上泉雄一トークライブ
11月22日(土) 扇町ミュージアムキューブ CUBE02で開催決定!(昼夜2部)
【会場チケット】https://l-tike.com/event/mevent/?mid=714216
【配信チケット】https://l-tike.zaiko.io/e/uwa2025
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#前嶋和弘 #トランプ #高市早苗
さあ、気になる話題を電話で直撃フォンマ に本マですのキャのテーマはこちらです。 明日の日米首脳会談に注目ってそマですの ?え、さあ、今日アメリカのトランプ 大統領来日ということで、今日は天皇陛下 等を会見する予定で明日午前に高一総理と の首脳会談というところになります。え、 トランプ大統領の来日、2019年6月 以来ということでございますけれども、 さあ、そこでですね、日米首脳会談の注目 ポイント、そして今後の高一総理との 関係どうなっていくんでしょうか。 アメリカにお詳しいな染み常大学の 前島和弘島さん おはようございます。おはようございます 。すいませんどよろしくお願いいたします 。さあ、改めて今回の日米首脳会談島さん ポイントどこだと思いますか?はい。 が言われていますが、やはり 日米安保日本の方の安全保障の強化の話とは あと例の関税との交渉完税交渉の中でアメリカにどれだけ投資かという、え、こでしたね。 要するに安保と投資がどれだけ具体的にアメリカ側に日本側が用意しているかそしてアメリカ側トランプ大統領側がどれだけ具体的な数字を言ってくるかいうことだと思いますよね。 なるほど。はい。あのこれに先だって先に電話でお話した時も非常に手応え良かったようですね。ま島さんね。お話聞いてみるとね。 まあ具体的な話はしてないと思うんですよね。 はい。 で、ただトランプ大統領があのアジナに向かっていくエアホース 1 の中でこんなこと言ってるんですね。あのやっぱり安倍さんだと、あの私がとっても大好きな安倍。あのえっと英語で安倍ってアビーっていうですね。ってのは聞こえてきたんですが久しぶりに聞いたなと思って。あのアビーって言ってました。 あの、えっと、あの、え、神戸のこと、神尾、神戸のこと、神尾、神 あれと同じなんですね。だからアビーとか何か言ってましたね。で、トランプ大統領としては私の大好きなアビーの安部の親友であって、だから、え、とても気に入ってると。で、あのね、なんか年齢的に美しいになっての変なが美しい人だ、ビューティフルだみたいなことて言ってましたね。 はい。 ま、その意味ではまずは少なくとも対面する前の段階という非常に、ま、いい関係だということでこれからさ、具体的に今おっしゃったようなお話どこまでできるのかということなんですが、一般的に島さんこういう場合っていうのは事務と含めてある程度の数字は用意してるってことですよね。 え、急いで用意してるところだと思うんですよね。 え、えっと、もうね、あの高木さん総理にな、総理、えっと、あの民党総裁になった後も連、え、秋葉さんという昔の、え、外務省のトップが今内閣でアドバイザーなんですが、この方から毎日話を聞いていても、もう具体的にどうするかを考えてるみたいですね。で、え、高さんのお話ですね。 あの、え、ま、アメリカから安全保障の話はもうね、すぐ絶対来るから 2%、 え、え、防衛費、 GDPにおける2% はこれはもう急がないといけない。もう、えっと、前倒していかないといけないってことで、で、あの、アメリカから来る数値はどれぐらい数字になるか分かりませんけどもね。 だからよく考えてみると高幸さんにとっても安全保障っていうのはご自身がずっと言ってることですのでトランプをうまく使いながら自分の政策をうまく国民世論に説得するそういうチャンスの関係でもあんのかなっていう風にも見えますよね。 そういう意味では一 方で完税の方はこれは結構ね、準備しないといけなくて、完税に対する投資の方は今必死でやってて、 具体的には何か出てきてるかっても増というね、あのこれアメリカにとって見ても実は増強くなくて、 え、中国が強いからこれについてはガンガンやでやっていこうとか、 あとね、ま、様々な話はもう出てるんですよね。 