、もしかするとこれは小中校だけではなくて、いわゆるこう引退された方見にも是非学んでもらいたいと思っています。で、今国もそのリカレント教育といったところにすごく力を入れてますよね。 ただその中においてもちろん今でその いわゆる職業教育に特化をしてるんだけど もしかするとその共養教育みたいなところ にもやってもう少し自分たちのやってきた ことというものが共容を持ってして何か 社会にもう1回こう考えができたりするっ ていうことも1つあるしあとは今まで我々 がすごく熱中してやってきたようなゲーム の開発者みたいなものが今ちょうど こちあの定年で退職されるじゃないですか 。いった、あの、能力を持った方たちが次 なる時に、あの、今起業するというような いわゆるスキルセットがない方がもう1回 こういうとこで勉強していただくとも さらなる日本からの強みIPというものを 世界に発信することができたりすると思う ので、なんかもう全国全部日本人全部が こういった企業みたいなものを取り込める ような教育ができたりするとなおいなと いう風にね、僕は自分の出身大学で週に1 回客院教授としで、授業やってんですよ。 うん。 で、ものすごくセカンドステージで丁年退職されてからものすごく高学に燃えてガンガン勉強してる人いるんですよ。 いらっしゃ。 やっぱり頭下がるんですよ。それも含めるってことですね。子供のこと考えたらそっちまで行けるってことですね。 うん。もう経験値も地見もたくさんある方ですから。 こっから急にやる気が出ましたよ、私。はい。 それでくと、それでいいくと、あの、僕の本を読んだ方がいいと思ってまして、サバイブする力って本なんですけど、何かって言うと、こい、サバイブする力って生き方の話を書いてるんですけど、こないだ 12 月に小学校の同窓会に行ったんですよ。も、岐阜まで帰って、 で、そしたら1 人の、あ、よく覚えてらっしゃい。 さっき言ってた。それぐらいは覚えて の田舎のあの小学校の同窓会行ったら 1 人女性の主婦の方が僕の同級生ので本あの書いたのって呼んでみるねつって読んだ 1週間後ぐらいにLINE が来て私あの本読んで起業したいと思って大垣市役所のなんかあの企業の方法みたいなの役場に行って主婦の方すよ。 4僕と同じはい。大垣の 大日本のベニスと言われるあの水路の大垣で あいですね。 それ長く生きてますから。え、ていうところもあるのでやっぱそんなきっかけになって僕めっちゃ嬉しいんですよ。主婦の方が僕の方を読んで大垣き区役所に行ってどうしたら起業できますかっていうのを聞きに行った。 [音楽] そっからだもんね。 じゃあ俺もそのサバイブね する力。 サバイブする力読んでください。 はい、分かりました。必ず読みます。 はい。 地方に人を呼び込め続いてのボイスは [音楽] 喉でフィンランドサウナ。 これは、あ、 これ失礼しましたね。 穴沢さん、じゃあお願いします。はい。 コスモバンク株式会社代表斗。大手不動産投資会社の経験を生かし、収益用不動産の購入、管理売却をワンストップでトータルサポートする会社を立ち上げた。 創業6年にして売上100 億円を達成させるなど急成長を続けている。地方に人を呼び込む流の方法とは? 地方にどう人呼び込むかとか、あのどう雇用を作るかっていうところでこれ本当にストーリー性がありまして たまたま私あの今会社で社長やらしてる あの人間がいるんですけど その出身お父さんの出身地が穴水町だったんです。 おで、要はもうのあの穴水町ってもう地方加疎もうおじいちゃんおばあちゃんしかいないんです。 え、そうですよね。 で、みんなが結婚式を上げてみんなが観総裁やった旅館が潰れますと。ただ潰れるだけだと潰せなくて 持ってるだけでも固定資産税全払わなきゃいけないとかそういうので誰か持ってくれないかっていうので買った旅館があるんですね。 加疎化する中で自信が起きたわけですからね。 そうです。で、買って2 ヶ月後に自信が起きて うん。うん。 で、ま、その時に関わった人たちとか従業員にしようとしてた人たちもいたんで、ま、地震のところの復興支援だけして終わろうかなと思ってたんですけど うん。 町はそれだけで許してくれなくて、 もうさすがに若い会社って来ないので、もう君たちでホテルでも立ててくれと うん。 いう話になりまして、我々ちょっとこうずっと穴水をこう 23日ぐるぐる回りまして、 何をしようかっていうので、 もう元の人は当たり前すぎて魅力を感じなかったところ。 要は地元の当たり前をプロデュースするっ ていうのでもうノでフィンランドサウナで このフィンランドサウナって今サウナ ブームですけど実言うとあのヘルシン機 フィンランドのヘルシン機ってもうサウナ 有名なんですけど元々は薬物中毒者とか変 な人しかいなかったところにかっこいい サウナってたんですよ。アバントっていう 設計会社。 そしたらもう観光客も呼べたし治安も良くなったっていうのがあってそこにアバントの設計者繋いでもらって お それを英語全く喋れないままうチャーとパッションで 今設計終わって うん 同じようなものを穴水に立てるんですよ。 うわあ。 そうすると空港から20 分ですし金沢から帰る時に輝きで帰らずに野空港から 40分で羽田に帰ってくれんですよ。 おそらく福岡までまあなんて言うんですかね。 その同線の良さで言うと 穴水ってこれから来るんですけど自信で全部なくなっちゃったんで そういうブルーオーシャのとこに今我々が突っコみに行くっていうので そうなんだ。 はい。 あの大昔ですけど僕は結構ヘルシン機 と外に長く滞在してずっと仕事やったことあるんですよ。 取材で黒板作るんで昔。 はい。 毎日のようにロケもやりましたけどフィンランドサウ入ったん やっぱり森の はい。 もうっとしたところに小屋があってそこで60°以下ぐらいの そうなんです。 緩い温度のサウナで 40分ぐらい50分ぐらい入って でとことことことことこって 56段階段降りて 湖に飛ぼんですよ。 はい。そうなんです。 で湖が水風呂になってまたなんやったか繰り返すんですよ。 もう本当にあの日本人のサウナはもうフィンランド人来てもらってあのこんなのはフィンランド人のサウナじゃないと熱すぎると。お前らの老流は間違えてると。うん。 もう全国焼肉じゃないんだから。 そうなんです。 全国の有名なサウナ全部一瞬待ったんです。 うん。 ほれでここの穴水にサウナだけで復興支援で呼ぶストーリーを作るから うん。 最高のサウナを立ててくれって言ったらやっぱり60°とか ま赤ちゃんでも入れるぐらいの サウナっていうのがフィンランド人のサウナなんですけど ね。 それを日本全国初めてなんかめちゃくちゃ寒くて底してる状態でじっくり入ることが大事だったの そうなんです。 元の人にずっと聞かされてました。 さんが今おっしゃったそのサウナっていうことは私はあの実は日本の魅力をもう 1 回大きく引き出してくれる可能性があると思っていてそれなぜかと言うと日本の景色がいい場所とか絶景素晴らしいところて大体市街化調整区域って言ってそこには建物も立てちゃいけないとかいろんなもの作れないんですよね。 うん。サウナがしたはせに置くだけだったら日本の今く手つかずの そのわゆる自然の中 紫化調整区域に置けるんですよ。 バレル式さ。 そうです。そうするとこれまで何もないと思われていただ景、海沿い、山沿い森の中も 一気にこれはもう資源に生まれ変わることできますよね。 もうおっしゃる通りでなぜサウナに目をつけたかって言うと、もうサウナって交通費の 3万円の壁がないんですね。 うん。 要は東京から大阪の移動の時にある程度所得のところで 3万円の交通費の壁が出てくるんです。 はい。 ただ全国のサウナーはそんなの度返しで全国から飛んでくるんです。 うん。 その熱度を使おうと思って北陸の美味しいものかけるサウナっていうので ここに雇用を産むためにこれをやるんです。 はあ。でもそれビジョンとぴったりのことの話の流れになりましたね。 そう。ちなみに山岳連携で行くとね、 実はサウナをするには公習浴上法っていうものがあって、で、それに基づいて各都市が条例を作らなきゃいけないんですよ。 