AIの投資とかまねあま5500億ドル 80兆円ってあまり大きいのでまだまだ いろんなものがえたり に盛り込むってのは日本側のようですよね 。はあ。あのどうでしょう?ともでもお 話聞いてみますと両者の思惑のはまず安保 のところでは一致してるところあります。 で、今おっしゃったあは太米投資のところて考えたらこちらも少しずつ形見えてきてるという中ではあのどうなんですか?順調に進んでるというイメージでいいんですかね?その大、あの、完全交渉のところてのは特にですけれども、 えっと、ま、順調に進めないといけないわけですよね。トランプ大統領の場合は前の大統領バイデンさんだったり、え、え、ね、その前のオバマさんだったり、え、と決って、えっと、何が来るかサプライズは常にあるわけですよね。 うん。 例えば安保だったら今アメリカ、えっと、コルビー国防が言ってんのは 3.5% かな。国防費の、え、防衛、防衛費が、え、 GDPの3.5 まで上げろと言ってますが、これを 5 と言ってくるかもしれませんしね。え、他の国には 5と言ったり、1回台湾には10% だってありえないような言葉を言ってたり、 え、で、あるいは、え、で、このアメリカに対する投資も前払いだって韓国に言ったことがある。 ええ、で、こういうことがすぐ出てくるかもしれないので、ま、日本側としては十分準備して、 え、要するに、え、トランプ大統領は斜め上に行くので、え、それよりも斜め上にどうやって答えたらいいかを考えて でも斜め上のボールにさらに斜め上たらなかなかなこのロジックがりますね。論理的に。 そうですよね。ただ日本政府って日本ってそういう国ですよね。 例えば2 月の石さんとの最初の首脳会談の時も投資の話をぼっと持ってったわけですよね。え、で、それでトランプ大統領はあの時どうしたかと言うと石さん褒め褒めまくったわけですよね。え、この男はなんかすごい男だ。私は私にとってもっと彼が弱かったらいいようだみたいなよくわかんないことおっしゃってました。それあの要するに日本側が様々な投資案件を持ってきた。あ、そこでトランプ大統領としては目く言いよがないよなと思ったわけですよね。 同じようなことも今回考えてるんじゃないですかね。 いわゆる皆さんおっしゃるディールがお好きってのはあるんでしょうかね。やっぱトランプさんっていうのはその駆け引きみたいなところていうのが。 そうですね。今回アジア目通しですけどもね。まず日本っていうのは失敗しないだろうと思ってると思やっぱり山になるのが中国との階段ですね。で、あと北京朝鮮との階段は今のところちょっと難しそうな話もありますがまだ諦めてないようですけどね。 うん。 あの、この後集近平さんと会いますけれども、島さん、ここはどういうとこ注目されてます?集近平さんの階談は はい。もう具体的に、え、この、えっと、アメリカと中国がどんなことをしていくかって話はこれ閣レベルで今ね、話をしているところで貿易にですよね。ま、中国側はレアアース、 え、例の鉱物を使ってアメリカをコントロールしようとして輸出規制をしている。 はい。 アメリカがしをかけるてあるんですが、どちらもこれを見送るで、ま、ベセと財務あたりが、 え、ね、昨日の段階までまとめてるので、要するに最後はトランプ大というと集近平が握手をするような状況まで考えて、 あとあ、アメリカがずっとPR してんのはアメリカの大豆を変えと、ま、中国っていうのは東な国なので、もう数年かけてアメリカの大豆じゃなくてブラジルから勝てたりしますの ああ、なるほど。 だから考えて、ま、中国が中国側がもう 1 回買うみたいな話まで持ってきかせたいってのがアメリカでしょうかね。 うん。少なくとも集近平さんとトランプさんがあって話をしてそこまでレベルが来てるってことはあの少なくとも何でしょうもって話にならないという状況じゃないわけですよね。今聞いてると ですね。 