例えばこれは男女の行室が別じゃなきゃいけないとか色々あるんですが、ただ福岡市はちなみにこれも規制緩和をしてでもう水着を着ていればいいわゆる欲でいいと いうような形だとかもう着替える場所も 1 箇所でいいとかねしたんでこれパの温泉とか大体そうですよね。 これ日本もだからそうやってあの間の方もしっかりそのポテンシャルを認識し、そしてやっぱり素晴らしい他にはないそのエリアの魅力値っていうところにやっぱりサウナを誘致していくとね、本当にもう魅力たくさんですよ、日本って。 はい。 なんでそのために建設会社をわざわざ買ったんですよ。自分たちで立てるために。 それはもう菅田さんの出番ですよ。 そのために注文住宅をやれる。 無視しないでください。 菅さんとおしゃれなのとかすっごいの作ってるから もうさすがに自分たちの子会社に発注しないと怒られる。 いや、わかりましけど全国やるんですか? 全国結構行ったりするんですけどちょっと相談するかもしれないです ね。 はい。 もうこうなったら沢さんが水に目をつけたんだからあと穴くもビエとしてはビ 見てほしいですよ。こうなった。 レストラン僕は作りません。あ、あの、 あの繋がるんですよ。結構 だやっぱりこれでクラウドファンディングでわざと集めようと思ってるんですよ。 うん。 そうすると全国のサウナが 1 万円ずつお金出してくれて別にそれで立てるわけはないですよ。 私がもう全部の借金を背負ってもう銀行からもう今 50個ぐらい付き合うて借りるんで ただ宣伝になるんですよ。 そうするとみんな全国から来てくれるんでしたらここの経営者たちがレストラン立てようとか色々やってくれるじゃないですか。 そうですよ。だから橋川さんどうですかね。 もう広島も朝鮮から針までいろんなものあるんだからなんか予想外のものがポンと暮れでも広島市でもいいんだけど来てくれたりするとまた空気が変わりますよね。流れが。そうですね。え、 今本当に真逆の広島県なんで そうですよね。だから人口が減ってるって話ありましたけどね。 はい。 でもすごい地のエネルギーはすごいんじゃないですか?広島っての濃いじゃないですか?なんか そうですね。うん。 地元にいると なんか その地元の1 番のすごいエネルギーとなかなかちょっと忘れがちになったりするとこ東大元暮らしでないですかね。 なんか どうでしょう?この度クれクがね、あの、な んつうの、コ路が廃路になったりとかで、 ま、ただそこが今度国があの防衛庁の施設を作るとか、 今度標的になるんじゃないとかやっぱり反対運動が起こったりしてうん。 熱いところだから反対運動もあるとは思うんですけど、あさんとか野さんとかそういうね、 いろんなことを全国でこう 試す人とかが はい。 入ってきてなんか科学変化起きるといいですけどね。 そうですね。 うん。 でもこれは本当にあの要は町と我々が一体だからできる話であって うん。うん。 例えば広島だとかいろんなところもうすでにもうポテンシャルがあるところっていうのはいろんな反対運動とかあるじゃないですか。 うん。 今回水町は自信によって全てしちゃったんですよ。今何もないんです。うん。うん。 コンビニがやっとやってるぐらいなんです。 なので何もないところに誰か作ってくれないって言ってもそんな負け戦いかないじゃないですか。 我々はもう地元の繋がりがあったんで、 もうそこはやるからには勝ちに行こうと。 で、地元の工業高校、商業高校、就職先がないと作ろうっていう思いがあったんで、地元の人がみんな協力してくれて、 いや、そこはすごいですよ。 これね、店々チが起きたところで はい。 何もなくなったところで、これはさん素晴らしいですよ。 うん。 ただやっぱり そこだけじゃなくて広島を否定しないでもらいたいんです。広島とかでやりたいと思う人がいても邪魔が入るわけですよ。 うん。 やっぱり私横浜ですけど、横浜で何かやろうとしても先人たちが多すぎたり、いろんな企業があったり、まさに精霊都市とかになってくると 福岡応援する件けおいで。 福岡じゃあ視点出しますか。 あ、おいで、おいで、おいで。紹介します。 福岡でも紹介します。はい。 もういくつかもう頭にあるんで。すぐ出します。 広島は変わればいいだけのことでしょ。 広島も行ってきてポテンシャルめちゃくちゃ感じたんですよ。 もうここに音施設作ったら勝てるなとか。ただもうすでに広島は勝ってるんで、そこまでの危機感がないので神一体やる。 銀行減少してるんですよ。だから してても正直言っちゃうとやっぱり広島って観光地でもう言い方あれですけど原爆ドームがあったりとかいろんな観光施設があるのでなんて言うんですかね今から新しく呼び水を作るっていう本気がないんです。 だやっぱりこう科学も何でも発展する時って ま戦争とかがあった時国民全体が危機になって国ももう国民も一体になった時伸びるんですよ。 それがやっぱり、ま、色々こう反対運動があるってところは一体感がやっぱないですよね。 いや、だからもう本当に穴水はそこだからよくわかります。ただ川さんの世界で言えば高島市長的人が出てくればまた変わるんですよ。 はい。いや、本ん当そうだと思いますね。 だからそこをやっぱ期待せざるないじゃないですか。 石原さんはちょっと最後に行きたいんだけど石原さんと鹿児島の悪値で言うとこの一体感ありやなしや得権が強すぎるかどうかって話聞いてってどう思います? いや僕も一緒だなと思ってです聞いてた。 あ、そうなんですか。 はい。ま、あの私も作る時に反対運動を食らってですね。 ああ。ま、本当の2年ぐらいあの住民運動 15 回重ねてようやくあの作った経験がありまして、 ま、そういった同じようなことを経験されとるんだなと思って聞いてました。 あ、やっぱりそうなんだ。 だからそこはね、もう なかなかずにはいかんですね。 必ず壁が立ちかるでしょ ですね。 でもその風どっかありの一血じゃないけど穴開けないと うん。 話が始まんないということなんですよね。 地方に人を呼び込め。続いてのボイスは バズらせるなら鎖酷せよ。 ああ、面白い。あ、これはカさんですか? はい。よろしくお願いします。 株式会社ミューズ代表勝つとみ。 2013 年に独立しオーダーメイドスーツ専門店レミューズを創業。 テーラー 業界では日本人で初めてパリコレに出点を果たした。そんなノりに乗っている勝が考える地方に人を呼び込む秘作は あのもう剣を件ではなくて国として考えてみたんです。で、あの国として考えてみた時に結論皆さんが言ってくれたものの全てが必要です。 で、その最終系に一旦鎖酷してもいいかなっていうところのあの最後の最後のあのところのテロップだったんですけど、東京になくてこう他の都市をバズらせるためにこう生み出せるものって言ったら私は幸福度の高さで勝負ができるんじゃないかなっていう風に思っていて、で、例えば土地があります。で、その土地に対して例えばその大手の企業さんだったりにもう無料で本社ていいよと。本社じゃなくても死者でもいいんですけど。で、そうすると勝手に働く人が集まるじゃないですか。 で、その人たちの社も激安1/3ぐらいの 家賃で住んでもらって、で、残りの給料の 余ったものすごくたくさん貯金できると 思いますし、その都市でこう色々使って もらえるじゃないですか。っていうに経済 権作ったりとか教育権作ったりとかその 観光権作ったりとかあのしていくでプラス そのテーマパークだったりとかフェスだっ たりコンサートだったりとかそのスポーツ だったりとかそれこそそのなんか ディズニーランドまで行かなかったとして もそういうテンパクみたいなところが なんか例えばありますとそういうなんか1 つのこう国と言ったらこういうものが モー羅されてたら幸福度が上がるよねって いうものがモ羅されてる地域を作ってで ここのこう国というか県はめちゃくちゃ 幸福駆動が高くてここで育った人たちはみ 生まれ変わってもここにこうもう1度 生まれ直したいし、出ていってももう1回 戻りたいしっていうのをなんかもうベース でその国作りというか県作りをしていくで ある程度それがそのフェーズが進んでいっ た時に1回クローズしてしまってで海外 からその来る環境客に関してはもうその国 に入ること自体にもうちょっとお金を いただくとかっていう風にしていく 極端に言うとある県がある地域が成功した うん。 国内から入ってる場合でも若干の入が必要 ものすごい国政策ですね。 すごいす あるレベルに来た時の鎖作。 