全くもった話にならないのは今回のアジア歴法の最大のポイントがえっとにアメリカと中国の話とするとやっぱりまずいのでアメリカはえっとベセ財務長官あたりもかなり必死にまとめてますよね。 あ、 ただね一方でこれで懸念す、我々どうしても懸念するのは、 え、中国とアメリカの貿易交渉で、え、ま、お互い手を握りることで例えば台湾を見捨てるような動きになるじゃないかと。 これに関してはやっぱりね、いろんな声があって、え、閣僚の中で、えっと、国務官、ルビオ国務中間あたりはそんなことはないんだと。あ、え、台湾を聞い捨てるようなことはないんて最初からメッセージを出してますので、この辺りがどんな話になるのか。米中が手を握った。あ、ま、中国の本音は台湾のことに関してはアメリカが手を出してくれるわかったみたいな言葉までなっちゃうと。 [音楽] それは日本にも影響があります。 そうですよ。影響出てきますよね。 この辺りが今回のアジアで基本最大の注目で、ま、両方にとってはまず日本がどうなるかですけどもね。 あのトランプさんのことですから何あるかわかんないという中でまだ北朝鮮電撃訪問の可能性もま、トランプさんのことですからこれは全く読めないけれども可能性としてあるっちゃあるんでしょうかね。 アメリカは十分準備してるというかもう連絡してるんですけども今のところ北朝鮮がって感じですね。話を聞いてますね。 どういうことかというと、あの、もう次の段階、北朝鮮の格闘とミサイルを認める階まで、え、もうやっぱり開発が進んじゃったので、要するにアメリカとして、え、今度あったら格とミサイル認めるよ。わかったみたいな段階まで北朝鮮としてはさせたい。 うん。 そうすると次の例えば米軍減らしていくみたいな話まで持っていきたいってところがあるのでもそこまではそんなことしたら結構大きな話になってそこまではまだアメリカが折れる感じじゃないってことで今回は難しいっていうのが見ている皆さん見てるとこですがさてまだどうなるか分ね あのトランプさん今回ほらプーチン大統領と思って結局これ階段なくなったようなんですけれどもロシアウクライナもちょっとここ 1ヶ月ぐらいで行ったり来たりした中 で、え、結構ロシアが最後活場まで迫ったというところまであってトランプさんがそれをしたかしてないか。この辺りロシアウクライナン情勢どうなりそうですかね?トランプさんの関わりみたいな。 そのその次の段階が今あって今アメリカが本格的に、 え、経済制裁やっとという感じかもしれませんけど、そこに薄りつるかなって感じなんですけど、え、これもね、えっと、もう 1つ、どうなっていくか。 ただね、え、とは言いながら、え、例のね、トマホというミサイルをアメリカが出す、出さない、結局出さない感じに今なっている。あとはウクライナ側がジ土を諦め、え、領土を諦めろみたいな言葉まで情報しろみたいなことまでトランプ大統領が言ってるところでところで、ま、ボールがロシアにかなりあるんですが、ロシア側がなかなか攻撃やめる感じはしないと。だからロシアがどうなるかですね。何も言えないとこですけどね。 [音楽] プーチンさんとトランプさんって結局のところ前島さんどう見てらっしゃるですか?こうお 2 人の関係っていうのはこうどういう風に我々理解すればいいんですか? はい。え、ロシアにとってこれだけロシアよりの大統領って初めてはなわけですよね。 ま、第1 目のトランプ政権もそうですけど、それ以上な感じはしますよね。やりこれはえっとトランプ大としてはロシアと近づくことによって物事がうまくいくんだ。 要するに戦争の当事者はウクライナというよりもアメリカ対ロシアなんだった。ウクライナにいる武器とか情報を提供しているそういうことがあるのでやっぱりロシアとしか話さないといけないとは思ってるんでしょうね。 え、やっぱりそのそれ、そした後だの 8 月末の荒でのトランプーチン会談がそうだったんですけど、ま、アメリカとしては徹底的に、えっと、ロシアを国際部隊に引きずり込んで、これ逆に言うと、え、これ、えっと、規制、えっと、様々な形で国際部隊が国際社会が、え、ロシアを否定する時ところなんですが、それをちょっとやめさせておいてっていうのがトランプのやり方なんでしょうね。 