はい。すっごいもうすごい話なんですけど。 あのでもこれは面白い発想ですね。住むことにおける予約の取れないレストランになれってことでしょ。 そういうことですね。で、で、結局その どうやってその地方価値が上がる方法って じゃ自分の会社のその会社の価値を 上げようと思うと認知度を高めて供給を 絞る需要と供給のバランスだと思うんです けど需要を上げてでも供給を絞る。最初は 供給は絞らずになんかすごくこの件とか この国もう超幸せハッピーみたいな ハッシュタグみたいなそういうのでなんか こう全部は見せないです。 一部幸せな景色だけをめちゃくちゃばらまいていってで、最初入れるで、入った人たちがめちゃくちゃこう上げていくで、あの、でもどこかの段階で行きたい、行きたい、行きたいの率が上がった時にめちゃくちゃ絞る。そうするとブランド化されるじゃないですか。 前にね、あの、プランナーの人で面白いこと言うなと思って印象に残ってんですけど、東南アジアで手がけたものすごくそのリゾートホテルに行きづらい、行くことの難しいリゾートホテルを作ってみたら大当たりしたんですよ。 その間行く道筋が簡単に来るまで行けないですよ。陸で。そうするとトレッキングとかいう楽しみを入れてホテルのフロントにたどり着くんですよ。これが価値があるっつんで普通にすっとアクセスできるところに行って飽きた人がガッ来ちゃったん。 うん。 ある種鎖に繋がりますよ。 いや、そうなんですよ。なんかね、来て来て来て来てって言えば言うほど 価値がなくなるってことです。 なくなるのでなんか私は福岡までもうてたら鎖酷だな。 福岡まで行く段階が大変じゃないですか?でも うん。そう。あるところで木が熟した時の鎖酷政策っていうのはあるまんな言い方したら悪い食療法みたいに ちょっとねものすごい価値が上がると思うんですよ。 ものもすごい上がると思います。 だって手に入れたいのに手に入らないから欲しいんですから。 うん。 はい。 こういうの聞いてて長平さんどんな風に聞いてますか?いや参考できるできない。率直に いやもう本当にそうですね。 この新たな勝値体験とかもそうなんですけれどもうん。なんだろうな。 掛算もしなくなるんで一瞬 一瞬鎖が入ったら いやなんかもう今日話聞いてるとここのメンバーで本当に 1 つの国を順番に作っていけるんじゃないかっていう全国 本当にそうですよね。 はい。 もう取引する同士っていうもうウンの時代ってもうないと思っていて自分たちの行動がもうその地域だったり日本だったり全て良くなるていうオールウインの社会っていうのもま飲食通じてこう広げていきたいと思ってたんですけども今日話聞いてるともうサウナありのなんなりありいのっていう風にもう 1個1 個北海道から国作っていくかっていう思い 本当ですね。でもうちょっと落とし込みならかさんが言ったことが参考になるなら 木が熟したところで飲食のうちの 1レストランは うん。うん。 一切予約取らないで欲しいんですよ。 ああ。 あ、 それでやっぱり枯感 うん。うん。 怪我感を行きたい人に味わってもらわないと うん。 やっぱりその顧客の育成にもなりますからね。断るってことは より行きたくなるわけでしょ。極端のこと。 そうですね。おっしゃる通り。 そのぐらいある意味ね。でもこれから鎖をしなくても これまで鎖酷に近かってる気がするんです。 うん。 た人がなぜ日本にこれだけて聞くと日本は何をって唯一無理だからだっていうにおっしゃる。で、それ理由なんでかなと思ったら私ね、ある意味日本語の気がするんです。 さっきはえと先週か先々週家の時に その英語の発信がないから例えば西日本も含めてね、まだ海外に知られてないっていうのはあったんですが びっくりするぐらいの割合だ。 はい。はい。 ところが逆に言えば日本語という壁があるから海外の人が入ってなかった。 そして日本は独自のガラパゴスの進化を遂けた。 で、ただ長平さんが焼肉だってね、じゃあ例えば韓国から入ってきたのであればもう完全にこれ独自の進化を遂げて日本のものになっていたりカレーライスだってそうだしあらゆるものがその日本ってすごくある意味鎖酷的な状況があっただこれから AI とか翻訳が入ってきて言葉の壁がなくなったら逆に言うと日本はピンチになるような逆に気もしていてっていう発想もあるかなってちょっとふと思います。 なるほど。 そういう考え方もあるか何もあの国の政策がってさの極策をってみるなんてことしてないのに 長きに渡ってそうだったっていううん。 そういうことか という見方もあるよね。 かもそれともう1つがもう1 回生まれ変わってもこの国に生まれたいっていうことを勝さんおっしゃったじゃないですか。 ということは他の国を知らなきゃいけないんですよ。 うん。うん。 やっぱり自分の地元だけに私も福岡に生まれた子が福岡だけにいて欲しくなくて例えば福岡では一旦外に留学に行って帰ってきて福岡で就職をしたらそのお金返さなくていいよってことを始めてるんですけど、え え、それはなぜかと言えばやっぱり相対化してみた時に初めてその魅力に気づく古さんがおっしゃったよう 回った人であって普通はすぐに行けるってこと考えるんですね。 そう。ま、リゾート疲れした人で馬鹿受けしてるから。 え、だからやっぱりそういった意味では今日本のね、パスポート取得率 17% でしたっけ?やっぱりこれをね、やっぱり若い人にどんどん海外に行って外を見るっていうことをした時に初めてじゃあ本当に必要な我が町のブラッシュアップって何なんだろうっていう風に行きつき、そしてそれがま、いわゆる幸福価値なそのブランド力にこう繋がってくるんじゃないかなって思いました。 でもね、そのなんですか、福岡とかその鎖と言っても出てはいけないとか、一切入ってはいけないとか、もう完璧なやり方ではなくてなんか程いというか、 あの出ていって見てほ、見ないと日本の良さってわからないので、それはそうなんですけど絶対 江戸、江戸の罰キの鎖酷なんていう うん。プラ。そうです。わざとです。その全ては続てなんですけど、ある程度のいろんなものが揃ったよねってなった時に結局簡単に手に入る。いつでも来てねって言ってるところに結局人は飽きると思うんですよね。なんでその噂ではなんかここのこの件に住んでる人がみんな生まれ変わってもこの件にまた住みたいっていうその正体何なんだろうっていう状態をずっとこう維持するための 1つの策っていう感じ。 なるほど。はい。 お隣の菅田さんはどう聞いてましたか?この一連の話。 今のその認知度を上げて供給を絞るっていうのがすごいあの共感っていうか いいなと思っててこれあのま、今色々問題になってその外国人の雇用についても繋がるのかなと思っててで今あの私の会社って外国人の技能実習生を雇ってるんですよ。 で、え、ま、技能実習から特定技能まで行けば、ま、 8 年間で、で、その後の試験に受かれば、ま、ずっと入れるっていう仕組みなんですけど、そうすれたら家族も連れてくれるなるんですけど、今、あの、ニュースとかで見るとやっぱりどうしてもネガティブな報道が多かったりするんですけど、私のところに来てくれてるその実習生はすごい真面目ですごいこう助かってるんですよね。 だ、そういう方に、ま、社会保険もしっかり払ってるし、そういう方に住権取ってもらって、え、ま、税金も払ってもらうっていう風にしたらいいのかなと思うんですけど、でもあまりにも人が来すぎちゃうとやっぱり今のね、埼玉のあの川口のクルドチンの問題になったりとかなっちゃうので、やっぱり需要を高めて供給を絞る。 で、ま、需要を高めるためにはある一定の ところまでその例えば、え、私だった姫路 なんですけど、姫路とどっかの都市を有効 会に結んで、その、え、都市の人が進み やすい町をなんかもう外国人特区みたいな 感じで行政が作っちゃう。それであ、あの 町行ったらすごい済みやすいらしいよって いうのでどんどんどんどん、え、需要を 増やしていくんですけど、ある一定の ところで供給を絞れば、ま、そういった、 ま、言い方悪いですけど、変な人が来れ ないようにちゃんと審査できるようにする 意味ではその需要と公のバランスをこう なんだろう、コントロールしてくのは すごい面白いのかなと思いますね。だから その時のタイミングとかもう本当それにも よると思うんですけど、谷さんここまでで いかがですか?