うん。う、あの、イスラエルも含めてそうですし、中国もそうです、ロシアもそうですという本当にある意味では年齢感じさせないぐらいのバイタリティでトランプさんって動いてますよね。前島先生なんかね。うん。 ま、えっとね、あの外交があるけどやっぱ内性もそうですからね。ところはね、えっと、形で動いています。 え、もちろんね、健康問題は常に出てきて、え、どうだろうってのありますが、なかなかね、正確な情報まで出てきないとこですね。 で、そのやっぱりトランプさんと高一さん昨い関係になっていきそうかということですか?さん、例えば今後の日米関係の注目ってのは改めて最後にどういったところ今後見ていかれますか?改めてです。 まずこの業者がどんな感じになるかでもかなりでもね、お 2 人ともあの秘作な感じなのでそんなに、え、最初から喧嘩する感じはしません。え、で難しいことも言わない人たちですので、え、だから、ま、これはあの、いい感じで関係が済むんだろう。 ただそれでもいい感じの関係の中に具体的な数字はどれだけ入ってくるのか、 え、結構高いボールは日本側に投げられるかもしれないので、その数字がどれだけ具体的になっているのか要するに名古屋からなムードに始まって名古屋なムードで終わると思われる米の会んですけど本当はどうなのかっていうところがねおっしゃった斜め上のボールをどうなんかうまく返せるかっていうとこになんか注目ありそ そうですね。今お話聞いてるとね。 そうですね。斜め上のボールを返して逆にトランプ側をどう納得してもらうかね。 なるほど。わかりました。はい。島さん今週もあのお忙しいところどうもありがとうございました。ありがとうございました。またよろしくお願いします。ありがとうございました。
😊良い発言ありがとうございます
アメリカ民主党極左の代弁者はトランプ政権下では話にならない
前嶋氏の嫌いなトランプ、トランプの大好きな高市氏。
どんどんと思い通りにならない方向に進んで、信頼なし男の上智大学職員。
前嶋さんの講義は大学で受けたことがある。とてもいい講義でしたよ。民主党の代弁者じゃないのはわかります。
トランプは日本に自衛力を付けさせ,米国の経済再建を進める政治戦略だ
おかげでEU諸国が3%,ドイツが5%と自衛力を増してきた
日本の「憲法」と「予算」で自衛力が弱いと,米国側は分かっている
防衛費3.5%,周辺軍民事業が1.5%で合わせて5%となる
在韓米軍撤退駆引きの狙いは,日本に自衛力を付けろと言う意味
高市氏は憲法改正,軍事費を軍民を含めた全方位型産業に変えてもらいたいとトランプは思っている
米国が出なくても国を守れという事,ウクライナ軍は最近強い,欧州経由でミサイル供与始めた
前嶋なんてゴリゴリの民主党支持者のトランプヘイターじゃん
前嶋の話聞いても意味ないだろ
左翼のコメンテーター出して何を言いたいの?💢
いかさま前嶋の話は嘘だらけ。左巻きの馬鹿者。
マスゴミ代表の人ですネ
前島和弘とは?
日本が核武装すれば日本の金・技術等アメリカ戦争屋・中国等に強奪される事も無くなり、アメリカ戦争屋とその株主・中共も破綻し、日本も世界も平和になるから核武装させて欲しいと高市さんに言って欲しいですね。茶番に辟易してると。
トランプも日本に核武装させればノ―ベル平和賞獲れると思う。
さすが上念さん下したMBS
この番組も前嶋なんか使うなよ。こいつは民主党の🐕だから共和党のことなんて何も知らない。石破と高市さんを同じにするなよ💢
前嶋の解説なんか、聞くだけ無駄www
前嶋は政治系電波芸者
前嶋なんか呼ぶな‼️
破壊大好き極左だぞ‼️
大統領にはまず熊対策を願いたい🎉
前嶋って米民主党の代弁者ですよね。前の選挙でバイデンが当選するって流布してた人間で、負けた時訳の分からない言訳していて喋る事が全て信じられない人間!
こんなデブ、現地に行って取材してるとは思えない。多分現地の新聞を取り寄せて読んで評論家みたいな話してるとしか思えない。
こんな左の反トランプ出してなにがしたいんだ