うん。そうですね。なんか あのお話伺ってるとそのイノベーターの方 もそうですし、経営者の皆さんもそうです けど、やっぱり普通では考えないような こう思考改良されてるのがすごく面白いと 思ってて、あのかさんおっしゃったその 鎖国に関してもそうなんだけども普通に こう鎖国をしてしまうとどうしても属性 って偏ってしまうとそれって普通に経済的 に見たら良くないことという風に言われ てるけれども考えても見れば例えばあの 徳島県の上勝とかそうですよね見ると あそこっておばあちゃんたちがもみちとか いっぱい取ってるからそこにタグという ものがすごくこ大きくることによって すごく注目をされたわけですよね。なんか そういった形でやってくっていうことが もしかして今後そのあの戦略として正しい んだろうという風に思いました。一方で さんおっしゃったみたいにですね、なんか いわゆるこう劣等化してるところに関して また違った法策をやるっていうのも面白く てやっぱサウナの話された時になんとなく サウナってすごく乱立をしているしでかつ そのコンセプトがだんだん規約化してる ような気が私はしてたんですよね。 でも一方でアナさんのこうアイデ アっていうのはわのサウナーをで今までサウナーというわゆる偏りをすごくこう増調してきたからこそあの行けなかった方たちがいっぱいいたと思うんですよ。私もちょっと暑すぎるのが苦手だった人間だったんだけど 60°のサウナだったら行ってみたいと。 で、多分そこに取り残されていた老女の方 たちが行くっていうことで、また大きな 経済権ができるっていうなんかそういった なんて言うんでしょうか、どういう形で その思考を作っていくかっていうことが なんか今回のお話の中ですごくあの勉強さ せていただいた気もしますし、それが いわゆる地方が立っていくとかそれぞれの その場所だったりが立てくことのなんか 重要なんではないかなっていう風に思い ましたね。そうですよ。みんな整う ね。 サウナで長時間入って月ので叩いてね。 結構良くするってうのを僕はだからもうもう若い時に経験して日本帰ってきてからもうサウナ好きじゃなくなっちゃった。 そうなりますよね。 本当のサウナを知ってしまったから 長期滞在で仕事で頑張った分だけね。うん。 だからなんかこう今の鎖酷政策とか含めて考えるべきことですね。 うん。 時と場合を見てそういう両方ってすごく大事だと思うんですよ。 ちなみにサウナの完成はいつ頃なんですか? 今設計終わったんで、あと解体も終わったんで、 2年から3年ぐらいで 完成するので、その時はお呼びしますので。 うん。いや、ありがとうございます。 是ひ皆さん、 その時は菅田さんところと連携してくださいよ。 いや、もう、もう皆さんと連携しますんで。 いや、本当そう。いろんなことできますもんね。 実況に来ていただいて。 もちろんサウナ実況ってやったことないんでやらせてください。 描写だけはやりますんで。お願りながら 次回 11 月期のテーマは劇的に変わる働き方に対応せよ。 AI大革命時代。 日本の場合はそもそも雇用足りなくなっていく人が足りなくなっていくから AI みんなで導入してこうよっていうことができる国なのでそれやってった方がいいと思いますね。 1 周目のテーマは AIとの向き合い方。 AIをまだみんなめてると思ってて こんなもんじゃないすよ。人間が考えられるものは全てを聞えると思った方がいいですよ。 世の中にこうAI っていうキーワードが出てきて1 番最初に言われたのが我々税士の仕事がなくなるとか 信頼関係とか人との人との関係性が出てくるところそこはやはり AIに置き換えてくのは難しいのかなと。 未だに神で契約書ったりとか調査も現地行かないといけないというの不動産業界って非常に遅れてます。 多分寝てる皆さんの中でこの業界ダトを遅れてると思うんですね。 どんなボイスが飛び出すのか。

1 comment
  1. ものすごく面白いテーマで私も胸が熱くなりました。日本を活性化!
    面白い!
    サウナも行きます!

Comments are closed.